[ 2013/06/19 renewals ] ☆☆☆ かってに Linux23 (続き22) ☆☆☆
                        *** Freely Linux23. (it continues, 22) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ Linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
 ◆ 募集・コーナー ( 沼津市大岡・沼津駅前マンション賃貸自社物件 )
 住む側の立場に立って、こんなビルがあればいいなあと、
趣味で、ITビルを建ててみました。(採算は合いませんが......)
(有)松商商会・所有ビルや、駅前所有の物件を、お貸します。
[ 住居や、SOHO事務所として利用も可能 (インターネット光100M 設置済み)]
残り、1部屋になりました。( 下記、クリック )
"★ 沼津市大岡(西友・近い)の 自社物件・貸します"
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
* As for search,with Ctrl +  F .
*******<< ★ かってに Linux [ 開始 ] >>*******
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
"かってに Linux4" が、
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の、インストール等の実践記録です。
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の検索で、来た方は、
お手数ですが、ここをクリックして下さい。
Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule
============================================================== *******<< ★ かってに Windows と、Fedora 共有(共存) [ 開始 ] >>*******
********************************************************************
======================<< ★ start winnt.doc >>======================
********************************************************************
Windows と、Fedora core4 を、共有(共存)して使用時の、
当方用メモ。
< boot.ini 編集 > ============================================================================== ● boot.ini 編集 ( \boot.ini ) コピー先のBOOT.INIファイルを編集する。 ex. 1) [boot loader] timeout=30 ( カウントダウンの秒数 ) default=multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WIN?? [operating systems] multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WIN??="Microsoft Windows 2000 Professional" /fastdetect ex. 2) [boot loader] timeout=30 default=multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS [operating systems] multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS="Microsoft Windows XP Professional" /fastdetect /NoExecute=OptIn ★ SCSIの場合 default=multi(0)scsi(0)disk(id)rdisk(0)partition(n)\WINNT scsi(0)というのは、SCSIアダプタ番号で、2枚挿ししない限りは (0) disk(id)というのは SCSI ID番号で、scsi(0)ということは ID=0である。 別のIDのドライブにコピーしたときはこの数値を変更する。 ★ IDEの場合 default=multi(0)disk(0)rdisk(p)partition(n)\WINNT ex.) default=multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINNT rdisk(p)の番号が、接続されているIDEポート番号と対応する。 プライマリマスタならrdisk(0)、セカンダリマスタならrdisk(2)である。 partition(1)はパーティション番号で先頭を1から数える。 (パーティション番号は、基本区画のみをカウントする。) ● 起動 Windowsロゴまで起動が継続しない場合は、BOOT.INIの不正である。 BOOT.INIの編集をしない場合、元のドライブから起動しようとしてしまい、 成功したかに見えてしまうので注意。 接続SCSIインターフェイスも変更となる場合は要注意。 準備段階でドライバをインストールして有効にしておかないと、起動できない。 ドライバが有効でない場合、「ブートデバイスにアクセスできない」という意味の STOPエラーが出てしまう。 ● ページングファイルの作成先の一時変更 新しくコピーした領域から起動すると、ドライブレターは以前とは別の文字になっている。 以前がC:だったとすると、それ以降の未使用だった適当な文字が割り振られている。 それを例えばX:として話を進める。 まずページングファイル pagefile.sysだが、 これは旧ドライブ(C:など)に作成されたままである。 そこで一旦X:に作成するように変更する。そして再起動ができればOK。 ★ Pagefileの作成先の変更を行なう方法 [マイコンピュータ]右クリック、[プロパティ]の[詳細]タブを開き、 [パフォーマンス オプション]ボタンをクリックし、 [仮想メモリ]のところの[変更]ボタンを押すと、変更メニューが現われるので、 変更したいドライブにカーソルを合わせてからサイズを指定する。 解除するときはサイズ欄を空白にして[設定]ボタンを押す。 ● ドライブレターのスワップ(要注意) 新ドライブは、X:となっているが、 旧ドライブを切り離してしまうと起動できない状態にある。 新ドライブを元と同じ C:などに変更する必要がある。 これにはレジストリの操作が必要である。 レジストリを操作するには、レジストリエディタを起動する。 スタートメニューの「ファイル名を指定して実行」のコマンドラインから "regedit" 又は、"regedt32" と打つとレジストリエディタが起動する。 \HKEY_LocalMachin\System\MountedDevices という「キー」を開くと、 \Dos\Device\A: … \Dos\Device\C: \Dos\Device\D: … \Dos\Device\X: \Dos\Device\Y: というような「名前」が並んでいる。 これがドライブレターの素情報である。ドライブレターの変更には、 レジストリの「名前の変更」を使う。例えば \Dos\Device\X: のところを \Dos\Device\C: にすればよい。 しかし、既にC:が存在しているので、重複と判断されエラーになる。 そこで、一度に変更するのではなく、 空いているドライブ名例えばZ:を使用して、 3手で変更を行なう。すなわち、 C: → Z: X: → C: Z: → X: の順に変更する。最後の Z: → X:は行なう必要がないように見えるが、 念のための措置である(pagefileのドライブ置き換えに 失敗しているときなどはこうしておかないと起動できなくなる)。 レジストリ編集を終えたら、すぐに再起動すること。 ● ページングファイルの作成先を再度変更 pagefile.sysは、旧ドライブ名で作成するように変更したので、 コピー元(いまはX:となっている)に置かれている。 これを、新ドライブ(C:など)に変更しておく必要がある。 ドライブX:のページングファイルのサイズのところを 空欄にして[設定]ボタンを押した後、新しいドライブ(C:など)のところに 適当なサイズを指定して[設定]ボタンを押し、[OK]で終了する。 そして再起動を行なう。 以上で、新ドライブのみで単独で起動できるようになっているはずである。 ============================================================================== ( vi.exe を使用時、ansi.sys を追加 ) ============================================================================== <<< %SystemRoot%\system32\config.nt >>> REM %SystemRoot%\system32\config.nt (config.nt2) EMM=RAM dos=high, umb device=%SystemRoot%\system32\himem.sys devicehigh=%SystemRoot%\system32\ntfont.sys devicehigh=%SystemRoot%\system32\font_win.sys devicehigh=%SystemRoot%\system32\$disp.sys /hs=%HardwareScroll% devicehigh=%SystemRoot%\system32\disp_win.sys devicehigh=%SystemRoot%\system32\kkcfunc.sys devicehigh=%SystemRoot%\system32\ansi.sys files=60 devicehigh=%SystemRoot%\system32\MSIMEK.SYS /A1 devicehigh=%SystemRoot%\system32\MSIMEI.SYS /D*%SystemRoot%\system32\MSIMER.DIC /D%SystemRoot%\system32\MSIME.DIC /C1 /N /A1 DOS=HIGH device= c:\dosv\basmtibm.wok REM device= c:\dosv\idev232c.sys DEVICE=C:%SystemRoot%\system32\SETVER.EXE ============================================================================== ******************************************************************** ======================<< ★ end winnt.doc >>====================== ********************************************************************
● CommAssist-100XP 
http://www.i-netd.co.jp CommAssist-100XP ( CommAssist-100X ) 工場出荷値IPアドレス 192.168.254.254 〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町3-18(カネトモ第二ビル) アイネットデバイス 03-3664-5552
参考) 下記の、設定値は、各自で、異なる
    クライアントモードを使用する例
---------------------------------------------------------------------------- CommAssist−100X 設定一覧(変更後) 出荷値IP 192.168.254.254 ( telnet 172.31.2.241 〜 247 ) ( /usr/niko/com100xp.pdf ) 参考) WinXP の、ハイパーターミナル(rs232c) ファイル → プロパティ → 設定 → BackSpaceキーの送信方法、Ctrl+H, Space, Ctrl+H に、チェックする。 ASCII 設定 → ローカルエコーするに、チェックする。 rs232c で、ハイパーターミナルで、設定する場合。 100X の、イーサネットケーブルをはずす。 電源を、入れなおす。 コントロールキーを、押したまま、"C" を、2回押す。 ---------------------------------------------------------------------------- ・バージョン情報&イーサネットアドレス 1. バージョン情報情報 Ver 1.11 2. イーサネットアドレス XX:XX:XX:XX:XX:XX 4) Network Address ・●IPアドレス/ポート番号IPアドレス 172.31.2.241 〜 247 1. サブネットマスク 255.255.255.0 2. デフォルトゲートウェイ 0.0.0.0 ● 3. TCPポート番号 1111 (ここは全部同じで、OK) 3) Socket DAta Format ・通信形式使用するプロトコル Socket(トランスペアレント形式) 1. ターミネータコード               ● 2. RS受信監視タイマー値(秒) 0 ● 3. コネクション確立時に受信バッファをクリアする YES ● 4. デッドジョブタイマー値(秒) 5 ● 5. デッドジョブアクション CLOSE 5) Client ・クライアントモードクライアントモードを使用する YES ● 1. コネクションを開始する要因 RS-232Cからのデータ受信 ● 2. コネクションを終了する要因 コネクション切断タイマーのタイムアウト ● 3. IPアドレス 172.31.2.241 ● 4. TCPポート番号 1111 〜 1114 ● 5. コネクション試行回数 3 ● 6. コネクション切断タイマー値(秒) 1 6) Serial Port ・RS−232C 1. 転送速度(bps) 9600bps 2. データビット 8bits 3. パリティビット なし 4. ストップビット 1 5. フロー制御 なし 6. XONコード [11] 7. XOFFコード [13] 8. 最大IDLEキャラクタ数 10 9. 電源投入時のER信号状態 ER ON 10. DR信号OFFにてコネクション強制切断を行う NO ---------------------------------------------------------------------------- ---------------------------------------------------------------------------- CommAssist−100X RS-232C ( D-SUB 9pin メス コネクタ ) ---------------------------------------------------------------------------- pinNo. 信号 1 CD 2 RD 3 SD 4 ER 5 SG 6 DR 7 RS 8 CS ----------------------------------------------------------------------------
● Linuxで、RAMディスクを、使用するには、
   ★ かってに RAMディスク を参照のこと。
● RAMDRIVE.SYS - RAMディスクの作成 ( MS-DOS, Win9x の場合 )
上記へは、ここを、クリック
● Windows XP にアップグレード後
   Hal.dll が存在しないか壊れていると表示されて起動できない場合の対処方法

http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;882178#XSLTH3134122121120121120120
==============================================================================
● ブートドライブのドライブレター変更( USB FD 等 [ FDドライブ AとB 入替 ])
http://homepage2.nifty.com/winfaq/c/ntdisk.html#912

A ドライブと B ドライブを入れ替える例

   1. 起動しなくなった場合に備え、必要なデータをバックアップします。
   2. Administrator でログオンします。
   3. [スタート]−[ファイル名を指定して実行] から Regedt32 を起動します。
      (Regedit でないことに注意して下さい。)
   4. HKEY_LOCAL_MACHINE \SYSTEM \MountedDevices を開きます。
   5. MountedDevices キーを選択した状態で、
      メニューバーの [セキュリティ]−[アクセス許可] をクリックします。
   6. Administrator に対して、フルコントロールの許可があることを確認。
      許可がない場合は、フルコントロールに許可を与える。
   7. Regedt32 を終了し、[スタート]−[ファイル名を指定して実行] から
      Regedit を起動。
   8. HKEY_LOCAL_MACHINE \SYSTEM \MountedDevices を開く。
   9. \DosDevices\A: を選択し、F2 キーを押して名前を \DosDevices\Y: などに変更。
  10. \DosDevices\B: を選択し、F2 キーを押して名前を \DosDevices\A: に変更。
  11. 9. で変更した \DosDevices\Y: を選択し、
      F2 キーを押して名前を \DosDevices\D: に変更します。
  12. Regedit を終了。
  13. 6. でアクセス許可を変更している場合、Regedt32 を起動して元に戻す。
  14. Windows 2000 を再起動。
==============================================================================
 ◆ Windows 2000,XP の、自動ログイン(自動ログオン)
Windows2000 自動ログオン 
   1. ユーザーとパスワード

WindowsXP 自動ログオン 
   1. [スタート]−[ファイル名を指定して実行] から 
	rundll32 netplwiz.dll,UsersRunDll を起動。
2. [ユーザー] タブの「ユーザーがこのコンピュータを使うには、 ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを解除して 「OK」をクリック。 3. 自動ログオンに使うユーザーのユーザー名とパスワードを設定し、 「OK」をクリック。
 ◆ セットアッププログラムを起動すると 
    以下のエラーメッセージが表示されセットアップできない。
    ( 当方用メモ: 
      PATH を登録する為、autoexec.nt2 を
      autoexec.nt に、copy し、立ち上げたら、元にもどすこと )
・システムエラー
 カーネル: プロテクトモードにできません
 $カーネル:ヒープを初期化できません
 $カーネル:KERNELの実行ファイルをオープンできません。
 $カーネル:KERNELのEXEファイルをロードできません。
・%Systemroot%\System32\Autoexec.nt ファイルシステムは、 MS-DOS および Microsoft Windows アプリケーションを 実行するのに適していない。 上記は、autoexec.nt を、変更した際に、起こることがある。 ( autoexec.nt を、もとに戻す [ 下記は、元の autoexec.nt ] )
@echo off

REM AUTOEXEC.BAT is not used to initialize the MS-DOS environment.
REM AUTOEXEC.NT is used to initialize the MS-DOS environment unless a
REM different startup file is specified in an application's PIF.

REM Install CD ROM extensions
lh %SystemRoot%\system32\mscdexnt.exe

REM Install network redirector (load before dosx.exe)
lh %SystemRoot%\system32\redir

REM Install DPMI support
lh %SystemRoot%\system32\dosx
http://buffalo.jp/taiou/kisyu/series.php?maker=48
● NEC LaVie ( ラヴィ )
LaVie L LL550/5D PC-LL5505D Mobile AMD Athlon XP 1600+ Windows XP Home Edition SP1 256MB 2003/01/23
NEC LaVie LL550/5 で、Thunderbird 等の、メールソフトを使用時、
"サーバーに接続を拒否されました" 
が出てダメ(接続できない。パスワードさえ出ない)。 原因) PG (PCGATE Personal)[右下の、インジケータ] で、接続許可がされてない。 対策) PG (PCGATE Personal)[右下の、インジケータ] で、接続許可を設定する。 ( 右下の、インジケータに、立上っていない時は、プログラムの、 PCGATE Personal を立上げる )
LaVie L ノート用増設メモリ buffalo DN265-256M DDR266 SDRAM PC2100メモリモジュール 200pin S.O.DIMM buffalo DN333-256M DDR333 SDRAM PC2700メモリモジュール 200pin S.O.DIMM buffalo MV-DN333-256M 200pin SODIMM 5480 OA NAGASHIMA
*******<< ★ CF-S23 [ 開始 ] >>*******
2000年2月3日

松下電器産業(株)は、企業向けノートPC“Let's note”
『CF-S23シリーズ』および『CF-S51シリーズ』の新製品を発表した。

『CF-S23シリーズ』の新製品は、『CF-S23J5S』と『CF-S23J8S』の2モデル。
両モデルとも、CPUにモバイル Intel Celeron-300MHzを採用、
64MBのメモリー(SDRAM)と、6GBのHDD(Ultra-ATA対応)を搭載する。
チップセットはIntel 440MXチップセットで、
グラフィックはNeoMagic社のNM2200。
10.4型TFTカラー液晶ディスプレー(800x600ドット/1600万色)を装備する。

100BASE-TX/10BASE-T対応のLANインターフェースを備えており、
PCカードスロットはTypeIIx2またはTypeIIIx1 (CardBus対応)。
ポインティングデバイスは直径16mmの光学式トラックボール。インターフェースは、
シリアル、パラレル、外部ディスプレイ出力、マウス/キーボード、
FDD専用コネクター、赤外線通信ポート(IrDA Ver1.1準拠)、USBコネクター。
FDDは外付け型でオプションとなっている。

バッテリー駆動時間は4時間。
本体サイズは幅255x奥行192x高さ38.2mm、重量は1.58kg。
OSは、『CF-S23J5S』がWindows 95、
『CF-S23J8S』がWindows 98 Second Edition。
両モデルとも3月10日発売で、価格はオープンプライス、
推定小売価格はそれぞれ25万円前後。

BiosにおけるHDD 8.4GBの壁。( 10GB は、ハードディスクなしになった )
TOSHIBA MK6014MAP 6G/4200rpm/9.5mm 1M
    [ 当方所有 Win2000, 192M, TOSHIBA MK6014MAP 6G ]
*******<< ★ CF-S23 [ 終り ] >>*******
● 98HDDをディスクイメージに変換しよう
NEC(SASI) http://hp.vector.co.jp/authors/VA013937/98hdd/index.html GetDrive で、image 作成 http://hp.vector.co.jp/authors/VA013937/editdisk/getdrive.html gd_dos.lzh ( public_html\dat\gd_dos.lzh ) 128: 1台目(SCSI含む) 129: 2台目( ex. 98HD[SASI] ) getdrive 129 3500000 d:\kanky.98 DiskExplorer で、一覧 http://hp.vector.co.jp/authors/VA013937/editdisk/index.html editd168.lzh ( public_html\dat\editd168.lzh ) 1) プロファイルの選択画面が表示されたら、(Manual HD)を選択 2) サーチ ex.) 17 secter 512 byte/sec 8 head
● Windows用 perl
「ActivePerl」 http://www.activestate.com/ ActivePerl-5.8.8.817-MSWin32-x86-257965.msi ( 当方用メモ: \perl\ActivePerl-5.8.8.817-MSWin32-x86-257965.msi ) 「AnHTTPD」 http://www.st.rim.or.jp/~nakata/ httpd142p.exe ( 当方用メモ: \http\httpd142p.exe )
● インストールや、バージョンアップ しようとすると、
下記、メッセージが出て、インストールができない。
「ファイル'D:\Config.Msi\'に対するセキュリティを設定できません。
  エラー:5。このファイルに対してセキュリティを
  変更する権限をもっているかどうか確認してください。」
コンピューターのドライブに 適切なアクセス権が設定されていない場合に発生。 1. マイコンピュータを開く。 インストール対象の、ドライブを右クリックで選択し、 表示されたプルダウンメニューから [プロパティ] を選択します。 2. [ボリュームのプロパティ]ダイアログにて、 [セキュリティ] タグを選択。 3. [名前]の欄から"Everyone"を選択、 ( 存在していなければ[追加]ボタンを押下し、"Everyone"を追加 ) [アクセス許可(P):]に"Everyone"の"許可"権限が表示される。 フルコントロールの "許可"チェックボックスをチェック。 4. [OK]ボタンを押下し、 [ボリュームのプロパティ]ダイアログを閉じてください。 5. インストールを実行。 6. インストールが正常に終了したら、 必要に応じて、ボリュームの"Everyone"に対する"許可"権限を 変更前の設定に戻す。
「アクセスが拒否されました」
WindowsXPで起動ドライブと別のドライブのNTFSファイルを開こうとすると 「アクセスが拒否されました」と表示され、開けない事があります。この現象は、 以前のバージョン(Windows2000やNT)で作成された NTFSファイルを開こうとした時に多く発生します。 以下のように正しいSID番号を設定する事により開く事が可能になります。 1. コンピューターをセーフモードで起動します。 2. Administrator権限でログオンして目的のフォルダーを右クリックします。 3. 「プロパティ」の「セキュリティ」タブで「追加」をクリックします。 4. ユーザー名を入力して「OK」を押します。 5. 次に追加したユーザーに対するアクセス許可で 「フルコントロール」の「許可」チェックボックスをクリックして「ON」にします。 6. 目的のフォルダー全ての設定が終わったらWindowsを再起動して通常通りに起動します。
● WindowsXP で、
[スタート]メニュー と、クラシック[スタート]メニュー 切替えるには。
コントロールパネル を 開く。

タスクバーと[スタート]メニュー を ダブルクリック。

[スタート]メニュー を クリック。

"[スタート]メニュー"
"クラシック[スタート]メニュー" のどちらか選択する。
● CD-ROM(DVD)の、自動再生を止める方法 通常 CD-ROM(DVD)をセットすると自動再生する。 これを止める。 <設定方法>
「スタート」メニューをクリック(クラシック・メニュー は、ディスクトップで)

「マイコンピュータ」をクリック

 使用している、CD-ROMドライブ の、アイコン を、右クリック

「プロパティ」を選択

「自動再生」のタブをクリック

「内容の種類」を選ぶ(特に音楽や映像のファイル)

「実行する動作を選択する」にチェックを入れる

「何もしない」を選択する

 以下、「内容の種類」を選ぶから、必用な項目を繰り返す。
WindowsXP では、上記で、うまくいかなかったが、

WinowsXPで、CDをドライブに入れると表示されるダイアログ。
ここで、"常に選択した動作を行う" にチェックすると、
次回からは表示されなかった。
<上記でうまくいかない場合>
Windows2000/XP CD-ROM の自動実行機能を有効または無効にする方法
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;155217
上記より、抜粋。

上記をよく読み、自己責任で、設定のこと。
レジストリ エディタ (Regedit.exe)、または Regedt32.exe 

この機能を有効または無効にするには、レジストリを編集しなければならない。

1. 次のレジストリ キーの Autorun 値を変更します。
HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Services\CDRom
自動実行機能を無効にするには、Autorun 値を 0 に変更。
自動実行機能を有効にするには、Autorun 値を 1 に変更。

XPレジストリ虎の巻 より。
http://blog.livedoor.jp/tricube/archives/cat_372647.html
上記より、抜粋。
上記をよく読み、自己責任で、設定のこと。

メディアのオートラン機能と自動再生検索機能を無効にする
場所:
HKLM\System\CurrentControlSet\Services\CDRom
エントリ名: Autorun
データ型: REG_DWORD
値:
0: CDのAutorun機能無効
1: CDのAutorun機能有効

場所:
HKCU\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer
エントリ名: NoDriveTypeAutoRun
データ型: REG_DWORD
値:
0xb5: 自動再生検索機能無効
0x91: 自動再生検索機能有効
2. コンピュータを再起動。
<WindowsXP gpedit.msc での方法>
CD-ROMの自動起動を停止する
http://www.h3.dion.ne.jp/~saitoy/index457.htm
上記より、抜粋。

CD-ROMの自動起動機能を無効に。
"スタート" --> " ファイル名を指定して実行" に
"gpedit.msc" と入力し "グループポリシー" 起動。

"コンピュータの構成" --> "管理用テンプレート" --> "システム"
"自動再生機能をオフにする" をダブルクリック。
"設定"で 
"未構成"になっているが、
"有効" にチェック、
"自動再生機能をオフにする" から

"CD-ROMドライブ"
又は、
"すべてのドライブ" ( 当方は、SD, DUO PRO 等も、止めるので、これを選択した )
を選択。 
以下は、とりあえず、メモの段階。

i686 → 下記のCPU
Pentium 4, PentiumIII, PentiumII, Celeron
Athlon, Athlon XP, Duron

i586 → 下記のCPU
Pentium, MMX Pentium
K6, K6-2, K6-III
CF-A2 Windows2000 firefox pdf
PDF が表示できない(されない)
Adobe reader 7.05 ( Windows2000 )
    編集
	環境設定
	    インターネット
		"PDFをプラウザに表示" のチェックをはずす。

又は、Adobe reader を、修復インストールする。
● 使用者名を間違ってセットアップしてした場合の変更
コントロールパネルの [システム] で表示される
使用者名や使用者組織名を間違ってセットアップしてした場合、
レジストリに記録されているので、以下の作業で書き替える。

   1. [スタート]−[ファイル名を指定して実行] から REGEDIT を起動。
   2. HKEY_LOCAL_MACHINE \Software \Microsoft \Windows \CurrentVersion を開く。
      (Windows NT/2000/XP の場合は 
      HKEY_LOCAL_MACHINE \Software\ Microsoft \Windows NT \CurrentVersion )
   3. 右側の RegisteredOwner に使用者名、
             RegisteredOrganization に使用者組織が記録されているので、
             RegisteredOwner などをダブルクリックして値を書き替える。
   4. レジストリエディタを終了。


CF-R3, CF-A2, CF-S23
● Windows 2000 の、パスワードを無期限にする
管理ツール
  ローカルセキュリティポリシー
    アカウントポリシー
      パスワードのポリシー
        パスワードの有効期限 を、0 日にする

● フォルダオプション
  "すべてのファイルとフォルダを表示する"  を選択する
  "登録されている拡張子は示しない"  の、チェックをはずす

● 画面
     設定
       詳細
         全般
           フォントサイズ
             大きいフォント(125%)  12inc --> 15 inc 相当
● Internet E-Mail Message 形式
   ファイルの種類
	「Microsoft Outlook」などで、
	外部にメールデータをエクスポートした時にできるファイル 

HKEY_LOCAL_MACHINE
    SORTWARE
	Classes
	    Microsort Internet Mail
	      変更前
		名前	種類	データ
		(既定)	REG_SZ	Outlook Express メール メッセージ
	      変更後
		名前	種類	データ
		(既定)	REG_SZ	Internet E-Mail Message

	    DefautIcon
		REG_EXPAND_SZ	%ProgramFiles%\Outlook Express\msimn.exe,-4
ファイルタイプの編集
アクション
    open
アクションを実行するアプリケーション
    "%ProgramFiles%\Outlook Express\msimn.exe" /eml:%1
下記は、当方ようメモ。
.eml の関連付けの、作成
	( Outlook Express の、"Internet E-Mail Message" を利用したい時 )

エクスプローラ
    ツール
	フォルダオプション
	    ファイルオプション
		新規
		    ファイルの拡張子
			eml と、入力 し、右の詳細を、クリック
			注) ここで、詳細を選択しないと、登録されない。
			関連付けられているファイルタイプ と、でるので、
			    "Outlook Express メール メッセージ"
			又は、
			    "Internet E-Mail Message"
"Program Files\Outlook Express\msimn.exe" /eml:file_name.eml

Ver 6.00.29.... では、address 等編集不可となった。
Ver 6.00.28.... を、Ver 6.00.29 へ、コピー
copy "\Program Files\Outlook Express\msimn.exe" \dosv\msimn28.exe
copy \dosv\msimn28.exe "\Program Files\Outlook Express\"
"\Program Files\Outlook Express\msimn28.exe" /eml:file_name.eml

rem  .ps20
rem eml.bat
rem  ver 1.0
rem aug.29,2006
rem aug.29,2006
rem by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )
rem  .ps99

rem usage    eml.bat file_name.eml


"\Program Files\Outlook Express\msimn28.exe" /eml:%1

rem end eml.bat

copy eml.bat \dosv\ eml.bat file_name.eml
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============================================================
Model      Release    HDD Memory CPU  Clock MIPS       Price
------------------------------------------------------------
sofia
	1987/05/30	2,230,100
NWS-1460 1989/12/29 240MB 8MB 68030 - 25MHz  3.9  \1,450,000 
	1990/03/08	1,088,710
NWS-3460 1990/07/21 415MB 8MB R3000 - 20MHz 17    \1,950,000 
	NWS-3460     ( @1,450,000 )
	1991/08/08	1,823,100
============================================================
NEWS3460                  ->  17.0 MIPS,    2.3 MFLOPS
SPARCstation2  1990       ->  28.5 MIPS,    4.2 MFLOPS
	AS4075GX-FGX ( @3,630,000 )
	1991/05/29	2,601,780
SPARCstation10 1992 1993/07/07 -> 109.5 MIPS,   22.9 MFLOPS
(Model 40[MHz])
	1993/06/29	2,462,560
============================================================
==============================================================

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