[ 2014/03/07 renewals ] ☆☆☆ かってに linux10 (続き9) ☆☆☆
                       *** Freely Linux10. (it continues, 9) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
 ◆ 募集・コーナー ( 沼津市大岡・沼津駅前マンション賃貸自社物件 )
 住む側の立場に立って、こんなビルがあればいいなあと、
趣味で、ITビルを建ててみました。(採算は合いませんが......)
(有)松商商会・所有ビルや、駅前所有の物件を、お貸します。
[ 住居や、SOHO事務所として利用も可能 (インターネット光100M 設置済み)]
残り、1部屋になりました。( 下記、クリック )
"★ 沼津市大岡(西友・近い)の 自社物件・貸します"
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
* As for search,with Ctrl +  F .
*******<< ★ かってに linux [ 開始 ] >>*******
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9, 10 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
"かってに Linux4" が、
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9, 10 の、インストール等の実践記録です。
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9, 10 の検索で、来た方は、
お手数ですが、ここをクリックして下さい。
Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule
============================================================== *******<< ★ かってに 監視、検査等 マックミル・システム [ 開始 ] >>*******
当社 監視(防犯)、検査等 マックミル・システム ( "マッくミル" ) の、
製品版の、ノウハウ等の一部を、徐々に公開予定。
( Bt878 カード、Qcam Pro 4000 QV-4000WH を使い、Linux 動作 [ V4L2 ] )
( 1995年(Windows版) から、実際に納品し、稼動している実績あるシステムです )
● 監視の他に、Linux (Fedora core5)を使用し、
   雨、風向、風速 測定システムも構築し、
   雨量データを、web 公開しています。
	雨 ( PCI-6106 [ カウンタ ] )
	風向、風速 ( PCI-3170A [ AD ] )

下記が、実際に稼動しているものです。( Fedora core5 )
★ 第2小 雨量web(北松野)  ★ 第2小 雨量携帯

参考) 使用ボード等
[ 監視カメラ(情報カメラ)画像 ]
当システムで、コンピュータが判断し、自動で捕らえた参考画像は下記へ。
( 動き、変化があった場合に、記録する )
・"当ビル内に不信な3人組侵入(2004/07/28)"へは、ここをクリック。
● Bt878 カード、Qcam Pro 4000 QV-4000WH を使い、Linux で、
   監視(防犯)、検査等 システム作成
参考)
 ◆ Linuxで、Bt878 カードで、キャプチャーするには、
    ★ かってに Bt878 カードで、キャプチャー を参照のこと。
 注) Fedora core2, core3, core4 は、/etc/modules.conf ではなく、
     /etc/modprobe.conf になった。設定方法も異なるものもある。


参考)
 ◆ V4L (USB WebCam YUV420P )、キャプチャ・サンプルプログラム
   ( Fedora core2, core3, core4 にて、Qcam Pro 4000 QV-4000WH 動作確認済み )
   ★ かってに V4L(V4L1) ビデオキャプチャー を参照のこと。
● 監視(防犯)、検査等 マックミル・システム ( "マッくミル" ) イメージ分析システム ( 画像分析システム ) "マックミル" は、 MAC(有)松商商会 の登録商標です。 登録番号 4088106 4138309
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(C) 1998-2014 H.MATSUMOTO All Rights Reserved ( MACMIL.CO.JP )
★ トマト検査 マックミル・システム へ
PIO_16 ->  0x0300 ~ 0x0301 (0x0302) [ IBX2725, PCI-2725, PCI-2760C ]
======= D/IN ( シーケンサー  -->  パソコン ) =================================
------[ *  -->  pin 必ず必要な項目 ]------------------------------------------
pin  01	*$	TEST 調整モード(ON 連続測定イメージ表示、フォーカス等の調整用)
		同時に、pin15 ON すること
pin  02	*	測定開始指示(pin 01 OFF のこと,  pout 2 ON にて、 pin 2 OFF)
		(pout 2 OFF にて、測定結果取り込み)
pin  03	 	予備
pin  04		DATA_CNT イニシャル(ON)
pin  05	 $	測定を無視する[ 監視モード (pin 13 RGBファイル用) ]
pin  06 	凸凹凸の、分布図グラフ表示モード(ON) [ xyasfile -> 'm' ]
pin  07	 	予備 [ 2007/06/16 ]
pin  08	 $	check_peekmsg() [ (使用開始:ON, 使用中止:OFF) for Win32 ]
pin  09	*$	Shutdown flag [ (0:ON, 1:OFF) + pin 16 で、Shutdown ]
pin  10		ミニ・イメージ表示モード [ (ON 表示モード) pin 15 OFF のこと ]
pin  11         EDGE の強調(ON)
pin  12	 	予備 [ 2007/06/16 ]
pin  13 *$	RGBファイル MAX 1000件ロギング・モード(ON)[No.日時も、ファイル]
		(ファイルの、#1 record Xdata[3]値の次の、ポインタから書き込む)
pin  14	*	RGBの、イメージ断面、データ値分析グラフ表示モード(ON)
pin  15	*	イメージ表示モード(pin 01, pin 02  ON 時の、ステップ実行時に、
		取り込み位置調整用等に使用)
pin  16	*	パソコン、メニュー画面へ [ 2sec ON (パルス) ]
------------------------------------------------------------------------------

======= D/OUT ( パソコン  -->  シーケンサー ) ================================
------------------------------------------------------------------------------
pout 01		運転モード (ON)
pout 02		測定中(pin 2 ON にて、 ON、  測定終了時、 OFF)
pout 03		位置ズレ時 ON
pout 04		箱詰数不足時 ON ( dummy )
pout 05
pout 06		1 bit(0~1) 予備
pout 07		各種判定用 1 bit(0~1) bit #1	キズ
pout 08		各種判定用 1 bit(0~1) bit #1	格外 (最大径、最小径)
pout 09		各種判定用 4 bit(0~15) bit #1   階級		箱詰数
pout 10		各種判定用 4 bit(0~15) bit #2	  //		  //
pout 11		各種判定用 4 bit(0~15) bit #3	  //		  //
pout 12		各種判定用 4 bit(0~15) bit #4	  //		  //
pout 13		各種判定用 2 bit(0~3) bit #1	色相判定
pout 14		各種判定用 2 bit(0~3) bit #2	  //
pout 15		各種判定用 2 bit(0~3) bit #1	総合判定
pout 16		各種判定用 2 bit(0~3) bit #2	  //
==============================================================================

=====<<<測定の手順 >>>=====

シーケンサー check pout 01 ON   check パソコン 運転モード
シーケンサー check pout 02 OFF  check パソコン 前回分測定終了済
                          (pout 02 ON であれば、測定開始指示を出さずに
                          測定不可の異常処理をする)


シーケンサー pin  02 ON         測定開始指示(pout 02 OFF の時のみ指示可能)


パソコン     wait pin 02 ON
パソコン     pout 02 ON         測定中
パソコン     pout 06~16 OFF     各種判定


シーケンサー pin  02 OFF        測定開始指示(pout 02 OFF 待ち)
                          次の測定開始指示までに、pout 02 OFF が来なければ
                          pin 02 OFF とし、測定不可の異常処理をして、
                          測定の最初の手順に戻る


パソコン     wait pin 02 OFF
パソコン     pout 06~16 ON      各種判定
パソコン     pout 02 OFF        測定終了


シーケンサー wait pout 02 OFF   次の測定開始指示までに、pout 02 OFF が来なければ
                          pin 02 OFF とし、測定不可の異常処理をして、
                          測定の最初の手順に戻る


シーケンサー 各種判定処理

 6 Meteor ( meteor )


インタフェース
IBX2725 ( Win98 VCW2000[vcw2000.lib], Win2k VCT2000[vct2000.lib] )
PCI-2725L [ serial# 0176745508 ] ( Win2k gpc2000 GPC2000[fbidiobc.lib] )
          [ serial# 0170808689 ]
PCI-2760C [ serial# 0177295692 ]
CAB-5020  9,000
CAB-5030 [ 現在登録無 ]
CAB-5050 12,600

 ◆ 製品情報  オプション情報  チェッカー
CHK-1102 41,790 外形寸法:180(W)x100(D)[mm]
gpc2000 1.40-24 2005/06
"piolib1.c"
	fbidio.h
	fbidevio.dll
	fbidio.dll
	cp2000.sys
	fbidiobc.lib ( Borlandc ) [ VC ( fbidio.lib ) ]
/*
 * << PCI-2725L [ serial# 0176745508 ] >>
 * << PCI-2760C [ serial# 0177295692 ] >>
 * =====<< W32 >>=====
 * cd \interfac\gpc2000\win2000
 *	IMPLIB fbidiobc.lib FBIDIO.dll が必要
 *	copy fbi*.dll \\pc7\mac1c$\winnt\system32
 *	copy cp2000.sys \\pc7\mac1c$\winnt\system32\drivers
 *	make -> fbidiobc.lib が、必要
 *
 *	"xyashead.h" で、設定する
 *		#define USED_PIO 1	( 1: used PIO )
 *		#define PCI_FBI 1	( 1: used FBI PCI I/O )
 *		#define NOT_ISA_FBI 1	( 1: don't used FBI ISA I/O )
 */
Interface PCI-4146
調歩同期RS232C 4CH	36,540
別売のCAB-2650R必要	 9,450
 * 注) CONTEC PIO-32/32L(PCI) [ 添付FD + "www.contec.co.jp"よりダウンロード ]
 *     CONTEC COM-4(PCI) [ 添付FD ]  Winドライバインストール必要
 * ( \lan\contec\com-pci )
 * ( \lan\contec\pio-32 )
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ CCDノイズ ( 画像のざらつき ) CCDのノイズには、大きく分けて ランダムノイズと ダークノイズがある。 ランダムノイズは、 あるピクセルにおいて撮影するたびにノイズの値が変化。 CCDから読み出すときの読み出しノイズ、 画像処理回路のアナログ部で受けるノイズ。 シャドウ部で、黒いはずが、赤や緑の点がでる。 ダークノイズは、( ダークフレームでの、ランダムな小さな白点がダークノイズ ) 暗電流と呼ばれるCCDチップ上のノイズで、各ピクセルでいつも同じに発生。 長時間撮影、温度が高ければ、ダークノイズは大きくなる。 ダークノイズを減らすためには、CCDチップを冷却する。 CCD 素子のノイズは、温度条件が一定で あれば出現パターンほぼ一定 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ◆ NR ノイズ-リダクション (noise reduction) 信号の SN 比を向上させること 画像処理 ノイズ除去 輪郭成分を余りぼかすことなく、ノイズ除去 エッジ保存平滑処理:メディアンフィルタ(Median Filter) 移動平均フィルタによるゴマ塩ノイズ除去 DWTによる画像圧縮とノイズ除去処理 ------------------------------------------------------- メディアン・フィルタは移動平均法よりも 1. 雑音低減の効果が大きい. 2. 小さな濃度値の変動を平滑化できる. 3. 画像エッジ部分のボケの程度が少ない. 計算時間は,メディアン・フィルタの方が 移動平均法の5倍ほど多くかかる "dither8.c" median_noise() ------------------------------------------------------- ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ /* << "ximgliba.c" 線形平滑化(移動平均法) >> */ 移動平均フィルタによるゴマ塩ノイズ除去 線形平滑化(移動平均法によるスムージング)のプログラム 注) 線形平滑化(移動平均法[変型タイプ]) 3x3_4 ( for xyasai06.h ) は、当方( macmil.co.jp by H.MATSUMOTO ) が、 かってに、作成し、使用しているものです。 ( 3x3_1 の、元の画像をかなりぼやけて平滑化 では、不足の為 )
● IO-DATA GV-VCP2, GV-BCTV4, GV-BCTV5(E) の、監視システムで、
実際に使用している、線形平滑化 3x3_1, 3x3_4 の、サンプル画像。

線形平滑化(移動平均法によるスムージング  for xyasai06.h 差分用 )

サンプル画像(4分割) の、内容
オリジナル(左上画像) --> 3x3_1(右上画像) オリジナル(左下画像) --> 3x3_4(右下画像) 上記、サンプル画像。( ここを、クリック ) サンプル画像の転載、使用は、禁止します。 (C) 1998-2014 H.MATSUMOTO All Rights Reserved ( MACMIL.CO.JP )
filter_3x3(), filter_3x3_1(), filter_3x3_4() /* * purpose * 線形平滑化(移動平均法によるスムージング) 3x3 * { 1, 1, 1 }, * { 1, 2, 1 }, * { 1, 1, 1 } * 線形平滑化(移動平均法によるスムージング) 3x3_1 ( for xyasai06.h ) * { 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1 } * 線形平滑化(移動平均法[変型タイプ]) 3x3_4 ( for xyasai06.h ) * { 1, 1, 1, 1 }, * { 1,(1),1, 1 }, * { 1, 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1, 1 } * input * sabun_x_width:int * sabun_y_width:int * g_x_width:int * g_y_width:int * *image_in:char * * output * *image_out:char */ /* * 適用するフィルタの定義(3x3の8近傍線形平滑化) * << smooth-b >> * 元の画像をかなりぼやけて平滑化 * int weight[3][3]= * { * { 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1 } * }; */ /* * 適用するフィルタの定義(3x3の8近傍線形平滑化) * int weight[3][3]= * { * { 1, 1, 1 }, * { 1, 2, 1 }, * { 1, 1, 1 } * }; */ /* * 適用するフィルタの定義(3x3の8近傍線形平滑化) * << smooth-a >> * 元の画像をあまりぼやかさずに平滑化 * int weight[3][3]= * { * { 1, 1, 1 }, * { 1, 4, 1 }, * { 1, 1, 1 } * }; */ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
参考)
 PCI-2760C で、I/O が、0xe400-e40f の時の、読み出しの例。
 ( Fedora core3,  Fedora core4 で、メーカー・ドライバーが無い為 )
 ◆ インフォセンターの、PCI の中に、
	Interface Corp
	I/O ports at e400[size=16] 等とあるものを使用の事。
又は、
 ◆ pci情報の読み出し
# /sbin/lspci -v
00:0d.0 Class ff00: Interface Corp: Unknown device 0ac8 (rev 01)
	Subsystem: Interface Corp: Unknown device 0001
	Flags: medium devsel, IRQ 5
	I/O ports at e400 [size=16]
又は、
$ su
# /usr/bin/scanpci -v
$ vi c/test_io.c $ gcc -O2 -o test_io.cmd c/test_io.c -DLINUX -DUNIX -DGLIBC $ su # chown root:root test_io.cmd ( chmod 4755 の前に実施すること ) # chmod 4755 test_io.cmd # exit $ ./test_io.cmd
chmod 4??? target_file
4000  (u+s)  ファイル実行時にユーザーIDをセット (ファイルのみ)
	セット・ユーザーIDを付加する。
	他のユーザーが実行する際,所有者の権限で実行する
+++++++++++++++++++++++++++++
chmod u+s target_file
	セット・ユーザーIDを付加する。
	他のユーザーが実行する際,所有者の権限で実行する

使用例)
 * プログラムに root 特権 を、与える、一般ユーザーで、実行。
 * setuid root ( 実行ファイルのオーナーを root にし、 chmod 4755 test_io.cmd )
  ( suid root )
参考)
	chmod +s suid_command
	chmod u+s suid_command
	chmod g+s suid_command
	chmod ug+s suid_command
$ su # chown root:root test_io.cmd ( chmod 4755 の前に実施すること ) # chmod 4755 test_io.cmd
/*
   .ps20
test_io.c
ver 3.6
jun.21,2005
jan. 1,2000
by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )
   .ps99
*/


/*
 * $ vi c/test_io.c
 * $ gcc -O2 -o test_io.cmd c/test_io.c -DLINUX -DUNIX -DGLIBC
 * 	need -O2
 *
 * プログラムに root 特権 を、与える、一般ユーザーで、実行。
 * setuid root ( 実行ファイルのオーナーを root にし、 chmod 4755 test_io.cmd )
 * ( suid root )

 $ su
 # chown root:root test_io.cmd  ( chmod 4755 の前に実施すること )
 # chmod 4755 test_io.cmd

 *  8ビット入力:inb (unsigned short port)
 * 16ビット入力:inw (unsigned short port)
 * 32ビット入力:inl (unsigned short port)
 *  8ビット出力:outb (unsigned char value, unsigned short port)
 * 16ビット出力:outw (unsigned short value, unsigned short port)
 * 32ビット出力:outl (unsigned int value, unsigned short port)
 *
 * これらは /usr/include/sys/io.h で定義されている。
 *
 * ++++++++++++++++++++++++++++++
 * PCI-2760C
 * http://www.interface.co.jp/download/iomap/pci/pci2760c_11_1.pdf
 * ADDR + 00h	IN,OUT	01 - 08
 * ADDR + 01h	IN,OUT	09 - 16
 * ADDR + 02h	IN,OUT	17 - 24
 * ADDR + 03h	IN,OUT	25 - 32
 *
 * ADDR + 08h	IN,OUT  スタータスレジスタ
 * ADDR + 09h	IN,OUT  スタータスレジスタ
 *
 * ADDR + 0fh	IN	ボード識別
 *
 * I/O port & 0xfffffffc
 * ex. 0xe400-e40f
 * ++++++++++++++++++++++++++++++
 *
 */

#include <sys/io.h> /* for glibc */
#include <asm/ioctl.h>


/*
 * インフォセンターの、PCI の中に、
 *	Interface Corp
 *	I/O ports at e400[size=16] 等とあるものを使用の事。
 */
#define PIO_16_L 0xe400 /* ex. interface PCI-2760C */
#define PIO_16_H (PIO_16_L + 1)
#define PIO_32_L (PIO_16_L + 2)
#define PIO_32_H (PIO_16_L + 3)


int
main(argc, argv)
	short	argc;
	char	*argv[];

{
	int	sts1;


/*
 * iopl - I/O 特権レベルを変更する
 *
 *	#include <sys/io.h>
 *	int iopl(int level);
 */

	/* << need su ( ~ 0xffff ) >> */
	if( iopl(3) )
	{
		printf("iopl(3) error\n");

		exit(0);
	} /* if */

	printf("%4x= %2x\n", PIO_16_L, inb(PIO_16_L) );
	printf("%4x= %2x\n", PIO_16_H, inb(PIO_16_H) );
	printf("%4x= %2x\n", PIO_32_L, inb(PIO_32_L) );
	printf("%4x= %2x\n", PIO_32_H, inb(PIO_32_H) );

}

インタフェース ( http://www.interface.co.jp )
<< PCI-2725 ( IBX2725 ) @31,290 >>

<< PCI-2725L @31,290 >>
<< PCI-2725L >>
 1 〜 34
35 〜 68

+  -->  +COM1(1, 35)	橙短赤1(CAB-5030)

-  -->  IN1  ( 2)	橙短黒1(CAB-5030)
-  -->  IN3  ( 3)
-  -->  IN5  ( 4)
-  -->  IN7  ( 5)
-  -->  IN9  ( 6)
-  -->  IN11 ( 7)
-  -->  IN13 ( 8)
-  -->  IN15 ( 9)

-  -->  IN2  (36)
-  -->  IN4  (37)
-  -->  IN6  (38)
-  -->  IN8  (39)
-  -->  IN10 (40)
-  -->  IN12 (41)
-  -->  IN14 (42)
-  -->  IN16 (43)

-  -->  -COM1(10)	桃短黒1(CAB-5030)
-  -->  -COM1(11, 44, 45)
<< PCI-2760C @31,650 >> デジタル入出力カード ◆ 注) 2005/06/21 現在、下記は、Fedora core1 用です。 ( Fedra core2, Fedra core3, Fedra core4 は、開発中とのこと ) $ tar zxvf gpg2000_i386_025015.tgz $ su # sh install ドライバモジュールの組み込みの解除は、 ドライバ組み込み解除用シェルスクリプトを実行してください。 ( # cd /usr/src/interface/gpg2000/i386/linux/drivers ) # cd /usr/local/src/pcifbi/gpg2000/i386/linux/drivers # sh insdio.sh insmod -f dpg0100 --> /sbin/insmod -f dpg0100 insmod -f cp2000 --> /sbin/insmod -f cp2000 /lib/modules/2.4.22-1.2115.nptl/misc/dpg0100.o /lib/modules/2.4.22-1.2115.nptl/misc/cp2000.o Linuxではデバイスノードを作成するために、 デバイス番号設定ユーティリティ(dpg0101)を実行します。 dpg0101の使用方法はオンラインヘルプをご参照ください。 ( # sh setup.sh ) # /usr/bin/dpg0101
	**************************************************
	 Setup Utility  
	--------------------------------------------------
	 Version: 1.10-05  
	--------------------------------------------------
	 Copyright 2003, 2004 Interface Corporation. 
	                        All rights reserved. 
	**************************************************

	Enter the model number of the product: GPG/GPH-
$ Enter the model number of the product: GPG/GPH-2000
	=============================================
	 Ref.ID | Model         | RSW1 | Device No.  
	---------------------------------------------
	      1 | PCI-2760C     |    0 |     1
	=============================================

	************** Command ***************
	  1. Change the device number.        
	  2. Delete the device number.        
	  3. Load new device setting file.    
	  4. Run the initialization program.  
	  5. Run the CardBus ID setup utility.
	 99. Exit the program.                
	**************************************
	Enter the command number: 
$ Enter the command number: 99 # ./dioset ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ # vi /etc/rc.d/rc.local /sbin/insmod -f /lib/modules/2.4.22-1.2115.nptl/misc/dpg0100 /sbin/insmod -f /lib/modules/2.4.22-1.2115.nptl/misc/cp2000 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ $ vi gpg2000/i386/linux/drivers/src/dio.c ( $ vi gpg2000/i386/linux/include/fbidio.h ) $ vi /usr/include/fbidio.h ( $ vi /usr/include/dpg0100.h ) ( $ copy /usr/lib/libgpg2000.so.2.3.6 libgpg2000.a ) /usr/lib/libgpg2000t.so.1 /usr/lib/libgpg2000t.so /usr/lib/libgpg2000.so.1 /usr/lib/libgpg2000.so /usr/lib/libgpg2000t.so.2.2.5 /usr/lib/libgpg2000.so.2.2.5 $ /usr/bin/diutil $ /usr/bin/doutil ( Makefile.in ) $ vi gpg2000/i386/linux/samples/c/inpoint/inpoint.c $ gcc -Wall -c inpoint.c -o inpoint.o $ gcc inpoint.o -o inpoint -L. -lgpg2000 -lpthread ( Makefile.out ) $ vi gpg2000/i386/linux/samples/c/outpoint/outpoint.c $ gcc -Wall -c outpoint.c -o outpoint.o $ gcc outpoint.o -o outpoint -lgpg2000 -lpthread ------------------------------------------------------- 実行時、必要共有ライブラリー $ /usr/bin/ldd xyasai03.cmd linux-gate.so.1 => (0x00d10000) | libgcc_s.so.1 => /lib/libgcc_s.so.1 (0x00885000)
● 通信メモ ( Windows[W32], Linux )

DOS
\dosv\macdosv1.bat
deldrv
adddrv c:\dosv\macdosv1.dev
rem PROMPT $e[1;32;40m$P$G
c:\dosv\idevset.exe
\dosv\macdosv1.dev
rem device= c:\dos\ansi.sys
device= c:\dosv\basmtibm.wok
device= c:\dosv\idev232c.sys
W32 "comibm9.c"
ch_no 0: COM1 1: COM2 2: COM3 3: COM4 10: COM5 11: COM6 12: COM7 13: COM8 14: COM9 15: COM10 16: COM11 17: COM12
Linux "comunix9.c"
#define COM0 "/dev/ttyS0" #define COM1 "/dev/ttyS1" #define COM2 "/dev/ttyS2" #define COM3 "/dev/ttyS3" #define COM4 "/dev/ttyS4" #define COM5 "/dev/ttyS5" #define COM6 "/dev/ttyS6" #define COM7 "/dev/ttyS7" #define COM8 "/dev/ttyS8" #define COM9 "/dev/ttyS9"
 ◆ pci情報の読み出し
# /sbin/lspci -v
00:0b.0 Class ff00: Interface Corp Unknown device 17da (rev 01)
	Subsystem: Interface Corp Unknown device 0001
	Flags: medium devsel, IRQ 10
	I/O ports at ec00 [size=32]
	I/O ports at e800 [size=16]

00:0c.0 Class ff00: Interface Corp Unknown device 0c62 (rev 02)
	Subsystem: Interface Corp Unknown device 0001
	Flags: slow devsel, IRQ 11
	I/O ports at e400 [size=32]

00:0d.0 Class ff00: Interface Corp: Unknown device 0ac8 (rev 01)
	Subsystem: Interface Corp: Unknown device 0001
	Flags: medium devsel, IRQ 5
	I/O ports at e400 [size=16]
 ◆ PCI-6106 ( カウンタ ) の例 (一部のみ)
    ( Fedora 等で、特権レベルで、読み書きの、必要有り。
      大部上にある、 "iopl - I/O 特権レベルを変更する" の、
      iopl(3) を参照のこと )
#  PCLK1 31
#  PCLK2 35
#  PCLK3 39
#  PCLK4 43
#  PIN1  83 ( これは、汎用入力 今回使用しない )
#  PIN2  84
#  +COM1 47,48,95,96
# 雨 (PIN1) -->   +COM1:+47(赤), PCLK1:-31(黒) 12V
当方、雨量計の、データ取り込みに使用。

尚、コンパイルの後、
例えば、test.cmd という、実行ファイルが、できたら、
$ su
# chwon root:root test.cmd
# chmod 4755 test.cmd
# exit
$ ./test.cmd
で、実行するか、 又は、スーパーバイザーで、実行のこと。
$ /sbin/lspci -v
00:0b.0 Class ff00: Interface Corp Unknown device 17da (rev 01)
	Subsystem: Interface Corp Unknown device 0001
	Flags: medium devsel, IRQ 10
	I/O ports at ec00 [size=32]
	I/O ports at e800 [size=16]
/* 上記の、"I/O ports at ec00 [size=32]" を、使用。 */ #include <sys/io.h> /* for glibc */ #include <asm/ioctl.h> // この間、省略 ( このままでは、コンパイラてぎませんが、ポイントのみ ) int Pci_6106_add; int Pci_6106_h; int Pci_6106_l; long Pci_6106_long; // この間、省略 ( このままでは、コンパイラてぎませんが、ポイントのみ ) /* * iopl - I/O 特権レベルを変更する * * #include <sys/io.h> * int iopl(int level); */ /* << need su ( ~ 0xffff ) >> */ if( iopl(3) ) { printf("iopl(3) error\n"); exit(0); } /* if */ Pci_6106_addr= 0xec00; /* << CH1 フリーカウンタモード 絶縁フォトカプラ入力 >> */ /* outp() と、引数が、逆 */ outb(0x03, Pci_6106_addr + 0); #if ZZZ /* 電源ON時、すでに、なっているので、不要 */ /* << CH1 基準クロック 外部クロック, 0.1us に設定 [12~24V] >> */ outb(0x00, Pci_6106_addr + 1); /* Interface */ // for debug 内部カウント 1sec outb(0x87, Pci_6106_addr + 1); // for debug 内部カウント 1msec outb(0x84, Pci_6106_addr + 1); #endif /* ZZZ */ /* << CH1 start カウンタ >> */ /* outp() と、引数が、逆 */ outb(0x01, Pci_6106_addr + 2); // 以下を、必要に応じて、loop させる。( sleep 等で、間をとること ) /* << inp(#2 addr + 0x04) LOW >> */ Pci_6106_l= inb(Pci_6106_addr + 4); /* << inp(#2 addr + 0x05) HIGHT >> */ Pci_6106_h= inb(Pci_6106_addr + 5); Pci_6106_long= (long)Pci_6106_h * 256L + (long)Pci_6106_l; printf("Pci_6106_long= %ld\n", Pci_6106_long);
------------------------------------------------------- ◆ device No. # PCI-2725L device 0aa5(0x0aa5:2725) # PCI-2760C device 0ac8(0x0ac8:2760) # PCI-3133 device 0c3d(0x0c3d:3133) # PCI-3166 device 0c5e(0x0c5e:3166) # PCI-6106 device 17da(0x17da:6106) ------------------------------------------------------- インタフェース ( http://www.interface.co.jp ) * << PCI-2725L [ serial# 0176745508 ] >> * [ serial# 0170808689 ] * << PCI-2760C [ serial# 0177295692 ] >> * << PCI-6106 [ serial# 0178672729 ] >> カウンタ COP-2800 コネクタ(ハンダ付け用) * << PCI-3170A [ serial# 0170854752 ] >> AD CAB-6901 フラットケーブル -------------------------------------------------------
● RS-Fast4/AT 2007/08/21 -61740-

http://www.netcomplex.co.jp/html/r4intro.html
ネットコンプレックス(株) 03-3834-5595 
● 監視、検査等 マックミル・システム 用 カメラの設定方法 
★ トマト検査 マックミル・システム へ
下記の詳細へは、上記を、クリックして下さい。
( 上記、"かってに Linux40" に、引っ越ししました )
3 CCD 2D 1:take, 2:oooka 1 CCD 2B 検査 3 CCD 2B reserve --------------- 1 CCD 2B toma 1 CCD 2B #10301 ( AGC ON時、ノイズ [ AGC OFF 検査用のみ、OK ]) toma
アイリス端子(外部絞り端子)
Video駆動(V.D.  VIDEOアイリス)の旧ワテック配列について
ワテックの独自配列です。
 EIAJ推奨配列とは異なり、互換性がありません。
自動絞レンズ(オートアイリス)ご購入の際はご注意下さい。

カメラ側画像
Video駆動(ビデオ駆動=V.D)のピン配列
----------------------------------------------
ピン番号  EIAJ配列      旧ワテック配列
----------------------------------------------
  1.     電源          電源(赤)
  2.     未接続(N.C)   アイリス信号(コントロール信号)(白)
  3.     アイリス信号   GND(黒)(N.C でも 4. に、GNDなら、OK)
  4.     GND           GND(こちらを使用した方が、EIAJ 変更が楽)
----------------------------------------------

----------------------------------------------
ピン番号  EIAJ配列      当方希望
----------------------------------------------
  1.     電源          電源(赤)
  2.     未接続(N.C)   アイリス信号(コントロール信号)(白)
  3.     アイリス信号   未接続(N.C)
  4.     GND           GND(黒)
----------------------------------------------
    [ WAT-221S 等は、EIAJ ]
1.  電源(赤)
2. 3. を、小さなスライドスイッチ て、EIAJ、旧ワテックを、切替える
4.  GND(黒) [ 旧ワテックは、ここでも、動作する ]
注) スライドスイッチ を、間違えた場合、一旦、電源OFFのこと。
自動車 後方確認用 ccd カメラ
マルハマ http://www.mrhm.co.jp/

http://www.mrhm.co.jp/ccd/mcd-9.html
 2 MCD-11 カラーCCD デジタル 1/4" 27万画素 F2.8  DC 12-24V 現行使用中
 4 MCD-9  カラーCCD デジタル 1/4" 27万画素 F2.8  DC 12-24V 59800
						15540 14625(アダプタ付)
	12V (センター + )
製造中止
	画角 58°(たて)x79°(よこ)x101°(対角)


鍵と防犯の専門店smile-security
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MCD-9  カラーCCD デジタル 1/4" 27万画素 F2.8  DC 12-24V 59800 15540
送料 0 (630)
代引 0 (300) ( 20000円以上 注文、代引手数料 0円 )
15540 - 119(ポイント) = 15421 [ 2006/11/27 ]
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アキバガレージ
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防犯カメラ用隙間引き込み用ケーブル FC-1 1260
2006/12/11
MCD-9
送料   525
代引   300
合計 14625

アキバガレージ
http://www.akiba-garage.com/item/dvcb-9102.html
自動防犯撮影カメラホームガード
動作検知センサー付防犯録画機( 動作検知感度は99段階 )
動体検知機能(モーションディテクション機能)搭載
YK-9102(ホームガード)
★ かってに 雑多9 (続き8)へ

http://www.bouhan-h.net/

http://www.bouhan-h.net/item/AD0000015480.html

http://www.bouhan-h.net/9000.html
防犯百貨
2006/12/20
防犯カメラ用隙間引き込み用ケーブル FC-1 1260 x 2= 2520
MCD-9 + 専用ACアダプター  13800 x 2= 27600
小計   30120
送料       0
代引     300
合計   30420
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マルハマ カラー CCD モニターカメラ MCD-28
	画角 81°(たて)x111°(よこ)x156°(対角)

http://www.enet-japan.com/
マルハマ カラー CMOS モニターカメラ MCD-12
MCD-12 カラーCMOS デジタル 1/3" 25万画素 14500 ( い〜でじ!!AV・PC・家電館 )

2009/05/31
Yahoo
 ◆ 14 LG電子 LVC-S60HM DSP カラー 1/3 CCD  480LINES NTSC 68,000 35,500 5,200
 	タムロン 3.0~8.0mm F1.0 バリフォーカルレンズ
41万画素 ( 38万画素 ) 480本 0.4ルクス F1.0
オートATW 固定
1/60〜1/100,000
フリッカーレス
逆光補正
ゲインコントロール
CS Cマウント(アダプター付属)
DC 12V((+-10%), 24V 3.5W
W56 x H55 x D122.6mm 300g

 ◆ 1 I.SEC アイゼック CC-106 解析度530TV本 11,277
	3.3~8.0mm F1.4 バリフォーカルレンズ
説明書 cc106m.pdf

 ◆ 監視カメラ用 DC12V 安定化電源アダプター 
監視カメラ用 DC12V 1A 安定化電源アダプター CT-A006  1,280
防犯カメラダイレクト
2009/06/05
安定化電源アダプター(DC12V/1A)(CT-A006)
1,280 x 6= 7680
DCジャック(黒色・直流電源用 φ2.1・ハンダ接続)(CT-A035)
150 x 20= 3000
送料      0
代引き  420
合計 11,100
● BNC-RCA 変換コネクタ
映像信号用の、RCA黄色いプラグを接続するためには、
BNC-RCA 変換コネクタ RCA(メス)- BNC(オス)
(ビデオケーブルと、BNC端子の間に入れる変換アダプター)
が、必要。(1個 300円位)
BNC-RCA 変換コネクタ



http://www.rakuten.co.jp/aru/549297/
注) オートアイリスレンズ DC のみ ( Video ではない )[ 海外製 ]
監視カメラレンズ  RD-2686 2.8-12mmオートアイリスレンズ
CS 1/3" F1.0
@28,200(税込) 特価 17,600(税込)

監視カメラレンズ  RD-3255 3.0-8.0mmオートアイリスレンズ
CS 1/3" F1.0
@16,800(税込) 特価 7,980円(税込)

-------------------------------------------------------
アルコム
http://www.rakuten.co.jp/aru/549297/
2.8-12mm マニュアルアイリス
バリフォーカルレンズ
13500

カメラハウジング
屋外設置用防滴ハウジングケース(シルバー)  RD-1606  6800
W105xH115xD385mm 前面ガラス窓 W63xH58mm 1.48Kg
代引 300,400,600
送料全国一律 500
-------------------------------------------------------
http://www.apa-direct.com/camera/index.html
APA DIRECT
業務用防犯カメラ、監視カメラの総合販売

TAMRON
APEC  バリフォーカルレンズ

( Sony EXview HAD CCD )
Sony Super HAD CCD

[ 2006/11/28, 2006/12/06 ]
   41万画素カラーカメラ屋外防滴ハウジングセット
 2  AP-C4000SRN  86200 43400 27800 + 3000(オプションf=2.8-8mm/F0.95)
	W64 x H56 x D90mm 295g
	12V (センター + )
	内部長さ 200mm 以上の、ハウジング必要
 2  APA-HG10  W142xH115xD280mm + ブラケット(APA-2B)  6700 3000
	内部長さ 220mm 程度  約1Kg位
 2  FUJINON 1/3" YV2.8x2.8LA-SA2 30cm 100°f=2.8-8mm/F0.95〜T360 2006/04
	最大外径33.5 x L38.3mm 45g DCアイリス
    http://www.fujinon.co.jp/jp/news/n_060405.htm

電子感度アップカラーカメラ
SONY Super HAD CCD搭載
最低被写体照度
    カラー:  0.3Lux(電子感度アップ時 128倍, 0.002Lux)
    モノクロ: 0.04Lux(電子感度アップ時 128倍, 0.0004Lux)
デイナイト機能,マスキング機能,SUPER BLC(逆光補正)機能,
水平530TV本の高解像度仕様
DSP(デジタル・シグナル・プロセッサ)
1/60〜1/120,000秒 DC12V/280mA W64xH56xD90mm 295g
     33800  [ 2006/11/28, 2006/12/06 ]
送料     0
代金   420
合計 34220
MENU
    LENS: [DC], MANUAL
    SHUTTER:  [OFF], F/L, MANUAL(1/1000 可能:トマト とまと)
    WHITE BALANCE: [ATW], ATC, MANUAL
    BLACKLIGHT: OFF [LOW], MIDDLE, HIGH
    AGC: OFF, LOW, MIDDLE, [HIGH(ノイジー:DNR MIDDLEにする)]
    DNR: OFF, LOW, [MIDDLE], HIGH
    SENSE UP: [AUTO], OFF
	電子感度アップ機能(AUTO:2倍〜128倍)
	通常最低照度部分の感度(0.3LUX)を
	2倍から128倍までのレベルで設定。
	感度アップ 128倍, カラー 0.002  Lux(最低照度)
	感度アップ 128倍, 白黒   0.0004 Lux(最低照度)
		設定可能な倍率
		x12 (2/4/6/8/10/12/14/16/24/32/64/128)
    SPECIAL
	CAMERA ID: OFF
	COLOR: [ON(白黒を使わない)], AUTO(DAYカラー, NIGHT白黒)
	SYNC: INT
	MOTION DET: OFF
	PRIVACY: OFF
	MIRROR: OFF
	SHARPNESS: 8 ( 0 ~ 31 )
	RESET
	RETURN
 4 SAMSUNG SDC-313ND 41万(有効38万)画素 カラーCCDカメラ @92,400 16,800 9,800
http://miteruyo.com/prod03.htm
http://www.bouhan.cc/37_240.html
2008/01/13 Yahoo
	W50 x H52 x D121mm 280g
	アーム装着時 H370cm, 取付部径 12cm
	内部長さ 220mm 以上の、ハウジング必要
	AGC ON 0.5ルクス
	C/CSマウント共用
	DC12V 2.5W
	電子シャッター:ON 1/60〜1/120,000秒、OFF 1/60秒
	フリッカーレス: ON 1/100秒
	電子アイリス ビデオ・DC
	ESC: 電子シャッター (OFF 1/60sec)
	BLC: 逆光の時でも適正な逆光補正を行う
	ATW(オートトラッキングホワイトバランス)(ON);
		カメラが照度に応じて自動的に調整
		ex. WAT-202B(VIDEOアイリス)
	AWC(オートホワイトバランスコントロール):
		照明下で白紙を撮影しながら調整

http://www.seikou-opt.com/list/bari_auto.html
アベニール(AVENIR) 4倍バリフォーカルオートアイリスレンズ
[ 正晃(Seikou Optical) ]
AVENIR 1/3" TVSD2510J f2.5-10mm/F1.4-360 CS @26,000 14,700 0
	径48 x H50.5 x L60mm 78.8g DCアイリス

アベニール(AVENIR) 2.3倍バリフォーカルオートアイリスレンズ
AVENIR 1/3" TVSD0358-2MAJ f3.5-8mm/F1.4-360 CS 0
	径36 x H47.1 x L48.1mm 62g DCアイリス
http://www.trust.tv/catalog/monitor/index.html
トラスト
中古放送用映像機器

25,27万画素級で水平解像度 330本程度
38,41万画素で水平解像度 450〜480(530)本程度

例) 総画素数   41万画素
    有効画素数 38万画素 768(H)x494(V)

通常のモニタの水平解像度が 262.5本程度
 1 PVM-90440
放送局用9インチモニタの水平解像度が 250以上
放送局用モニタの水平解像度が 600〜800本程度
タムロン ( TAMRON, tamron )
CCTV(監視カメラ)用レンズ・カメラ
http://www.tamron.co.jp/data/cctv/index.html
 1    1/3" 13VM286T  1995/12/11
	2.8~6mm F/1.2
	別ケースに有り。

 3    1/3" 13VA286T  1996/05/09, 2000/04/27
	2.8~6mm F/1.2
 1    1/2" 12FM45    1995/12/18
	4.5mm F/1.4
	別ケースに有り。
15:6(9) 1/2" 12VM612T  1995/12/18, 1996/07/05, 1996/01/29, 1996/10/07
                     1997/01/16, 1997/12/05
	6~12mm F/1.4
 2    1/3" 13VA308AS VIDEOアイリス 2006/11/28
	3~8mm F/1.0 [ 注) WAT-202B, WAT-202D 用に配線 ]
  注) 1/2" は、5mm の、C/CSアダプター必要。
  注) 5mm の、C/CSアダプター[黒色] は、
      レンズがわに、くっついている場合があり、
      その場合、かなり、ピントが、ボケる。
      [ 2006/11/24 それで、6時間位、気がつかずなやんだ
        銀色と、黒色の、5mm の、C/CSアダプターがあり、
        黒色は、CCD 側に付けていたものが、レンズを、はずす時、
        レンズ側に、付いた状態となり、気がつかず ]

FUJINON 
 2    1/3" YV2.8x2.8LA-SA2 30cm 100°f=2.8-8mm/F0.95〜T360 2006/04
	2006/11/28, 2006/12/06
	最大外径33.5 x L38.3mm 45g DCアイリス

アベニール(AVENIR) 4倍バリフォーカルオートアイリスレンズ
 1    1/3" TVSD2510J f2.5-10mm/F1.4-360 CS @26,000 14,700 0
	2008/01/13 Yahoo
	径48 x H50.5 x L60mm 78.8g DCアイリス
アベニール(AVENIR) 2.3倍バリフォーカルオートアイリスレンズ
 3    1/3" TVSD0358-2MAJ f3.5-8mm/F1.4-360 CS 0
	2008/01/13 Yahoo
	径36 x H47.1 x L48.1mm 62g DCアイリス

Watec
 1    1/2" 6~12mm F/1.4 ( オートアイリス )
	別ケースに有り。

TOKINA トキナー ( tokina )
CCTV  監視カメラ用レンズ
http://www.tokina.co.jp/cctv/cctv_e/frameset_1_e.htm
 1	18~80mm F/1.4
35mm 1/2" 1/3" 画角 比較 ( おおよその目安 )
http://takuki.com/gabasaku/CCD.htm
35mm 36.0x24.0
2/3"  8.8x 6.6  35mm用レンズ 見かけの画角 4.1倍
1/2"  6.4x 4.8  35mm用レンズ 見かけの画角 5.6倍
	4.5mm(25mm) - 6mm(34mm) - 12m(67mm) [ 1/2" レンズ ]
1/3"  4.8x 3.6  35mm用レンズ 見かけの画角 7.5倍
	5mm(38mm) - 60mm(450mm)
	10mm(75mm) - 40mm(300mm)
	4.5mm(34mm) [ 1/2" レンズ ]
	2.8mm(21mm) - 6mm(45mm) - 12m(90mm) [ 1/2", 1/3" レンズ ]
	3.0mm(91°[21mm]: 23mm) - 8mm(60mm) [ 1/3" レンズ ]
        正面   3.0mm(23mm)
        1F階段 4.7mm(35mm)
1/3" CSマウント
103.2°(2.5mm) 46.0°(6mm)
78.6°(3.3mm) 36°(8mm)
水平約92.2度 垂直約69.1度(2.8mm)
水平約22.8度 垂直約17.2度(12mm)
53.5°(5.0mm) 4.6°(60mm) 
"かってに linux2" ● IO-DATA GV-VCP2, GV-BCTV4, GV-BCTV5(E) の、監視システム

線形平滑化(移動平均法によるスムージング) 3x3_1 ( for xyasai06.h 差分用 )
xyasai.t80 TAKE MAIN
xyasai.tn2 TAKE SIDE
xyasai.o80 正面
xyasai.o80 1F西 ( QV-4000 )
xyasai.on5 1F東 ( QV-4000 )
xyasai.on2 1F階段
xyasai.on3 TEST
xyasai.on4 2F [ 64    差分用:rgb_cnt_ave_5 (明るさ[0~255])( ex. 60 )  109 ]
xyasai.on5 3F [ 64    差分用:rgb_cnt_ave_5 (明るさ[0~255])( ex. 60 )  87  ]
-------------
Bttv_dev_no= 0:xyasai.dat
Bttv_dev_no= 1:xyasai.da1
Bttv_dev_no= 2:xyasai.da2
Bttv_dev_no= 3:xyasai.da3
当方用メモ) 2007/05/13 追加
● 検査、監視システムの、xyasai03.cmd を、シングルから、
Athlon 64 X2 4200+(AM2) の、デュアルに替えたら、
しばらくすると、
"セグメンテーション違反です" が、出て止まる。
最初は、スレッドのタイミング かな〜と、 セマフォ等いろいろ試したが、直らず。 どうやら、Athlon シングルでは、問題無いが、 デュアルに替えた場合、CPU が、2つになり、 シングルでは、順番に、切替わっていたものが、 CPUが、複数となり、順番に、ズレが、発生し、 スレッド処理の際、確実に、static で、 確保しておかないと、変数エリアが、上書き される感じがする。( あくまで、当方の推論 ) そこで、スレッド側の、 thread_1() で、jpeg ファイルを書出していたが、 jpeg 用の、プログラム(C) で、static を使用しない 箇所が、有ったので、それらを全て、static 変数に、 書直し、実施したら、 "セグメンテーション違反です" が、出なくなった。 ".jpg" --> Image_r9, Image_g9, Image_b9
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