[ 2016/10/01 renewals ] ☆☆☆ かってに Linux9 (続き8) ☆☆☆
                        *** Freely Linux9. (it continues, 8) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ Linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 33年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
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*******<< ★ かってに Linux [ 開始 ] >>*******
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
"かってに Linux4" が、
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の、インストール等の実践記録です。
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の検索で、来た方は、
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Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule
"★ かってに mp3"  は、下記に引っ越ししました。
● ★ かってに mp3 へは、ここをクリック
============================================================== *******<< ★ かってに テキストモード [ 開始 ] >>*******
# シングルユーザーモードヘ移行
# /sbin/init 1
# マルチユーザモードへ移行
# /sbin/init 3
マルチユーザモードの、テキストモードで、 漢字を表示可能にするには、 $HOME/.bash_profile に、下記を追加する。 PATH は、.bashrc ではなく、.bash_profile に追記。 ( .bash_profile は、ログイン時だけに実行される設定ファイル )
$ vi $HOME/.bash_profile
	if [ $TERM = linux ]; then
		kon vga
	fi
テキストモードから、グラフィカルログイン
 [ マルチユーザーモード(グラフィカルログイン、フル機能) ]
# /sbin/init 5
*******<< ★ かってに テキストモード [ 終り ] >>******* ============================================================== ==============================================================
● ルートになれるユーザーを制限する ( su の制限 )
 (一般ユーザに suコマンドを利用させないようにするには )
システム管理を行うには,suコマンドを用いますが、 一般ユーザに suコマンドを利用させないようにするには, 下記の作業を実施する。 $ su # vi /etc/group
wheel:x:10:root,abc ←スーパーユーザーになることができるユーザーを追加
			( abc は、実際の、ユーザーにすること )
# vi /etc/login.defs
SU_WHEEL_ONLY yes ← この1行を、最終行に追加
# vi /etc/pam.d/su
# auth required /lib/security/pam_wheel.so use_uid
を、先頭の # を、とり、下記のようにする。
auth required /lib/security/pam_wheel.so use_uid
こうすると,/etc/groupの wheelに登録されたユーザ abc しか su コマンドを実行することができなくなる。
参考)
PAM (pluggable authentication modules)
	PAM 認証、即ち、UNIX パスワードでの認証

/proc - プロセスの情報を含む擬似ファイルシステム
● sudo
/etc/sudoersに
myuser ALL=(ALL) ALL
と書くと $ sudo atq で root権限で atq を実行。
myuser user1=(ALL) ALL
と書くと sudo -u user1 atq で user1 権限で atq を実行。
● shutdownコマンド実施ユーザを制限
/etc/shutdown.allow というファイルを作り、 実施可能ユーザを書く。
$ su
# vi /etc/shutdown.allow
    abc
    test
============================================================== ==============================================================
● < マスターブートレコードの初期化 >
・Windows 9x
fdisk /mbr
	マスターブートレコードとはHDDの
	一番最初に読み込まれるセクタ(領域)の事で、
	別で使用していたHDDを流用する時
	( プライマリのマスタ・ハードディスクのみ可能
	  [ システム起動HDD ] )
fdisk /status

・Windows 2000/XP
	インストーラ・ディスクを起動して、
	Windows回復コンソールを起動する。
fixmbr
	を実行する。
============================================================== ==============================================================
● ファイルシステムに「/」というラベルを付けるには,
	インストールCD-ROM または KNOPPIXを起動した環境から 
# /sbin/e2label /dev/hda3 /
	(または # /sbin/tune2fs -L / /dev/hda3)
と実行。 ・LABELの変更例1 ファイルシステムに "/" ラベルを付けるには, インストールCD-ROMまたはKNOPPIXを起動した環境から
# /sbin/e2label /dev/sda2 / (または # /sbin/tune2fs -L / /dev/hda2)
"/" を変更したなら、
# vi /etc/grub.conf ( /boot/grub/grub.conf )
上記の、kernel /vmlinuz-2.?.??-?? ro root=LABEL=/ の、LABEL も、変更。 ・LABELの変更例2 [ LABEL=/boot1 -> LABEL=/boot ( /etc/fstab ) ]
# /sbin/e2label /dev/sda1 [ /boot ]
・インストールする時、他の、システム使用の HD は、 マスターブートレコードの初期化すること Win98SE 等で、fdisk /mbr マスターブートレコードとは HDD の 一番最初に読み込まれるセクタ(領域)の事で、 別で使用していた HDD を流用する時 ( プライマリのマスタ・ハードディスクのみ可能 [ システム起動 HDD ] ) ・LABELの変更 [ LABEL=/boot1 -> LABEL=/boot ( /etc/fstab ) ]
# /sbin/e2label /dev/sda1 /boot
● Fedora 9 ディスク パーティション ラベル (LABEL) を、チェックする
例) $ /sbin/blkid /dev/sdb3: UUID="aba3bf6c-7aed-42b9-90ba-faec2e2bfafe" TYPE="ext2" /dev/sdb2: UUID="8d97d839-da0b-4a70-a93f-4c7b47cdfcff" TYPE="ext2" /dev/sdb1: UUID="fb4440c6-dfd4-44d7-b9d2-45d055100951" TYPE="ext2" /dev/sda5: LABEL="/home2" UUID="a729fcd4-d8b4-41ae-9118-3caaf98e5da6" SEC_TYPE="ext2" TYPE="ext3" /dev/sda3: TYPE="swap" LABEL="SWAP-sda3" /dev/sda2: LABEL="/" UUID="9c8d49b1-cf5e-4269-91a6-cd9156456751" SEC_TYPE="ext2" TYPE="ext3" /dev/sda1: LABEL="/boot" UUID="0be47ba8-021e-463c-8c9e-d4c4d44f8970" SEC_TYPE="ext2" TYPE="ext3" /dev/root: LABEL="/" UUID="9c8d49b1-cf5e-4269-91a6-cd9156456751" SEC_TYPE="ext2" TYPE="ext3" /dev/ramdisk: UUID="17574578-18fe-4c06-8c4d-cd2697b4917d" TYPE="ext2"
============================================================== ==============================================================
● ローカルサーバーの設定時の注意。( Web サーバー等 )
	ローカルサーバーの設定時は、ルーターに
	ローカルPCの、IP アドレスを設定する。
	その際、そのルーターの、IP アドレスを、
	ローカルサーバーの、ゲートウェーに、設定する事。
	( なん台も、ルーターがあると、ゲートウェーに、
	別の、ルーターの、IP アドレスを設定し、動作しない
	ミスを犯す。)

● xchat ( irc port 6667 )
	・問題点 
	悪意のあるユーザーに特定のデータを送信され、
	IRC クライアントの権限で任意のコマンドを
	実行されてしまう可能性がある。 
	・対策 
# rpm -qa | grep xchat
を、実行し、バージョンを確認。 xchat-1.8.7-1 より前のバージョンをご使用の場合は アップデートが必要。 ● Linux RedHat で、MTU 1454 に、セット(調整)するには。 ( flets ) ( Fedora core2, core3, core4 )
# /sbin/ifconfig eth0 mtu 1454
● RedHat 7.3, 8.0, 9.0 で、sendmail の、m4 による 設定の仕方が下の方にあります。 ( CF が、使用できない為、m4 を使う。 その際の、どこを設定するかの 簡単な資料が見つかりにくいので、掲載します。 )
# gunzip -dc qpopper4.0.5.tar.gz | tar xvf -
# cp qpopper /etc/xinetd.d
上記の、"qpopper4.0.5.tar.gz", "qpopper" は、 "qpo40tar.gz" の名前で、 ★ ソフトダウンロードに置いてあります。 ( www.macmil.co.jp/macmil/macmil01.htm ) qpopper.hlp を、ダウンロードし、qpopper にリネーム。 インストールの仕方等、詳しいことは、下記を、クリック。 ◆ qpopper ( メールサーバーの受信[クライアント]用 ) ★ かってに qpopper を参照のこと。 ( メールサーバーにする時、sendmail と一緒に利用 )
============================================================== =====<< start run lebel 3 >>==================================
● grub で、boot する時、X-Windowsにした場合、テキストモードを
  使用したい時、grub.conf に下記の様に、3 を、追加する。( 2箇所 )
  ( 2.4.18-14 は、カーネル毎に異なる )
例)
$ su
# vi /etc/grub.conf ( /boot/grub/grub.conf )
<<< add run lebel 3 >>>
    title Red Hat Linux (2.4.18-14) 3
	root (hd0,0)
	kernel /vmlinuz-2.4.18-14 ro root=LABEL=/ 3
	initrd /initrd-2.4.18-14.img
 ◆ Fedora core3, Fedora core4 にて、grub メニューを表示するようにして、
    テキストモードも、選択できるようにし、立上時詳細表示する。
# vi /etc/grub.conf
[ 変更前 ]
hiddenmenu
title Fedora Core (2.6.9-1.667)
	root (hd0,0)
	kernel /vmlinuz-2.6.9-1.667 ro root=LABEL=/ rhgb quiet
	initrd /initrd-2.6.9-1.667.img
[ 変更後 ]
### hiddenmenu
title Fedora Core (2.6.9-1.667)
	root (hd0,0)
	kernel /vmlinuz-2.6.9-1.667 ro root=LABEL=/
	initrd /initrd-2.6.9-1.667.img
title Fedora Core (2.6.9-1.667) 3
	root (hd0,0)
	kernel /vmlinuz-2.6.9-1.667 ro root=LABEL=/ 3
	initrd /initrd-2.6.9-1.667.img
=====<< end run lebel 3 >>================================== =====<< start for www1 server >>===========================================
● サーバー手動変更時メモ。
# ls /var/spool/mail/ # ( ls /home2/var/spool/mail/ ) mail の、残り確認。 ### /etc/resolv.conf "search" と "domain" の両方を同時には用いないようにしてください。 どちらかしか効力を持ちません。 !!! nslookup www? --> search macmil.co.jp --> www?.macmil.co.jp をsearch
### MMM	domain macmil.co.jp ( for FTP .. )
	search macmil.co.jp
☆★☆★☆	nameserver 192.168.7.13
	nameserver 61.xxx.xxx.66		ns?.macmil.co.jp
### /etc/sysconfig/network ( NOZEROCONF=yes 必要なら ) $ /sbin/route -n 169.254.0.0 0.0.0.0 255.255.0.0 U 0 0 0 eth0 を、消す為。
	NETWORKING=yes
☆★☆★☆	HOSTNAME=????.macmil.co.jp
	HOSTNAME=www?.macmil.co.jp
MMM					DOMAINNAME=macmil.co.jp
### /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
### Fedora core 6
### /etc/sysconfig/networking/devices/ifcfg-eth0
	DEVICE=eth0
	BOOTPROTO=none ( static )
☆★☆★☆	BROADCAST=192.168.7.255
☆★☆★☆	IPADDR=192.168.7.13
☆★☆★☆	NETMASK=255.255.255.0
☆★☆★☆	NETWORK=192.168.7.0
☆★☆★☆	GATEWAY=192.168.7.254
	# BROADCAST=61.xxx.xxx.71
	# IPADDR=61.xxx.xxx.66
	# NETMASK=255.255.255.248
	# NETWORK=61.xxx.xxx.64
	# GATEWAY=61.xxx.xxx.65
☆★☆★☆	HWADDR=??:??:??:??:??:??
		( /sbin/ifconfig で、確認 )
		(   eth0  Link encap:Ethernet  HWaddr ??:??:??:??:??:?? )
	HWADDR=??:??:??:??:??:??
	ONBOOT=yes
	TYPE=Ethernet
	USERCTL=no
	PEERDNS=yes(no)
	IPV6INIT=no
### /etc/mail/local-host-names
☆★☆★☆	cp /etc/mail/local-host-names.www5 /etc/mail/local-host-names
	cp /etc/mail/local-host-names.www? /etc/mail/local-host-names
=====<< end for www1 server >>=========================================== =====<< ☆★☆★☆ start install >>===========================
● RedHat 8.0 〜 Fedora core3 の、カスタム例
### HD [ 4G RedHat 8.0 ~ Fedora core3 ] partition
	/boot	  78 (   1 -  10 ) [ 78.41MB ]
	/	3522 (  11 - 459 )
	/swap	 518 ( 460 - 525 ) [ memory x 2 ]
● Fedora core4 の、カスタム例
### HD [ Fedora core4 ] partition
	/boot	  78 (   1 -  10 ) [ 78.41MB ]
	/	5091 (  11 - 659 )
	/swap	 518 ( 660 - 725 ) [ memory x 2 ]

又は、( openoffice を、インストールする時 )
### HD [ Fedora core4 ] partition
	/boot	  78 (   1 -  10 ) [ 78.41MB ]
	/	5875 (  11 - 759 )
	/swap	 518 ( 760 - 825 ) [ memory x 2 ]
● Fedora core5 の、カスタム例
### HD [ Fedora core5 ] partition
	/boot	  78 (   1 -  10 ) [ 78.41MB ]
	/	6660 (  11 - 859 )
	/swap	 518 ( 860 - 925 ) [ memory x 2 ]
● Fedora core6 の、カスタム例
### HD [ Fedora core6(old) ] partition
	/boot	  78 (    1 -   10 ) [ 78.41MB ]
	/	8550 (   11 - 1100 )
	/swap	 784 ( 1101 - 1200 ) [ memory x 2 ]
● Fedora core7 の、カスタム例
### HD [ Fedora core6, Fedora 7 ] partition
	/boot	  78 (    1 -   10 ) [ 78.41MB ]
	/	9335 (   11 - 1200 )
	/swap	 784 ( 1201 - 1300 ) [ memory x 2 ]
● Fedora 11 の、カスタム例
### HD [ Fedora 11 ] partition
	/boot	  78 (    1 -   10 ) [ 78.41MB ]
	/      12472 (   11 - 1600 ) [ 12.18GB ]
	/swap	1568 ( 1601 - 1800 ) [ memory x 2 ] [ 1.532GB ]
● Fedora 12, 13 の、カスタム例
### HD [ Fedora 12 ] partition
        /boot    200M /dev/sda1
        /      13000M /dev/sda2
        /swap   4000M /dev/sda3
        /home2 ?????M /dev/sda5 最大限まで使用する を、選択する
● Fedora 14 の、カスタム例
### HD [ Fedora 14 ] partition
        /boot    200M /dev/sda1
        /      41000M /dev/sda2
        /swap   4000M /dev/sda3
        /home2 ?????M /dev/sda5 最大限まで使用する を、選択する
● Fedora core6 の、カスタム例 ( ノートパソコン )
◆ "linux009", "linux033" 共通
CF-T2 ( Fedora core6 + WinXP の例 )
80GB
(MB) (Image 8.0) /dev/hda1 ntfs 20481 1 - 2611 20GB /dev/hda2 /boot ext3 42351 2612 - 8010 41.36GB /dev/hda3 拡張領域 /dev/hda5 swap 526 8011 - 8077 525.5MB /dev/hda6 / ext3 9884 8078 - 9337 9.652GB /dev/hda4 vfat(HDRECVERY) 3075 9338 - 9729 3.003GB
● 2台目の、HD の例
 デバイス ブート   始点      終点  ブロック   ID  システム
/dev/hdb1             1       525   4217031   83  Linux
/dev/hdb2           526      3525  24097500   83  Linux
/dev/hdb3          3526      4865  10763550   83  Linux [  40G ]
/dev/hdb3          3526     19457 127973790   83  Linux [ 160G ]
/dev/hdb3          3526     30515 216797175   83  Linux [ 250G ]

● 2台目の、HD の例 2009/07/13 改訂
/dev/sdb1             1      ????   ?217031   83  Linux [ 10.01GB ]
/dev/sdb2          ????      ??25  ??097500   83  Linux [ 22.98GB ]
	UDMA( 66) --> 20.60 MB/sec ~ 21.52 MB/sec
	UDMA(100) --> 27.06 MB/sec ~ 37.32 MB/sec

	SAMSUNG SP1604N ATA133 7200rpm 2MB 流体軸受け
	UDMA(100) --> 50.00 MB/sec ~ 55.35 MB/sec
	UDMA(133) --> 52.00 MB/sec ~ 56.11 MB/sec
=====<< start Fedora Core >>===== # vi /etc/sysconfig/i18n
	# LANG="eu_US.UTF-8"
	# SUPPORTED="en_US.UTF-8:en_US:en"
	# LANG="ja_JP.UTF-8"
	# SUPPORTED="ja_JP.UTF-8:ja_JP:ja"
	LANG="ja_JP.eucJP"
	SUPPORTED="ja_JP.eucJP:ja_JP:ja"
	SYSFONT="latarcyrheb-sun16"
=====<< end Fedora Core >>===== ### /sbin/chkconfig smb on ( auto start )
/etc/samba/smb.conf
### /etc/sysconfig/samba ・ NetBIOS(ポート137/138/139)を止め、 445 microsoft-ds MS-SMB (TCP/UDP) で、smb を使うには。 ( Windows9X/ME とは、共有できなくなる。) ( Windows2000/XP は、445 で、共有できる。) 下記を変更追加する。( デフォルトは、 -p 139 と同じ ) SMBDOPTIONS="-D" -> SMBDOPTIONS="-D -p 445"
/etc/sysconfig/samba
	# Options to smbd
	SMBDOPTIONS="-D -p 445"
	# Options to nmbd
	NMBDOPTIONS="-D"
	# Options for winbindd
	WINBINDOPTIONS=""
参考)
 ◆ nmbd -- NetBIOS Over IP のクライアントへの
            NetBIOS ネームサーバ機能の提供
nmbd  は、Windows95/98/ME、 Windows NT、Windows XP や
LanManager クライアントなどの、SMB/CIFS クライアントによる
NetBIOS over IP のネームサービスのリクエストを認識し、
応答することができるサーバである。

 ◆ smbd -- SMB/CIFS サービスをクライアントへ提供するサーバ
smbdファイル共有と印刷サービスを提供するサーバデーモンである。
サーバは SMB (または CIFS) プロトコルを使用するクライアントに
ファイル・スペースと印刷サービスを提供する。
### /sbin/chkconfig httpd on ( auto start )
/etc/httpd/conf/httpd.conf
	### MMM Options Indexes FollowSymLinks
	### index.htmlなど存在しないディレクトリにアクセス時、
	### ディレクトリのファイル一覧を表示しない。
	    Options -Indexes FollowSymLinks
/etc/httpd/conf/access.conf (Fedora core2 以後使用しなくなった) /etc/httpd/conf/srm.conf (Fedora core2 以後使用しなくなった)
### Linux 7.x -> telnetの、禁止 ( ssh [ssh.bat] 使用のこと )
# vi /etc/xinetd.d/telnet
	disable = yes を、追加( 使用しない場合 )
# /etc/rc.d/init.d/xinetd reload
### RedHat Linux7 ネットワークサーバー構築ガイド [ 秀和システム出版 p569 ] <<< RedHat 7.3, 8.0, 9.0 での、sendmail の、設定の仕方 >>> <<< ( ?????.com は実際の、ドメイン名を入力のこと ) >>> <<< ( XXX.XXX.XXX は実際の、ネットワークアドレスを入力のこと ) >>> <<< ( XXX.XXX.XXX を、XXX.XXX.XXX.XXX にすることも可能 ) >>>
# cd /etc/mail
# m4 sendmail.mc > sendmail.cf
	dnl MMM define(`confPRIVACY_FLAGS', `authwarnings,novrfy,noexpn,restrictqrun')dnl
	define(`confPRIVACY_FLAGS', `goaway')dnl
	FEATURE(masquerade_envelope)dnl
	MASQUERADE_AS(?????.com)dnl
	dnl MMM EXPOSED_USER(`root')dnl
	dnl MMM DAEMON_OPTIONS(`Port=smtp,Addr=127.0.0.1, Name=MTA')
# cp  sendmail.cf /etc/
# vi /etc/mail/local-host-names
	?????.com
	www.?????.com
	mail.?????.com
# vi /etc/mail/access
	localhost.localdomain		RELAY
	localhost			RELAY
	127.0.0.1			RELAY
	XXX.XXX.XXX			RELAY


=====<< ☆★☆ start access >>===========================
● メールサーバー利用( sendmail ) による、ウィルスメールや、迷惑メール防止。
   ( 自分で、メールサーバー ( sendmail ) を立上ている場合の、受信拒否 )

 ◆ 拒否したいアドレスを指定する ( sendmail による、メールサーバーの時 )
    ウィルスメールや、迷惑メール防止のため、
    受信を拒否したいアドレスやドメインを 
    /etc/mail/access ファイルに指定し、
    makemap hash /etc/mail/access.db < /etc/mail/access を実施する。
    ( 実際の転送制限には access.db と呼ばれるデータベースを参照する為 )

注) ファイルに指定する際、 
  /var/log/maillog --> from を、チェックし、そのアドレスやドメインを使用する。
    ( mail の、From:(差出人)は、偽装しているので、
      [ なりすまし( spoofing スプーフィング )等 ]
      Thinderbirdの、Retun-Path等でも、差出人と異なるので、偽装が解る )


 REJECT  --> 受信拒否。( @ から始まるものはドメインごと拒否 )
 DISCARD --> メール破棄
$ su
# vi /etc/mail/access
# Check the /usr/share/doc/sendmail/README.cf file for a description
# of the format of this file. (search for access_db in that file)
# The /usr/share/doc/sendmail/README.cf is part of the sendmail-doc
# package.
#
# by default we allow relaying from localhost...
localhost.localdomain		RELAY
localhost			RELAY
127.0.0.1			RELAY
192.168.0			RELAY
#
# REJECT ( メール受信拒否 )
# username@test.com		REJECT
miwaku@meiwaku.com		REJECT
@meiwaku2.com			REJECT

# DISCARD ( メール破棄 )
# test.com			DISCARD
miwaku@meiwaku3.com		DISCARD
# makemap hash /etc/mail/access.db < /etc/mail/access ( 実際の転送制限には access.db と呼ばれるデータベースを参照する為 ) [ # /usr/sbin/sendmail -bt -C /etc/sendmail.cf ( for test ) ] # /etc/rc.d/init.d/xinetd reload # /etc/rc.d/init.d/sendmail restart ( # /sbin/service sendmail restart ) =====<< ☆★☆ end access >>===========================
● 10/100Mbps ブリントサーバー
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
LPV3-U2 USB2.0プリントサーバー(buffalo)
●●● 2014/05/19 リサイクル
lp13: 2013/12/26 PIXUS MG3530 へ [ サーバー名:PU-0F4614(000d0b0f4614), FW:1.00 ( 変更無し ) ]
lp13: ポート名:P1 -> lpv3-13
web: root

( #2 lp14: ポート名:P1 -> lpv3-14 [ 注) lp14 --> LPV2-TX1 とダブル ])
lp14: サーバー名:PU-0F8063(000d0b0f8063), FW:1.00 ( 変更無し )
lp14: ポート名:P1 -> lpv3-14

( #3 lp19: ポート名:P1 -> lpv3-19 [ 注) lp19 --> LPV2-TX1 とダブル ])
lp19: サーバー名:PU-0F9C30(000d0b0f9c30), FW:1.00 ( 変更無し )
lp19: ポート名:P1 -> lpv3-19
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
LPV3-U2S USB2.0プリントサーバー(buffalo)
●●● 2014/05/19 リサイクル
( #1 lp18: ポート名:P1 -> lpv3s-18 [ 注) lp18 --> LPV2-TX1 とダブル ])
lp18: サーバー名:PU-6D0A4D(000d0b6d0a4d), FW:1.00 ( 変更無し )
lp18: ポート名:P1 -> lpv3s-18
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
LPV2-WS11GC(buffalo) #1 [ lp17 (00074036563e),airps,ch11 ] -> lpv2-03
lp17: サーバー名:ps-36563e(00074036563e), FW:2.00J ( 変更無し )
lp17: ポート名:ps-36563e-p1 -> lpv2-03 (7:mil8)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
( #2 lp19: ポート名:P1 -> lpv2-19 [ 注) lp19 --> LPV2-TX1 とダブル ])
LPV2-WS11GC(buffalo) #2 [ lp19 (000740367b50),airps,ch11 ] -> lpv2-19
lp17: サーバー名:ps-367b50(000740367b50), FW:2.00J ( 変更無し )
lp17: ポート名:ps-367b50-p1 -> lpv2-19 (7:mil8)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
LPV2-TX1(buffalo)
lp13: 2013/12/26 PIXUS MG3530 へ [ サーバー名:ps-58ef87(00074058ef87), FW:2.00J ( 変更無し ) ]
lp13: ポート名:ps-b00???-p1 -> lpv2-07
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
lp14: サーバー名:ps-b04677(000740b04677), FW:2.00J ( 変更無し )
lp14: ポート名:ps-b00???-p1 -> lpv2-06
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
lp15: サーバー名:ps-b064ff(000740b064ff), FW:2.00J ( 変更無し )
lp15: ポート名:ps-b00???-p1 -> lpv2-05
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
lp16: サーバー名:ps-3b2db9(0007403b2db9), FW:2.00J ( 変更無し )
lp16: ポート名:ps-b00???-p1 -> lpv2-04
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
lp18: サーバー名:ps-b00a57(000740b00a57), FW:2.00J ( 変更無し )
lp18: ポート名:ps-b00a57-p1 -> lpv2-02
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
lp19: サーバー名:ps-b000b3(000740b000b3), FW:2.00J ( 変更無し )
lp19: ポート名:ps-b000b3-p1 -> lpv2-01
 例として、 lp19 を以下に説明
    [ printer 515/tcp # spooler (lpd) ]
	◆ << Windows2000, XP の、設定例 >>
 	・プリンタの追加 -> ローカルプリンタ を選択 -> 
	  新しいポートの作成 で、[ Standard TCP/IP Port ] を選択 ->
	  プリンタ名またはIPアドレス に、[ lp19 ] と、
		( lp19 は、hosts にて、
		  "192.x.x.xxx  lp19" と設定済み )
	  その下の欄の、ポート名で [ lpv2-01 ] を選択 ->
	  カスタム を選択 し、その設定で、
	  プロトコルで、LPR(L) を、選択し、
	  ( OS X は、プロトコルで、LPD を、選択し、)
	  キュー名で、lpv2 を、選択 ->
● PIXUS iP4100 OS X ドライバー
http://cweb.canon.jp/cgi-bin/download/select-os.cgi?i_cd_pr_catg=003&i_cd_pr=254&i_pr_search_word=&i_fl_select_pr_catg=1
BJ Printer Driver Ver. 10.51.2.0 ( "mapd-mac-jp_4100-10_51_2-ea11.dmg" )
  参考) ".sea" の解凍は、App Store から、StuffIt Expander をダウンロードし、
  圧縮ファイルやアーカイブファイルのアイコンを 
  StuffIt Expanderにドラッグ&ドロップするだけで解凍

● PIXUS PIXUS MG3530 OS X ドライバー
http://cweb.canon.jp/cgi-bin/download/select-os.cgi?i_cd_pr_catg=011&i_cd_pr=3513&i_pr_search_word=&i_fl_select_pr_catg=1
PIXUS MG3530 CUPS Printer Driver Ver. 11.7.1.0 ( "mapd-mac-mg3530-11_7_1_0-ea17_2.dmg" )
PIXUS MG3530 スキャナードライバー Ver. 3.3.4 ( "misd-mac-ijscanner13f-3_3_4-ea17_2.dmg" )

● PIXUS MG3530 OS X 設定
"Bonjourマルチファンクション" を選択する

"Canon IJ Network"
  Canon IJ Network Tool
    キヤノン製ネットワーク対応プリンターの、ネットワーク設定を行うソフト

注) キュー名を、プリンタ名 [ lp19 ] と同じにしないこと。
    ( 同じにすると、印刷エラーになる [ これで苦労した ] )
完了
◆ << Linux Fedora の、設定例 >>
# printtool ( リンク先は、/usr/bin/consolehelper ) か、
/usr/bin/printtool -> consolehelper
/usr/bin/printconf-gui -> consolehelper
/usr/bin/system-config-printer -> consolehelper
/usr/bin/consolehelper
	usermode-1.85-2.2.i386.rpm
	$ rpm -ql usermode-1.85-2.2 | grep consolehel
		/usr/bin/consolehelper
FC6, Fedora 7 の例

メニューから、
システム設定 -> 印刷
[ 管理 -> 印刷 ( FC5 の場合) ]
  プリンタ設定
  新規
  進む
プリンタ名で、
  名前: lp19 を、入力し、進む
  ( lp19 は、hosts にて、
    "192.x.x.xxx  lp19" と設定済み )
接続の選択 [ FC5:プリンタタイプ ] で、
  接続の選択 [ FC5:プリンタタイプ ] で、
    LPD/LPR Host or Printer を、選択
    [ FC5:ネットワーク上のUNIX(LPD)を、選択 ]

    ホスト名: lp19
    [ FC5:サーバー(ネットワークアドレス) : lp19 ]

    プリンタ名(LPV2-TX1のポート名): lpv2-05
    [ FC5:キュー[プリンタ](LPV2-TX1のポート名): lpv2-01 ]

    を、入力し、進む

プリンタモデルで、
  "汎用(クリックしてメーカーを選択します)" を
  クリックすると、メーカーが出てくるので、
    メーカー Epson を、選択 ( 例として、PM-750C )
    スライドバーで、"PM 750C" を、選択し、進む
      適用(完了)
2010/11/27 追加)
Fedora 14 の例
メニューから、 管理 → 印刷 "プリンター設定" 画面となる 新規 → "プリンター" を選択する "ドライバーの選択" 画面となる "ネットワークプリンター" → LPD/LPR Host or Printer を選択 ホスト: lp15 キュー(LPV2-TX1のポート名): lpv2-05 を、入力し、進む 製造元 を、選択する。 ex. Canon モデル を、選択する。 ex. PIXUS iP4100 Ver.2.50 ( "かってに Linux19" で追加したもの ) プリンターの説明 入力する。 プリンター名: lp15 説明: iP4100#2 場所: iP4100#2 適用を選択する。
2011/05/30, 2011/12/01 追加)
Fedora 15,  Fedara 16 の例
● ネットワークプリンターの電源を入れておく ex. lp15 ( /etc/hosts に登録してある )、iP4100 メニューから、 管理 → 印刷 "プリンター設定" 画面となる 追加 → "デバイスを選択" "ドライバーの選択" 画面となる "ネットワークプリンター" の中の "LPD/LPR ホストまたはプリンター" を選択 右側に、"ネットワークプリンターの場所"をとでるので、 ホスト: lp15 キュー(LPV2-TX1のポート名): lpv2-05 を、入力し、"進む" を押す しばらくすると、 "データベースからプリンターを選択する" 他が、でるので、 製造元 を、選択する。 "Canon" を、選択し、"進む" を押す "PIXUS iP4100 Ver.2.50" を、選択し、"進む" を押す "プリンターの説明" と、でるので、 プリンター名: lp15 説明: iP4100 を、入力し、"適用" を押す
2011/12/01 追加)
● Fedora 16 は、下記が必要。
( Fedora 16 は、cups start の替わりに、systemctl start で実施 )
( /lib/systemd/system/cups.service )
$ su
# /bin/systemctl enable cups.service
# /bin/systemctl start cups.service
2011/12/20 追加)
● 印刷トラブル等で、印刷が、できなくなった時、
Fedora 7 の場合
	プリンタ設定で、
	デフォルトのプリンター に、設定しているか確認する。
	状態が、可能になっているか確認する。

Fedora 16 の場合
	管理 → 印刷
	  "プリンター" で、有効にするの、チェックをいれる。
	  ( 印刷トラブル等で、印刷できなくなった事があり、
	    "プリンター" で、有効にするの、チェックが消えていた )

	管理 → 印刷
	  該当するプリンターのアイコンを右クリックしても、
	  上記設定が可能。
当方用参考) "かってに Linux19" へ
新しいポート -> カスタム -> 設定 -> LPRを選択 -> キュー名に、lpv2-01 を入力 ・インストールされているプリンタを右クリック、プロパティの [ポート]タブの中の"双方向サポートを有効にする"の、チェックを外す。 ・STATUS : ERROR (消灯):(消灯)→ 電源OFF 【点灯】:(消灯)→ 正常動作/印刷待機中 【点灯】:《点滅》→ プリンタ未接続 【点灯】:【点灯】→ ハードウェアエラー 《点滅》:(消灯)→ データ送受信中 《点滅》:《点滅》→ ファームウェア更新中 ● Fedora core4, core5 で、PIXUS iP4100(860i) を、使用する。 ★ かってに Fedora で、PIXUS iP4100(860i)
lp13	lpv3-13 ( LPV3-U2 )	reserve
●●● 2014/05/19 リサイクル
		[ 注) lp13 --> LPV2-TX1 とダブル ]
lp14	lpv3-14 ( LPV3-U2 )	reserve
●●● 2014/05/19 リサイクル
		[ 注) lp14 --> LPV2-TX1 とダブル ]
lp19	lpv3-19 ( LPV3-U2 )	reserve
●●● 2014/05/19 リサイクル
		[ 注) lp19 --> LPV2-TX1 とダブル ]
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
lp13	lpv2-07 ( LPV2-TX1 )	reserve
lp14	lpv2-06 ( LPV2-TX1 )	reserve
lp15	lpv2-05 ( LPV2-TX1 )	ip4100 #2
lp16	lpv2-04 ( LPV2-TX1 )	860i
lp17	lpv2-03	( LPV2-WS11GC )	ip4100 #1
lp18	lpv2-02 ( LPV2-TX1 )	LBP-850
lp19	lpv2-01 ( LPV2-TX1 )	PM-750C ( ip4100 #3 )
=====<< ☆★☆★☆ end install >>===========================
● パスワード入力画面が、出なくなり、
   sytem-config-xxx が、起動しなくなった。
Fedora 7 の、usermode-1.91-?.fc7 で、 下記、パスワード入力画面が、出なくなり、 sytem-config-xxx が、起動できなくなった。
                            質問
スーパーユーザ権限を必要とする "sytem-config-xxx"を実行しようとして
いますが、実行するには追加情報が必要です

                   Authenticating as "root"
# rpm -ql usermode-1.92-0.fc7 | grep consolehelper
/usr/bin/consolehelper
/usr/share/man/man8/consolehelper.8.gz
対策) 下記、バージョンアップを、実施したら、直った。
usermode-1.93-1.fc7.i386.rpm
usermode-gtk-1.93-1.fc7.i386.rpm
の、2つを、 http://ftp.jaist.ac.jp/pub/Linux/Fedora/updates/7/i386/ から、ダウンロードし、下記実施。
$ su
# rpm -Uvh usermode*.rpm
● 画像データの表示
/usr/X11R6/bin/xview abc.jpg
● 一気にサブディレクトリを作成。
-pオプションを付けてmkdirコマンドを実行すると、
一気にサブディレクトリを作成できる。

$ mkdir -p /aaa/bbb/ccc
● 使用量の総計を、調べるには
 ◆ /home/ の使用量の総計を、調べるには
$ su
# du -s /home/* | sort -nr
10472   /home/abc
4252    /home/def

 ◆ /usr/local/src/ の使用量の総計を、調べるには
# du -s /usr/local/src/* | sort -nr

表示されている容量は Kbytes単位。

sortコマンド
    数値順に並べ替える-nオプションと、
    大きい順に並べ替える-rオプションを指定。
● C言語の方言を扱うオプション
http://www.cqpub.co.jp/interface/column/freesoft/2002/200210/1.htm

 ◆ -trigraphs
 ANSI Cの3文字表記(trigraph)をサポートします.
実用的とは思えないので使用しないほうが無難でしょう.

 -ansiオプションは,暗黙のうちに-trigraphsを指定します.
trigraphは二つの疑問符(??)から始まる3文字のシーケンスです
● Perl (Practical Extraction and Report Language)
     (Pathologically Eclectic Rubbish Listerの略ともいわれる)
パール
 1987年にLarry Wallによって開発された、
インタプリタ型プログラミング言語の1つ。
Fedora core3
● /bin/nice -n [優先順位] [コマンド]   

標準の優先順位は 0 (nice を使わない場合)

指定範囲は
    一般ユーザ権限で 0 (最高優先順位) から 19 (最低) まで
	-20 〜 -1 を指定できるのはスーパユーザのみ
    スーパユーザで	-20 (最高優先順位) から 19 (最低) まで


niceなどで指定する固定プライオリティと
Linuxが動的に変更する変動プライオリティがある。

● /bin/ps
$ /bin/ps axl
F   UID   PID  PPID PRI  NI   VSZ  RSS WCHAN  STAT TTY        TIME COMMAND
4     0     1     0  16   0  2308  564 -      S    ?          0:01 init [5]
0   500  4080     1  39  15 33956 7068 -      RNl  ?         70:43 ./test

 ◆ フラグ値の内容
F 	プロセス状態を示す16進値。内容は次の通り
	00 プロセス終了している
	01 システムプロセス。常にメモリー上にある
	02 親プロセスからトレースされている
	04 親プロセスからトレースされており、停止している
	08 シグナル起動はできない
	10 現在メモリー上にあり、終了までロックされている
	20 スワップはできない
UID 	ユーザーID
PID 	プロセスID
PPID 	親プロセスID(Parent PID)
PRI 	実行プライオリティ。小さい数ほど高い
NI 	プロセスのnice値
VSZ 	合計メモリ使用サイズ(データ+スタック)
RSS 	メモリに常駐しているサイズ
WCHAN 	プロセス休眠状態のカーネル関数名
STAT 	記号での状態表示(参考Tips)
TTY 	実行された端末
TIME 	プロセスが使われたCPU時間
COMMAND 実行コマンド列

Fedora core3
 ◆ プロセスのラベルを見る
$ /bin/ps --context

 ◆ ps コマンドの「Z」オプションでドメインを確認できる。
# /bin/ps -eZ

● pstree
$ /usr/bin/pstree

● renice
ex. プロレス 1023 の、優先順位を変更する。 
# /usr/bin/renice 5 -p 1023
● chmod [コマンド]   

http://homepage2.nifty.com/cs/linux_command/command/chmod.html
 ◆ modeの記号による記述方法 
	u  	所有者の権限  	
	g 	グループの権限 	
	o 	その他のユーザーの権限 	
	a 	すべての権限 	
	+ 	後に記述した権限を付加します 	
	- 	後に記述した権限を削除します 	
	= 	後に記述した権限にします 	
	r 	読み込み権限 	
	w 	書き込み権限 	
	x 	実行権限 	
	s 	セットID 	
	t 	スティッキービット

	drwxrwxrwt  	スティッキー・ビット。
			指定したディレクトリ以下のファイルの
			削除・ファイル名の変更は所有者のみが行える  	 

	-rwsr-xr-x 	セット・ユーザーID。他人が実行する際,
			所有者の権限で実行する 	 

	-rwxrwsr-x 	セット・グループID。他人が実行する際,
			グループの権限で実行する
$ chmod 1777 test-dir     ←  スティッキービットを付加する
$ ls -l test-dir
	drwxrwxrwt  	test-dir

$ chmod 1770 test-dir     ←  スティッキービットを付加する
$ ls -l test-dir
	drwxrwx--T  	test-dir
● Xvideo メモ。

$ /usr/X11R6/bin/xvinfo
	X-Video Extension version 2.2
# ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
# ●●●●●● start xv                   ●●●●●● 
# ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
/etc/X11/xorg.conf の Module セクションに
Load "extmod"を加える

無いと、下記、エラーとなる

$ /usr/bin/xvinfo
Xlib:  extension "XVideo" missing on display ":0.0".
xvinfo: No X-Video Extension on :0.0
$ su
# vi /etc/X11/xorg.conf
Section "Module"
         Load  "glx"
### for X-Video Extension version 2.2   Load  "extmod"
         Load  "extmod"
EndSection
● /etc/X11/xorg.conf に、Load "extmod" が無いと、下記、エラーとなる
$ /usr/bin/xvinfo
	Xlib:  extension "XVideo" missing on display ":0.0".
	xvinfo: No X-Video Extension on :0.0
参考) http://d.hatena.ne.jp/cesium133/?of=5 # ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ # ●●●●●● end xv ●●●●●● # ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
/usr/X11R6/include/X11/extensions/Xv.h /usr/X11R6/include/X11/extensions/Xvlib.h #include #include gcc .... /usr/X11R6/lib/libXv.a --> -lXv gcc abc.c -lXv -L/usr/X11R6/lib Xv: XvShmCreateImage() Xv: XvShmPutImage() Xv: XvQueryExtension() Xv: XvQueryAdaptors() Xv: XvGrabPort() Xv: XvFreeAdaptorInfo() Xv: XvQueryPortAttributes() Xv: XvGetPortAttribute()
● PCカードを抜くときは、
eject オプションを付けて cardctl コマンドを実行。
また、差し込んだときはinsertオプションを付ける。

# /sbin/cardctl eject

# /sbin/cardctl insert

● PCカードの情報を調べる
# /sbin/cardctl ident

# /sbin/cardctl status ←カードの状態を表示
Socket 0:
  3.3V CardBus card
  function 0: [ready]

# /sbin/cardctl config ←カードの設定情報を表示
Socket 0:
  Vcc 3.3V  Vpp1 3.3V  Vpp2 3.3V
  interface type is "cardbus"
  irq 9 [exclusive] [level]
  function 0:
● grep で、大文字・小文字を区別しない
$ grep -i "LiNuX" target_file
● ivtvweb.cgi メモ
# /usr/sbin/userdel apache2
# /usr/sbin/useradd -u 777 -g apache -d /dev/null -s /bin/bash apache2
● jcode.plのダウンロード
jcode.pl official page(日本語)

http://srekcah.org/jcode/
● Unicodeデコーダ "simaguni.pl" ( UTF-8 for perl )

http://www2.famille.ne.jp/~akio1998/simaguni.html
Version 3.0b(2002/7/22) UTF-8に対応

$ lha x simaguni.lzh
	jipang8.txt
	simaguni.pl
● URLデコード処理
require "jcode.pl";

### HHH  start URLデコード処理
###     $ref=~ tr/+/ /;
        $ref=~ s/%([0-9a-fA-F][0-9a-fA-F])/pack("C",hex($1))/eg;

        $ref2= $ref;
        # for 漢字 ( to euc KANJI )
        $ref2=~ s/%([0-9a-fA-F][0-9a-fA-F])/pack("C",hex($1))/eg;
        &jcode'convert(\$ref2, "euc");
### HHH  end   URLデコード処理

$user_referer= substr($ref, 0, 240);
$user_referer2= substr($ref2, 0, 60);
CGI ( POST ) そのままで送信すると問題になるコード ( 文字エンコードとデコード ) CGIは,エンコードされたデータを元の文字列に復元 0x20未満,0x80以上は、%??形式で変換
0x20(' ')	'+' 又は "%20"
0x21('!')	"%21"
0x22('"')	"%22"
0x23('#')	"%23"
0x24('$')	"%24"
0x25('%')	"%25"
0x26('&')	"%26"
0x27(''')	"%27"
0x28('(')	"%28"
0x29(')')	"%29"
0x2b('+')	"%2B"
0x2c(',')	"%2C"
0x2f('/')	"%2F"
0x3a(':')	"%3A"
0x3b(';')	"%3B"
0x3c('<')	"%3C"
0x3d('=')	"%3D"
0x3e('>')	"%3E"
0x3f('?')	"%3F"
0x40('@')	"%40"
0x5b('[')	"%5B"
0x5c('\')	"%5C"
0x5d(']')	"%5D"
0x5e('^')	"%5E"
0x60('`')	"%60"
0x7b('{')	"%7B"
0x7c('|')	"%7C"
0x7d('}')	"%7D"
0x7e('~')	"%7E"
● 大量のシステムユーザーを一斉作成する newusers コマンドを利用して大量のシステムユーザーを 一斉作成する事が可能。 下記の形式のテキストファイルを作成。 ex . /tmp/users.txt $ vi /tmp/users.txt
user1:passwduser1:3001:3001:abc:/home/user1:/bin/bash
user2:passwduser2:3002:3001:dummy:/home/user2:/bin/bash
user1: ユーザー名 passwduser1: パスワード 3001: user ID 3001: group ID abc: 名前等(必須項目ではない) /home/user1: ユーザーディレクトリ /bin/bash: ログイン時、利用シェル # newusers /tmp/users.txt /mp/users.txt に記述されたユーザーが 登録され、パスワードを暗号化し登録。 # rm /tmp/users.txt
● CGI ( Common Gateway Interface ) を実行可能にするには。
http://www.stackasterisk.jp/tech/systemConstruction/apache05_04.jsp CGI は Common Gateway Interfaceの略で WWWサーバから外部プログラムを利用するための標準インターフェース ApacheからCGIプログラムを実行する Apacheをインストールした状態では ServerRoot/cgi-bin 配下でのみCGIの実行が可能です。 これは以下のように httpd.conf 内の
ScriptAlias ディレクティブで設定がしてあるため。
# vi /etc/httpd/conf/httpd.conf
#
# ScriptAlias: This controls which directories contain server scripts.
# ScriptAliases are essentially the same as Aliases, except that
# documents in the realname directory are treated as applications and
# run by the server when requested rather than as documents sent to the client.
# The same rules about trailing "/" apply to ScriptAlias directives as to
# Alias.
#
ScriptAlias /cgi-bin/ "/var/www/cgi-bin/"

User apache
Group apache
上記の場合、 http://サーバ/cgi-bin/ で /var/www/cgi-bin/ ディレクトリ内の CGIプログラムにアクセスすることが可能
例)
/etc/httpd/conf/httpd.conf に、
ScriptAlias /cgi-001/ "/home/cgi-test/" と追加すると、
http://サーバ/cgi-001/ で
/home/cgi-test/ ディレクトリ内で、
CGIの実行が可能となる。
● >& の働き
>& の働きは、
左側に書かれたファイルディスクリプタの出力を
右側に書かれたファイルディスクリプタに変更する

標準入力: 0
標準出力: 1
エラー出力: 2

2>&1 は
エラー出力を
標準出力に変更する。

リダイレクトのメカニズムは、
コマンドラインで記述されたものが
右から左の順に実行される
● touch 更新時刻が現在に変更
$ touch aaa10
10月13日15時21分に変更 西暦月日時分.秒 0501312359.50 --> 2005/01/31 23:59:50
$ touch -t 0501312359.50 aaa10; ls --full-time aaa10
● at と cron の違い
cron を使っても at と同じように時刻を指定して コマンドを実行することはことはできるが、 at は cron と違って一回だけのコマンド実行に適している。 at の、サンプルファイル ★ IO-DATA GV-MVP/RX2 録画予約バッチファイル(sh ファイル)の例。 ( GV-MVP/RX2W ) ( Fedora core3 にて、動作確認 ) ★ 指定時刻にジョブを実行する ( at )
$ at midnight
   構文   at [-q queue] [-f file] [-mldbv] TIME    オプション   -q queue 指定したキューを使用する。 queueにはa〜z,A〜Zのうち1文字を指定できる。 ただし,aはatが,bはbatchコマンドが使用する。 優先度はaが一番高く,Zが最も低くなる -f file ファイルからジョブを入力する
注) at -f は
	 "指定したファイルを、指定時刻に実行する" のではなく、
         指定したファイルの中身を、at に渡し、 
         指定時刻に、その "内容" を実行する"
-m ジョブが終了した後,ジョブの出力がなくても メールで終了を知らせる -l 実行待ちのジョブを表示する -d ジョブを削除する -b 自動的にジョブを実行する TIME ジョブを実行する時刻を指定する。 日付は,MMDDYY,MM/DD/YY,MM.DD.YYなどで指定できる。 ただし,MMは月をDDは日をYYは年の下2 桁を表す。 時間はhh:mmで指定できるほか, midnight(真夜中),noon (正午), teatime (午後4時)などを指定することもできる    説明   指定した時間にジョブを実行する。 実行結果はメールで登録者に送られる。 atはコマンドなどを標準入力で指定することになる。 コマンドを入力し終えたら,Ctrlキーとdキーを 同時に押すことでatコマンドから抜け出せる。 標準出力に情報を表示するコマンドや スクリプトを入力した場合、 出力はユーザーに電子メールで送信される。
・/etc/at.allow があれば、そこに書かれたユーザーのみ at を使える。
・/etc/at.allow がなければ /etc/at.deny をチェックし、
  そこに書かれていないユーザーすべてが at を使える。
・どちらのファイルもなければ、スーパーユーザーのみ
・空の /etc/at.deny がある時、全ユーザーが at を使用可能 (デフォルト)
   使用例   0時にloginに関するlogを切り出す
$ at 23:38
> xawradi0.bat >& /dev/null
> ^d ←[Ctrl]キーと[D]キーを同時に押す

$ vi at_cmd.txt
	ls -l
$ at 09:47 < at_cmd.txt

$ atq
$ atrm job [ job -->  削除するジョブ番号を指定する ]
$ at -l
$ at -d job [ job -->  削除するジョブ番号を指定する ]
◆ at コマンドを実施(実行)すると、
Can't open /var/run/atd.pid to signal atd. No atd running?
となり、時間になっても、実行されず、 atq で、job が、残ったままとなる。 原因) atd が、起動していない場合等。 ( Fedora core6 では、atd が、ON になっていなかった )
$ vi at_cmd.txt
ls -l
$ at 10:38 < at_cmd.txt
job 19 at 2006-11-01 10:38
Can't open /var/run/atd.pid to signal atd. No atd running?
$ ./ivtvat.bat 57 2 60 /mnt7/mpg2 test.mpg 2 6 1 10:02 06/11/02
job 3 at 2002-06-11 10:02
Can't open /var/run/atd.pid to signal atd. No atd running?
原因) atd が、起動していない場合も、 Can't open /var/run/atd.pid to signal atd. No atd running? となる。 atd の動作確認) $ ps aux | grep atd root 15816 0.0 0.0 1920 428 ? Ss 18:01 0:00 /usr/sbin/atd 対策) atd が、起動していない場合は、
$ su
# /sbin/chkconfig atd on
# /etc/rc.d/init.d/atd restart
★ 定期的にプログラムを動かす ( cron )
# crontab -e
00 01 * * * /usr/local/sbin/logrotate 	 

ログ・ファイルの切り替えなど,
プログラムを定期的に繰り返し実行したい場合は「crontab」を用いる。

$ crontab -e

上記の入力により,
設定ファイルである crontabの編集に移る。

crontabの書式は

min hour day month week command

である。それぞれの意味は下表の通り。
表 crontabの書式の意味  書式 	 意味
 min 	 分を指定する。ワイルド・カード(*)を使用できる
 hour 	 時を指定する。ワイルド・カード(*)を使用できる
 day 	 日を指定する。ワイルド・カード(*)を使用できる
 month 	 月を指定する。ワイルド・カード(*)を使用できる
 week 	 曜日を指定する。
	  0を日曜日とし,各曜日に順に数字を当てはめていく。
	  またワイルド・カード(*)も使用できる
 command 実行するコマンドまたはスクリプトを指定する

例えは,「/var/message」ログを日付け別に分けたい場合は,

$ su	
# vi /usr/local/sbin/logrotate

#!/bin/sh

cd /var/log/

R=$(date +%Y%m%d)

mv messages messages.$R


次に,このプログラムに実行権限を与える。
  	
# chmod 700 /usr/local/sbin/logrotate
crontabを編集する。例えば,23時59分に毎日実行するようにする。
# crontab -e

59 23 * * *    /usr/local/sbin/logrotate
・/etc/crontab の例。 # vi /etc/crontab
SHELL=/bin/bash
PATH=/sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin
MAILTO=root
HOME=/

# run-parts
01 * * * * root run-parts /etc/cron.hourly
02 4 * * * root run-parts /etc/cron.daily
22 4 * * 0 root run-parts /etc/cron.weekly
42 4 1 * * root run-parts /etc/cron.monthly
● Linuxコマンド集 http://homepage2.nifty.com/cs/linux_command/command/index.html
● ・KDE
	/usr/bin/konqueror
● NFS ( Fedora core3, Fedora core4 )
◆ exports ( ディフォルトは、sync )
# vi /etc/exports
/mnt1      server1(rw) server3(rw)
	( /mnt1      server1(rw,sync) server3(rw,sync) と同じ )

# /usr/sbin/exportfs -a
# /usr/sbin/exportfs -v

◆ NFSサーバへの、mount
ex.) server1 の、/mnt1 を、server2 の、/net_mnt1 に、マウントする。
	noexec  バイナリファイルの実行を禁止する。
	sync    同時書き込みが行われるようにする。( default async )
		( データ整合性が保証される、パフォーマンスは低下 )
	actimeo=1 ( デフォルト値は、無し )
	 	で 1 sec キャッシュする
		( acregmin, acregmax, acdirmin, acdirmax すべてを同じ値にする )
		( acregmax=1(3),
		  acregmin=1(60),
		  acdirmin=1(30),
		  acdirmax=1(60) と同じ )

server2 にて、下記実施。
# mount -t nfs -o noexec,sync,actimeo=1 server1:/mnt1 /net_mnt1

注) 上記、sync,actimeo=? を使用しないと、同期が、うまくとれず、
    file 更新が、うまく繁栄されない。
注) sync,actimeo=0 を使用してみたが、
    actimeo=0 は、 相手先が、変化しても、こちらは、更新されなくなる。
    各自、試してみるとよい。

2012/09/06 追加)
◆ NFSサーバへの、mount で、下記( Permission denied )、エラーがでる。

今まで、OK だったものが、HD 丸ごとコピーした後で、
一度、他のマシンで立ち上げたら、
元のマシンに戻した後、
● mount xxx reason given by server: Permission denied
と、エラーとなる。 原因と対策) ネットワーク設定で、ハードウェアデバイスの検出したら、別のMACだった。 検出やり直し後、OK ( 一度、他のマシンで立ち上げたので、それの、 ハードウェアデバイスを検出して書き込まれたみたい)
◆ データをサーバから読み取る際の、nfs 転送ブロックサイズ。
( Fedora core3 の、例 )
	理論上の最大値は 8192 (8*1024)
# vi /usr/include/linux/nfsd/const.h
/*
 * Maximum blocksize supported by daemon currently at 8K
 */
#define NFSSVC_MAXBLKSIZE       (8*1024)
◆ パーティションを使用中のプロセスは"fuser"コマンドで確認
/sbin/fuser -mv /net_mnt1
                     USER        PID ACCESS COMMAND
/net_mnt1            ???        5000 f....  test
● /sbin/route -n
$ /sbin/route -n
Kernel IP routing table
Destination     Gateway         Genmask         Flags Metric Ref    Use Iface
192.168.0.0     0.0.0.0         255.255.255.0   U     0      0        0 eth0
169.254.0.0     0.0.0.0         255.255.0.0     U     0      0        0 eth0
127.0.0.0       0.0.0.0         255.0.0.0       U     0      0        0 lo
0.0.0.0         192.168.0.253   0.0.0.0         UG    0      0        0 eth0

169.254.0.0のルーティングは余計。
( 169.254.0.0は Rendezvous/Zeroconf/UPnPデバイス用アドレス。
http://www.luci.org/luci-discuss/200305/msg00000.html )

$ vi /etc/sysconfig/network ファイルに次の1行を書き加える。

NOZEROCONF=yes 

$ /sbin/route -n
Kernel IP routing table
Destination     Gateway         Genmask         Flags Metric Ref    Use Iface
192.168.0.0     0.0.0.0         255.255.255.0   U     0      0        0 eth0
127.0.0.0       0.0.0.0         255.0.0.0       U     0      0        0 lo
0.0.0.0         192.168.0.253   0.0.0.0         UG    0      0        0 eth0
● /sbin/chkconfig --list
$ /sbin/chkconfig --list
で、サービスの起動状態の一覧を確認できる。

sshd           	0:オフ	1:オフ	2:オン	3:オフ	4:オン	5:オフ	6:オフ
xinetd ベースのサービス:
	qpopper:	オン
$ /sbin/chkconfig gpm off
で gpmサービスを ランレベル 2,3,4,5 で OFF にできる。

$ /sbin/chkconfig isdn off
$ /sbin/chkconfig portmap off
$ /sbin/chkconfig nfslock off
$ /sbin/chkconfig bluetooth off
$ /sbin/chkconfig cups off
$ /sbin/chkconfig hpoj off
$ /sbin/chkconfig privoxy off
$ /sbin/chkconfig gpm off
$ /sbin/chkconfig rhnsd off
● initrd の中身を見る方法
http://homepage3.nifty.com/peterpan/krnl-dinitrd.html より。

initrd の中身を見る方法
/boot/initrd-バージョン.img というファイルは、
実はブート時に読み込まれて使用される RAM ディスク である。
したがって、この中にはディレクトリ構造がある。
このディレクトリ構造を表示するには、以下のようにする。

/sbin/mkinitrd コマンドで作成する、この initrd ファイルは、
実は gzip されている。そこで、まず拡張子を .gz にして、展開する。

# cd /tmp
# cp /boot/initrd-2.4.19.img ./initrd.gz
# gunzip initrd.gz

initrd は ext2 というファイルシステムになっている。
そこで、以下のようにして、ファイルシステムとしてマウントする。

# mount -t ext2 /tmp/initrd /mnt/tmp -o loop

あとは、通常のファイルシステムと同様に扱える。

# ls -lR /mnt/tmp
/mnt/tmp:
合計 9
drwxr-xr-x    2 root     root         1024  9月 19 19:24 bin
drwxr-xr-x    2 root     root         1024  9月 19 19:24 dev
drwxr-xr-x    2 root     root         1024  9月 19 19:24 etc
drwxr-xr-x    2 root     root         1024  9月 19 19:24 lib
-rwxr-xr-x    1 root     root          529  9月 19 19:24 linuxrc
drwxr-xr-x    2 root     root         1024  9月 19 19:24 loopfs
drwxr-xr-x    2 root     root         1024  9月 19 19:24 proc
drwxr-xr-x    2 root     root         1024  9月 19 19:24 sbin
drwxr-xr-x    2 root     root         1024  9月 19 19:24 sysroot

/mnt/tmp/bin:
合計 547
-rwxr-xr-x    1 root     root       546472  9月 19 19:24 insmod
-rwxr-xr-x    1 root     root         8968  9月 19 19:24 nash

/mnt/tmp/dev:
合計 0
crw-r--r--    1 root     root       5,   1  9月 19 19:24 console
crw-r--r--    1 root     root       1,   3  9月 19 19:24 null
brw-r--r--    1 root     root       1,   1  9月 19 19:24 ram
crw-r--r--    1 root     root       4,   0  9月 19 19:24 systty
crw-r--r--    1 root     root       4,   1  9月 19 19:24 tty1
crw-r--r--    1 root     root       4,   2  9月 19 19:24 tty2
crw-r--r--    1 root     root       4,   3  9月 19 19:24 tty3
crw-r--r--    1 root     root       4,   4  9月 19 19:24 tty4

/mnt/tmp/etc:
合計 0

/mnt/tmp/lib:
合計 485
-rw-r--r--    1 root     root       153520  9月 18 17:25 aic7xxx.o
-rw-r--r--    1 root     root        91768  9月 18 17:25 ext3.o
-rw-r--r--    1 root     root        70137  9月 18 17:25 jbd.o
-rw-r--r--    1 root     root       155454  9月 18 17:25 scsi_mod.o
-rw-r--r--    1 root     root        18721  9月 18 17:25 sd_mod.o

/mnt/tmp/loopfs:
合計 0

/mnt/tmp/proc:
合計 0

/mnt/tmp/sbin:
合計 0
lrwxrwxrwx    1 root     root            3  9月 19 19:24 bin -> bin
lrwxrwxrwx    1 root     root            9  9月 19 19:24 modprobe -> /bin/nash

/mnt/tmp/sysroot:
合計 0

最後に、umount しておく。

# umount /mnt/tmp
# rm /tmp/initrd
● initrdのファイル名は通常,initrd.imgなどとなっていますが,
( /boot/initrd-2.6.5-1.358.img )
これはext2ファイルシステムのイメージをgzipで圧縮したものです. 
initrdは LILOなどのブートローダによって,
カーネルであるvmlinuzとともに読み込まれます.

カーネルはinitrdをRAMディスクとして展開し,
これを仮のrootファイルシステムとしてマウントします.

このあとカーネルは,マウントしたRAMディスクのrootディレクトリにある, 
linuxrcというコマンドを実行します. 
linuxrcは通常はシェルスクリプトで,
この中にinsmodコマンドなどが記述されており,
ここでSCSIドライバが読み込まれます.

linuxrcの実行が終了すると,
カーネルはRAMディスクを解放し,
ロードされたSCSIドライバを使って通常の
rootファイルシステムをマウントし,
起動処理を続行します
● mount  	ファイル・システムをマウントする
  	 構文 	 
	mount -a [-fFnrsvw] [-t vfstype] [device] [position] 	

  	 オプション 	 
	-a 	/etc/fstabに記述されているファイル・システムをマウントする。
                ただし,noautoのファイル・システムはマウントから除外される 	
	-n 	マウントをする際,/etc/mtabに情報を書き込まない 	
	-r 	ファイル・システムを読み込み専用でマウントする 	
	-w 	ファイル・システムを読み書き可能な状態でマウントする 	
	-v 	マウントの詳細を表示する 	
	-t vfstype 	ファイル・システムのタイプを指定する。指定できるファイル・システム・タイプは別表を参照 	
	device 	マウントするデバイスを指定する 	
	position 	ファイル・システムをマウントする場所を指定する 	

  	 主なファイル・システム・タイプ 	 
	ext2 	Linux標準のファイル・システム 	
	msdos 	MS-DOSファイル・システム 	
	vfat 	Windows95のファイル・システム 	
	iso9660 	ISO9660準拠のファイル・システム(一般的なCD-ROMの形式) 	

  	 使用例 	 
	

CD-ROM (DVD の、iso9660) をマウントする
# mount -r -t iso9660 /dev/cdrom /mnt/cdrom
# mount -r -t iso9660 /dev/cdrom /media/cdrom ( Fedora core3, Fedora core4 )
( /media/cdrom ※ドライブによっては/media/cdrecorderになる場合もある )

DVD をマウントする
# mount -r -t udf /dev/cdrom /mnt/cdrom
 /media/cdrom ( Fedora core3 )

Linux方式のFDをマウントする
# mount -t ext2 /dev/fd0 /mnt/floppy
# mount -t ext2 /dev/fd0 /media/floppy ( Fedora core3, Fedora core4 )

MS-DOS方式のFDをマウントする
# mount -t msdos /dev/fd0 /mnt/floppy
# mount -t msdos /dev/fd0 /media/floppy ( Fedora core3, Fedora core4 )
# mount -t msdos /dev/sda /mnt2 [ CF-A2 ]

# mount -r -t iso9660 /dev/cdrom /mnt/cdrom

● Fedora core3, Fedora core4
# mount -r -t iso9660 /dev/hdc /media/cdrom
( /dev/hdc は、それぞれで異なる )
  /dev/hda プライマリのマスターに、ドライブが付いている場合。
  /dev/hdb プライマリのスレーブに、ドライブが付いている場合。
  /dev/hdc セカンダリのマスターに、ドライブが付いている場合。
  /dev/hdd セカンダリのスレーブに、ドライブが付いている場合。
/dev/hdc /media/cdrom auto pamconsole, fscontext=system_u:object_r:removable_t,ro,exec,noauto,managed 0 0 ( /media/cdrom ※ドライブによっては/media/cdrecorderになる場合もある ) # mount -r -t iso9660 /dev/hdc /media/cdrecorder /dev/hdc /media/cdrecorder auto pamconsole,ro,exec,noauto,managed 0 0 MS-DOS方式のFDをマウントする # mount -t msdos /dev/fd0 /media/floppy /dev/fd0 /media/floppy auto pamconsole,exec,noauto,managed 0 0
● Posix ACLのサポート

 カーネル2.6から、ext2/ext3/JFS/XFSの各主要ファイルシステムで
Posix ACLがサポートされます。

 ACLとは、任意のユーザーに任意のアクセス権を設定するアクセス制御機能です。

 従来のLinuxは、古典的なUNIXと同様に、
Owner/Group/Public制御によるアクセス制御しかできませんでした。
これは、ファイルにアクセスするユーザーを以下の3種類に分類し、
それぞれに対して認可する手段を設定するものです。

    * ファイルの所有者(Owner)
      ファイルを作成したユーザーまたはchownコマンドなどにより
      ファイルの所有者として設定されたユーザー。

    * ファイルが所属するグループ(Group)
      ファイルのグループ属性で指定されたグループのメンバー。

    * そのほかのユーザー(Other)
      ファイルの所有者でもファイルが所属するグループのメンバーでもないユーザー。

 Owner/Group/Public制御では、ファイルの所属グループが1つしかないため、
  任意のユーザーに対して異なる認可を与えることができないという問題があります。

 それに対してACLを用いたアクセス制御では、
  (従来、Otherに属していたユーザーを含め)
  任意のユーザーに任意のアクセス権を設定することが可能となります。

◆ ext3ファイルシステムでの利用例

 ext3ファイルシステムでACLを利用する場合を例に、
具体的な設定方法を紹介します。
ext3ファイルシステムでACLを設定するには、
getfacl/setfaclコマンド(注)を用います。
注:これらのコマンドはfile-utilsに統合される予定です。

 例えば、ユーザーgeorgeに対してfile1.txtの読み書きを許可する場合、
 setfaclコマンドを以下のように実行します。

$ setfacl -m u:george:rw file1.txt

 ACLの参照には、getfaclコマンドを用います。
$ getfacl file1.txt
# file: file1.txt
# owner: abc
# group: users
user::rwx
group::rwx
other::r-x
user:george:rw
ここに、検索で来て、
無くなっているものは、
"かってに Linux29" へ 引っ越ししました。
ここをクリックすると移動します。

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