[ 2016/03/28 renewals ] ☆☆☆ かってに Linux ☆☆☆
                              *** Freely Linux. ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ Linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 33年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP ) 当HPでの "かってに" は、観自在(かんじざい)的、意味合いの方の、 "自由に(freely)"である [ 義務を果たしたうえでの ]
 ◆ 募集・コーナー ( 沼津市大岡・沼津駅前マンション賃貸自社物件 )
 住む側の立場に立って、こんなビルがあればいいなあと、
趣味で、ITビルを建ててみました。(採算は合いませんが......)
(有)松商商会・所有ビルや、駅前所有の物件を、お貸します。
[ 住居や、SOHO事務所として利用も可能 (インターネット光100M 設置済み)]
残り、1部屋になりました。( 下記、クリック )
"★ 沼津市大岡(西友・近い)の 自社物件・貸します"
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
* As for search,with Ctrl +  F .
★ 2004/12/15、米調査大手の IDC は、Linux を搭載したパソコン市場が
2008年に100億ドル(約1兆500億円)に拡大するとの予測を公表。
Linuxで、IO-DATA GV-MVP/RX2 ( GV-MVP/RX2W ) で、録画(予約)するには、
"かってに Linux7" にあります。下記クリック。( modprobe.conf )
★ かってに GV-MVP/RX2 で録画(予約)( ivtv利用 ) を参照のこと。
 注) Fedora core4, 5, 6, Fedora 7, 8, 9, 10 の場合
( 当方の Linux ツールは、通常のTVが不要の為、協会受信不可 )
インターネットや、監視システム等快適に使用中
( 監視カメラ画像 ) 上記監視システムで、コンピュータが判断し、自動で、
"当ビル内に不信な3人組侵入(2004/07/28)"を捕らえました(ここをクリック)
★ Linuxで、インターネット等を、
       "MS-Windows" と同じ様に快適にするには、
    下記の実施で、"MS-Windows" と同じ様に
           快適に使用できますよ
ダウンロード、プラグイン、 インストール方法等は、下記該当項目クリック。
当方専用メモ) linux001.htm, linux006.htm "qpopper POP over SSL"
www: 7.0.1: 255.255.0: 7.0.250  dns: 7.0.1(これ忘れると mail なかなか読めない)
110 → 995:通常 (POP over SSL) rm -rf dat2, rm *.zip, rm *.apk
Mozilla Firefox の設定と、 [ 2011/09/30 Mozilla Firefox 7.x.x の登場 ] ● FireFoxでIPv6を無効にするには、アドレスバーに、about:config network.dns.disabeleIPv6 を ダブルクリックし trueに。 ● FireFoxで ダウンロードマネージャー表示 アドレスバーに、about:config firefox ダウンロード画面を Ver 19 以前に戻す ● Hide Tab Bar With One Tab https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/hide-tab-bar-with-one-tab/
about:config
検索で、 browser.download.useToolkitUI と入力
browser.download.useToolkitUI が表示されるので
値をダブルクリックして「 true 」にする
今までと同じようにダウンロードマネージャーが表示される
2013/08/17 ● Firefox Ver 23 "常にタブバーを表示する" 廃止、タブバーが常に表示 タブが1個の時、タブバーを消す
アドオン "Hide Tab Bar With One Tab"
[ 2012/07/23 Firefox でなく、Chrome を使う場合の参考 ] ● Chromeで、Flashが遅い 又は、Flashがクラッシュして表示できない。 対処: アドレスバーに about:plugins と入力、プラグインを表示 Flash (2 files) と、なっている場合、片方を無効にする。 注) Linux は、Flash 11.2 までなので、11.3 等を無効にする ◆ メール(Mozilla Thunderbird)の、調整と、 [ 2011/09/30 Thunderbird 7.x.x の登場 ] [ Windows版も、あります ( Windows2000, WindowsXP 等 ) ] ◆ マウスホイールを、有効にして、 ( カットアンド・ペーストを有効にする ) ◆ .bashrc ( .bashrc ) の、設定と、 [ dos コマンド追加 ( fc, copy, xcopy, del, move, dir ) ] ◆ 漢字キー(「半角/全角 漢字」) 変換に設定と、 [ Anthy SCIM ( 日本語入力システム )] ◆ kterm ( コマンドプロンプトに相当 ) の、設定と、fonts の、設定と、RealPlayer 10 と、xine [メディアプレイヤー]と、 [ xine は、2007/06/01 以降(バージョン 0.99.6) を使用のこと ] [ 0.99.5, 0.99.6 で文字化けする時 $ LANG="en_US" /usr/bin/xine & ] ◆ vlc [メディアプレイヤー]と、 [ Fedora 14 で、確認済 ] ◆ Flash Player 11 と、 [ 2013/04/21 現在 Linux版 Version 11.2.202.280 ] [ 2013/04/21 現在 Windows版 11.7.700.169 ] ◆ Java 1.5 (ライブカメラを観る)と、Adobe Acrobat Reader(PDF用)を、ブラグインすると、 [ 2011/05/29 現在 Adobe Reader 9.4.2 (Linix版) ]
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7, Fedora 8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
 ◆ Fedora core2,3,4,5,6, Fedora 7, 8 の場合は、上記の他に、
	・常時、EUC 漢字に設定 (ここを、クリック)
            ( UTF-8を選択する人は、kterm の使用は、不可 )
	    [ UTF-8(ユーティーエフハチ)[8-bit UCS Transformation Format]
		日本語などの文字は元々2バイトだったものが
		3バイトや4バイトで表現されてしまう ]
	・kterm ダウンロード必要 (ここを、クリック)kterm での vi で、BS が、DEL になる対策必要。
	・更に、/etc/modules.conf ではなく、
	    /etc/modprobe.conf になった。設定方法も異なるものもある。
	・/etc/X11/XF86Config も、/etc/X11/xorg.conf に変更。
	・named [bind9] は chroot 環境で動作する。
	・imap (uw-imap) が削除、代わりに dovecot を採用。
	   (postfix + dovecot)
	   IMAP (あいまっぷ) [ Internet Message Access Protocol ]
		POP/SMTP と違って、送信と受信の両方の機能を併せ持つ。
	・インターネットへのアクセスの速度が遅くなる対策必要。
	・X Window を XFree86 4.3.0(XFree86) → X11R6.7(X.org) に変更。
	・ビープ音( beep) が鳴らない対策必要。

 ◆ Fedora core5 の場合
	・日本語を含むマルチバイト文字の入力システムが、SCIM + Anthy に変更
	・avc: denied の、エラーが、頻繁にでて、なんとかしたい。
	  ★ かってに SELinux その2 を参照のこと。

 ◆ Fedora core6 の場合
	・Gnome 2.16, KDE 3.5.3, gcc 4.1.1, XOrg X11 7.1, kernel 2.6.18
	・anaconda --> Fedora Core の インストーラ
	  tvtime 1.0.1

 ◆ Fedora 9 の場合
	・KDE 4.0.3, gcc 4.3.0
	  kcontrol が systemsettings に。kview が gwenview に。

 ◆ Fedora 11 の場合、
	・コードネーム Leonidas レオニダス
	・Gnome 2.26, KDE 4.2, gcc 4.4
Fedora 11 の grub.conf
kernel行の rhgb を消去し vga=0x318 nomodeset を追記する
nomodeset vga=0x318 ( 792 )
771 800x600  777 1024x768  775 1280x1024  8bitの場合
785 800x600  791 1024x768  794 1280x1024  16bitの場合
789 800x600  792 1024x768  795 1280x1024  24bitの場合

カーネルモードセッティング ( KMS )

Fedora 10以降では、
ビデオカードの出力をカーネルで集中制御する
KMS(Kernel Mode Setting)が搭載されている。
ただし、KMSがサポートするビデオカードは
まだ未対応のものも多い。
● Fedora core4 等にて、Windowsの、メモ帳に、相当するもの
アクセサリー  -->  KEdit
	又は
$ /usr/bin/kedit
$ /usr/bin/kedit file_name
	( file_name は、それぞれによる )
Mozilla Firefox インストールの仕方 へ 次世代 Web ブラウザ Mozilla Firefox [ Fedora core2, core3 で、インターネットへのアクセスの速度が遅くなる場合へ ] DNS 検索、nslookup, dig で、3 sec 位かかる。( Fedora core4 も ) ● Firefox を、バージョンアップしたら、 プラグインが、機能しなくなった。(動かない、動作しない)Firefox, mozilla で、プラグインを使わずに、観る・聞く
● Thunderbird の引用記号を、">" に変える( Fedora, Windows2000, XP )
   ( 両脇の青色等の線で、"|" が、表示されるのを、">" に )
   "★ かってに  Thunderbird の設定"
"Windows2000/XP で 隠し属性を表示できるようにする" へ ● Linuxで、Bt878 カードで、キャプチャーするには、 ★ かってに Bt878 カードで、キャプチャー を参照のこと。 注) Fedora core2, core3, core4 は、/etc/modules.conf ではなく、 /etc/modprobe.conf になった。設定方法も異なるものもある。立上時に、/dev/video? を、root 以外で、アクセス可にするには。 注) Fedora core3 にて、# chmod go+rw /dev/video? 以外で。 ● Bt878 カード、Qcam Pro 4000 QV-4000WH を使い、監視、検査等 ( 徐々に掲載予定 ) ★ かってに 監視、検査等 マックミル・システム を参照のこと。 当社 監視(防犯)、検査等 マックミル・システム ( "マッくミル" ) の、 製品版の、ノウハウ等の一部を、徐々に無料公開予定。 ( Bt878 カード、Qcam Pro 4000 QV-4000WH を使い、Linux 動作 [ V4L2 ] ) ( 1998年(Windows版) から、実際に納品し、稼動している実績あるシステムです ) ● ivtv で、mplayer を使用する時の注意。"かってに Linux30" 左記クリツク ( ブロックノイズがでる ) ● 上記の、IO-DATA GV-MVP/RX, GV-VCP2, GV-BCTV5(E)の、3枚同時利用の例へ。 注) Fedora core3, Fedora core4 での場合だけです。 GV-MVP/RX, GV-MVP/RX2, GV-VCP2, GV-BCTV5(E)の、4枚同時利用可能 ( ついでに、QuickCam Pro 4000 も使用し、4種類の、キャプチャーしてます。 ) ( IO-DATA GV-MVP/RX, GV-MVP/RX2 の、2枚同時利用も、OKでした。) ● Linuxで、TV ( FM ラジオ を聴く ) を観るには その1、 ★ かってに xawtv を参照のこと。( 下記に、注意 )
  注) 他のソフトが、Xvideo を使用している場合など、xawtv の起動時、-noxv 必要
  注) Fedora core2, 3, 4, core5, core6 は、xawtv の起動時、-nogl 必要
     ( xawtv が、映らない時、xawtv -nogl -noxv -nodga で、試してみる )
      Fedora core2, 3, 4, core5, core6 は、xawtv が、下記、tvtime になった。
      したがって、xawtv は、ダウンロード必要。

  注) Fedora core4, core5, core6 以降、gcc 4.0 の関係で、xawtv の make 時に、
	console/fbtv.c:190: error: static declaration of 'snapbase'
				 follows non-static declaration
      の、エラーがでる。 対策は、ここをクリック
  注) Fedora core5, core6 で、xawtv の make 時に、
      エラーがでる。 対策は、ここをクリック
● Linuxで、TVを観るには その2、[ Fedora core2, 3, 4, 5, core6 ] ★ かってに tvtime を参照のこと。 [ これからの、主流になるぞ!!(とりあえず暫定) ] Fedora core2, core3, core4 で、FMラジオを聞くには、 xawtv の、ダウンロード必要。 ● Linuxで、ネットワーク・メディア・プレイヤー ★ かってに NMP( wizd 利用の方法 ) を参照のこと。 BUFFALO PC-P2LAN/DVD + wizd0.12g ( wizd 利用の実際 ) wizd 0.12g を利用し、Feodra core3 で快適に使用してます。(上記をクリック) ● Fedora core2, core3, core4 で、KDEメニューエディタを手動登録。 ★ かってに KDEメニューエディタ を参照のこと。 ● ディスクトップに、手動で、登録。 ex.) $ cp -p /usr/bin/realplay $HOME/Desktop/ ● C(X-window)で、漢字入力プログラムを造る(XIM) ★ C(X-window)で、漢字入力プログラムを造る を参照のこと。 ● RedHat 8.0 と、MX400 等で、xine を、使用する場合、 ( ブルー画面になり、使用できない症状の時 ) 又は、Fedora 7, 8 等で、GeForce4 等、nvidia 性能を発揮したい場合、 ★ かってに nvidia を、参照 yum を使用する方法 は、 ★ かってに nvidia ( yum 使用) を、参照 ● GA-M55plus-S3G で、Fedora core4, core5 を 使用する場合、 ★ かってに GF6100 (nForce 430) を、参照 ● GA-M55plus-S3G の、 Windows2000 で、サウンドが、認識しない。 ( ボリュームコントロールが、表示されず、音がでない ) を、参照
● 参考) www1 ~ www12 等の、複数サーバーを、立上げた時、
各サーバー毎に、メールサーバーを使用する場合、
各サーバー用に、 /etc/mail/local-host-names.www?(www1~www12等) を作成し、
# cp /etc/mail/local-host-names.www? /etc/mail/local-host-names を、実施。
    /etc/mail/local-host-names は、
    自ホスト名ではデフォルトでメールを受け取れますので、
    メールアドレスの @マーク以下がホスト名と異なる場合、
    受け取るべきドメイン名の一覧を記述しておくファイル。
● カーネルのバージョンを確認する方法 # /bin/uname -r ネットワークホスト名を表示 # /bin/uname -n マシンのハードウェア名を表示 # /bin/uname -m i686 プロセッサのタイプを表示 # /bin/uname -p athlon ● 圧縮解凍一覧 (tar gz zip lzh Z bz2 tgz) ● Fedora core3, core4 の、ISOイメージのインストール CD作成方法 ( Fedora core3, core4 の、ダウンロードと、インストール ) ★ Fedora core の、インストールCD 作成方法 注) FC3-i386-disc2.iso は、700MB CD-R を使用のこと。 ( 650MB CD-R は、ダメ [ disc1,3,4 は、OK ] ) ● ISOイメージの、インストール DVD作成方法。( Fedora core4 ブートDVD ) Fedora core4 ブートDVD の作成の例 ( ここを、クリック ) ● Fedora core1, core3 のインストール時の、ハードウェアの最低要件 ★ Fedora core 必要ハードウェアの最低要件 を参照のこと。 ● Linuxで、RAMディスクを、使用するには、 ★ かってに RAMディスク を参照のこと。 ● Fedora core4, 5, 6, Fedora 7, 8 で、自動ログイン に、設定するには、 ★ かってに 自動ログイン へ ( ここを、クリック ) ● rpm -e ( erace ) 使用時の注意。 ・例えば、w32codec-0.52-1.i386.rpm を、削除する時 rpm -e w32codec-0.52-1.i386.rpm では、削除されない。 rpm -e w32codec-0.52-1 と、パッケージ名のみにすること。
rpm -e --nodeps {filename}:強制削除 ( 依存関係を無視 )
rpm -Uvh --nodeps {filename}:強制アップグレード ( 依存関係を無視する )
● ボリュームコントロール が、立ち上がっていない時 /usr/bin/kmix & を実施 ● Fedora core2, core3 で、サウンドが鳴らない時 [ 再ログインすると、ボリュームが、ゼロ に戻る。( GA-K8V Ultra-939 ) ] ● Fedora core2, Fedora core3, Fedora core4 で、サウンド (音声) に、ノイズが出る時Fedora core2, core3 で、ビープ音( beep) が鳴らない時xmms(オーディオプレーヤー)で、mp3の、演奏ができない時Fedora core4 core5 core6 で、MITSUBISHI RDT261WH への、WUXGA(1920x1200)出力 ● システムモニタ /usr/bin/gnome-system-monitor & を実施 ● スクリーンサイズ と、リフレシュレート の、変更 /usr/bin/krandrtray & 又は、 システムツール --> スクリーンのリサイズ & 回転 上記撰択で、タスクバーに入る ● グラフィカルログインで、問題ある場合、 Ctrl + Alt + F2 でテキストに切り替えて作業 ● DNS が、うまく働かない時、named を、再起動する ● DNS が、再起動できない時 # ps ax | grep named # kill -9 (上記の、named のプロセスNo) # /etc/rc.d/init.d/named start ● ルートになれるユーザーを制限する ( ここを、クリック ) (一般ユーザに suコマンドを利用させないようにするには ) ● Fedora では、named は chroot 環境で動作するようになった。 ・Fedora での、ネームサーバの設定方法へ ・nslookup, dig による、動作確認。へ ● Fedora core2, core3, core4(FC4) で、DNS が、遅い。( IPv4, IPv6 の関係 ) ・Fedora core2, core3 等で、インターネットへのアクセスの速度が遅い へ DNS 検索、nslookup, dig で、3 sec 位かかる。 ● kterm ダウンロード へ 参考) kterm --> MS-DOS 画面風端末 ( "MS-Windows" の、コマンドプロンプトに相当 ) ● kterm 等で、文字化け時 -> $ echo ^V^[c ( echo Ctrl V Esc c) ● 端末 konsole の、設定 ( 日本語表示用 ) へ ● 漢字入力 ( 標準入力の違い ) kinput2 --> Shift + Spase [ RedHat?, Fedora core1 ] IIIMF --> Ctrl + Spase [ Fedora core2 〜 ] ・Fedora core2, core3 の場合、IIIMF を停止する。 ・Fedora で、常時、EUC 漢字に設定するには ( 英語モードから、日本語モードに切替 ) ● "MS-Windows"の、dir /ad の様に、デイレクトリーのみ表示するは、("dirad.bat") デイレクトリーのみ表示する、バッチファイルを参照。 [ "dirad.bat" シェルスクリプト ( シェルプログラミング ) の例は、上記を、クリック ] ● locate用ファイル・データベースを更新する /var/lib/slocate/slocate.dbに保存されている。 # /usr/bin/updatedb ( 又は、# slocate -u ) ● qpopper ( メールサーバーの受信[クライアント]用 ) ★ かってに qpopper を参照のこと。 ( メールサーバーにする時、sendmail 又は、postfix と一緒に利用 ) ● MD5(Message Digest V5)( DIGEST-MD5 は CRAM-MD5 の拡張版 ) ★ かってに MD5 (ハッシュ) を参照のこと。 ● sha1sum は FILE の SHA1 チェックサム( checksum ) を FIPS-180-1 に基き実施。 Fedora core4 の場合、MD5SUM が、sha1sum ( SHA1SUM ) に、変更された。 ex. /usr/bin/sha1sum FC4-test2-i386-DVD.isoCGI [cgi]( Common Gateway Interface ) を実行可能にするには。 ● メールユーザーのみの ( /usr/sbin/useradd ) 登録方法 ( ユーザーの追加 ) ★ かってに useradd ( ユーザー登録方法 ) を参照のこと。 ● メールサーバー利用( sendmail ) による、ウィルスメールや、迷惑メール防止。 ( 自分で、メールサーバー ( sendmail の access ) を立上ている場合の、受信拒否 ) ( 上記 mail は、殆ど、From:(差出人)は、偽装しているので、 [ なりすまし( spoofing スプーフィング )等 ] Thinderbird を利用すると、Retun-Path等、差出人と異なる偽装が解る ) 上記、受信拒否へは、ここをクリック ● メールサーバー利用( postfix 2.x + thunderbird の組合わせで使う方法 ) ★ かってに postfix 2.x + thunderbird へは、ここをクリック ● Bt878 ( V4L, V4L2 ) の、RGBで、キャプチャすると時々、横線ノイズがでる。 ★ かってに V4L2 ビデオキャプチャー を参照のこと。 ● V4L (USB WebCam YUV420P )、キャプチャ・サンプルプログラム ( Fedora core2, 3, 4, 5, core6 にて、Qcam Pro 4000 QV-4000WH 動作確認済み ) ( Qcam Pro 4000 QV-4000WH で、ビデオキャプチャー ) 下記を、クリック。 ★ かってに V4L(V4L1) ビデオキャプチャー を参照のこと。
core4, core5 標準の、pwc.ko で、問題ある時、
QV-4000 等( pwc )の、ドライバーは、ここを、クリック 
● uvc で、V4L2 キャプチャー ( Fedora core6 で、Qcam Orbit MP QVR-13 と、QVX-13NS 動作確認済み ) ★ かってに V4L2 ビデオキャプチャー(uvc) を参照のこと。 Fedora core3 の、Firefox を、日本語版に。 Firefox の、プロファイル作成、切替え。Fedora core アップデート[ update の方法 ] ( yum )openoffice.org を、yum インストールするには。Ti4200, Ti4600 ● DVD-RAMを Linux標準の EXT3ファイルシステムとして使う ( 又は、FAT32 ) ★ かってに DVD-RAM を参照のこと。 ● DVD-R, -RW, +R, +RW への、growisofs (dvd+rw-tools) による書込み ★ かってに DVD-R, -RW, +R, +RWへの書込 を参照のこと。 ● Fedora core4 で、dvdauthor ( DVDオーサリング ) ★ かってに dvdauthor ● dvdauthor で、???.mpg ファイルに、通常の、???.mpg を指定すると、 WARN: Skipping sector, waiting for first VOBU... となり、うまくいかない。 ★ かってに ivtv から、DVD-Video の作成を参照。 ● Fedora core4 で、ivtv から、DVD-Video の作成 ( DVDオーサリング ) ★ かってに ivtv から、DVD-Video の作成 mpeg2desc, mplex, dvdauthor, growisofs を使用。 ● mpg2desc で、mpg ファイル から、mp3 ファイル だけ抜出す。 ( 音楽だけ、聴きたい時 )上記へは、ここをクリック★ かってに mp3 へは、ここをクリック ● Fedora core4,5,6 で、SSL( Secure Socket Layer) を使う。 ★ かってに SSL の設定 ( 暗号化通信 ) openssl ( 無料の、CAアプリケーション ) ● Fedora core4,5,6 で、Windowsアプリを実行。 ★ かってに wine ( Windowsアプリを Linuxで実行 ) ● ファイル、標準入力を、ポストスクリプト(Postscript)に変換、印刷。 ★ かってに テキスト印刷 ● Fedora core4,5,6 で、PIXUS iP4100(860i) を、使用する。 ★ かってに Fedora で、PIXUS iP4100(860i) ● Fedora core5 (Window版 GIMPも、OK) で、ペン・タブレット( wacom tablet ) を使う。 ★ かってに タブレット( wacom tablet + GIMP ) ● Fedora core4,5, core6 (Linux) で 無線LANを使用する( ndiswrapper ) 2007/01/08 ndiswrapper Ver 1.34 でました。 ( 2006/12/28 ndiswrapper Ver 1.33 ) ★ かってに ndiswrapper で 無線LAN を参照のこと。(インストールするには) デスクトップ・パソコンに、I-O DATA WN-OP/PCI (WN-OP/PCI2) を付け、 メルコ(buffalo) WLI-CB-G54 ( Broadcom BCM4306 ) I-O DATA WN-G54/CB ( Intersil ISL3890 ) メルコ(buffalo) WLI-CB-AMG54HP ( Broadcom )[2006/08/27追加] メルコ(buffalo) WLI-CB-AMG54 [2006/08/28追加] メルコ(buffalo) WLI-CB-G54HP ( Broadcom )[2006/08/30追加] ● Panasonic CF-A2, CF-A3 で、Fedora core4, core5 を使う。( 無線LAN ) ★ かってに Let'note を参照のこと。 ● Fedora core4 で、CF-R3 の、無線LAN ( ipw2200 ) を使う ★ かってに Let'note(Panasonic CF-R3) を参照のこと。 Intel PRO/Wireless 2100/2200BG ( ipw2100, ipw2200 ) ● Fedora core5,6 で、CF-T2 の、無線LAN ( ipw2200 ) を使う ★ かってに Let'note(Panasonic CF-T2) を参照のこと。 ● Fedora core5 で、i810switch, i810routate で、 CF-R3, CF-T2 の LCD と、外部ディスプレイ(CRT)出力 を切替えるを参照のこと。 ● Fedora core5 で、 ndiswrapper を使用しないで、 ファームウェア "isl3890" と、ドライバー prism54 で、 CF-A2 + WN-G54/CB にて、無線LAN を使う "★ かってに Fedora core5 で、WN-G54/CB" を参照のこと。PostScript ファイル から、PDF を作成する ( PostScript, Postscript, postscript ) ● GT7000 等で、原稿をスキャニングし、PDF を作成するeth1 -> eth0 起動変更するには。
Java を、バージョンアップしたら、
プラグインが、機能しなくなった。(動かない、動作しない)
ここを、クリツク
[/usr/local/src/firefox/plugins/libjavaplugin_oji.so:
    再配置後にセグメントprotをリストアできません: 許可がありません]
● java(jre, jdk)で、日本語表示ができない。
日本語の部分に□(四角、文字化け、豆腐)がならんでいる。
2006/08/24 追加)
jre, jdk 1.5.x の場合は、
"java 1.5.x で、日本語表示ができない" 件の対策 へは、ここを、クリック
jre, jdk 1.4 の場合は、
( font.properties.ja_JP を設定する )
( Fedora core4 の、font.properties.ja_JP を用意しました )
ここを、クリツク
● mail ( コンソールコマンド利用時 )
$ mail
& ? ( help )
& d1-30 ( 1 〜 30 まで、delete )
 [ perl --> pop3-cl.pl, pop3-c2.pl ]
● 米Acronis(アクロニス)社 Acronis True Image Home 2009 RUNEXY ラネクシー 03-5337-6435 注) True Image 8.0 との、ファイル互換無し 当方用メモ) T8 に、SDと、外付HD 2台で、実施のこと Acronis True Image Home 2009アップデート 6800 ビルド 9789 2009/11/02 OAナガシマ 991-1785 6800 ● Acronis True Image 8.0 http://www.proton.co.jp/products/acronis-trueimage-8/ build 1024 /d/im8-1024.exe
Fedora core4 で、hda から、sda(SATA) に、Acronis で、移行する場合。
"/etc/fstab" の変更必要。(例)
## LABEL=/              /                       ext3    defaults        1 1
/dev/sda2               /                       ext3    defaults        1 1

## LABEL=/boot          /boot                   ext3    defaults        1 2
/dev/sda1               /boot                   ext3    defaults        1 2

## LABEL=/home2         /home2                  ext3    defaults        1 2
/dev/sda5               /home2                  ext3    defaults        1 2

## /dev/hda3            swap                    swap    defaults        0 0
/dev/sda3               swap                    swap    defaults        0 0
● Acronis True Image 7.0 http://www.proton.co.jp/product/acronis-trueimage-7/ Fedora core1,2 の時、ext2 で、インストールした後、
ex.
# /sbin/tune2fs -j /dev/hda1 ( ext3を有効に )
上記の様に、ext3 にしないと、バックアップ不可。 ( ext3 で、インストールすると、バックアップ不可 ) 注) Fedora core3 では、とりあえず、ext3 で、問題無し。 注) GA-7VTXH では、PCIスロットの、一番下に、 SCSIカード等差し込んであると、何度も、 再立上が繰り返され、ダメな時がある。 取り外すと、問題無し )
 ◆ ・[イメージの保存] の際にはハードディスク全体の
      イメージ作成の場合のみ、MBRも保存。
      復元する際も同一容量のハードディスクの場合には、MBRも復元。
    ・パーティション単位のイメージ作成の場合には、MBRは保存しない。
    ・異なった容量のハードディスクに、
      MBRも含めてハードディスクの内容をコピーするには、
      [ディスクのクローン作成] 機能を使用。

 ◆ 製品CDまたは起動ディスクで起動すると、
    黒画面に右上がAcronisのロゴのところでとまってしまう。

    ・デバイスの認識に時間がかかる場合があり、
      起動に最大20分程度かかる場合がある。
      動作しているかしていないかの判断は、
      ロゴの下にある白カーソルが点滅しているかどうかで判断。

      白カーソルが点灯は、デバイスのチェックでハングアップしている。

      不要な周辺機器やインターフェースを外したり無効にすることや
      最小構成で使用することにより、起動できるようになる事がある。

      下記のBIOS設定がある場合、変更で起動できるようになる事がある。
	[USB レガシー機能] を"無効"にする
	[APIC interrupt routing] を"Enabled" にする
	 APIC( Advanced Programmable Interrupt Controller )

 ◆ ブータブルメディアからの起動時は、
DVD-RAMは、UDF1.5, 2.0を使用の事。
DVD-RAMのFAT32フォーマットは読み込めない。

MBR(マスターブートレコード)保存

[イメージの保存]の際にはハードディスク全体の
イメージ作成の場合のみ、MBRも保存。
復元する際も同一容量のハードディスクの場合には、MBR も復元。

パーティション単位のイメージ作成の場合には、MBRは保存しない。

また異なった容量のハードディスクに、
MBRも含めてハードディスクの内容をコピーするには、
[ディスクのクローン作成] 機能を使用。

Linuxのハードディスクを
ドライブのクローン作成機能で複製した場合には、
GRUBの復旧 (例 # /sbin/grub-install --root-directory=/ /dev/hda)が必要。
詳細は、ここをクリック
 ◆ "grub" の表示(ブートローダの段階)で、止まる場合の、
対処方法は、ここをクリック
 ◆ Acronis True Image 8.0 で、Linuxのハードディスクを
  ドライブのクローン作成機能で複製した場合の、
   GRUBの復旧 (例 # /sbin/grub-install --root-directory=/ /dev/hda)が必要。
詳細は、ここをクリック
● ログイン時の、デフォルトセッションを KDE にする(その1)
1) KDE にしたい、ユーザーで、ログインする。

2) 下記、実施。[ 注) root 以外の時、su にせずにそのまま ]
$ /usr/bin/switchdesk KDE
$HOME/.Xclients と、$HOME/.Xclients-default ができる。
[ 注) su で、実施すると、/root に作成されてしまう ]
3) ログアウトし、再度、デフォルトセッションで、ログインで、KDE となる。
・作成される内容

$HOME/.Xclients の内容
#! /bin/bash
# Created by Red Hat Desktop Switcher
if [ -e "$HOME/.Xclients-$HOSTNAME$DISPLAY" ]; then
    exec $HOME/.Xclients-$HOSTNAME$DISPLAY
else
    exec $HOME/.Xclients-default
fi
$HOME/.Xclients-default の内容
#! /bin/bash
# Created by Red Hat Desktop Switcher
WMPATH="/usr/bin /opt/bin /usr/local/bin /usr/X11R6/bin"
for wm in $WMPATH ; do
	[ -x $wm/startkde ] && exec $wm/startkde
done
exit 1
● ログイン時の、デフォルトセッションを KDE にする(その2)
注) 上記の、ログイン時の、デフォルトセッションを KDE にする(その1) の
    設定が、優先される。
    ( 上記で、KDE に設定してあると、下記で、GNOME にしても、無視される )
1) KDE を 既定の環境にするには、
# vi /etc/sysconfig/desktop
DESKTOP="GNOME" を
DESKTOP="KDE" にする
Fedora 14 ログインマネージャ(KDM)の設定が無視される
● Windows2000,XPで、DVD に、B's CLiP等で( UDF1.5 形式 ) 作成した、ファイルを
Linux の、DVD で、読めない時、下記の様に、/etc/fstab に、udfを追加する。
 ( 注. RedHat 8.0 で、パッケージ追加の時は、udfを外すこと )

# vi /etc/fstab
	/dev/cdrom	/mnt/cdrom	iso9660 noauto,owner,kudzu,ro 0 0
 上記に、udfを追加し、下記の様に変更。
	/dev/cdrom	/mnt/cdrom	udf,iso9660 noauto,owner,kudzu,ro 0 0

又は、

DVD を -t udf で、マウントする ( -t udf  ->  UDF1.5 )
# mount -r -t udf /dev/cdrom /mnt/cdrom
# mount -r -t udf /dev/hdc /media/cdrom
( /media/cdrom ※ドライブによっては/media/cdrecorderになる場合もある )
◆ Xlib - C Language X Interface ◆ X-Windows Programming ◆ Fedoraで自宅サーバー構築 ◆ Fedora その1( フェドーラ ) [ Linux ] ======<< start yum >>==================================== ● Fedora core アップデート[ update の方法 ] ( yum ) ( カーネルの、バージョンアップ )
参考) Fedora core6 (FC6) インストール、update(yum) 奮闘中!!
  ( インストールの経緯(update方法)を、日々更新・掲載中。ここをクリック )
  test 版での、yum は、上記を参考のこと。  
Fedora core2 # rpm -qa | grep yum yum-2.0.7-1.1 Fedora core3 # rpm -qa | grep yum yum-2.1.4-1 Fedora core4 ( Fedora core3 test3、Fedora core4 test1、Fedora core4 test3 は、 [development] のエリアのみ、コメントをはずし、 他を、コメントにして、[development] だけ使用 ) # rpm -qa | grep yum yum-2.3.2-7
$ su
# vi /etc/yum.conf
[main]
cachedir=/var/cache/yum
debuglevel=2
logfile=/var/log/yum.log
pkgpolicy=newest
distroverpkg=redhat-release
tolerant=1
exactarch=1
retries=20

[base]
name=Fedora Core $releasever - $basearch - Base
### baseurl=ftp://ftp.riken.go.jp/pub/Linux/fedora/core/$releasever/$basearch/os
baseurl=ftp://ftp.kddilabs.jp/Linux/packages/fedora/core/$releasever/$basearch/os

[updates-released]
name=Fedora Core $releasever - $basearch - Released Updates
### baseurl=ftp://ftp.riken.go.jp/pub/Linux/fedora/core/updates/$releasever/$basearch
baseurl=ftp://ftp.kddilabs.jp/Linux/packages/fedora/core/updates/$releasever/$basearch

#[development]
#name=Fedora Core $releasever - Development Tree
#baseurl=http://download.fedora.redhat.com/pub/fedora/linux/core/development/$basearch/
GPGKey エラーが、でる場合。
GPGkey を登録。

( Fedora core3 の、場合 )
# rpm --import /usr/share/doc/fedora-release-3/RPM-GPG-KEY-fedora

( Fedora core4 の、場合 )
# rpm --import /usr/share/doc/fedora-release-4/RPM-GPG-KEY-fedora
# /usr/bin/yum check-update # /usr/bin/yum -y update
・yumのキャッシュの、クリーン
# du -h /var/cache/yum ← yumのキャッシュ使用容量表示
(省略)
128M    /var/cache/yum ← 128Mbytes使用

# /usr/bin/yum clean all
# /usr/bin/yum clean packages ← ダウンロードしたパッケージを削除

# du -h /var/cache/yum
(省略)
2M    /var/cache/yum ← 2Mbytesに減少
パッケージ名を指定してupdateする。
# /usr/bin/yum update <パッケージ名>

パッケージのインストールを行う。
# /usr/bin/yum install <パッケージ名>
	・カーネルの、バージョンアップの例
        # /usr/bin/yum install kernel
        # /usr/bin/yum install kernel-devel
    ( カーネルのバージョンアップ -->
       kernel, kernel-devel の、rpm を、入手(ダウンロード等)した後、
       # rpm -Uvh kernel*.rpm
       でも、可能 )

どんなグループがあるのかリスト表示してみます。
# yum grouplist
# yum groupinstall "Mail Server"

# yum groupinstall "KDE (K Desktop Environment)"
# yum groupupdate "KDE (K Desktop Environment)"

# yum groupinstall "X Window System"
# yum groupinstall "X Software Development"
# yum install xorg-x11-xfs
# yum install xorg-x11-fonts*
・list
# /usr/bin/yum list
・log ( アップデートパッケージのインストール状況 )
# tail -f /var/log/yum.log
参考) yumを使って
不要のカーネルパッケージをアンインストールする
( 間違っても、現在の、カーネルをアンインストールしないこと。
  $ uname -r で、現在の、kernel を確認し、これは、削除しないこと。 )
# cp -p /etc/gurb.conf /etc/grub.conf.bak
# /usr/bin/yum remove kernel-2.6.11-?.????_FC4
  ( kernel-2.6.11-?.????_FC4 は、それぞれによる )
  remove 以外の削除方法 参考) yum erase java

yumを使って、どのパッケージに、入っているか調べる
# yum whatprovides liblber-2.4.so.2
# yum whatprovides libc.so.6
	glibc-2.14.90-24.fc16.9.i686
---------------------------
カーネルパッケージを 古いバージョンに戻す。
# rpm --oldpackage -Uvh kernel*.rpm
--------------------------- uname -r では、下記、PAE は、表示されないので、 下記の、様に、確認して、remove するとよい $ su # rpm -qa | grep kernel kernel-PAE-3.4.2-1.fc16.i686 kernel-PAE-devel-3.4.2-1.fc16.i686 # /usr/bin/yum remove kernel-PAE-3.4.2-1.fc16.i686 kernel-PAE-devel-3.4.2-1.fc16.i686
● 下記エラーが出て、他の、update もできない時。
$ su # yum check-update # yum -y update
--> Running transaction check
--> Processing Dependency: libjawt.so.6 for package: openoffice.org-core
--> Finished Dependency Resolution
Error: Missing Dependency: libjawt.so.6 is needed by package openoffice.org-core

( # ls /usr/lib/libjawt.so.6* [ Java 関連 ] )
上記 openoffice.org* を、update しないようにし、 ( openoffice.org* の、後ろの、* は、 openoffice.org-core 等、関連のすべての意味 ) 他の、update を実施できる様にする。 方法として、下記の、2 の、どちらかを実施する。
 ◆ yumで、一部の updateをしない方法 ( その 1 )
$ su
# yum check-update
# yum -y --exclude "openoffice.org*" update
 ◆ yumで、一部の updateをしない方法 ( その 2 )
   ( yumで、アップデートしたくないものを指定する )
   ( /etc/yum.conf の中で、exclude で、指定 )

   ( もし、カーネルパッケージをyumでインストールしたくなければ、
     exclude=kernel*   # kernel の自動アップデートはしない。
     を/etc/yum.confに追記 [ kernel 除く ] )
例) openoffice.org* を、update しない。 /etc/yum.conf の、編集 $ su # vi /etc/yum.conf
[main]
cachedir=/var/cache/yum
debuglevel=2
logfile=/var/log/yum.log
pkgpolicy=newest
distroverpkg=redhat-release
tolerant=1
exactarch=1
retries=20
### obsoletes=1
### gpgcheck=1

exclude=openoffice.org*

### もし、カーネルパッケージを yumでインストールしたくなければ、
### 下記、# を はずすこと [ kernel 除く ]
# exclude=kernel*   # kernel の自動アップデートはしない。
# yum check-update # yum -y update
● openoffice.org を、yum インストールする。
$ su
# yum install openoffice.org-core
# yum install openoffice.org-writer
# yum install openoffice.org-draw
# yum install openoffice.org-math
# yum install openoffice.org-langpack-ja_JP
# yum install openoffice.org-graphicfilter
# yum install openoffice.org-impress
# yum install openoffice.org-xsltfilter
# yum install openoffice.org-calc
参考) アップデートがあると自動的にダウンロード
$ su
# vi /etc/yum/yum-updatesd.conf
# automatically download updates
do_download = yes
# automatically download deps of updates
do_download_deps = yes
上記の2か所を yes にする。 # /sbin/chkconfig yum-updatesd on # /etc/init.d/yum-updatesd start 更に、アップデートまで自動でする。 # vi /etc/yum/yum-updatesd.conf
# automatically install updates
do_update = yes
======<< end yum >>==================================== ======<< start mozilla_01 >>==================================== ● Mozilla Firefox の設定 ( IE並みに、設定するには )

★ Mozilla Firefox インストールの仕方 へ

<< Mozilla Firefox 設定 >>
Proportional: Serif				15
       Serif: serif --> Kochi Gothic
  Sans-Serif: sans-serif -> Kochi Gothic
   Monospace: monospace				15
						13
* user.js - さまざまな設定を変更する。 * userChrome.css - ブラウザの外観を変更する。 * userContent.css - ウェブページの表示を変更する。
注) @charset "euc-jp"; 使用する場合の例。
"euc-jp"用 userChrome.css, userContent.css サンプル
$ cp mozill2.tar userChrome.css
$ cp mozilla.tar userContent.css
★ Mozilla Firefox の例
$ cd $HOME/.mozilla/firefox/????????.default/chrome/
    注) ??? 各自異なる。
$ cp userChrome-example.css userChrome.css

$ vi $HOME/.mozilla/firefox/????????.default/chrome/userChrome.css
   に、下記を、追加する。

window
{
	/* メニュー・ダイアログ等、全体に渡る指定 ex. 120% */
	font-size: 100% !important;
}

* {
	/* 10pt or 13pt */
	font-size: 10pt !important
}
★ Mozilla Firefox の例
$ cd $HOME/.mozilla/firefox/????????.default/chrome/
    注) ??? 各自異なる。
$ cp userContent-example.css userContent.css

$ vi $HOME/.mozilla/firefox/????????.default/chrome/userContent.css
   に、下記を、追加する。

body * {
	/* フォント */
/*
 * IE と同じ様に [ リコーfont が有る場合 ]
 * font-family: Helvetica, monospace;
 */
	font-family: Courier, monospace;

	/* 標準の行間を 1.3 ( 130% )  IE と同じくらいにする */
	/* line-height: 1.3 !important; */
	line-height: 1.30;	/* !important; は、使用しないこと。*/
				/* css での設定等が、無視される為  */
}

pre {
	line-height: 1.30;	/* !important; は、使用しないこと。*/
				/* css での設定等が、無視される為  */
}

small, span, a, p, td {
	line-height: 1.5 !important;	/* !important; は、ここのみ、使用 OK */
}

html {
/*
 * ==========================================
 * =====<<< < font > が、無い場合用  >>>=====
 * ==========================================
 */
	line-height: 1.30;	/* !important; は、使用しないこと。*/
				/* css での設定等が、無視される為  */
}
編集 --> 設定 ( Windows 場合は、ツール --> オプション )
  ◆ プライバシー
	Cookie
	    Cookie を保存する期間
		Firefox を終了するまて ( 各自好みによる )

	パスワード
	    "パスワードを記憶する" の、チェックを好みにより設定。
	    ( 安全上問題ある場合は、チェックを、はずす )

  ◆ コンテンツ
	"ポップアップウィンドウをブロックする" に、チェックする。

	フォントと配色 の、"詳細設定" をクリックする。
	下記に、サイズを、変更する ( 各自好みによる )
プロポーショナル: xxxxx				サイズ:15
           Serif: xxxxx
      Sans-Serif: xxxxx
等幅(Monospace) : xxxxx				サイズ:15
画面解像度 xxdpi		    最少フォントサイズ:13
● NINTENDO DS Lite 
   ニンテンドー DS ブラウザー の様に、
   画像を、表示する・しない を設定。
◆ コンテンツ "画像を自動的に読み込む" の、チェックを、はずす。 画像を表示しない場合、 "画像を自動的に読み込む" に、チェックする。 画像を表示する場合、
参考)
  ◆ web 作成時、NINTENDO DS Lite や、携帯用に、
<meta http-equiv="refresh" content="0; url=d2.cgi">
上記が、うまくいかない時があるので、 下記を、追加しておくこと。
<a href="d2.cgi">クリックして下さい</a>
◆ タブ "新しいウィンドウで開く" に、チェックする。 [ 異なる、情報を比較する時に便利 ( 各自好みによる )] ◆ ダウンロード "ファイルごとに保存先を指定する" に、チェックする。( 各自好みによる )
参考) 上記の、Windows2000, WindowsXP の例
● Mozilla Firefox の設定 
例) ??? は、user名, c7afbt6u.default は、
    それぞれによる。
上記の、userChrome.css, userContent.css と
同じものを、Windows2000, WindowsXP の、メモ帳等で、
userchro.css( userChrome.css ), 
usercont.css( userContent.css ) を作成しておく。
Windows 2000/XP では "ユーザ名" や、
"Application Data" には隠し属性がついている。
  "Windows2000/XP で 隠し属性を表示できるようにする" へ
  の、処置をしておくこと。
> cd \Documents and Settings\???\ ( システムによっては、cd %SystemRoot%\Profiles\???\ ) > cd "Application Data"\Mozilla\Firefox\profiles\c7afbt6u.default\ [ \bc\userchro.css( userChrome.css ), \bc\usercont.css( userContent.css ) を作ってある時 ] > copy \bc\userchro.css chrome\userChrome.css > copy \bc\usercont.css chrome\userContent.css
・Windows 用 userChrome.css, userContent.css サンプル
> copy mozill2.zip userChrome.css
> copy mozilla.zip userContent.css
======<< end mozilla_01 >>==================================== ============================================================== *******<< ★ かってに Firefox [ 開始 ] >>*******
注) Fedore core に入っている、firefox は、インストールしないこと。
インストールしてある場合は、

$ rpm -qa | grep firefox
    上記で確認の後、
$ su
# rpm -e firefox..... ( 上記で表示されたもの )
で、削除する。

$ rpm -qa | grep firefox
    削除を確認。
Fedora core6 の例
$ su
# rpm -qa | grep firefox
	firefox-1.5.0.7-7.fc6
	firefox-devel-1.5.0.7-7.fc6
# rpm -e --nodeps firefox-1.5.0.7-7.fc6
# rpm -e --nodeps firefox-devel-1.5.0.7-7.fc6
# rpm -qa | grep firefox
● <<< Fedora core3,4,5, core6 へ、Mozilla Firefox を、 インストール [ Fedora core3,4,5, core6 で確認済 ] >>> ☆★☆ << Mozilla Firefox インストールの仕方 >> ☆★☆ 次世代 Web ブラウザ Mozilla Firefox
Firefox 3.x は、gtk+ 2.10 以上 ( Fedora core6 以上 ) で使用可能。
http://www.mozilla-japan.org/( Firefox 3.x )

Fedora core5 [ gtk+ 2.08 ( FC5 gtk+-1.2.10-50 )] 以前は、
Firefox 2.x を、使用して下さい。
 旧バージョン Firefox-2.0.0.x 等の、
各種バージョンは、下記より、ダウンロード
firefox
http://www.mozilla-japan.org/ へ、行く。( Firefox 3.x ) 日本語版 (JP) Linux i686 を選択し、 firefox-3.0.tar.bz2 を、ダウンロード。 ( 3.5(2009/06/30), 3.5.8, 3.6 〜 3.6.18(2011/06/23) 4.01,5.0, から、6.x.x へ )
$ tar -jxvf firefox-6.x.x.tar.bz2
・mozilla 及び Firefox の設定 ( IE並みに、設定するには )
++++++<< start  参考 >>++++++++++++++++++++
 ◆ 通常は、下記不用です。( 参考 )

Fedora core3, core4, core5 の例。

ex. すでに、/usr/local/src/firefox に、
インストールしてある場合の例

/usr/local/src に、firefox-6.x.tar.bz2 を、
ダウンロードする。
$ cd /usr/local/src
$ rm -R -f firefox
( $ rm -rf firefox )
$ mkdir firefox
$ tar -jxvf firefox-6.x.tar.bz2
インストール先ディレクトリ /usr/local/src/firefox となる。 以下、通常通り実施。 firefox が、立上がるので、いったん終了する。
$ cp -iup *.so  firefox/plugins/ ( firefox での、プラグインが、すでにある時 )
$ cp -iup *.xpt  firefox/plugins/ ( firefox での、プラグインが、すでにある時 )

firefox 立上げる。
$ ./firefox/firefox &
( その他の例 ./firefox/firefox -width 690 -height 713 http://www.????? & )
(    ????? は、それぞれで異なる。)
● Fedora core4 で、SELinux 有効時、
Firefox を、バージョンアップしたら、
Flash Player 7、Adobe Acrobat Reader(PDF)等の、
プラグインが、機能しなくなった。(動かない、動作しない)
LoadPlugin: failed to initialize shared library
 /usr/local/src/firefox/plugins/nppdf.so
[/usr/local/src/firefox/plugins/nppdf.so: 
    再配置後にセグメントprotをリストアできません: 許可がありません]
ファイルのラベルがきちんと付与されてないのが原因。

 ◆ SELinuxを有効にした後の初回起動時、
    ファイルのラベル付けなおしをし、再起動。(ここを、クリック)
を参照のこと。
● 手動で、メニュー[ KDE ] に登録する場合。 /usr/local/src に、firefox を、作成した場合。 ( メニュー[ KDE ] から、firefox を登録する場合、 firefox の icon は、 /usr/local/src/firefox/icons/mozicon50.xpm を選択 ) $ vi firefox.desktop 下記の、????? は、それぞれで異なる。
[Desktop Entry]
Comment=
Exec=/usr/local/src/firefox/firefox
GenericName=
Icon=firefox
Name=firefox
Path=/usr/local/src/firefox/searchplugins/
StartupNotify=true
Terminal=0
TerminalOptions=
Type=Application
X-KDE-SubstituteUID=false
X-KDE-Username=
メニューエディターで、 好みの場所に、新規項目で、 項目名: firefox を、作成。 Icon を、firefox 等の、好みを、撰択。
$ cp -p firefox.desktop $HOME/.local/share/applications/
$ ls -l $HOME/.local/share/applications/firefox.desktop
● タスクバー・メニュー [ KDEパネル ( kicker ) ] への登録。 ・左下の、メニューで、マウスを右クリック。 パネルメニュー --> 追加 --> アプリケーションボタン で、目的の、アプリケーションを タスクバー・メニュー [ KDEパネル ( kicker ) ] へ登録。 上記が、うまくいったら、下記実施。 Fedore core3 の、インストール時に、 ( Fedore -> Fedora が正解 [ 検索の関係で、Fedore にしておく ) インストールした firefox-0.10.1-1.0PR1.20 の、削除。
$ su
( Fedore core3 )
# rpm -e firefox-0.10.1-1.0PR1.20
( Fedora core4 )
# rpm -e firefox-1.0.4-4
++++++<< end 参考 >>++++++++++++++++++++
● Firefox の、プロファイル作成、切替え。
・プロファイルの、作成 ( 選択 )
	firefox -ProfileManager
ex. ( /usr/local/src/firefox/firefox は、インストール場所で異なる )
$ cd /usr/local/src/firefox
$ ./firefox -ProfileManager &
 又は、
$ ./firefox -P &

・プロファイルの、切替え ( 上記で、abc を作成した場合の例 )
	firefox -P <profile>
ex. ( /usr/local/src/firefox/firefox は、インストール場所で異なる )
$ cd /usr/local/src/firefox
$ ./firefox -P default
$ ./firefox -P abc
*******<< ★ かってに Firefox [ 終り ] >>******* ============================================================== ============================================================== *******<< ★ Firefox, mozilla で、プラグインを使わずに、観る・聞く [ 開始 ] >>*******
  参考)
  ・Flash Player 9 と、Java 1.5 (ライブカメラを観る)と、Adobe Acrobat Reader 7(PDF用)は、
   ブラグインの、インスールで、OKですので、上記該当項目クリック。
xine [メディアプレイヤー]RealPlayer 10
が、必要です。

・ヘルパーアプリケーションについて ( Helper Applications )

・mozilla の場合、直接、
[Edit (編集)] > [Preferences (設定)] >
  [Navigator] >
    [Helper Applications (ヘルパーアプリケーション)]
  で、新しいタイプで登録できるのだが、firefox には、みあたらない。
◆ ファイルの種類: ASX file を、観る・聞く(映画予告等)
Firefox 又は、mozilla で、
xine プラグインを、使わずに、
"アプリケーションで開く" から使用するには。

Firefox 又は、mozilla を起動。


http://www.king.org/stream/ を、選択。 

次のファイルを開こうとしています:
   ????.asx ( ????.avi, ????.mpg, ????.wav, ????.mp3 も同様 )
ファイルの種類: ASX file
ファイルの URL:http://www.king.org/

Firefoxがこれをどのように処理するか撰んで下さい。
   1) まず、"アプリケーションで開く" の、◯を、◎にする。
   2) 今後この種類のファイルは同様に処理する。"に、チェックする。
   3) "アプリケーションで開く: 参照" の、参照を撰択する。

       別ウィンドウが、開くので、
       1) "ファイル名に: /usr/bin/xine を入力する。
	( mozilla の場合は、上記 3) で、ファイル名 を入力 )

   4) 右下の、"OK" を撰択する。
http://movies.yahoo.co.jp/roadshow/featured/ を、選択。  映画予告で、映像が観れるか確認のこと。
◆ ファイルの種類: RealAudio broadcast を、観る・聞く
Firefox 又は、mozilla で、
RealPlayer 10 プラグインを、使わずに、
"アプリケーションで開く" から使用するには。
 
Firefox 又は、mozilla を起動。


http://www.tbs.co.jp/954/ozawa/ へ行き、

?月??日(?)放送分  	W(Media Player) ra(RealPlayer)
の、ra を撰択する。

次のファイルを開こうとしています:
   ????.ram ( ????.ra, ????.rm も同様 )

ファイルの種類: RealAudio broadcast
ファイルの URL:http://www.tbs.co.jp

Firefoxがこれをどのように処理するか撰んで下さい。
   1) まず、"アプリケーションで開く: realplay(既定)" の、◯を、◎にする。
   2) 今後この種類のファイルは同様に処理する。"に、チェックする。

   3) 万一、
      "アプリケーションで開く: realplay(既定)" でなく、
      "アプリケーションで開く: 参照" が、でる場合、
      参照を撰択する。

       別ウィンドウが、開くので、
       1) "ファイル名に: /usr/bin/realplay を入力する。
	( mozilla の場合は、上記 3) で、ファイル名 を入力 )

   4) 右下の、"OK" を撰択する。
 ◆ 上記で説定した、"アプリケーションで開く" の解除は、
・firefox の場合。
[Edit (編集)] > [Preferences (設定)] >
  ダウンロード
    ファイルタイプの中の該当するものを選択し、
    削除する。
・mozilla の場合。
[Edit (編集)] > [Preferences (設定)] >
   [Navigator] > [Helper Applications (ヘルパーアプリケーション)]
    ファイルタイプの中の該当するものを選択し、
    削除する。
 ◆ 参考) ファイルの種類: XLS, DOC
ファイルの種類: XLS ( DOC )
Firefoxがこれをどのように処理するか撰んで下さい。
   1) まず、"アプリケーションで開く" の、◯を、◎にする。
   2) 今後この種類のファイルは同様に処理する。"に、チェックする。
   3) "アプリケーションで開く: 参照" の、参照を撰択する。

       別ウィンドウが、開くので、
       1) "ファイル名に: /usr/bin/openoffice.org-1.9 を入力する。
		( Fedora core4 の例 -1.9 は、バージョンで変わる )

   4) 右下の、"OK" を撰択する。
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