[ 第0060回 〜 第0063回 ] ☆☆☆ かってに自治会 003 ☆☆☆
                410 JAPAN  by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP )

・▼第0060回 [ 2004/04/06 ] 〜  ▼第0063回 [ 2004/04/24 ]

▼第0063回 [ 2004/04/24 ] --------------------------------
★ 接触事故・その時あなたなら? ( ドキュメント )
=====<< start 接触事故(2004/04/24)から、解決まで(2004/10/21) の余談 >>===== ・4/24 から、10/21 解決まで、経過を下の方に、連載してあります。 ( 2004/10/21 10:30 更新終了 )
-----<< start 2004/05/14 現場検証の結果 >>--------------------------
  注意 2004/05/14)  2004/05/14 AM 9:00 〜 11:00 まで、相模原南警察署で、
      現場検証他してきました。
      結論、
      4/24 交番で、聞いた、Uターン禁止の場所は、ここと違うとのこと、
      交通事故係の担当者が、おしえてくれた。ここは、UターンOK。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  右側の路肩が事故現場
		[ 2004/05/14 AM 8時頃撮影。写真右側の路肩の、白いものが、
		  事故バイクのミラーであった。現場検証で、判明 ]

      ようするに、Uターンした事、自体は、問題ないとのこと。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  事故現場の標識

      警察に戻り、再度確認したが、Uターンは、OK。
      駐車禁止、追越禁止、40Km制限の、3つの標識の箇所で
      あり、その標識の場所での事故であった。
      更に、10m幅の、道路だそうである。

      しかも、バイクは、停車中の車の横の、路肩として白線をひいてある
      横を、すり抜けての、走行と、前方不注意で、路肩で、転倒している。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  バイクの転倒箇所

      当方は、結局、一旦停車し、バックしかけた所に、接触となった訳で、
      Uターン自体は、問題なかったので、
      前方不注意という、事故内容に、印鑑を押して帰ってきた。
      ( バックしている最中に、前方不注意って、変なはなしだが...)

      事故現場の地名が、相模原と座間のところで、同じ番地があり、
      交番で、勘違いしたらしい。

      事故の箇所は、相武台団地 1−5 だそうである。

      UターンOKの場所だったということは、
      いままでのことは、なんだったんだろうと、
      きつねに、つままれた気分である。

      交通事故係の担当者が、バイクの運転者が、
      Uターン禁止の場所ですよねと聞いたらしいが、
      駐車禁止、追越禁止、40Km制限の、3つの標識どうりで、
      Uターン自体は、問題ないと答えたとのこと。
-----<< end   2004/05/14 現場検証の結果 >>--------------------------
  1)  2004/04/24 14:00 頃、接触事故を起こした。神奈川県の、相武台
      3丁目付近の1車線道路で、当方の車と、バイク(HONDA 250 Hornet)。

      相模原に出張しての帰り、カーナビ使い、事故現場にきたところで、
      感度が悪くなり、車の向きを示す矢印が、働かなくなり、
      交差点を左折か、直線か迷った。

      交差点を直進し、画面を確認したら、すぐ間違いとわかった。
      バックミラーで後方確認したら、車が来ないし、
      ( Uターン禁止の場所と間違って指摘されたが、実はUターンOK )
		[ 注意 2004/05/14)  2004/05/14 相模原南警察署で、
		  現場検証結果、ここは、UターンOKの場所だそうだ。
		  したがって、Uターン自体は、問題なかった。]

      丁度、対向車線側の信号が赤となったので、

      信号から、20〜40m位のところで、停車し、ウィンカーを点滅し、
      窓から、反対車線の車に手で合図したら、
      対向車線の信号が、赤だったこともあり、親切に、
      Uターンできるだけの、スペースを空けてくれた。

      反対車線の車が、停止したのを確認し、
      赤信号待ちの車が、2台程止っていた、その後ろに当車両をつけるべく、
      道路に、ほぼ直角に向けた。次にバックしようと、ハンドルを切りながら、
      後ろを見て、バックしかけていたら、ドカンと音がした、
      当方の車は、すでにきりかえしバック中だったので、45°位バックした
      位置で停止。車から、2m位離れた所に、バイクが、転倒していた。

      止まってくれた車の、左側の狭い隙間から、パイクが来て、
      当方の車の、前のバンパーと、接触し横転した。

      すでに、45°位バックしていたので、赤信号で、2台すでに停車していた、
      後ろに付け、すぐ、バンクの運転者のもとへ駆けつけた。
      とりあえず、スリキズだけらしいというので、
      1車線道路なので、連続事故になると困るので、
      バイクの運転者と話し、近くに移動した。

  1)  当方の車の、前のバンパーの、40cmの高さの部分を
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  写真右横から、
      バンパーと、ほぼ水平に、バイクが、接触している。
      ナンバープレートに、高さ、40cm位の位置で、接触の後有り。
      前からみて、バンパーが、左に、5mm位ズレ、一部ひどく、
      内側に、めくれて穴があいた。

  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  ボンネットに、かなりの衝撃の為、折れ状の曲がり発生
      修理工場で、みてもらって際、ボンネットに、かなりの衝撃の為、
      折れ状の曲がりが、発生していた。 かなりの衝撃とのこと。

  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  念の為、車の下の写真を撮ってもらった。

  1)  追伸 2004/04/28 16:15 例のバイク店営業マンの本社へTELし、
      この内容を見ていただき、話しだしたのだが、
      今回みたいに、新車見積りをたのんでないのに、かってに見積りを、
      出してはいけないとのこと。  調査を開始するとのこと。


  1)  バイクの運転者は、ケガは、とりあえず、スリキズを確認。
      バイクは、接触の後、転倒したため、
      メータ、ハンドル、タンクにキズ、ウィンカー等が壊れた。

  1)  後で、交番で、聞いたら、Uターン禁止の場所かもしれないと
      いってたが、結局、UターンOKの場所だった。
		[ 注意 2004/05/14)  2004/05/14 相模原南警察署で、
		  現場検証結果、ここは、UターンOKの場所だそうだ。
		  したがって、Uターン自体は、問題なかった。]

      今後は、カーナビで、間違った方向に行った場合は、
      Uターンせずに、安全に戻れる所まで行くようにし、
      事故にならない様に気をつけます。

  1)  当方の感じでは、7〜10万程度で、修理できそうな
      感じだったので、見積りしだいによっては、
      保険を使わずに、今日中に、修理代を支払う旨を話した。

      ただ、修理見積り金額が、万一、上記を越えることがあれば、
      保険を使用せざるをえなくなる。

      ただ、保険の場合は、時間がかかるので、金額が安ければ、
      せっかくの保険だが、使わない方が、早く修理できる。

      バイクの運転者が、バイク店に電話、30〜40分位で、
      トラックが来て、バイクを、その店に持っていき、
      修理を見積もってもらった。

  1)  40分位して、その店の営業マンが、でてきて、
      なぜか、修理ではなく、
      頼んでもいない、新車の見積りを、しだした。

      追突てはなく、接触転倒で、
    メータ、ハンドル、タンクにキズ、ウィンカーが壊れたが、
      新車の見積りしか出せないという、なにか変である。

      バイクを取りに来てくれた人は、大体なら出ますというので、
      いままで、待っていたというと、いやな顔をして、
      渋々聞きにいって、修理19万位とのこと。

      新車が54万程で、修理19万位、
      修理後、それを8万で、下取るといってきた。

      当方の頭の中で、計算してみたが、
      54万 + 19万 − 8万 = 65万払う計算になる。

  ・画像は、クリックで、大きくなります。

・本社HP"社内に倫理規定を設けています"とある直営店見積書

      接触事故で、転倒し、修理費用を聞いているのに、
      新車の見積りしか出せないとは、なにか、変である。

      65万払う計算だと、不本意だが、
      プロである、保険会社に頼むしかない。
      すると営業マンは、いやな顔で、チェッと、つぶやいた。

      ハンドル、タンクにキズ、ウィンカー等が壊れているので、
      当方の感じでは、7〜10万程度で、修理できそうな
      感じだったので、見積りしだいによっては、
      バイクの運転者に、修理は、当方でやらして下さいと
      いってあるが、新車交換の話しは、一切していない。

      せっかく、修理しますよと言ったのに、
      修理ではなく、新車交換でなければ、ダメだとのこと。

      この時点で、こちらから、修理という話しは、お流れである。

      修理ではなく、新車交換でなければ、ダメだとなると、
      当方では、対処しきれなくなるのと、

      今は、スリキズは確認しているが、他に体に異常が
      あった場合も任意保険が使えるので、
      保険会社に、TELし、更に、警察にTELしたら、

      近くの、交番で、事故届けをだしてくれ
      とのことで、バイクの運転者と
      当方の車で、交番へ行き、届け出をだした。

  1)  今回、バイクの運転者が、とりあえずは、スリキズが、確認できた。

  1)  追伸 2004/04/25 当方の車の、バンパー真横からの衝撃で、
      前からみて、バンパーが、左に、5mm位ズレ、一部ひどく、
      内側に、めくれて穴があいた。
      反対から押したら、3mm位戻った。

      警察の届け出は、終わったが、取り敢えず、バンパーの修理は出さず、
      真横から、ナンバープレートも、こすっているが、そのまま保管。
  1)  追伸 2004/04/26 AM 9:21 保険屋さんが、当社にきてくれた。

  1)  追伸 2004/04/26 AM 12:33 バイクの運転者からTELあり。
      明日、病院へ行き、人身事故の届け出をだすとの連絡あり。

  1)  追伸 2004/04/26 13時前、 保険屋さんからTELあり。

  1)  追伸 2004/04/26 14:10頃 保険屋さんの所へいき、
      人身事故への切替えの準備をしていただいた。

  1)  追伸 2004/04/26 16:33頃、バイクの運転者からTELあり。
      上記の、見積りの時の、話しを持ち出し、
      簡単な話し、新車には、してくれませんよね的なことをいいだした。

      当方の感じでは、7〜10万程度で、修理できそうな
      感じだったので、見積りしだいによっては、
      保険を使わずに、今日中に、修理代を支払う旨を話してはあるが、

      ただ、修理見積り金額が、万一、上記を越えることがあれば、
      保険を使用せざるをえなくなるわけで、
      その話しはしたが、新車交換の話しは、一切していないというと、

      それなら、明日、病院へ行き、人身事故の届け出をだすとのこと。

      AM 12:33 人身事故にしますと連絡があり、了承しているのに、
      4時間後に、再度確認の電話ということは、
      新車交換すれは、人身事故には、しないということなのかな〜???

      当方も、若干、首に、不快な症状がある。 バック中の、
      後ろ向きに、ねじった状態での、接触されたのが、よくないみたいだ。
  1)  追伸 2004/04/27 13時過ぎに、バイクの運転者からTELあり。
      接触事故なのに、当方の、車の下に、バイクが、もぐったと
      いいだした。 [ 修理屋で調べてもらったが、もぐってなかった ]

      下記、写真をみてみれば、明らかな様に、ほぼ真横から、
      接触したものが、バンパーにもぐるはずもなく、(慣性の法則?)

      当方の車は、すでにきりかえしバック中だったので、45°位バックした
      位置で停止。
      車から、2m位離れた所に、バイクが、転倒を確認してる。

      車の下にもぐっていれば、バンバーが、写真の様な、真横からの、
      キズだけで、済むはずもなく、車体の下にも、キズがあるはずである。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。

      あからかに、小学生でもわかるようなことをいうので、
      ついに、こちらも、キレて、そうゆう、ウソまでいって、
      つけこむなら、徹底して、民事で、争うではないかと、
      大声で、話し合った。

  1)  追伸 2004/04/27 ( 2004/05/14 9:00 に ) 相模原南警察署で、
      調書をとる旨。
      該当車両、免許書、保険書類、認め印必要。
      神奈川県警察  相模原南警察署 相模原市古淵6丁目29番地2号
      TEL 042-749-0110 
  1)  追伸 2004/04/28 9時過ぎに、保険会社に、車検書コピー届けた。

  1)  追伸 2004/04/28 10時過ぎに、修理工場に行き、
      点検、見積りをしてもらい、保険会社に、修理見積りを届けた。

      当方の車は、バンパー真横からの衝撃で、
      前からみて、バンパーが、左に、5mm位ズレ、一部ひどく、
      内側に、めくれて穴があいた。
      又、車底部の、カバーが、衝撃で、ねじ止めから、はずれて破損
      修理工場で、みてもらって際、ボンネットに、かなりの衝撃の為、
      折れ状の曲がりが、発生していた。 かなりの衝撃とのこと。

      車の下に、バイクが、もぐった痕跡は、無かった。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  念の為、車の下の写真を撮ってもらった。

  1)  追伸 2004/04/28 16:15 例のバイク店営業マンの本社へTELし、
      この内容を見ていただき、話しだしたのだが、
      今回みたいに、新車見積りをたのんでないのに、かってに見積りを、
      出してはいけないとのこと。  調査を開始するとのこと。


  1)  追伸 2004/04/30 10:50 分頃、バイクの運転者からTELあり。
      2004/04/27 13時過ぎに、当方の、車の下に、バイクが、もぐったと
      いいだしたのは、勘違いだったとの連絡あり。

      当方、まだ、首に、不快な症状がある。
  1)  追伸 2004/05/03  まだ、首に、不快な症状がある。 バック中の、
      後ろ向きに、ねじった状態での、接触されたのが、よくないみたいだ。
      まあ、そのうちなおるだろう。
  1)  追伸 2004/05/05  連休でよかった。
      首に、不快な症状がある。 連休中、外出せずに、養生したが、
      不快な症状が消えない。まあ、そのうちなおるだろう。
  1)  追伸 2004/05/08  いろいろな同様な事故の事例を調べてみると、
      責任割合は、7:3位のようである。
		[ 注意 2004/05/14)  2004/05/14 相模原南警察署で、
		  現場検証結果、ここは、UターンOKの場所だそうだ。
		  したがって、Uターン自体は、問題なかった。
		  責任割合は、バイク 8, 当方 2 でも、
		  交渉できるとのこと。 ]
  1)  追伸 2004/05/14   現場検証の結果
      AM 9:00 〜 11:00 まで、相模原南警察署で、
      現場検証他してきました。
      結論、
      4/24 交番で、聞いた、Uターン禁止の場所は、ここと違うとのこと、
      交通事故係の担当者が、おしえてくれた。ここは、UターンOK。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  右側の路肩が事故現場
		[ 2004/05/14 AM 8時頃撮影。写真右側の路肩の、白いものが、
		  事故バイクのミラーであった。現場検証で、判明 ]

      ようするに、Uターンした事、自体は、問題ないとのこと。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  事故現場の標識
      警察に戻り、再度確認したが、Uターンは、OK。
      追越禁止、40Km制限、駐車禁止の、3つの標識の箇所で
      あり、その標識の場所での事故であった。
      更に、10m幅の、道路だそうである。

      しかも、バイクは、停車中の車の横の、路肩として白線をひいてある
      横を、すり抜けての、走行と、前方不注意で、路肩で、転倒している。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  バイクの転倒箇所
      当方は、結局、一旦停車し、バックしかけた所に、接触となった訳で、
      Uターン自体は、問題なかったので、
      前方不注意という、事故内容に、印鑑を押して帰ってきた。
      ( バックしている最中に、前方不注意って、変なはなしだが...)

      事故現場の地名が、相模原と座間のところで、同じ番地があり、
      交番で、勘違いしたらしい。

      事故の箇所は、相武台団地 1−5 だそうである。

      UターンOKの場所だったということは、
      いままでのことは、なんだったんだろうと、
      結局こちらが、被害者である。
      きつねに、つままれた気分である。

      交通事故係の担当者が、バイクの運転者が、
      Uターン禁止の場所ですよねと聞いたらしいが、
      追越禁止、40Km制限、駐車禁止の、3つの標識どうりで、
      Uターン自体は、問題ないと答えたとのこと。

  1)  追伸 2004/05/14  UターンOKの場所だったということは、

      当方は、Uターン違反ではなく、前方不注意という、事故内容で、

      バイクは、停車中の車の横の、路肩部分のすり抜け走行と、
      前方不注意になるらしい。

      当方も、バイクに乗るので、以前、沼津警察署に、
      念のため、路肩走行に関して聞いたとき、

      路肩走行は、違反であり、事故の時は、不利になると聞いてある。

      責任割合は、3:7(バイク)から、場合によっては、
      2:8(バイク)位になるらしい。
      立場が、逆転し、こちらが、有利なかたちである。

      バックしかけで、後ろを見てて、バイクがどのように、ぶつかったか、
      まったく、解らなかったが、現場検証してみた結果、
      停車、渋滞車両の路肩からの追い抜きで、さらに路肩での事故であった。

      バック中の、後ろ向きに、ねじった状態での、接触されたので、
      首の左後ろ付け根あたりに、不快な症状がある。
  1)  追伸 2004/05/15 9時過ぎに、修理工場に行き、
      昨年、9月に、ポリマー加工してあり、保健の対照になるとのことで、
      再度、見積りをしてもらった。

  1)  追伸 2004/05/15 10時頃、保険会社に、修理見積りと、
      昨日撮った現場写真印刷と、ポリマーの保証書等を届けた。

      結局、今度は、こっちが、被害者の立場になってしまった。

      いろいろ調べたり、聞いたりしてみると、

      警察署で、調書に印鑑を押してきた通り、
      こちらが、バックしかけの所へ、
      バイクの方から接触してきたわけで、

      さらに、路肩走行は、違反であり、しかも、バイクの損傷から、
      かなり、スピードが、出ていたのでは。

      しかも、人身事故にしたということが、それを裏付けているとのこと。

      結果として、バイクの違反の度合が、大きいとのこと。

      責任割合は、バイク 8, 当方 2 でも、交渉できるとのこと。

      当方も、後ろ向きで、バックしかけの所に、接触されているので、

      まだ、若干、首に、不快な症状がある。 バック中の、
      後ろ向きに、ねじった状態での、接触されたのが、よくないみたいだ。

      こちらが、被害者ということで、
      今度は、こちらから、人身で、訴えることもできるとのこと。

      更に、業務中であり、会社の受けた損失も発生してくる。
  1)  追伸 2004/05/17 10時頃、保険会社に行き、
      今後に関して話した。

      交渉は、やり直しを、することにした。

      責任割合は、バイク 8, 当方 2 位になるらしい。

      バイクの運転者が、非を認めるのであれば、

      責任割合は、バイク 8, 当方 2 には、こだわらない。

      ただ、責任割合は、バイク > 当方 でなければ、
      首もおかしいし、身もふたもない。

      まだ、首の左後ろ付け根あたりに、不快な症状があるが、良くならない。
      バック中の、後ろ向きに、ねじった状態での、接触されたのが、
      よくないみたいだ。病院へ行かなければだめだろうか.....
      忙しい中、病院へ行く暇が無い。
  1)  追伸 2004/05/18  今回、最初の段階で、

      A)  せっかく、修理しますよと言ったのに、
	   修理ではなく、新車交換でなければ、ダメと、バイク側が、
	   修理を断ったわけで、その時点で、こちらから、保険を使わずに、
	   修理という話しは、無しとなった。

      B)  次に、保険で、物損だけであれば、4/24 交番の、
	   おまわりさんが、勘違いした、Uターン禁止の勘違い状態で、
	   かなりの、責任割合で、バイクの修理が可能だったわけだが、

	   これも、バイクの運転者が、自ら、人身事故に
	   切り替えて、ダメにしたわけである。

	   ( 人身事故ということは、罰金刑もついた、過失障害という、
	     前科者になる為、当然、過失割合にこだわることになる )

      C)  更に、2004/05/14   現場検証するまでの間に、
	   保健会社に任せていた時点で、保健会社が提示した、
	   7:3の責任割合の申し出も、ダメにしたわけである。

	   ( 現場検証の前に、示談成立していれば、5/14 現場検証で、
	     UターンOKと解っても、文句のいいようも無かった訳で。)

      A),B),C)と、3度もの、通常では、なかなか無い、チャンスを、
      バイクの運転者が、自ら、ふいにしたわけである。

      結局、バイクの運転者は、バイク販売店の、悪徳営業マンの
      新車見積りの、悪徳商売に利用されたことになるが、

      それを鵜呑みにし、実行したのは、
      バイクの運転者自信である。

      まだ、若干、首の左後ろ付け根あたりに、
      なんとも言えない、不快な症状がある。 バック中の、
      後ろ向きに、ねじった状態での、接触されたのが、よくないみたいだ。
      まあ、そのうち治るだろうと思ってるが、3週間すぎても、
      よくならない。

  1)  追伸 2004/05/18  8:40 頃、今までの緊張が、とれたせいか、

      若干、首の左後ろ付け根あたりに、
      なんとも言えない、不快な症状だったものが、

      今は、みょうに、重苦しく、我慢できない。
      このままでは、仕事ができる状態ではない。

      AIUに相談したら、保険の担当者にれんらくを
      取ってくださいとのことなので、

      バイクの運転者の、TEL番号のメモが、みあたらず、
      更に、相手の、保険担当者は、わからないので、

      当方の保険の担当者に連絡をとった。

      事情を話し、病院に、8:50 頃いった。

      どこが、重苦しいか、調べてくれ、
      レントゲンを撮って、骨に以上がなければ、
      障害部位として、バック中に、スジを痛めた事が、
      証明できるのだそうだ。

      レントゲンを撮ってた結果、骨に異常が無く、
      4/24 の、バック中に、スジを痛めた事が証明された。
      治るまで、治療に通って下さいとのことで、
      早速、ホットパッド治療を実施してもらった。

      結局、8:50 〜 11時頃までかかった。

      結局、患部を暖めることが必要だそうだ。

      冷えると、重苦しいので、この時期ではあるが、
      首に、マフラーを巻いて仕事をしている。

      警察にも、確認したが、3週間たっていても、
      医者が、証明できれば、問題ないとのこと。

      診断書は、きちんと出た。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。
  4/24 事故の診断書

      ホットパッド治療しても、結局、また、重苦しくなってきた。
      ドライヤーで、暖めてみよう。

      神経を使う職業がら、このままでは、仕事ができない。
      とりあえず、本日は、仕事が、できないので、
      休業とした。

  1)  追伸 2004/05/19  また、首の左後ろ付け根あたりが、
      重苦しくなってきたので、

      電子レンジで、ちーんして、肩をあたためるのが、
      売っているので早々買ってきた。

      そっそく、電子レンジで、ちーんして、使用してみると、
      なんと、これが非常に、気持ちがいい。

      首をやった人達は、だいたい、1年位は、かかるとのこと。


  1)  追伸 2004/05/19  また、首の左後ろ付け根あたりが、
      重苦しくなってきたので、

      バイクに乗る時の、首に巻く商品を購入した。

      事故以来、首を冷やすと調子が悪い。

  1)  追伸 2004/05/19  13:36 に、
      バイクの運転者の、TEL番号のメモが、出てきたので、

      東京海上の、フリーダイヤルの事故係りの人からも、
      本人に、事後でもいいから、連絡をとって下さいとの事だったので、
      バイクの運転者に、TELし、病院の件で、了解いただいた。

      保険会社にも、その旨、TELした。

  1)  追伸 2004/05/19  16〜17時位、病院に、
       2 回目のホットパッド治療に行ってきた。 少し、楽になった。
  1)  追伸 2004/05/20  8:30〜10時位、病院に、
       3 回目のホットパッド治療に行ってきた。 少し、楽になった。
  1)  追伸 2004/05/21  8:30〜10時位、病院に、
       4 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/05/22  8:30〜10時位、病院に、
       5 回目のホットパッド治療に行ってきた。 

      仕事中、重苦しくなってくると、電子レンジで、ちーんを、使用する。
      首をやると、厄介である。
  1)  追伸 2004/05/23  
      "05/22 ○○電力によるコンピューターと、データの破壊" の件で、
		[ 2004/05/24 示談完了の為、○○電力とする ]
      昨夜から、徹夜で、損害の復旧をやりだしたが、

      また、首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなってきているので、
      病院の治療は、休みなので、電子レンジで、チーンを使用した。
  1)  追伸 2004/05/24  AM 4時頃、ちょっと首の調子が、おかしいので、
      フロに、20分位入り、暖めたら、少し良くなった。

      首に、マフラーをまいておいた。

       8:30〜10時位、病院に、
       6 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/05/25  8:30〜10時位、病院に、
       7 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/05/26  8:30〜10時位、病院に、
       8 回目のホットパッド治療に行ってきた。 

      13:00 頃、首の調子が悪くなり、
      14:00 頃まで、横になって、休んだ。
      食事の後や、寒さ、気圧の変化の時に、
      なんとも、いえない、圧迫感がある。

      うまく、表現できないが、首は、厄介である。

  1)  追伸 2004/05/26  14:40頃、
      静岡自動車保険請求相談センター 電話 054-252-3334 に、
      保険に関して、いろいろ相談した。

      親切に、教えてくれた。
      ありがとうございました。
  1)  追伸 2004/05/27  8:30〜10時位、病院に、
       9 回目のホットパッド治療に行ってきた。 少し、楽になった。
  1)  追伸 2004/05/28  8:30〜10時位、病院に、
      10 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/05/29  8:30〜10時位、病院に、
      11 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
      今日は、快晴のせいか、こころもち、少し楽である。
  1)  追伸 2004/05/30  
      また、首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなってきているので、
      病院の治療は、休みなので、電子レンジで、チーンを使用した。

      フロに、20分位入り、暖めたら、少し良くなった。
  1)  追伸 2004/05/31  8:30〜10時位、病院に、
      12 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/01  8:30〜10時位、病院に、
      13 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/02  8:30〜10:30位、病院に、
      14 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
      治療の後、診察をしてもらった。

      歳をとってる為、首の軟骨が縮んでいて、
      治りを遅くしているそうである。
      診察の後、追加治療として、
      首の牽引をしてもらった。少し、楽になった。

      歳をとってると、首をやると厄介である。
  1)  追伸 2004/06/03  8:30〜10:30位、病院に、
      15 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 少し、楽になった。
  1)  追伸 2004/06/04  8:30〜10:30位、病院に、
      16 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/05  8:30〜10:30位、病院に、
      17 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/07  8:30〜10:30位、病院に、
      18 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/08  8:30〜10:30位、病院に、
      19 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/09  8:30〜10:30位、病院に、
      20 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/10  8:30〜10:30位、病院に、
      21 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/11  8:30〜10:30位、病院に、
      22 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/12  8:30〜10:30位、病院に、
      23 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/14  8:30〜10:30位、病院に、
      24 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/15  8:30〜10:30位、病院に、
      25 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/16  8:30〜10:40位、病院に、
      26 回目のホットパッド治療に行ってきた。 
      治療の後、診察をしてもらった。

      2004/04/24 の、事故の後、
      首が、上に、40°位しか、反れなかったものが、
      上を向くようになってきたが、
      まだ、左が、45°位しかまわらない。

      食事の後や、寒さ、気圧の変化の時に、
      なんとも、いえない、圧迫感がある。

      夕方や、朝方等、
      首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなる。

      重苦しくなると、
      仕事を中断して休むしかない。

      歳をとってる為、
      治りを遅くしているそうである。

      歳をとって、事故にあうと厄介である。
  1)  追伸 2004/06/17  8:30〜10:30位、病院に、
      27 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/18  8:30〜10:30位、病院に、
      28 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/19  8:30〜10:30位、病院に、
      29 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/21  8:30〜10:30位、病院に、
      30 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/22  8:30〜10:30位、病院に、
      31 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/23  8:30〜10:30位、病院に、
      32 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/24  8:30〜10:30位、病院に、
      33 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/25  8:30〜10:30位、病院に、
      34 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/26  8:30〜10:30位、病院に、
      35 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/28  8:30〜10:30位、病院に、
      36 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/29  8:30〜10:30位、病院に、
      37 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
  1)  追伸 2004/06/30  8:30〜10:40位、病院に、
      38 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      治療の後、診察をしてもらった。

      いつもなら、治療の後、
      首が、上を向くようになるのだか、
      大雨の天候のせいか、
      首が、上に、45°位しか、反れない。
      まだ、左が、50°位しかまわらない。

      その事を先生に話すと、貼薬の湿布処置を
      してくれた。  調子が良ければ、明日、
      処方箋を出してくれるとのこと。
  1)  追伸 2004/07/01  8:30〜10:30位、病院に、
      39 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 

      貼薬の湿布処置処方箋を頼んで、
      まだ、時々、調子が悪く、冷えてくると、患部が、
      けいれんぎみになる。

      自分の身は、自分で守が、やはり大事ということである。

http://www.patient-rights.or.jp/menu.html
      NPO法人患者の権利オンブズマン

      首の場合は、整形の先生といえども、
      難しいのかもしれない.....

      そう思いなおし、インターネットで調べてみたら、
      あった。ずっと下の方に、載せてありますが、一部抜粋。

	頚部の筋の緊張が高くなっておこる障害ですが、
	この筋は肩こりで有名な筋ではなく、
	頚の奥で頚椎に張り付いているように存在すな筋が
	原因のため
	鍼以外で直接刺激できる方法はないと考えます。

	頚の牽引治療も骨の間隔を広げるためと
	誤解している先生がいますが、
	あくまでも首の奥の筋を引っ張ることによりストレッチをして
	血液循環の促進をすることが目的です。

	  この筋は、自律神経の影響を強く受けますので、
	精神的に緊張したり、
	天候が変化するとすぐ硬くなって症状が悪化します。

	しかし、あくまでも表面から触れないような頚の奥の筋が
	反射的に力が入り血液の循環障害をおこしているのが原因のため、

	血液循環をよくして、交感神経の緊張をとれば治ります。
なるほど、なっとく!!!
  1)  追伸 2004/07/02  8:30〜10:30位、病院に、
      40 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。

  1)  追伸 2004/07/02  15:30頃、保険会社から、TEL有り。
      相手が、責任割合は、5:5 でなければ、といっているとのこと。

      責任割合は、バイク 8, 当方 2 には、こだわらない。
      ただ、責任割合は、バイク > 当方 でなければ、
      結果として、バイクの違反の度合が、大きいわけであり、
      責任は、やはり、はっきりしておかないと、ダメである。

      又、相手からは、当方が、病院へ通ってから、
      すみませんの、一言もない。
  1)  追伸 2004/07/03  8:30〜10:30位、病院に、
      41 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/07/05  8:30〜10:30位、病院に、
      42 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/07/06  8:30〜10:30位、病院に、
      43 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/07/07  8:30〜10:30位、病院に、
      44 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。

  1)  自由診療でなく、国民健康保険を選択しているので、
      市の国民健康保険から、交通事故による傷病届けを
      もらい、事故発生状況証明書を添付し郵送した。
  1)  追伸 2004/07/08  8:30〜10:30位、病院に、
      45 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/07/09  8:30〜10:30位、病院に、
      46 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/07/10  8:30〜10:30位、病院に、
      47 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/07/12  8:30〜10:30位、病院に、
      48 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/07/13  8:30〜10:30位、病院に、
      49 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。

  1)  明日から、しばらくの間、仕事の都合で、
      病院へいけない。
      貼薬の湿布処置で、なんとか、しのぐしかない。
  1)  追伸 2004/07/14 〜 2004/07/26 仕事の都合で病院へ行けない間
      時々、首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなるので、
      電子レンジで、チーンを使用し、更に、貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/07/27  8:30〜10:30位、病院に、
      50 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。

  1)  いままで、しばらくの間、仕事の都合で、
      病院へいけなかったが、
      時々、首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなるので、
      今日は、なんとか都合をつけて行ってきた。

  1)  明日から、しばらくの間、仕事の都合で、
      病院へいけない。
      貼薬の湿布処置で、なんとか、しのぐしかない。
  1)  追伸 2004/07/28 〜 2004/08/02 仕事の都合で病院へ行けない間
      時々、首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなるので、
      電子レンジで、チーンを使用し、更に、貼薬の湿布処置をした。
  1)  追伸 2004/08/03  8:30〜11:00位、病院に、
      51 回目のホットパッド治療と、首の牽引に行ってきた。 
      貼薬の湿布処置をした。

  1)  いままで、しばらくの間、仕事の都合で、
      病院へいけなかったが、
      時々、首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなるので、
      今日は、なんとか都合をつけて行ってきた。

  1)  なかなか治らないが、仕事の都合で、
      病院へいけないので、
      貼薬の湿布処置で、なんとか、しのぐこととし、
      貼薬の湿布処置を、4週間分もらい、
      病院での治療は、いったん、中止にすることとし、
      先生に、その旨、伝え、診断書を書いていただいた。

  1)  なかなか治らないが、事故としては、これで、
      終りにし、被害者請求を出すこととし、
      今後は、必要なら、自費で、治療を受けることとする。

      歳をとってる為、
      治りを遅くしているそうである。

      歳をとって、事故にあうと厄介である。

  1)  11:50 保健会社に、被害者請求を出してきた。
  1)  追伸 2004/08/05  10:00頃、被害者請求を出した、
      静岡の保健会社から、TEL有り。

  1)  追伸 2004/08/20  10:00頃、
      損害保健料率算出機構、
      静岡自賠責損害調査事務所(054-202-5131)さんから、
      書類が、郵送されてきた。( 04-73047 )

  1)  3種類位書類があり、不明点があったので、
      損害保健料率算出機構、
      静岡自賠責損害調査事務所(054-202-5131)さんに、
      TELした。

      インターネットの、HPに詳しく連載してあると
      説明したが、
      書類で、ないとダメですとのこと。

      やはり、
      ITで、2003/11/19 現在、世界で、15位なわけで、
      政府が、いかに、トップをめざすと公言しても、
      現状は、まだまだである。

  1)  とりあえず、書類を作成し、郵送した。

  1)  書類を作成中も、やはり、
      首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなり、

      重苦しくなると、
      中断して作成したので、3時間位も
      かかってしまった。

      できるものなら、お金では無く、
      もとの体にもどしてほしい。

      治療は、忙しいので、自分から、中止を申しでたが、
      歳をとって、事故にあうと厄介である。

  1)  追伸 2004/08/20  15:10頃、
      当方の加入している、保険屋さんから、TEL有り。

      相手が、責任割合は、5:5 でなければ、といっているとのこと。

      バイクの方が実際的には、責任割合が大きいが、
      保険の、責任割合は、5:5 とする旨、一筆あるなら、
      了承することを伝えた。

      尚、来週、相手の保険会社、東京海上が、
      今頃になって、事故の車を見たいといってるとのこと。

      了解した。

      車検を、通す為、ある程度、修理してあるが、
      なぜ、事故の後、すぐ見にこないのか、
      ふしぎである。

  1)  追伸 2004/08/20  15:40頃、
      当方の加入している、保険屋さんに、

      今頃になって、当方の車をみるのは、
      かまわないが、
      車検を、通す為、ある程度、修理してあり、

      もめるような事があるなら、
      先程の、責任割合は、5:5 は、無し。
   との連絡を念のため、しておいた。

  1)  追伸 2004/08/20  16:30頃、
      東京海上の損害サービス課の課長さんに、
      ( 0466-27-3611 )


      TELをしてみたが、留守であったので、
      代わりに、なぜ、事故後、すぐに見ずに、
      4カ月も経ってから、
      車を見るのか参考の為、
      聞いてみた。
      後で、連絡するとのこと。
  1)  追伸 2004/08/23  午後に、
      東京海上の神奈川・損害サービス課・事故担当者の
      女性が、当方に  2004/08/20の件で、TELがあった。

      早々に、
      なぜ、事故後、すぐに見ずに、
      4カ月も経ってから、車を見るのか聞くと、
      修理工場が、いくら言っても、ダメだとのこと、

      2004/08/04 頃、AIUから、
      写真を、1枚もらったとのこと。
 
      なぜ、事故後、すぐに見ずに、
      4カ月も経ってから、車を見るのかの答えには、
      なっていなく、ようは、沼津にも、
      東京海上の沼津・損害サービス課が、
      あるわけで、遅くても、5月の段階で、
      当方の、車をみることができるわけで、

      単なる怠慢なだけのことで、
      一言、もうしわけないですがと言えば済むものを

      その、女性担当者は、高飛車に、
      ものを言い、更に、
      当方が、修理工場に、車を持ち込まず、
      単に、見積もりだけ書かしたといいだした。

      2004/04/28 10時過ぎに、修理工場に行き、
      点検、見積りをしてもらい、当方の保険会社に、
      写真と、修理見積りを届けてある。

      ようは、こちらが、詐欺だといっている、
      すぐに、当方の保険会社の所長と連絡をとり、
      受話器を、2つで、双方に聞こえるようにし、
      話しをしたが、
      当方の保険会社の所長は、
      バカなことを言うなと呆れていた。

      4カ月も経ってから、車を見るのか  に対する
      返事が、
      こちらが、詐欺だといっている。

      ああいえば、じょうゆうと、オームの
      事件で、あったが、
      まさに、その女性担当者の失礼なこと。
      なかなか、役所でも、お眼にかかれない。

      権限のない者を、相手にしても、
      しかたがないので、
      明日、当方に来ることとしたが、
      折り返し、沼津の、別の担当者から、
      行く、時間を、電話させますとのこと。

  1)  追伸 2004/08/23  16:00に、
      詐欺師あつかいにされて、黙っているわけにはいかず、

      東京海上の沼津損害サービス課の課長さんに、
      TELしたが、あいにく、TEL中で、
      代わりに、課長代理さんが、出た。

      上記、女性担当者の、高飛車な対応と、

      ああいえば、じょうゆうと、オームの
      事件で、あったが、
      まさに、その女性担当者の失礼なこと、

      更に、
      当方が、修理工場に、車を持ち込まず、
      単に、見積もりだけ書かしたといいだしたこと、

      結局、16:40 まで、話した。

      結果、どうも、もうしわけない、さっそく、
      神奈川に、TELし、しかるべき役職の
      ものから、連絡させるとのこと。

  1)  追伸 2004/08/23  17:40に、
      東京海上の藤沢湘南損害サービス課の課長代理さんが、
      TELしてきた。

      18:20 まで、いろいろ話しをしたが、さすがに、
      課長代理さんクラスになると、話しがわかる。

  1)  上記の、話し合いの後、すぐに、当方の保険会社の
      所長さんに、結果を連絡し、明日の結果問題なければ、
      相手の言い分で妥協してもいいことを話した。

  1)  追伸 2004/08/23  18:25に、
      東京海上の沼津損害サービス課の、
      明日来る予定の担当者から、TELがあった。

      年配の男性らしいが、例の女性担当者と違い、
      丁重な対応で、明日、AM 9:00 に、
      お願いしますとのこと。
  1)  追伸 2004/08/24  AM 9:00
      東京海上の沼津損害サービス課・主席アジャスターが、
      4カ月も経ってから、車を見に来た。

      東京海上の神奈川・損害サービス課・事故担当者の
      女性が、昨日、
      当方が、修理工場に、車を持ち込まず、
      単に、見積もりだけ書かしたといいだしたこと、

      等、話しをし、車を見て、特に問題はないとのこと。

      AM 9:35 写真を撮影して帰って行った。

      年配の男性の、この担当者は、
      例の女性担当者と違い、丁重な対応であった。
  1)  追伸 2004/09/09  AM 10:10頃、
      当方の加入している、保険屋さんから、

      相手側から、責任割合、5:5 での
      物損に関してのみの、示談書が
      きているので、本日、16:30頃、当方に、
      来るとのこと。

      人身に関しては、自賠責の範囲なので、
      保険会社は、示談には、関知しないらしい。

  1)  16:30頃、当方に、
      当方の加入している、保険屋さんが、
      来られた。
      物損に関しての、示談書に印鑑を押し、

      その、コピーを、
      損害保健料率算出機構、
      静岡自賠責損害調査事務所(054-202-5131)さんに、
      郵送した。
  1)  追伸 2004/09/14
      当方の加入している、保険屋さんから、
      物損の保険金が、会社に入金された。

  1)  物損に関しては、
      約、5ケ月位かかって、
      完了となった。
  1)  追伸 2004/09/28

      損害保健料率算出機構、
      http://www.nliro.or.jp/about/index.html
		森嶌昭夫理事長挨拶
		「公正、迅速、親切」をモットーとして業務を行っています。
		と、載っているが...

      静岡自賠責損害調査事務所(054-202-5131)さんから、
      郵便物が届いた。

        "本件につきましては、慎重な判断を要するため、
         上部機関である中部本部へ照会してます。"

      との内容である。

  1)  2004/08/11 に上記機関が、受理してから、
      通常の民間会社では、考えられない時間が、
      かかるわけである。

      2004/04/24 事故から、
      すでに、5ケ月以上過ぎてしまったが...

      この頃、寒い日は、
      時々、首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなるので、
      電子レンジで、チーンを使用し、
      更に、貼薬の湿布処置をしている。

      やはり、インターネットで、調べたとうり、
      1〜2年位しないと、完治しないらしい。
  1)  追伸 2004/10/18  13:50に、
      静岡自賠責損害調査事務所(054-202-5131)さんから、
      TELがあった。

      調査が、済み、問題ないので、
      保険会社に、その旨、報告するとのこと。

      ただ、責任割合の関係(50:50)で、2割り減額とのこと。

      後日、保険会社から、保険金を支払うとのこと。

      事故から、6ケ月ちかく過ぎてしまったが...

      最近、寒くなってきて、
      朝晩、首の左後ろ付け根あたりが、重苦しくなるので、
      電子レンジで、チーンを使用し、
      更に、貼薬の湿布処置をしている。
  1)  追伸 2004/10/21
      保険会社から、保険金が振込まれた。

      事故から、ほぼ、6ケ月過ぎて、
      ようやく、事故の件、完了。

      随分、長くかかるものである。
      今回にて、この件は、終了となりました。

  1)  追伸 2005/06/19
      2004/04/24 安全運転義務 となってました。
参考) 2004/07/01 なかなか良くならないので、調べてみました。

http://www4.ocn.ne.jp/~moriue/sub17.htm

むち打ち症は、頚を(医学的には首を頚といいます。)構成する骨、
脊髄以外の組織の損傷で、
足を軽く捻るのと同じようなことが頚部におきた外傷です。

以前は、専門書でも「むち打ち症」と言う名前で呼んでいましたが、
最近では「頚椎捻挫」もしくは「頚部加速・減速症候群」などと呼ばれています。

加害者保護の立場から診断書は一般的に2〜3週間で書かれますが、
精神的な要素も加わり、長期の治療を必要とするものがほとんどです。

 動物には、筋性防衛というような機能があります。
わかりやすくいいますと、追突事故等で急激に頚の関節を伸ばしたり、
曲げたりされると、
それ以上の怪我をしないように反射的に頚に力を入れ怪我から体を守る反応です。
また、人間の背中の筋肉は、
自律神経によっても支配されているため、
不安、抑うつされた精神状態等によりストレスがかかると筋緊張が高まり
2重に頑固な頚部痛となります。

 交通事故でむち打ちになったとき、
急激に頚が捻られたため、頚部の関節に小さな外傷がおこりますが、
この傷はたいしたことがない場合が多く、
むしろ、それ以上の怪我を防ぐために反射的に頚の筋緊張が高くなったり、
精神的なストレス等により頚の奥の筋肉が力が入りっぱなしになり、
その筋がこって具合が悪くなります。

したがってほとんどの場合、
負傷後一定の時間を置いて徐々に悪化するのが一般的です。

もちろん筋緊張が高まるために、
健康なときは気がつかなかった頚椎の変形等による痛みも悪化して
長引くことが多くあります。

治療経過は、1〜2週間で治るものから2〜3年ぐらいかかるものまで
多岐にわたります。

 以上のように、むち打ち症は、外傷に続く精神的ストレスにより、
頚部の筋の緊張が高くなっておこる障害ですが、
この筋は肩こりで有名な(肩こり体操とかでよく説明されている)な筋ではなく、
頚の奥で頚椎に張り付いているように存在すな筋が原因のため
鍼以外で直接刺激できる方法はないと考えます。

頚の牽引治療も骨の間隔を広げるためと誤解している先生がいますが、
あくまでも首の奥の筋を引っ張ることによりストレッチをして
血液循環の促進をすることが目的です。

  この筋は、自律神経の影響を強く受けますので、精神的に緊張したり、
天候が変化するとすぐ硬くなって症状が悪化します。

しかし、あくまでも表面から触れないような頚の奥の筋が
反射的に力が入り血液の循環障害をおこしているのが原因のため、

血液循環をよくして、交感神経の緊張をとれば治ります。
                      ※※※ 事故発生状況 ※※※

      2004/04/24 14:00 頃、神奈川県相模原市 相武台団地 1−5 で、

      当方の車と、バイク(HONDA 250cc)が、接触事故を起こした。
 
      当方が、カーナビでの走行にて、道路を間違えたので、

      駐車禁止、追越禁止、40Km制限の、3つの標識の
      UターンOKの場所 ( 10m幅の、道路 )で、

      Uターンして、道路に直角に向けた後、
      バックしかけた所(首を右後ろ向きに、ねじった状態)に、

      バイクが、停車中の車の横の、路肩として白線をひいてある
      横を、すり抜けて、かなりの衝撃で、
      当方の車の、前のバンパーと、接触し横転した。

      バイクは、メータ、ハンドル、タンクにキズ、ウィンカー等が壊れた。

      当方の車は、バンパー真横からの衝撃で、
      前からみて、バンパーが、左に、5mm位ズレ、一部ひどく、
      内側に、めくれて穴があいた。
      又、車底部の、カバーが、衝撃で、ねじ止めから、はずれて破損
      修理工場で、みてもらって際、ボンネットに、かなりの衝撃の為、
      折れ状の曲がりが、発生していた。 かなりの衝撃とのこと。

      事故の際、バックしかけた所(首を右後ろ向きに、ねじった状態)に、
      衝撃を受けたので、2004/04/26 頃から、左頚部に、
      不快な症状が発生、後日、頚部捻挫と診断された。
      (当方のインターネットのホームページ www.macmil.co.jp で
       2004/04/26 に、症状を訴えてある)
=====<< end 接触事故(2004/04/24)から、解決まで(2004/10/21) の余談 >>===== ▼第0062回 [ 2004/04/15 ] -------------------------------- =====<< start 自治会の話しでなく、役所の余談 >>=====
  1)  本日、09:56 新任の、指導課・課長補佐さんが、

      道路である、交差点の中に、建物が、ある件で、
      状況確認に、当方に
  きてくれました。
  ・画像は、クリックで、大きくなります。

  1)  上記の、反対側箇所も事故が多く、
      その角の、片側の、空き地を、
      すぐ近くの知り合いが、購入したので、
      その知り合いに、
      セットバック分の土地を市に寄付するように、話しをし、
      快諾してくれた件でも連絡してあったので、

      指導課・課長補佐さんを、当事者の所に案内した。

  1)  道路である、交差点の中に、建物が、ある件で、
      2003/03 ( 第0005回 [ 2003/03/18 ] 参照 ) 以来、
      改善を求めているが、違法にもかかわらず、
      なかなか、撤去されない。

      できることを、あきらめず、
      少しづつ、行動していくしかない...
=====<< end 自治会の話しでなく、役所の余談 >>===== =====<< start 自治会の話しでなく、役所の余談 >>===== ▼第0061回 [ 2004/04/06 ] --------------------------------
  1)  4月になって、役所の人事移動がある。
      TELで確認したら、
      指導課・課長補佐、維持管理課さんが、移動になったので、


      新任の、それぞれの方と、挨拶がてら、TELで、

      以前からの、道路である、交差点の中に、建物が、ある件で、
      引き継いでもらうよう、お願いした。

  1)  いずれにしたも、以前も述べたが、
      維持管理課さんになった人は、大変であり、
      ご苦労なことである。
=====<< end 自治会の話しでなく、役所の余談 >>===== ▼第0060回 [ 2004/04/06 ] -------------------------------- =====<< start 自治会の話しでなく、警察の余談 >>=====
  1)  当社の一部所有の駅近くの、マンションで、
      他のオーナーの人が、当方に、相談の、TELをしてきた。

      借りている人が、夜中、他の部屋が、うるさくて困るとの
      連絡を受けとのこと。

      別の部屋の人も、話しを聞いて、
      調べてみたら、ある部屋から、女性の泣き声と、
      異様な、男性のどなり声がするとのこと。
 
      借りている人は、オバアサンで、警察に連絡し、
      来てくれたらしいが、警察としては、どうしようもないと
      いわれたらしい。

  1)  警察は、人も少ないし、設備も足りない状況であることは、
      以前、他の件で、当方が、警察署まで、行って相談した時に、
      感じているので、

      相談する部署や、担当者を間違えると、
      うまく対処されず、警察に不信をいだくようになってしまう。

      そこで、当方でも、AM10:00頃、警察にTELした。

      上記の件を、話すと、受付けでも、どの担当にまわすかわからず、
      とりあえず、ケイム課に回してくれた。

      ケイム課の担当者も、上記の内容を聞いて、
      どこに、回すか、悩んでいたが、

      警察の担当も、悩むような内容は、
      やはり、交番ではなく、警察署に相談するべきである。

      一般の人は、相談する箇所等、不適切なところに、
      相談し、結果、なんにもしてくれなかったと、不信感を
      いだいてしまい、

      それ以後、警察には、相談しなくなってしまうし、
      トラブル等見ても、見て見ぬふりをしてしまう。

      警察に、とって、人手も、器材も足りないわけだから、
      やはり、事前に、情報が、入っていれば、
      巡回等の時に、気おつけて、チェック等が、出来るわけで、
      情報は、大事なことなはずだが、

      なんにしても、警察とはいえ、人手不足では、
      一般市民の協力なしでは、
      処理しきれないだろう。

      今回、当方が、相談した、ケイム課の担当者は、

      内容を聞いて、どこに、回すか、悩んでいたが、
      非常に親身に、対応してくれたが、
      忙しいなか、ありがたいことである。

      一般に、警察に相談したが、うまく対処されず、
      警察に不信をいだく人も多いが、

      やはり、事件が、おきてしまってからでは、
      後悔するだけなのだから、

      最初に、警察に、どの部署に相談すればいいかを
      確認したうえで、その部署に、相談する。

      そのうえで、対処してもらえなければ、

      警察綜合相談室 #9110

      に相談してみる。

      それでも、対処してもらえなければ、
      自力で、対処するしかないのでは。

      その際、防衛するにしても、過剰防衛等、
      加害者に、ならぬよう注意することである。
=====<< end 自治会の話しでなく、警察の余談 >>===== ▼第0059回 [ 2004/03/13 ] -------------------------------- =====<< start 自治会の話しでなく、交差点の余談 >>=====
  1)  16:20 頃、道路である、交差点の中に、建物が、ある箇所で、

  ・画像は、クリックで、大きくなります。

      まだまだ、交差点の中に、平気で、車を止め、
      十字路を塞ぎ、横からの車を通れなくする者がいる。

      以前も、それが、原因で、何度か、

      子供等が、ひかれた。

      後ろも、前もあいているのに、
      わざと、交差点の真ん中に、車を止め
      前か、後ろに移動しないと、
      当方の、バイクさえも、通れない状態である、

      ( 最近、地震時ように、防災バイクを
        用意したので、訓練をかねて、使用している )

      後ろも、前もあいているので、どっちかに、移動しな と、

      注意をしたら、別に、悪いことじゃねえだろう〜、と
      開きなおられた。

      30才過ぎた感じの男性であった。
      ( 沼58 た 2802 Jimmny 1300 )


  1)  その悪質な、男性の車が、去った後のことである。

      上記の件で、当社ビルの、前の道路側に、
      バイクを止めていたので、当社にもどろうとしたら、

      若者が運転する車で、
      ビービー、ビービーと、ホーンを鳴らし、

      ぶつけるぞと、いわんばかりに、
      無理に押しのけようとするので、

      文句をいったら、
      この、バカといわれ、旧1号線に出たのに、
      戻ってきて、

      近くの歯医者さんの駐車場に車を止め、
      おりて、
      おー、こらー、話しをつけてやるわーと、
      いきまいているので、

      ほな、こっちへ来いと、
      当社の、ビルに、きてもらい、
      話しをした。

      トラブルに備え、後日の為、写真も撮っておいた。
      ( 沼500 ふ 96xx )

  ・画像は、クリックで、大きくなります。

      当方が、バイクにのっているので、
      なめていたようだが、

      こっちの素性が、わかってくると、
      しだいに、おとなしくなってきた。

      よく聞いてみると、まともな青年であった。

      先の、交差点の真ん中に、車を止め
      注意をしたら、別に、悪いことじゃねえだろう〜、と
      開きなおった、30才過ぎた感じの男性とは、違って、

      悪いことは、悪いとみとめていた。

  1)  道路である、交差点の中に、建物があるので、
      交差点とは、わかりにくく、

      事故や、しょっちゅう、今回みたいに、
      もめている。

      早めに、道路である、交差点の中にある、建物を、
      撤去してもらいたいものである.....

  1)  へたに、注意しようものなら、災難がふりかかる現在だが、

      対処の仕方によっては、
      当方も、加害者に、なりかねない。

      当方も、加害者にならぬようにとは思うのだが.....
=====<< end 自治会の話しでなく、交差点の余談 >>===== ▼第0058回 [ 2004/02/20 ] -------------------------------- =====<< start 自治会の話しでなく、役所の余談 >>=====
      02/17 の、当社の西側の旧国道1号線との合流地点で、
      PM 4:25頃、車と、自転車との衝突事故があった件で、

   AM 9:20 頃、交通対策課さんが、当方に来てくれ、
      現場で、話しをした。

      現在のカーブミラーを、
      更に大きな、カーブミラーに、交換し、
      一旦停止の、道路表示をしてくれるとのこと。

   いつもながら、交通対策課さんの、動きは、早いので、
      他の部署も、見習ってほしいものである。
=====<< end 自治会の話しでなく、役所の余談 >>=====
かってに自治会 001

・▼第0001回 [ 2003/03/06 ] 〜  ▼第0034回 [ 2003/04/24 ]
   ● 参考) 名誉毀損について
   ● 参考) 内容証明郵便の書き方
  へは、ここをクリックして下さい。


かってに自治会 002

・▼第0035回 [ 2003/04/25 ] 〜  ▼第0059回 [ 2004/03/13 ]
  へは、ここをクリックして下さい。


かってに自治会 004

・▼第0064回 [ 2004/04/29 ] 〜  ▼第0077回 [ 2005/03/24 ]
  ▼第0112回 [ 2010/03/15 ]
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かってに自治会 006

・▼第0085回 [ 2006/01/23 ]、▼第0089回 [ 2006/04/25 ]
 ▼第0090回 [ 2006/08/05 ]、▼第0091回 [ 2006/08/20 ]
 ▼第0093回 [ 2006/11/21 ]、▼第0094回 [ 2006/11/28 ]
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http://www.jiko110.com/contents/


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	被害者請求は自賠法第16条で被害者に認められた固有の権利
http://www7.ocn.ne.jp/~byoudou/koutuu.html
	保険金支払請求書
	交通事故証明書
	事故発生状況証明書
	医師の診断書
	診療報酬明細書
	休業損害証明書
	交通費、看護料、雑費などの明細書及び領収書など
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