[ 2013/06/19 renewals ] ☆☆☆ かってに Linux18 (続き17) ☆☆☆
                       *** Freely Linux18. (it continues, 17) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ Linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
 ◆ 募集・コーナー ( 沼津市大岡・沼津駅前マンション賃貸自社物件 )
 住む側の立場に立って、こんなビルがあればいいなあと、
趣味で、ITビルを建ててみました。(採算は合いませんが......)
(有)松商商会・所有ビルや、駅前所有の物件を、お貸します。
[ 住居や、SOHO事務所として利用も可能 (インターネット光100M 設置済み)]
残り、1部屋になりました。( 下記、クリック )
"★ 沼津市大岡(西友・近い)の 自社物件・貸します"
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
* As for search,with Ctrl +  F .
*******<< ★ かってに Linux [ 開始 ] >>*******
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
"かってに Linux4" が、
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の、インストール等の実践記録です。
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の検索で、来た方は、
お手数ですが、ここをクリックして下さい。
Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule
xawtv の検索で、ここに来た場合は、
xawtv の、ダウンロード、インストールは、
かってに Linux2 (続き1) にあります。
下記を、クリックして下さい。
   ★ かってに xawtv を参照のこと。
============================================================== *******<< ★ かってに wine ( Windowsアプリを Linuxで実行 ) [ 開始 ] >>*******
● Fedora core6 での、wine は、ずっと下の方に用意しました。
   [ 2007/02/28 追加 ]
● Fedora core4 での、wine 情報。

便利な点)
Fedora core4 で、wine ( Windowsアプリを Linuxで実行 ) により、
kinput2 で、euc 使用し、漢字入力すると、
wine では、sjis 漢字変換され、sjis 漢字の、データが登録できる。
◆ Windowsアプリ ( Windows9x, Windows2000, WindowsXP 等 ) wine ( WINE is not emulator ) wine ( Wine Is Not an Emulator) wine ( WINdows Emulator )
とりあえず、wine の、メモ。
暇をみて、情報を増やしていきます。
◆ Wine-20050830.tar.gz の入手。 http://prdownloads.sourceforge.net/wine/Wine-20050830.tar.gz ミラーサイト http://prdownloads.sourceforge.net/wine/Wine-20050830.tar.gz?use_mirror=jaist Wine-20050830.tar.gz
Fedora core4 で、
Wine-20050830.tar.gz を、
/usr/local/src/wine に、ダウンロードする例。
$ su # mkdir /usr/local/src/wine # chmod 777 /usr/local/src/wine # exit $ cd /usr/local/src/wine ( Wine-20050830.tar.gz を、/usr/local/src/wine に、ダウンロード ) $ tar xvzf Wine-20050830.tar.gz $ cd wine-20050830 ( $ cd /usr/local/src/wine/wine-20050830 ) $ ./configure --disable-trace ( 又は、$ ./configure ) $ make depend $ make ( 又は、$ make depend && make ) ( かなり、長い時間がかかる ) $ su # make install # exit インストール後、始めに 一般ユーザーで wincfg を、実行し、セットアップ。 $ /usr/local/bin/winecfg ( $ /usr/bin/winecfg ) ex.) Windows の、notepad.exe の実行例。 $ wine notepad.exe $ /usr/bin/wine ??????.exe [ ??????.exe は、Windowsアプリ ( Windows9x, Windows2000, WindowsXP 等 ) ] ( ex. /usr/bin/wine sol.exe ) [ \windows\system32\sol.exe ] $ ls -al $HOME/.wine/drive_c/Program Files $ ls -al $HOME/.wine/drive_c/My Documents $ ls -al $HOME/.wine/drive_c/windows 自分で作成した、w32 の、プログラムの例。( dll 使用 ) $ cp -p macmil.dll $HOME/.wine/drive_c/windows/system32/ $ /usr/bin/wine xedvcw32.exe
sjis の拝啓	9471 8C5B
eucの拝啓	C7D2 B7BC
sjis の伯	948C
euc の伯	C7EC
漢字直接入力 の、w32 プログラムを作成し、 Fedora core4 の、euc で、漢字入力すると、 エディットボックスでの、かな漢字入力 になるので、 sjisの、拝啓 9471 8C5B の、1byte 目の、 94 と、8C だけの、948C となる。 その為、表示が、sjis の伯 と認識され、表示される。 ( WM_CHAR イベントが、漢字でも、1 byte 分のみしか発生しない )
対策)
wine は、エディットボックスでの、かな漢字入力 になるので、
WM_IME_CHAR の方を使用する。
( WM_IME_CHAR = &H286 )
機能
	IMEが変換結果の文字を受け取ったとき、アプリケーションに送られる
wParam
	1バイトの文字のときASCI値
	2バイトの文字のときシフトJISコード
lParam
	キーストロークメッセージ
メモ帳は、OK。 ( ex. /usr/bin/wine notepad.exe ) [ \windows\system32\notepad.exe ]
参考) BerElement で、エラーがでる場合。
 winldap.h中のBerElementの宣言しているところをwinldap_private.hにコピーする

vi /usr/local/src/wine/wine-20050830/include/winldap.h
L99
typedef struct berelement
{
    PCHAR opaque;
} BerElement;

vi /usr/local/src/wine/wine-20050830/dlls/wldap32/winldap_private.h
 ◆ Fedora core4 用、wine の rpm

http://toriniku.sourceforge.net/cgi-bin/1linebss.cgi
[1281] を参考に、下記から、ダウンロード。


wine-20050830-1fc4winehq.i686.rpm
http://osdn.dl.sourceforge.net/sourceforge/toriniku/wine-20050830-1fc4winehq.i686.rpm


wine-devel-20050830-1fc4winehq.i686.rpm
http://osdn.dl.sourceforge.net/sourceforge/toriniku/wine-devel-20050830-1fc4winehq.i686.rpm

Fedora core4 にて、
wine-20050830-1fc4winehq.i686.rpm
wine-devel-20050830-1fc4winehq.i686.rpm
を、/usr/local/src/wine に、ダウンロードした例。

$ su
# cd /usr/local/src/wine/
# rpm -Uvh *.rpm
# exit

$ /usr/bin/wine ??????.exe
 [ ??????.exe は、Windowsアプリ ( Windows9x, Windows2000, WindowsXP 等 ) ]
( ex. /usr/bin/wine sol.exe ) [ \windows\system32\sol.exe ]

$ ls -al $HOME/.wine/drive_c/Program Files
$ ls -al $HOME/.wine/drive_c/My Documents
$ ls -al $HOME/.wine/drive_c/windows

自分で作成した、w32 の、プログラムの例。( dll 使用 )
$ cp -p macmil.dll $HOME/.wine/drive_c/windows/system32/
$ /usr/bin/wine xedvcw32.exe

sjis の拝啓	9471 8C5B
eucの拝啓	C7D2 B7BC
sjis の伯	948C
euc の伯	C7EC
漢字直接入力 の、w32 プログラムを作成し、 Fedora core4 の、euc で、漢字入力すると、 エディットボックスでの、かな漢字入力 になるので、 sjisの、拝啓 9471 8C5B の、1byte 目の、 94 と、8C だけの、948C となる。 その為、表示が、sjis の伯 と認識され、表示される。 ( WM_CHAR イベントが、漢字でも、1 byte 分のみしか発生しない )
対策)
wine は、エディットボックスでの、かな漢字入力 になるので、
WM_IME_CHAR の方を使用する。
( WM_IME_CHAR = &H286 )
機能
	IMEが変換結果の文字を受け取ったとき、アプリケーションに送られる
wParam
	1バイトの文字のときASCI値
	2バイトの文字のときシフトJISコード
lParam
	キーストロークメッセージ
メモ帳は、OK。 ( ex. /usr/bin/wine notepad.exe ) [ \windows\system32\notepad.exe ]
 ◆ Sidenet Wine設定ユーティリティ

http://sidenet.ddo.jp/winetips/config.html
++++++++++++++++++++++ http://w1.nirai.ne.jp/m-mata/diary/diary0509.html wine CVS版コンパイルインストール ++++++++++++++++++++++ http://sidenet.ddo.jp/winetips/config.html wine-config-sidenet-1.8.4.tgz 01-Aug-2005 ++++++++++++++++++++++ http://www.winehq.org/site/download
● Fedora core6 に、wine を、インストールする
   [ 2007/02/28 追加 ]
http://winehq.org/?announce=0.9.32
重要) 始めにやっておくこと。
1) 下記から、libX11-devel-1.0.3-6.fc6.i386.rpm をダウンロードする。 http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/core/updates/6/i386/ libX11-devel-1.0.3-6.fc6.i386.rpm ( libX11-1.0.3-6.fc6.i386.rpm 今回使用しないで、 下記、libX11-1.0.3-6.fix.fc6.i386.rpm を、使用する ) 2) 下記から、libX11-1.0.3-6.fix.fc6.i386.rpm をダウンロードする。 libX11-1.0.3-6.fix.fc6.i386.rpm http://www.mediamax.com/ikoinoba_sawa/ ( パッチ済み、ありがとう )
上記、HP で、
    FedoraCore6 を選択
        右上の、Pages 2 を選択
            libX11-1.0.3-6.fix.fc6.i386.rpm を、ダウンロード
2つを、ダウンロード後、下記実施。
$ su
( # rpm -e --nodeps libX11-1.0.3-6.fc6  すでに、インストール時のみ実施 )
# rpm -ivh --nodeps libX11-1.0.3-6.fix.fc6.i386.rpm libX11-devel-1.0.3-6.fc6.i386.rpm
# exit
上記を、実施しないと、下記、エラーとなる
$ wine notepad.exe
wine: creating configuration directory '/home/mac/.wine'...
Failed to open the service control manager.
To use WINEPS you need to install some AFM files.
[ Adobe Font Metric (AFM), afm(adobe font metric) ] 上記、エラーが出た場合、 起動するたび、増加するので、削除しておく。 $ rm -rf $HOME/.wine-*
◆ wine-0.9.31.tar.bz2 の入手。 ◆ wine-0.9.32.tar.bz2 の入手。 ◆ wine-0.9.33.tar.bz2 の入手。 ( Fedora core6 用の、rpm が、まだ ) 下記より入手 http://sourceforge.net/project/downloading.php?groupname=wine&filename=wine-0.9.32.tar.bz2&use_mirror=nchc Fedora core6 で、 wine-0.9.32.tar.bz2 を、 /usr/local/src/wine に、ダウンロードする例。
$ su
# mkdir /usr/local/src/wine
# chmod 777 /usr/local/src/wine
# exit
$ cd /usr/local/src/wine
( wine-0.9.32.tar.bz2 を、/usr/local/src/wine に、ダウンロード )
$ tar -jxvf wine-0.9.32.tar.bz2
$ cd wine-0.9.32
( $ cd /usr/local/src/wine/wine-0.9.32 )
$ ./configure --disable-trace
$ make depend && make
( かなり、長い時間がかかる )
$ su
# make install
# exit

インストール後、始めに
一般ユーザーで wincfg を、実行し、セットアップ。
$ /usr/local/bin/winecfg
( $ /usr/bin/winecfg )

Fedora core6 にて、このままでは、
漢字入力がうまくいかないので、
下記、HP 参考に user.reg の後方に、下記を追加する。
SCIM+Anthyにてwineの日本語入力を可能にする http://d.hatena.ne.jp/ccsaku/20070119/1169198823 $ vi $HOME/.wine/user.reg
[Software\\Wine\\X11 Driver] 1129995218
"ClientSideAntiAliasWithRender"="N"
"InputStyle"="overthespot"
当方用メモ) $ cp -p /usr/local/src/wine/user.reg.fed6.mac $HOME/.wine/user.reg
ex.) Windows の、notepad.exe の実行例。 $ wine notepad.exe $ /usr/bin/wine ??????.exe [ ??????.exe は、Windowsアプリ ( Windows9x, Windows2000, WindowsXP 等 ) ] ( ex. /usr/bin/wine sol.exe ) [ \windows\system32\sol.exe ] $ ls -al $HOME/.wine/drive_c/Program Files $ ls -al $HOME/.wine/drive_c/My Documents $ ls -al $HOME/.wine/drive_c/windows 自分で作成した、w32 の、プログラムの例。( dll 使用 ) $ cp -p macmil.dll $HOME/.wine/drive_c/windows/system32/ $ /usr/bin/wine xedvcw32.exe
sjis の拝啓	9471 8C5B
eucの拝啓	C7D2 B7BC
sjis の伯	948C
euc の伯	C7EC
漢字直接入力 の、w32 プログラムを作成し、 Fedora core の、euc で、漢字入力すると、 エディットボックスでの、かな漢字入力 になるので、 sjisの、拝啓 9471 8C5B の、1byte 目の、 94 と、8C だけの、948C となる。 その為、表示が、sjis の伯 と認識され、表示される。 ( WM_CHAR イベントが、漢字でも、1 byte 分のみしか発生しない )
対策)
wine は、エディットボックスでの、かな漢字入力 になるので、
WM_IME_CHAR の方を使用する。
( WM_IME_CHAR = &H286 )
機能
	IMEが変換結果の文字を受け取ったとき、アプリケーションに送られる
wParam
	1バイトの文字のときASCI値
	2バイトの文字のときシフトJISコード
lParam
	キーストロークメッセージ
メモ帳は、OK。 ( ex. /usr/bin/wine notepad.exe ) [ \windows\system32\notepad.exe ]
● 参考) 上記で、うまくいかない場合。
         Fedora core6 の、rpm の利用の場合

注) 上記の、"重要) 始めにやっておくこと。" は、実施しておくこと。

http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/extras/6/i386/
wine-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-devel-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-capi-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-cms-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-core-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-esd-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-jack-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-ldap-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-nas-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-tools-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
wine-twain-0.9.32-1.fc6.i386.rpm
インストール
/usr/local/src/wine/0932 に、ダウンロードの例。
$ cd /usr/local/src/wine/0932
$ su
# rpm -Uvh *.rpm
# exit

注) こちらは、/usr/bin/ ではなく、
    /usr/local/bin/ に、インストールされる場合がある。
$ /usr/bin/winecfg
( $ /usr/local/bin/winecfg )
当方用の、削除メモ ( rpm -e --nodeps ??? の、パッチ )
$ su
# ./winedel.bat
● 参考)
● wine-0.9.23以降の不具合 
下記より抜粋 http://bbs.fedora.jp/read.php?FID=10&TID=4828 libX11-1.0.3-5.fc6.src.rpm 用の patch
--- libX11-1.0.3/src/FilterEv.c.org  2006-06-23 06:22:23.000000000 +0900
+++ libX11-1.0.3/src/FilterEv.c      2006-11-27 16:35:24.000000000 +0900
@@ -96,9 +96,9 @@
	if (win == p->window) {
	    if ((mask & p->event_mask) ||
		(ev->type >= p->start_type && ev->type <= p->end_type)) {
+		UnlockDisplay(ev->xany.display);
		ret = (*(p->filter))(ev->xany.display, p->window, ev,
				      p->client_data);
-		UnlockDisplay(ev->xany.display);
		return(ret);
	    }
	}
--- libX11-1.0.3/modules/im/ximcp/imDefLkup.c.org	2006-11-29 10:50:44.000000000 +0900
+++ libX11-1.0.3/modules/im/ximcp/imDefLkup.c	2006-11-29 10:57:06.000000000 +0900
@@ -482,7 +482,7 @@
     Xim			im = (Xim )ic->core.im;
     XWindowAttributes	atr;
 
-    if (!_XGetWindowAttributes(im->core.display, ic->core.focus_window, &atr))
+    if (!XGetWindowAttributes(im->core.display, ic->core.focus_window, &atr))
 	return 0;
     return (EVENTMASK)atr.your_event_mask;
 }
--- libX11-1.0.3/modules/im/ximcp/imLcFlt.c.org	2006-06-23 07:27:10.000000000 +0900
+++ libX11-1.0.3/modules/im/ximcp/imLcFlt.c	2006-11-29 10:57:10.000000000 +0900
@@ -104,7 +104,7 @@
 	    ic->private.local.brl_committed = 0;
 	    /* return back to client KeyPressEvent keycode == 0 */
 	    ev->xkey.keycode = 0;
-	    _XPutBackEvent(d, ev);
+	    XPutBackEvent(d, ev);
 	    /* initialize internal state for next key sequence */
 	    ic->private.local.context = ((Xim)ic->core.im)->private.local.top;
 	    return(True);
● 上記の、パッチ済み、
libX11-1.0.3-6.fix.fc6.i386.rpm を利用する。
Wine : 初期設定エラーと日本語入力 http://fun.poosan.net/sawa/index.php?UID=1171815292 上記が、参考になる。 libX11-1.0.3-6.fix.fc6.i386.rpm http://www.mediamax.com/ikoinoba_sawa/ FedoraCore6 を選択 右上の、Pages 2 を選択 libX11-1.0.3-6.fix.fc6.i386.rpm を、ダウンロード
*******<< ★ かってに wine ( Windowsアプリを Linuxで実行 ) [ 終り ] >>******* ============================================================== ==============================================================
● web で、JavaScript 利用した時、
   undefined が、表示される。
◆ function 側に、return 値 がない為、等による。 "test.htm"
<script language="JavaScript" src="test.js"></script>
<script language="JavaScript">document.write(test("abc"));</script>
"test.js"
function web001(item_data)

{
	document.write("test");

	return ' '; // return 値 が、無いと undefined が返る( web 側で表示 )
}
ref= escape(parent.document.referrer);
ref= escape(document.referrer);
============================================================== ==============================================================
余談)
かってに Linux5 (Freely Linux5) が、狭くなったので、
	● quickcam ( QV-60HS の場合 )
	● quickcam ( QV-31 の場合 )
ここに、引っ越ししておきます。
● quickcam ( QV-60HS の場合 )
    ( QV-4000 は、使えませんので、
      QV-4000 の場合は、ここを、クリック ) )
QV-60HS QuickCam Instant Messenger ( ロジクール  2004/05/28 )
[ Logitech QuickCam IM  (0x046d, 0x08a0) ]
http://www.logicool.co.jp/products/videocamera/qv_60hs.html
True30万画素CMOSセンサー [ 640x480 ]
RGB 24bit
QV-60HSドライバ(Linux)の、インストール方法
QV-40(HS) は、ダメ。
http://mxhaard.free.fr/download.html spca5xx-20050601.tar.gz ( release 0.56.03 ) を、 /usr/local/src/webcam/ に、 ダウンロードした場合の、 Fedora core3 での、例。 注) 画像サイズ 320x240 を使用のこと。 $ cd /usr/local/src/webcam/ $ tar xzf spca5xx-20050601.tar.gz $ cd spca5xx-20050601 $ make $ cd /usr/local/src/webcam/ $ cp -p spca5xx-20050601/spca5xx.ko spca5xx.ko.fed3 $ su # cp -p spca5xx.ko.fed3 /lib/modules/$(uname -r)/kernel/drivers/usb/media/spca5xx.ko # chown root:root /lib/modules/$(uname -r)/kernel/drivers/usb/media/spca5xx.ko # /sbin/depmod -a # /sbin/modprobe spca5xx # exit $ xawtv -nogl -noxv -c /dev/video0 -geometry 320x240 & ( 上記で、ダメな時。[ nvidia の、ドライバー使用時 -nodga ] $ xawtv -nogl -noxv -nodga -c /dev/video0 -geometry 320x240 & -nogl -noxv -nodga を、組合わせてみる ) 参考) # vi /etc/rc.local の末尾に追加する. /sbin/modprobe spca5xx 参考) spcaview $ cd /usr/local/src/webcam/ $ tar xzf spcaview-20050601.tar.gz $ cd spcaview-20050601 $ make $ ./spcaview -h $ ./spcaview -d /dev/video0 -s 320x240 -m 640x480
xawtv の、ダウンロード、インストールは、
かってに Linux2 (続き1) にあります。
下記を、クリックして下さい。
   ★ かってに xawtv を参照のこと。
● quickcam ( QV-31 の場合 )
    ( QV-4000 は、使えませんので、
      QV-4000 の場合は、ここを、クリック ) )
Logicool社のUSBカメラ


ドライバのソースファイルをダウンロード
http://sourceforge.net/projects/qce-ga/
qqc-usb 0.6.3.tar.gz  ( 2005/04/15 )

$ tar xzf qqc-usb-0.6.3.tar.gz
$ cd qqc-usb-0.6.3
$ make help
$ make all

quickcam.ko が作成される。 ( for 2.6.x )
[ quickcam.o が作成される。 ( for  for 2.4.x and older ) ]

$ /sbin/modinfo quickcam.ko

quickcam.sh で ドライバ組込
$ su
# ./quickcam.sh

又は、
 ◆ quickcam.ko が、すでにある場合 ( 2台目以降 )
Fedora core2 の、例
# cp -p quickcam.ko /lib/modules/2.6.5-1.358/kernel/drivers/usb/media/
# chown root:root /lib/modules/2.6.5-1.358/kernel/drivers/usb/media/quickcam.ko
# /sbin/depmod -a

--------
/etc/modules.conf ( for  for 2.4.x and older )
/etc/modprobe.conf ( for 2.6.x )
を編集し、次の一行を追加。

alias camera quickcam
--------
Fedora core2 の、例
$ su
# vi /etc/rc.d/rc.local
 に
### /sbin/insmod -f /lib/modules/2.6.5-1.358/kernel/drivers/usb/media/quickcam.ko
/sbin/modprobe quickcam
と記述。 # /sbin/modprobe quickcam # /sbin/lsmod | grep quickcam quickcam 69436 0 videodev 6656 3 quickcam,bttv ◆ モジュールの切り離し # /sbin/rmmod quickcam ◆ モジュールの再登録 # /sbin/modprobe quickcam
============================================================== ============================================================== *******<< ★ かってに RealPlayer 10 [ 開始 ] >>*******
● <<< RealPlayer 10 [ Fedora core4, 5, 6, Fedora 7 で確認済 ] >>>

注) Fedora core4, 5, 6, Fedoras 7 は、libstdc++.so.5 が必要な為、
    compat-libstdc++33-??.rpm パッケージをインストールする

注) Fedora core4,5 core6 (libstdc++.so.6) では、
libraries: libstdc++.so.5: cannot open
の、エラーがでるので、インストールしていない場合、
先に、下記の作業を実施のこと。

Fedora core4, 5, core6 の、libstdc++.so.5 を用意しました。
● Fedora core4 用 libstdc++.so.5 compat-libstdc++-33-3.2.3-47.fc4.i386.rpm $ mv compatf4.rpm compat-libstdc++-33-3.2.3-47.fc4.i386.rpm ● Fedora core5 用 libstdc++.so.5 compat-libstdc++-33-3.2.3-55.fc5.i386.rpm $ mv compatf5.rpm compat-libstdc++-33-3.2.3-55.fc5.i386.rpm ● Fedora core6 用 libstdc++.so.5 compat-libstdc++-33-3.2.3-61.i386.rpm ( Feodora 7 で、利用可能 ) $ mv compatf6.rpm compat-libstdc++-33-3.2.3-61.i386.rpm 上記のどれかを、ダウンロードし mv 後、 su # rpm -ivh compat-libstdc++-33*.rpm ( /usr/lib/libstdc++.so.5 -> libstdc++.so.5.0.7 が、インストールされる )
参考) libstdc++.so.5 ではなく、libstdc++.so.6 は、
libstdc++-4.???.rpm に入っていて、

下記、クリックで、ダウンロードできる
Fedora core4 用 libstdc++-4.0.0-8.i386.rpm Fedora core5 用 libstdc++-4.1.0-3.i386.rpm Fedora core6 用 libstdc++-4.1.1-30.i386.rpm 上記から、該当のものを、ダウンロードし、 ダウンロードした場所で、 $ ls *.rpm で確認。 $ su # rpm -ivh *.rpm
上記作業が終了したら、 http://www.real.com/linux/ 1. 上記ヘ行く。 http://www.real.com/linux/ Advanced Installation Download RPM Package [ Download RPM Package ]をクリックして、 RealPlayer10GOLD.rpm をダウンロード
$ su
# rpm -Uhv RealPlayer10GOLD.rpm
# exit
$ /usr/bin/realplay
RealPlayer 10 起動。 初回起動時は、設定用のウイザード 「RealPlayer Setup Assistant」が表示されるので、 指示に従って作業を進める。 以上で終了。 mozilla プラグイン の、ヒント /usr/local/RealPlayer/plugins/ copy /usr/local/RealPlayer/mozilla/nphelix.so /usr/local/src/mozilla/plugins/ ( copy /usr/local/RealPlayer/mozilla/nphelix.xpt /usr/local/src/mozilla/components/ ) 注) mozilla/plugins/の場所は、インストールによって異なる。
   上記、プラグインを利用する方法は、うまくいったり、いかなかったりするので、
   その場合は、上記、nphelix.* プラグインを削除して、
● Firefox, mozilla で、プラグインを使わずに、観る・聞くへ
   に切替えるとよい。
以下は、参考メモ
$ su
# rpm -e RealPlayer
firefox プラグイン
設定 --> ダウンロード -->
  ファイルタイプの、プラグインを、撰択し、
  xine の、プラグインの中の、
  RMM file の、プラグインの、チェックをはずす。
*******<< ★ かってに RealPlayer 10 [ 終り ] >>******* ==============================================================

★ かってに Linux2 (続き1)へ * Freely Linux2. (it continues, 1) to


★ かってに Linux3 (続き2)へ * Freely Linux3. (it continues, 2) to


★ かってに Linux4 (続き3)へ * Freely Linux4. (it continues, 3) to


★ かってに Linux5 (続き4)へ * Freely Linux5. (it continues, 4) to


★ かってに Linux6 (続き5)へ * Freely Linux6. (it continues, 5) to


★ かってに Linux7 (続き6)へ * Freely Linux7. (it continues, 6) to


★ かってに Linux8 (続き7)へ * Freely Linux8. (it continues, 7) to


★ かってに Linux9 (続き8)へ * Freely Linux9. (it continues, 8) to


★ かってに Linux10 (続き9)へ * Freely Linux10. (it continues, 9) to


★ かってに Linux11 (続き10)へ * Freely Linux11. (it continues, 10) to


★ かってに Linux12 (続き11)へ * Freely Linux12. (it continues, 11) to


★ かってに Linux13 (続き12)へ * Freely Linux13. (it continues, 12) to


★ かってに Linux14 (続き13)へ * Freely Linux14. (it continues, 13) to


★ かってに Linux15 (続き14)へ * Freely Linux15. (it continues, 14) to


★ かってに Linux16 (続き15)へ * Freely Linux16. (it continues, 15) to


★ かってに Linux17 (続き16)へ * Freely Linux17. (it continues, 16) to


★ かってに Linux19 (続き18)へ * Freely Linux19. (it continues, 18) to


★ かってに Linux20 (続き19)へ * Freely Linux20. (it continues, 19) to


★ かってに Linux21 (続き20)へ * Freely Linux21. (it continues, 20) to


★ かってに Linux22 (続き21)へ * Freely Linux22. (it continues, 21) to


★ かってに Linux23 (続き22)へ * Freely Linux23. (it continues, 22) to


★ かってに Linux24 (続き23)へ * Freely Linux24. (it continues, 23) to


★ かってに Linux25 (続き24)へ * Freely Linux25. (it continues, 24) to


★ かってに Linux26 (続き25)へ * Freely Linux26. (it continues, 25) to


★ かってに Linux27 (続き26)へ * Freely Linux27. (it continues, 26) to


★ かってに Linux28 (続き27)へ * Freely Linux28. (it continues, 27) to


★ かってに Linux29 (続き28)へ * Freely Linux29. (it continues, 28) to


★ かってに Linux30 (続き29)へ * Freely Linux30. (it continues, 29) to


★ かってに Linux31 (続き30)へ * Freely Linux31. (it continues, 30) to


★ かってに Linux32 (続き31)へ * Freely Linux32. (it continues, 31) to


★ かってに Linux33 (続き32)へ * Freely Linux33. (it continues, 32) to


★ かってに Linux34 (続き33)へ * Freely Linux34. (it continues, 33) to


★ かってに Linux35 (続き34)へ * Freely Linux35. (it continues, 34) to


★ かってに Linux36 (続き35)へ * Freely Linux36. (it continues, 35) to


★ かってに Linux37 (続き36)へ * Freely Linux37. (it continues, 36) to


★ かってに Linux38 (続き37)へ * Freely Linux38. (it continues, 37) to


★ かってに Linux39 (続き38)へ * Freely Linux39. (it continues, 38) to


★ かってに Linux40 (続き39)へ * Freely Linux40. (it continues, 39) to


★ かってに Linux41 (続き40)へ * Freely Linux41. (it continues, 40) to


★ かってに Linux42 (続き41)へ * Freely Linux42. (it continues, 41) to


★ かってに Linux43 (続き42)へ * Freely Linux43. (it continues, 42) to


★ かってに Linux44 (続き43)へ * Freely Linux44. (it continues, 43) to


★ かってに Linux45 (続き44)へ * Freely Linux45. (it continues, 44) to


かってに Linuxヘ、戻る * Freely Linux. ( it returns )




● 本サイトに掲載されている情報は個人の責任において、
   使用のこと。
   利用により、問題が発生しても、
   当方は一切責任を負いかねます。 
   リンクは、自由に。

   The information carried by this site is set
   with individual responsibility. Use it.
   Even if a problem occurs by use We cannot take any responsibility.
   A link is free.

410-0022 JAPAN  by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP  有限会社 松商商会 )
410-0022 JAPAN  by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP  MATSUSHOW CO.,LTD.)
(C) 1998-2013 H.MATSUMOTO All Rights Reserved ( MACMIL.CO.JP )
新会社法施行(2006/05/01施行)後、有限会社 松商商会 は、
特例有限会社という、新会社法の、株式会社です。(商号は、有限会社 を継続)
資本金 2017/05 5千万円→1千万円に減資 創業 1983/05/20 法人設立 1984/09/29
★ ソフトダウンロードへ

topヘ、戻る