[ 2013/08/04 renewals ] ☆☆☆ かってに Linux24 (続き23) ☆☆☆
                       *** Freely Linux24. (it continues, 23) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ Linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
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Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
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Fedora core5, 6,
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Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の検索で、来た方は、
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Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule

★ かってに GV-MVP/RX2 で録画(予約)( ivtv利用 ) 
( IO-DATA GV-MVP/RX、GV-MVP/RX2、 GV-MVP/RX2W )
へは、ここを、クリック

★ かってに 監視、検査等 マックミル・システム を参照のこと。
   当社 監視(防犯)、検査等 マックミル・システム ( "マッくミル" ) の、
   製品版の、ノウハウ等の一部を、徐々に無料公開予定。
   ( Bt878 カード、Qcam Pro 4000 QV-4000WH を使い、Linux 動作 [ V4L2 ] )
   ( 1998年(Windows版) から、実際に納品し、稼動している実績あるシステムです )
へは、ここを、クリック
Firefox を、バージョンアップしたら、
プラグインが、機能しなくなった。(動かない、動作しない)
============================================================== *******<< ★ かってに nvidia [ 開始 ] >>*******
参考) Windows2000, WinXP [ \nvidia\7777 ]
● GeForce 7800 GTをサポート [ 2005/08/23 ]
http://www.nvidia.com/object/winxp_2k_77.77.html
International を選択
2013/05/27 追加)
●●● NVIDIA-Linux-x86-96.43.23-pkg1.run ●●●
http://www.nvidia.com/object/linux-display-ia32-96.43.23-driver.html NVIDIA-Linux-x86-96.43.23-pkg1.run 2012/09/07版 は、CentOS 5.9, Fedora 16 で、OK!!
2013/05/27 追加)
● CentOS 5.9, Fedora 16 + Ti4200他 + nvidia Ver 9643.23 で、
動作確認済みにて、現在使用中。
以下の、
NVIDIA-Linux-x86-96.43.19-pkg1.run
を、
NVIDIA-Linux-x86-96.43.23-pkg1.run
の、置き換えて使用のこと。

2011/01/30 追加)
● Fedora 14 Ti4200他 + nvidia Ver 9643.19 で、
動作確認済みにて、現在使用中。
Ti4200(MX440等) は、下記バージョンでないと、動作しない
NVIDIA-Linux-x86-96.43.19-pkg1.run 2010-11-16 リリース を使用のこと
nvidea ドライバー ダウンロード
から、
Linux x86/IA32 96.43.19
を選択、ダウンロード。

ずっと、下の方にある
インストールの仕方を、参照
上記、クリックで、ジャンプ。

尚)
以下の記事で、
# sh NVIDIA-Linux-.......run --kernel-include-path /lib/modules/$(uname -r)/build/include
は、最近のバージョンでは、
# sh NVIDIA-Linux-x86-96.43.19-pkg1.run --kernel-source-path /lib/modules/$(uname -r)/build
の様に、変わった。

2013/05/27 追加) Ver 9643.23 の場合 CentOS 5.9, Fedora 16 OK
# sh NVIDIA-Linux-x86-96.43.23-pkg1.run
Fedora core4,5,6, Feodra 7 + Ti4200他 + nvidia Ver 9631 で、
動作確認済みにて、現在使用中。
更に、
Fedora 8 + Ti4200他 + nvidia Ver 9643 で、
動作確認済みにて、2007/12/29 現在使用中。
2013/05/18 追加 当方用メモ)
●●● NVIDIAドライバのインストール
CentOS 6.4 + GeForce 6600 + nvidia Ver 173.14.37 で、
動作確認済みにて、現在使用中。
	GeForce
	GeForce 6 Series
	GeForce 6600
NVIDIA-Linux-x86-173.14.37-pkg1.run

重要)
/etc/grub.conf の、
SYSFONT=latarcyrheb-sun16 の後ろに、
nouveau.modeset=0 を追加する。
( nomodeset でも、OK )

# init 3 にて、実施
# sh NVIDIA-Linux-x86-173.14.37-pkg1.run
xorg.conf の設定コマンド例)
# nvidia-xconfig --composite
# nvidia-xconfig --render-accel
# nvidia-xconfig --add-argb-glx-visuals -d 24
注) /etc/X11/xorg.conf の、Section "Monitor" に、 HorizSync 31.5-82.3 VertRefresh 56-76 ( 上記の値は、各自による ) 等、設定しないと、640x400 の表示となるので、注意のこと。 ●●● NVIDIAドライバのアンインストール 例)
# sh NVIDIA-Linux-x86-96.43.19-pkg1.run -uninstall
# sh NVIDIA-Linux-x86-173.14.37-pkg1.run -uninstall
Fedora core6 [ kernel-2.6.18 ~ kernel-2.6.20 ], Fedora 7 の場合、
"nvidia" ドライバ
NVIDIA-Linux-x86-1.0-9631-pkg1.run は、問題無く使用できた。

"nvidia" ドライバ
NVIDIA-Linux-x86-1.0-9755-pkg1.run
は、当方では、うまくいかなかった。
( Ti4200 は、ダメとのことらしい [ Ti4200 は、96xx までらしい ])
( 当方、GeForce 6600 等と、Ti4200 の混在で、30台位使用するので、
  今回、9755 は、利用しないこととした )

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◆ yum を使用する方法の場合は、下記を、クリックして下さい。
   ★ かってに nvidia ( yum 使用 ) を、参照
Fedora core の、"nv"ドライバは、遅い為、
NVIDIAのドライバを、インストールする。 ( 2008/01/08 追加改訂 )
( 9631 は、Fedora core6, Fedora 7 で、確認使用済み )
( 9643 は、Fedora 8, Fedora 9 で、確認使用済み )
( 9755 は、Fedora core6 で未確認 [ 当方、Fedora core5 は、中止の為])
当方では、ここでの、"nvidia" を使用すると、
モニタ切替器を使用し、モニタ接続無しの状態で、立ち上げると、
グラフィック画面が表示されない。

その際は、Ctrl + Alt + F2 でテキストに切り替え
root で、ログイン し、
# init 3
root で、再度、ログイン し、
# init 5
で、グラフィック ログイン画面となる。

Fedora core6 の、"nv"ドライバは、なんとか使用できるので、
Fedora core6 "nv"ドライバ(標準のもの)を使用では、問題無し。
RedHat 8.0 で、MX400, MX440 等を、使用すると、xine が、 ブルー画面になり、使用できないので、これを、実施する。 ( XF86Config [ "nv" --> "vesa", Depth 16 ] で、表示は出るが、遅い ) ( NVIDIAのドライバの方が 付属のドライバよりも処理速度が速くなることが体感できる。 Fedora 等で、GeForce4 等、nvidia 性能を発揮したい場合 ) ● ● ● NVIDIAのドライバをインストールするには ● ● ● ( ドライバを、アップグレードする場合も、同じ ) ● ソースファイルの入手 http://www.nvidia.com/object/linux.html ダウンロード。
Linux IA32
Latest Version: 169.7
Latest Legacy GPU version (1.0-71xx series): 71.86.01
Latest Legacy GPU version (1.0-96xx series): 96.43.01
注) 2007/12/28 現在、上記になっていた。

Linux IA32
Latest Version: 173.14.09
Latest Legacy GPU version (1.0-71xx series): 71.86.06
Latest Legacy GPU version (1.0-96xx series): 96.43.07
注) 2008/07/19 現在、上記になっていた。
    下記、記事は、それ以前のものである。

Fedora 8 は、
NVIDIA-Linux-x86-96.43.07-pkg1.run
で、OK だった [ 2008/07/19 確認済 ]
Linux IA32 Latest Version: 1.0-8762 を、クリック Latest Version: 1.0-9755 を、クリック ( http://www.nvidia.com/object/linux_display_ia32_1.0-8762.html ) ( http://www.nvidia.com/object/linux_display_ia32_1.0-9755.html )
上記の、1.0-9755 は、当方では、うまくいっていない。
( Ti4200 は、ダメとのことらしい [ Ti4200 は、96xx までらしい ])
( 当方、GeForce 6600 等と、Ti4200 の混在で、30台位使用するので、
  今回、9755 は、利用しないこととした )
うまくいかない場合は、下記の、 バージョンを試してみるとよい。
Fedora core6 の場合 [ Ver 9631 は、問題無し (FC4 でも、確認済み) ]
NVIDIA-Linux-x86-1.0-6111-pkg1.run NVIDIA-Linux-x86-1.0-8756-pkg1.run NVIDIA-Linux-x86-1.0-8762-pkg1.run kernel-2.6.18-1.2798.fc6.i586 kernel-2.6.18-1.2869.fc6.i686 kernel-2.6.19-1.2895.fc6.i686 kernel-2.6.19-1.2911.fc6.i686
Fedora 7 から、Fedora core7 でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora 7 test4 で、確認済み。 NVIDIA-Linux-x86-1.0-9631-pkg1.run 左記 を、クリックし、ダウンロードする
Fedora 8 は
NVIDIA-Linux-x86-96.43.07-pkg1.run 左記 を、クリックし、ダウンロードする
[ 2008/07/19 確認済 ]

当方では、下記、9755 は、うまくいっていない。
( Ti4200 は、ダメとのことらしい [ Ti4200 は、96xx までらしい ]) ( 当方、GeForce 6600 等と、Ti4200 の混在で、30台位使用するので、 9755 は、利用しないこととした ) NVIDIA-Linux-x86-1.0-9755-pkg1.run 左記 を、クリックし、ダウンロードする
を、ダウンロード。
ダメな時 ( html 表示に、なってしまう )

http://us.download.nvidia.com/..... では、html 表示になる場合、
上記の us. の部分を削除し、
http://download.nvidia.com/..... にするとよい
● NVIDIA ドライバの、インストールの準備 ( 2006/04/09 追加 ) Fedora core5等 SELinux が有効の場合、SELinux を無効にしておく。
   Fedora core5の、例。
   ・SElinux を無効にする。
	管理
	    セキュリティーレベルとファイヤーウォールの設定
		SElinux を、Disable にする。

	再立上げの後、下記を実施。
● NVIDIA ドライバの、インストールは、ランレベル 3 で、実施のこと。 ランレベル 5 などで起動している場合は、 ランレベル 3 にする。
  参考) ランレベル
    0 ステム停止(halt)
    1 シングルユーザーモード  [ # /sbin/init 1 ]
    2 マルチユーザーモード(テキストログイン、ネットワーク機能なし)
    3 マルチユーザーモード(テキストログイン、フル機能) [ # /sbin/init 3 ]
    4 未使用(特殊な用途)
    5 マルチユーザーモード(グラフィカルログイン、フル機能) [ # /sbin/init 5 ]
    6 再起動(reboot)

    $ su
    # vi /etc/inittab に記述されています。
        id:3:initdefault: [ テキストログイン ]
        又は、
        id:5:initdefault: [ グラフィカルログイン ]
X-Windowを実行している場合は、 アプリケーションを全て終了させてから
$ su
# /sbin/init 3
root で、ログインして、 ダウンロードした、path へ移動の後、 インストール。
RedHat 8.0
# sh NVIDIA-Linux-x86-1.0-6111-pkg1.run --kernel-include-path /usr/src/linux-2.4.18-14/include

Fedora core5 で 8762 は、確認使用済み 
# sh NVIDIA-Linux-x86-1.0-8762-pkg1.run --kernel-include-path /lib/modules/$(uname -r)/build/include

Fedora core6 の場合 [ Ver 9631 は、問題無し (FC4 でも、確認済み) ]
# sh NVIDIA-Linux-x86-1.0-9631-pkg1.run --kernel-include-path /lib/modules/$(uname -r)/build/include

Fedora 7 test4 の場合
# sh NVIDIA-Linux-x86-1.0-9631-pkg1.run --kernel-include-path /lib/modules/$(uname -r)/build/include

重要) Feodra 7 test4 は、これだけでは、動作せず、この後、
      下記の、実施が、必要。( 動作確認済みにて、現在使用中 )
# ln -s /usr/X11R6/lib/modules/drivers/nvidia_drv.so /usr/lib/xorg/modules/drivers/nvidia_drv.so # ln -s /usr/X11R6/lib/modules/extensions/libglx.so.1.0.9631 /usr/lib/xorg/modules/extensions/libglx.so
Fedora 8 の場合 [ Ver 9643 は、問題無し (2007/12/29 確認済み) ]
# sh NVIDIA-Linux-x86-96.43.07-pkg1.run --kernel-include-path /lib/modules/$(uname -r)/build/include 2013/05/27 追加) Ver 9643.23 の場合 CentOS 5.9, Fedora 16 OK # sh NVIDIA-Linux-x86-96.43.23-pkg1.run 注) /etc/X11/xorg.conf の中で、 もし、 RgbPath "/usr/X11R6/lib/X11/rgb" RgbPath "/usr/share/X11/rgb" FontPath "unix/:7100" を使用していたら、コメントにする。 ( # をつける )
Section "Files"

# Multiple FontPath entries are allowed (they are concatenated together)
# By default, a font server independent of the X server is
# used to render fonts.
### add ModulePath
###	RgbPath      "/usr/X11R6/lib/X11/rgb"
###	RgbPath      "/usr/share/X11/rgb"
	ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia"
	ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules"
###	FontPath     "unix/:7100"
EndSection
当方では、下記、9755 は、うまくいっていない。 # sh NVIDIA-Linux-x86-1.0-9755-pkg1.run --kernel-include-path /lib/modules/$(uname -r)/build/include Fedora core6 の場合は ( yum を使用する方法 ) ★ かってに nvidia ( yum 使用 ) を、参照 上記を、クリックして下さい。
途中、ライセンスの同意 等に、 [ Accept ] 又は、[ Yes ] を 選択し、 インストールは終了。 以下が、できる。
# ls /lib/modules/$(uname -r)/kernel/drivers/video/nvidia.ko
自動で、xorg.conf 等の、作成を選択しなかった場合は、 手動で、下記を修正する。 次に、 /etc/X11/XF86Config の、 [ 注) Fedora core2, 3, 4, core5, core6 は、/etc/X11/XF86Config ではなく、 /etc/X11/xorg.conf ] Driver "nvidia" <-- "nv" を "nvidia" へ変更 ( "nv" は、# で、コメント化 )
$ su
# vi /etc/X11/XF86Config
  [ 注) Fedora core2, 3, 4, core5, core6 は、/etc/X11/XF86Config ではなく、
        /etc/X11/xorg.conf ]
    Section "Device"
    	Identifier  "Videocard0"
    ###	Driver      "nv"
    	Driver      "nvidia"
    	VendorName  "Videocard vendor"
    	BoardName   "NVIDIA GeForce 4 (generic)"
    EndSection

以下、もしあれば、コメント( # に、する )、及び、追加。
    Section "Module"
    #   Load  "GLcore" # OpenGL support <-- コメントにする
    #   Load  "dri" # Direct rendering infrastructure <-- コメントにする
        Load  "glx"		<-- 追加する
    EndSection
● 以上の作業が終わったら、再起動( X-Window )。
# /sbin/shutdown -r now
NVIDIAのロゴが、画面に表示された後に X-Windowが起動すれば OK。
$ /sbin/lsmod | grep nvidia
	nvidia               xxxxxxx   x (autoclean)
で nvidia ドライバを、確認できる。
◆ Fedora core5 で、
NVIDIA-Linux-x86-1.0-8762-pkg1.run を実施してみたら、
( Fedora core6 で、NVIDIA-Linux-x86-1.0-9631-pkg1.run )
/etc/modprobe.conf に、
alias char-major-195* nvidia は、追加されないで、
問題なく動作した。
● Fedora core4, 5, 6, Fedora 7, 8, Fedora 9 での、
MITSUBISHI RDT261WH への、WUXGA(1920x1200)出力
( ベンキュー G2400W 24型 WUXGA(1920x1200) も共通 [2007/10/23 追加])
へは、下記を、クリック
RDT261WH, G2400W への、WUXGA(1920x1200)出力 を、参照
*******<< ★ かってに nvidia [ 終り ] >>******* ============================================================== ============================================================== *******<< ★ かってに nvidia ( yum 使用 ) [ 開始 ] >>*******
Fedora Core 6 で nvidia ドライバを使うには
( yum を使用する方法 )
Fc6 NVIDIAは、バージョン 1.0.9xxx のディスプレイドライバが必要
ここは、
"Fedora Core 5 でNVIDIAのディスプレイドライバを使うには"
等を参考にしました。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/960compiznvidia.html
ありがとうございます。
注) 2007/01/21 追加
    2007/01/21 現在、この、yum の方法では、
    Fedora core6 が、kernel-2.6.19 に、update されてしまう。

    よって、kernel-2.6.18 で使用したい場合は、
    ★ かってに nvidia を、参照
    の方法で、実施のこと。( 上記を、クリック )
    その際、下記、ドライバーを使用する。
kernel-2.6.18 の場合は、
"nvidia" ドライバ
NVIDIA-Linux-x86-1.0-9631-pkg1.run を使用すること。( 左記から、ダウンロード )
NVIDIA-Linux-x86-1.0-9755-pkg1.run
は、 Ti4200 は、ダメとのことらしい [ Ti4200 は、96xx までらしい ])
Fedora core6 の、"nv"ドライバは、なんとか使用できるのが、 yum を使用する方法 で、インストールし、 Feodra core6 + ti4200 の構成で、 MITSUBISHI RDT261WH で、 1920x1200 のサイズで、動作確認済み。 ( ワイド 映像 フォーマット WUXGA 1920x1200 )
● NVIDIA ドライバの、インストールの準備 Fedora core5等 SELinux が有効の場合、SELinux を無効にしておく。
   Fedora core6の、例。
   ・SElinux を無効にする。
	管理
	    セキュリティーレベルとファイヤーウォールの設定
		SElinux を、Disable にする。

	再立上げの後、下記を実施。
1) Fedora Core 6で、カーネルを i686にリプレイスする。
注) 2007/01/21 追加
    2007/01/21 現在、この、yum の方法では、
    Fedora core6 が、kernel-2.6.19 に、update されてしまう。
    したがって、この方法で、実施する場合は、
    以下の、
     kernel-2.6.18-.....
     kernel-devel-2.6.18-.....
    を、
     kernel-2.6.19-.....
     kernel-devel-2.6.19-.....
    として、実施のこと。
"Fedora Core 6でカーネルをリプレイスするには"
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/961replacepae.html
を、参考にするとよい。
当方では、上記の方法ではなく、 Fedora core1, 2, 3, 4, 5, 6, test の、ダウンロード先。 http://download.fedora.redhat.com/pub/fedora/linux/core/ 当方は、上記の、updates から、 左記の、 http://download.fedora.redhat.com/pub/fedora/linux/core/updates/6/i386/ へ行き、
kernel-devel-2.6.18-1.2869.fc6.i686.rpm
kernel-2.6.18-1.2869.fc6.i686.rpm
を、ダウンロードし、 kernel-devel-2.6.18-1.2798.fc6.i586 を、 kernel-devel-2.6.18-1.2869.fc6.i686 に、 update した。 # uname -r
2.6.18-1.2869.fc6
2) livna ポジトリデータをダウンロード & インストールする。
# rpm -ihv http://rpm.livna.org/livna-release-6.rpm ( Fedora core 6 の時 ) 又は、 # rpm -ihv http://rpm.livna.org/livna-release-7.rpm ( Fedora 7 の時 ) 又は、 # rpm -ihv http://rpm.livna.org/livna-release-8.rpm ( Fedora 8 の時 ) 又は、 # rpm -ihv http://rpm.livna.org/livna-release-9.rpm ( Fedora 9 の時 )
以下、Fedora core 6 の、例。
	http://rpm.livna.org/livna-release-6.rpm を取得中
 (省略)
3) ディスプレイドライバを、インストール する。
# yum --enablerepo=livna install xorg-x11-drv-nvidia ( # yum --enablerepo=livna -y install xorg-x11-drv-nvidia )
 (省略)
======================================================================
 Package               Arch  Version          Repository         Size 
======================================================================
Installing:
 xorg-x11-drv-nvidia   i386  1.0.9631-1.lvn6  livna              4.5 M
 xorg-x11-drv-nvidia   i386  1.0.9746-7.lvn6  livna              4.9 M
Installing for dependencies:
 kmod-nvidia           i686  1.0.9631-1.2.6.18_1.2869.fc6  livna 1.6 M
 kmod-nvidia           i686  1.0.9746-1.2.6.19_1.2895.fc6  livna 2.3 M
 (省略)
Is this ok [y/N]: y <-- y 入力
 (省略)
(1/2): kmod-nvidia-1.0.96 100% |=========================| 1.6 MB    00:08     
(2/2): xorg-x11-drv-nvidi 100% |=========================| 4.5 MB    00:19     
 (省略)
Is this ok [y/N]: y <-- y 入力
4) ディスプレイドライバを、確認する。
# rpm -ql kmod-nvidia ( # ls /lib/modules/$(uname -r)/extra/nvidia/nvidia.ko )
/lib/modules/2.6.18-1.2869.fc6/extra/nvidia
/lib/modules/2.6.18-1.2869.fc6/extra/nvidia/nvidia.ko
5) /etc/X11/xorg.conf に設定を追加する。
# /usr/sbin/nvidia-config-display enable
Section "Files"
#	RgbPath      "/usr/X11R6/lib/X11/rgb"                   # FC4 の場合
	RgbPath      "/usr/share/X11/rgb"                       # FC6 の場合
	FontPath     "unix/:7100"

        ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia"  # FC6 の場合
        ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules"                    # FC6 の場合
#       ModulePath   "/usr/X11R6/lib/modules/extensions"        # FC4 の場合
#       ModulePath   "/usr/X11R6/lib/modules"                   # FC4 の場合
EndSection

 (省略)
Section "Device"
        Identifier  "Videocard0"
###        Driver      "nv"
        Driver      "nvidia"
	Option      "AddARGBGLXVisuals" "True"  ← 追加
EndSection
6) 追記が完了したら、X Window Systemを再起動する。
◆ 以上の作業が終わったら、再起動( X-Window )。
# /sbin/shutdown -r now
NVIDIAのロゴが、画面に表示された後に X-Windowが起動すれば OK。
$ /sbin/lsmod | grep nvidia
	nvidia               xxxxxxx   x (autoclean)
で nvidia ドライバを、確認できる。 ◆ 自動で、xorg.conf 等の、作成を選択しなかった場合は、 手動で、下記を修正する。
$ su
# vi /etc/X11/xorg.conf
    Section "Files"
#	RgbPath      "/usr/X11R6/lib/X11/rgb"                   # FC4 の場合
	RgbPath      "/usr/share/X11/rgb"                       # FC6 の場合
	FontPath     "unix/:7100"

        ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia"  # FC6 の場合
        ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules"                    # FC6 の場合
#       ModulePath   "/usr/X11R6/lib/modules/extensions"        # FC4 の場合
#       ModulePath   "/usr/X11R6/lib/modules"                   # FC4 の場合
    EndSection

     (省略)

    Section "Device"
    	Identifier  "Videocard0"
    ###	Driver      "nv"
    	Driver      "nvidia"
	Option      "AddARGBGLXVisuals" "True"  ← 追加
    	VendorName  "Videocard vendor"
    	BoardName   "NVIDIA GeForce 4 (generic)"
    EndSection

以下、もしあれば、コメント( # に、する )、及び、追加。
    Section "Module"
    #   Load  "GLcore" # OpenGL support <-- コメントにする
    #   Load  "dri" # Direct rendering infrastructure <-- コメントにする
        Load  "glx"		<-- 追加する
    EndSection
Fedora 8 では、
上記の、
RgbPath      "/usr/X11R6/lib/X11/rgb"
RgbPath      "/usr/share/X11/rgb"
FontPath     "unix/:7100"
を使用していたら、コメントにする。 ( # をつける )
Section "Files"

#	RgbPath      "/usr/X11R6/lib/X11/rgb"  # コメントにすること
#	RgbPath      "/usr/share/X11/rgb"  # コメントにすること
	ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia"
	ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules"
#	FontPath     "unix/:7100" # コメントにすること
EndSection
7) ディスプレイドライバを、アンインストール する。
◆ 不具合時等、ディスプレイドライバを、アンインストール する。
$ su
# yum --enablerepo=livna remove xorg-x11-drv-nvidia
参考) 
当方使用中の、MITSUBISHI RDT261WH での、
( ベンキュー G2400W 24型 WUXGA(1920x1200) も共通 [2007/10/23 追加])
Feodar core6 + ti4200 [ DVI 出力 ] での、
WUXGA(1920x1200)表示の、xorg.conf の一部。
● Fedora core4, 5, 6, Fedora 7 での、
MITSUBISHI RDT261WH への、WUXGA(1920x1200)出力
( ベンキュー G2400W 24型 WUXGA(1920x1200) も共通 [2007/10/23 追加])

2010/10/23追加
Fedora 13 は、ずっと下のほうに追加
nVIDIA GF6x00系(NV40コア)以降のVGAなら、ほぼ出力可能。 [ DVI コネクタ付 ] それ以前の、モデルは DVIトランスミッタが外付けの、VGAのみ可能。 ( Sil164などの外付け TMDS ) Ti4200はTDMSを内蔵するものと、[ DVI コネクタ付 ] 10x10mm位の、配線パターンのみ(TMDS無)がある。[ VGAコネクタ のみ? ] [ ex. Silicon Image Sil164CT64 ( サイズ 10x10 mm位 ) ] [ ex. SILICON BRIDGE SB10172AB ( サイズ 10x10 mm位 ) ] TMDS (transition minimised differential signalling) http://lists.debian.or.jp/debian-users/200603/msg00075.html nv で 1920x1200 を表示する方法 参考。
当方使用中の、MITSUBISHI RDT261WH での、
Feodar core6 + ti4200 の、xorg.conf の一部。
/usr/bin/gtf で、調べる。 $ /usr/bin/gtf 1920 1200 60 ( FC4 $ /usr/X11R6/bin/gtf 1920 1200 60 ) # 1920x1200 @ 60.00 Hz (GTF) hsync: 74.52 kHz; pclk: 193.16 MHz Modeline "1920x1200_60.00" 193.16 1920 2048 2256 2592 1200 1201 1204 1242 -HSync +Vsync
"linux024.htm", "tanni006.htm"
2013/08/04 追加) for CentOS 6.4
● 1920x1080
VESA General Timing Formula (GTF gtf)
    汎用タイミングフォーミュラ(GTF)は、
    多種多様なディスプレイ製品によって使用される、
    業界標準のタイミングを生成する方式

Coordinated Video Timings(CVT cvt) 
    協調ビデオタイミング(CVT)は、
    ディスプレイタイミングを生成するための
    最新VESA標準として2003年3月に発表

( $ /usr/bin/gtf 1920 1080 60 )
$ /usr/bin/cvt 1920 1080
    Modeline       "1920x1080_60.00" 173.00 1920 2048 2248 2576 1080 1083 1088 1120 -hsync +vsync
    Modes      "1920x1080" "1280x1024" "1152x864" "1152x768" "1024x768" "800x600" "640x480"
それを、xorg.conf に追加する。
"nv" ドライバー(標準)の場合
# vi /etc/X11/xorg.conf [ "nv" ドライバー(標準)の場合 ]
Section "Monitor"

 ### Comment all HorizSync and VertSync values to use DDC:
	Identifier   "Monitor0"
	VendorName   "Monitor Vendor"
	ModelName    "Mitsubishi RDT261WH"
 ### Comment all HorizSync and VertSync values to use DDC:
	# MITSUBISHI RDT261WH
	HorizSync 31.5-82.3
	VertRefresh 56-76
	# 1920x1200 @ 60.00 Hz (GTF) hsync: 74.52 kHz; pclk: 193.16 MHz
#	Modeline "1920x1200_60.00" 193.16 1920 2048 2256 2592 1200 1201 1204 1242 -HSync +Vsync
	ModeLine "1920x1200_60.00" 193.2 1920 2048 2256 2592 1200 1201 1204 1242 -hsync +vsync
	Option	    "dpms"
EndSection

Section "Device"
	Identifier  "Videocard0"
	Driver      "nv"
	VendorName  "Videocard vendor"
	BoardName   "nVidia Corporation NV25 [GeForce4 Ti 4200]"
EndSection

Section "Screen"
	Identifier "Screen0"
	Device     "Videocard0"
	Monitor    "Monitor0"
	DefaultDepth     24
	SubSection "Display"
		Viewport   0 0
		Depth     16
		Modes    "800x600" "640x480"
	EndSubSection
	SubSection "Display"
		Viewport   0 0
		Depth     24
		Modes    "1920x1200" "1600x1200" "1280x1024" "1152x864" "1152x768" "1024x768" "800x600" "640x480"
	EndSubSection
EndSection
Fedora core6, Fedora 7 "nvidia" ドライバーの場合
[ Fedora core6, Fedora 7 "nvidia" ドライバーの場合 ] $ su # vi /etc/X11/xorg.conf
Section "Files"
#	RgbPath      "/usr/X11R6/lib/X11/rgb"                   # FC4 の場合
	RgbPath      "/usr/share/X11/rgb"                   # FC6, F7 の場合
	FontPath     "unix/:7100"

        ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia" # FC6, F7 の場合
        ModulePath   "/usr/lib/xorg/modules"                   # FC6, F7 の場合
#       ModulePath   "/usr/X11R6/lib/modules/extensions"        # FC4 の場合
#       ModulePath   "/usr/X11R6/lib/modules"                   # FC4 の場合
EndSection

Section "Monitor"

 ### Comment all HorizSync and VertSync values to use DDC:
	Identifier   "Monitor0"
	VendorName   "Monitor Vendor"
	ModelName    "Mitsubishi RDT261WH"
 ### Comment all HorizSync and VertSync values to use DDC:
	# MITSUBISHI RDT261WH
	HorizSync 31.5-82.3
	VertRefresh 56-76
	# 1920x1200 @ 60.00 Hz (GTF) hsync: 74.52 kHz; pclk: 193.16 MHz
#	Modeline "1920x1200_60.00" 193.16 1920 2048 2256 2592 1200 1201 1204 1242 -HSync +Vsync
	ModeLine "1920x1200_60.00" 193.2 1920 2048 2256 2592 1200 1201 1204 1242 -hsync +vsync
	Option	    "dpms"
EndSection

Section "Device"
	Identifier  "Videocard0"
#	Driver      "nv"
	Driver      "nvidia"
	Option      "AddARGBGLXVisuals" "True" # ← 追加
	VendorName  "Videocard vendor"
	BoardName   "nVidia Corporation NV25 [GeForce4 Ti 4200]"
EndSection

Section "Screen"
	Identifier "Screen0"
	Device     "Videocard0"
	Monitor    "Monitor0"
	DefaultDepth     24
	SubSection "Display"
		Viewport   0 0
		Depth     16
		Modes    "800x600" "640x480"
	EndSubSection
	SubSection "Display"
		Viewport   0 0
		Depth     24
		Modes    "1920x1200" "1600x1200" "1280x1024" "1152x864" "1152x768" "1024x768" "800x600" "640x480"
	EndSubSection
EndSection
2007/10/23 追加 "linux024.htm", "linux032.htm"
● Fedora 10 以降での、
Fedora 11
Fedora 12
Fedora 13 で、確認済み (2010/10/23)
MITSUBISHI RDT261WH への、WUXGA(1920x1200)出力
( ベンキュー G2400W 24型 WUXGA(1920x1200) も共通 )
◆ Fedora 10 以降での、
Fedora 13 に NVIDIA ドライバを導入する場合
( Ti4200 は、ダメだった。)
RPMFusion から( http://download1.rpmfusion.org/nonfree/fedora/ ) rpmfusion-free-release-stable.noarch.rpm と rpmfusion-nonfree-release-stable.noarch.rpm を ダウンロードしインストールします。 # rpm -ivh rpmfusion-free-release-stable.noarch.rpm # rpm -ivh rpmfusion-nonfree-release-stable.noarch.rpm 先に、カーネルを、バージョンアップしておく。 # yum -y install kernel-PAE # yum -y install kernel-PAE-devel # yum -y install kmod-nvidia # yum -y install kmod-nvidia-PAE kernel-2.6.34.7-56.fc13.i686.PAE kmod-nvidia-PAE.i686 1:256.53-1.fc13.4 kmod-nvidia-2.6.34.7-56.fc13.i686.PAE.i686 1:256.53-1.fc13.4 xorg-x11-drv-nvidia.i686 1:256.53-2.fc13 xorg-x11-drv-nvidia-libs.i686 1:256.53-2.fc13 このまま、再起動すると スプラッシュ画面で止まり、Xが起動しないので、 NVIDIAドライバ "NOUVEAU" ( nouveau ) Fedoraに搭載されている「nouveau」を使わないように grub.confに以下を追記 /boot/grub/grub.conf の kernel から始まる行の末尾に、 半角スペースを空けて以下を追記します。 rdblacklist=nouveau nouveau.modeset=0 再起動すると、nvidia ドライバが有効になっています。
当方用)
● Fedora 14 の場合 2010/11/24 動作確認済み
Ti4200(MX440等) は、下記バージョンでないと、動作しない
NVIDIA-Linux-x86-96.43.19-pkg1.run 2010-11-16 リリース を使用のこと

尚、
libglx.so の場所は、
/usr/lib/xorg/modules/extensions/libglx.so にあるが、
/usr/lib/modules/extensions/libglx.so not found となるので、
# ln -s /usr/lib/xorg/modules /usr/lib/modules
と、リンクを、はっておく。

init 3 になっていない場合、
グラフィク画面からは、
Ctrl + Alt + F2 でテキストに切り替え
root で、ログイン し、
# init 3
で、login し、
下記を、実施し、
# ln -s /usr/lib/xorg/modules /usr/lib/modules
# sh NVIDIA-Linux-x86-96.43.19-pkg1.run --kernel-source-path /lib/modules/$(uname -r)/build

2013/05/27 追加) Ver 9643.23 の場合 CentOS 5.9, Fedora 16 OK
# sh NVIDIA-Linux-x86-96.43.23-pkg1.run
更に、下記も、必要の応じて、実施。
上記の後、下記も必要。 Fedora 14 レガシーでなく インストールした場合 1920x1200 の設定で、 スプラッシュ画面で止まり、Xが起動しないので、 /etc/grub.conf の、 ..... KEYTABLE=jp106 の後ろに、 nomodeset SYSFONT=latarcyrheb-sun16 を追加する。 #+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ### KEYTABLE=jp106 # ### KEYTABLE=jp106 nomodeset SYSFONT=latarcyrheb-sun16
2007/10/23 追加
Fedora 13 で、NVIDIA ドライバを使わずに、
MITSUBISHI RDT261WH WUXGA(1920x1200)出力で、
Ti4200 を、使う方法。
◆ Fedora 13 に NVIDIA ドライバを導入しない場合
"nvidia"(kmod-nvidia) を使用しないで、"nv"で。
( Ti4200 は、OK )
Fedora 13 で、Ti4200 で、1920x1200 ( WUXGA ) 表示させる。 "nvidia"(kmod-nvidia) を使用しないで、"nv"で。 ( Fedora 13 で、Ti4200 は、"nvidia"(kmod-nvidia) は、ダメな為)
http://www.komoto.org/etc/wuxga.html X.orgでWUXGA表示を行う
上記より、抜粋。
DVIでは 165MHzまで(1秒間にDVI端子から出力できる情報は1億6500万pixelまで)

193.16(193.2)では、ダメなので、
"Reduced Blanking"という方法を取る。
    ( 上下左右に余白のついた 2592x1242pixel分の画像を送る為、
      2592x1242x60Hz=193155840Hz=193.16MHzとなっている。
      この、帰線期間[液晶では不要]を削り、165Mhzの pixel clockに抑える )
X.orgで Reduced Blankingを使うためには、/etc/X11/xorg.confの
Section "Monitor" に
        Option      "ReducedBlanking"
        ModeLine     "1920x1200" 154.012 1920 1968 2000 2080 1200 1203 1209 1235 -hsync +vsync
を、追加する。
当方が、MITSUBISHI RDT261WH + Fedora 13 で、 動作確認した、xorg.conf の、一部抜粋
Section "Monitor"
        # MITSUBISHI RDT261WH
        # 1920x1200 @ 60.00 Hz (GTF) hsync: 74.52 kHz; pclk: 193.16 MHz
###     ModelName    "Mitsubishi RDT261WH"
###     ModeLine     "1920x1200_60.00" 193.2 1920 2048 2256 2592 1200 1201 1204 1242 -hsync +vsync
        Identifier   "Monitor0"
        VendorName   "Monitor Vendor"
        ModelName    "LCD Panel 1920x1200"
        HorizSync    31.5 - 82.3
        VertRefresh  56.0 - 76.0
###     ModeLine     "1920x1200" 154.012
        ModeLine     "1920x1200" 154.0 1920 1968 2000 2080 1200 1203 1209 1235 -hsync +vsync
        Option      "dpms"
        Option      "ReducedBlanking"
EndSection

Section "Device"
	Identifier  "Videocard0"
	Driver      "nv"
	VendorName  "Videocard vendor"
	BoardName   "NVIDIA GeForce 4 (generic)"
EndSection

Section "Screen"
	Identifier "Screen0"
	Device     "Videocard0"
	Monitor    "Monitor0"
	DefaultDepth     24
	SubSection "Display"
		Viewport   0 0
		Depth     16
		Modes    "800x600" "640x480"
	EndSubSection
	SubSection "Display"

		Modes    "1920x1200" "1680x1050" "1600x1200" "1280x1024" "1152x864" "1152x768" "1024x768" "800x600" "640x480"
		Viewport   0 0
		Depth     24
	EndSubSection
EndSection
● Modelineを生成してくれるコマンド。
Fedora core6 の例。 /usr/bin/gtf $ /usr/bin/gtf 1920 1200 60 ( FC4 $ /usr/X11R6/bin/gtf 1920 1200 60 ) # 1920x1200 @ 60.00 Hz (GTF) hsync: 74.52 kHz; pclk: 193.16 MHz Modeline "1920x1200_60.00" 193.16 1920 2048 2256 2592 1200 1201 1204 1242 -HSync +Vsync
当方用メモ)
-------------------------------------------------------
スプラッシュロゴを無効

Section "Device"
  Identifier "nVidia Inc. GeForce2"
  Driver     "nvidia"
  Option     "NoLogo" "true"
  VideoRam   65536
EndSection
-------------------------------------------------------
jjjjjjjjjjjjjjj
Linux IA32
Latest Version: 100.14.11
Latest Legacy GPU version (1.0-71xx series): 1.0-7185
Latest Legacy GPU version (1.0-96xx series): 1.0-9639

++++++++++++++++


ftp://mirrors.tummy.com/pub/rpm.livna.org/fedora/
kmod-nvidia-100.14.11-1.2.6.22.1_41.fc7.i686.rpm
kmod-nvidia-96xx-1.0.9639-1.2.6.22.1_41.fc7.i686.rpm

livna-config-display-0.0.15-1.lvn7.noarch.rpm
xorg-x11-drv-nvidia-96xx-1.0.9639-2.lvn7.i386.rpm
jjjjjjjjjjjjjjj
-------------------------------------------------------

Fedora 7
# vi /var/log/Xorg.0.log
(EE) Failed to load module "glx"

http://rpm.livna.org/rlowiki/

ftp://mirrors.tummy.com/pub/rpm.livna.org/fedora/7/i386
	livna-config-display-0.0.7-2.lvn7.noarch.rpm
	xorg-x11-drv-nvidia-96xx-1.0.9631-10.lvn7.i386.rpm
	( kmod-nvidia-96xx )

# rpm -Uhv livna-config-display-0.0.15-1.lvn7.noarch.rpm
# rpm -Uhv xorg-x11-drv-nvidia-96xx-1.0.9639-2.lvn7.i386.rpm

++++++++++++++++++++++++++++
$ rpm -qpl xorg-x11-drv-nvidia-96xx-1.0.9631-10.lvn7.i386.rpm | grep glx
/usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia/libglx.so
/usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia/libglx.so.1.0.9631

$ rpm - qpl livna-config-display-0.0.7-2.lvn7.noarch.rpm | grep sbin
/usr/sbin/livna-config-display
++++++++++++++++++++++++++++
# rpm -qpl kmod-nvidia.....
/lib/modules/2.6.18-1.2869.fc6/extra/nvidia
/lib/modules/2.6.18-1.2869.fc6/extra/nvidia/nvidia.ko

++++++++++++++++++++++++++++
# mkdir /lib/modules/2.6.20-1.3025.fc7/extra/nvidia
# copy /lib/modules/2.6.20-1.3025.fc7/kernel/drivers/video/nvidia.ko /lib/modules/2.6.20-1.3025.fc7/extra/nvidia/



-------------------------------------------------------
"nvidfed7.bat"

#=====<< start for Fedora 7 test4 >>=====
## mkdir /usr/lib/nvidia
### ( /usr/lib/nvidia/libGL.so.1.0.9631 )
### ( /usr/lib/nvidia/libnvidia-tls.so.1.0.9631 )

## mkdir /usr/lib/nvidia/tls/
### ( /usr/lib/nvidia/tls/libnvidia-tls.so.1.0.9631 )

## mkdir /usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia
### ( /usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia/libglx.so.1.0.9631 )

## chmod 777 -R /usr/lib/nvidia
## chmod 777 -R /usr/lib/xorg/modules/extensions/nvidia


sh NVIDIA-Linux-x86-1.0-9631-pkg1.run --kernel-include-path /lib/modules/$(uname -r)/build/include

ln -s /usr/X11R6/lib/modules/drivers/nvidia_drv.so /usr/lib/xorg/modules/drivers/nvidia_drv.so
ln -s /usr/X11R6/lib/modules/extensions/libglx.so.1.0.9631 /usr/lib/xorg/modules/extensions/libglx.so

## cp -p /lib/modules/$(uname -r)/kernel/drivers/video/nvidia.ko /lib/modules/$(uname -r)/extra/nvidia/
## /sbin/depmod -a

## rpm -Uvh --nodeps xorg-x11-drv*.rpm


#=====<< end   for Fedora 7 test4 >>=====
*******<< ★ かってに nvidia ( yum 使用 ) [ 終り ] >>******* ============================================================== ============================================================== *******<< ★ かってに GF6100 (nForce 430) [ 開始 ] >>*******
● GA-M55plus-S3G で、Fedora core4 ( core5 )を、使用する例。
( 上記、★ かってに nvidia が、済んでいること )

( GA-M55plus-S3G で、Fedora core5 使用する際は、
  上記、★ かってに nvidia だけで、
  ここは、不要 [ 標準で、OK ] )
alias eth0 forcedeth # GA-M55plus-S3G
### alias eth0 nvnet # GA-M55plus-S3G ( nvidia )
他は、ずっと下の、modprobe.conf を参照のこと。
● GA-M55plus-S3G の例。 GeForce 6100/nForce 430 搭載 ( nForce 430 --> 2005/09 ) Gigabit LAN (Marvell 88E1116) Ethernet nVidia Coproration MCP51 Ethernet Contoroller 8chオーディオ Audio Onboard Realtek ALC883 CODEC chip nVidia Coproration MCP51 High Definition Audio snd-hda-intal OSS オープンサウンドシステム ------------------------------------------------------- ◆ Fedora core4 を、下記から、ダウンロードする等して、 http://download.fedora.redhat.com/pub/fedora/linux/core/updates/4/i386/ 下記を、update する。
kernel-2.6.16-1.2115_FC4.i686.rpm
kernel-devel-2.6.16-1.2115_FC4.i686.rpm
libselinux-1.23.11-1.1.i386.rpm
libselinux-devel-1.23.11-1.1.i386.rpm
selinux-policy-strict-1.27.1-2.27.noarch.rpm
selinux-policy-strict-sources-1.27.1-2.27.noarch.rpm
selinux-policy-targeted-1.27.1-2.28.noarch.rpm
selinux-policy-targeted-sources-1.27.1-2.28.noarch.rpm
update する。
注) kernel が、変るので、
    ivtv, xawtv 等が、再度、make する必要があるので、
    こまる場合は、実施しないこと。( 以後中止のこと )
    ( カーネルのバージョンアップ --> rpm -Uvh kernel*.rpm 又は、yum 等 )
$ su
# rpm -Uvh kernel*.rpm
# rpm -Uvh *selinux*.rpm
再立上げ後、 NVIDIAサイト より、 http://jp.nvidia.com/page/home.html nForce 430/410 motherboards nVidia audio driver, nVidia network driver http://www.nvidia.com/object/linux_nforce_1.0-0310.html
NFORCE-Linux-x86-1.0-0310-pkg1.run
上記を、ダウンロードする。
( 当方メモ  /usr/local/src/nvidia/nforcfc4.bat )
(           /usr/local/src/nvidia/NFORCE-Linux-x86-1.0-0310-pkg1.run )
(           file:///usr/share/doc/nforce/ReleaseNotes.html )

# NVIDIA ドライバの、インストールの準備 
#   Fedora core4等 SELinux が有効の場合、SELinux を無効にしておく。
#
#   Fedora core4の、例。
#   ・SElinux を無効にする。
#	管理
#	    セキュリティーレベルとファイヤーウォールの設定
#		SElinux を、Disable にする。
#
#	再立上げの後、下記を実施。
#
#
# ● NVIDIA ドライバの、インストールは、ランレベル 3 で、実施のこと。
# ランレベル 5 などで起動している場合は、
# ランレベル 3 にする。
下記を、実施する。
$ su
# sh NFORCE-Linux-x86-1.0-0310-pkg1.run
# Please select packages for installation:
#
#   [ ] NVIDIA audio driver for Linux-x86 (1.0-7)
#
#   [*] NVIDIA network driver for Linux-x86 (1.0-13)

注) audio は、不要。( snd-hda-intal を、使用 )
   ( audio を、インストールしても問題は無い )
再立上げ後、下記を、modprobe.conf に追加。
$ su
# vi /etc/modprobe.conf
### alias eth0 forcedeth # GA-M55plus-S3G
alias eth0 nvnet # GA-M55plus-S3G ( nvidia )

alias snd-card-0 snd-hda-intel
options snd-card-0 index=0
options snd-hda-intel index=0
install snd-hda-intel /sbin/modprobe --ignore-install snd-hda-intel && /usr/sbin/alsactl restore >/dev/null 2>&1 || :
remove snd-hda-intel { /usr/sbin/alsactl store 0 >/dev/null 2>&1 || : ; }; /sbin/modprobe -r --ignore-remove snd-hda-intel

alias usb-controller ohci-hcd # nvidia
alias usb-controller1 ehci-hcd
### alias ieee1394-controller ohci1394
alias scsi_hostadapter sata_nv # nvidia
● 以上で、当方は、GA-M55plus-S3G にて、
  Fedora core4, Fedora core5 を、使用中。
  ( ivtv, xawtv, bttv, pwc を利用中 )
● bttv, ivtv の利用で、グラフィック画面の直前で、
  ハングアップする。
対策) /etc/modprobe.conf に、 alias char-major-81 videodev があると、止まる場合がある(うまくいく、ボードもある) 下記のように、変更する。
### KKK alias char-major-81 videodev
alias char-major-81 bttv
又は、
### KKK alias char-major-81 videodev
alias char-major-81 ivtv
● modprobe.conf

http://www.linux.or.jp/JM/html/module-init-tools/man5/modprobe.conf.5.html
*******<< ★ かってに GF6100 (nForce 430) [ 終り ] >>******* ============================================================== ============================================================== *******<< ★ かってに 自動ログイン [ 開始 ] >>*******
 ◆ Fedora core4 から、Fedora core5 で、
    自動ログイン の、設定位置が、変わった。
Fedora core4 
システム設定 --> ログイン画面
    ログイン画面の設定
	全般
	    起動してすぐに自動でログインする 
Fedora core5, core6, Fedora 7,8
管理 --> ログイン画面 ( # /usr/sbin/gdmsetup )
    ログイン画面の設定
	セキュリティ
	    自動ログインを有効にする 
Fedora 7 等の立上げ時、
ログイン画面で、
パスワード・ファイルの全ユーザが、
表示される場合、
その、表示をやめる(中止する)
管理 --> ログイン画面
"ログイン画面の設定" で、
    "ユーザ"
を、選択する。
□ パスワード・ファイルのユーザを全て対象とする(NICユーザは除く)
の、チェックをはずす。 ( 次回から、上記の、全ユーザ表示は、されなくなる ) 又、自動ログイン を設定する場合も、 上記を実施しておくこ。
● Fedora core4、5, core6, Fedora 7,8 で、
    自動ログイン を設定する。
Fedora core4 
システム設定 --> ログイン画面
Fedora core5, core6, Fedora 7,8
管理 --> ログイン画面
key in で、ログイン画面にするには
$ su
# /usr/sbin/gdmsetup
上記の手順から、 "ログイン画面の設定" で、
最初に、
"ユーザ" を、選択する。 "対象となるユーザ" で、 "追加(Add)" を、選択する。 "ユーザの追加" と出るので、 自動でログインしたい、ユーザ名を、追加する。
次に、
"セキュリティ" を、選択する。 下記、2種類の、 自動ログインの、どちらかを設定する。
1) 自動ログインだけで、運用したい時、
"自動でログインを有効にする" をオンにして、 "ユーザ名" で、自動ログインの対象ユーザーを選択すると、 ( 上記で、自動でログインしたい、ユーザ名を、 追加したものが、表示される。 注) ユーザ名を、直接、入力しても、ダメ ) そのユーザーでシステム起動後すぐにログインが行われる。
2) 自動ログインと、手動ログインで、運用したい時、
上記、設定はしないで、下記の設定を使用する。
( 当方は、こちらを使用 )
"時間指定ログインを有効にする" をオンにして、 "ユーザ名" で、自動ログインの対象ユーザーを選択すると、 ( 上記で、自動でログインしたい、ユーザ名を、 追加したものが、表示される。 注) ユーザ名を、直接、入力しても、ダメ ) "ログインするまでの休止時間" で指定した時間だけ、ログインの画面が表示される。 その間に、別のユーザー名を入力し、ログイン可能。 指定した時間が経過するまで、入力が、無ければ、 自動ログインが行われる。
 なお、ここで行った自動ログインの設定は
グラフィカルログイン時に有効となる。

テキストログインになっている場合は、
/etc/inittabを開いて以下の行の「3」を「5」に変更する必要がある。
id:3:initdefault:
     ↓
id:5:initdefault:
再立上げで、自動でログインに、ならない場合、
上記、手順の、 "注) ユーザ名を、直接、入力しても、ダメ" の、項目を、もう一度、確認すること。
以下、Fedora 14 の例 ( 2011/01/26 追加 )
KDE を、使用時、
KDEシステム設定 (/usr/bin/systemsettings )で、
ログインスクリーン の ログインマネージャ(KDM)の設定が、
無視され、有効にならない
対策) ● GDM ( gdm ) ログインマネージャ を、 KDM ( kdm ) ログインマネージャ に、変更する。 これを、実施しないと、 KDEシステム設定 (/usr/bin/systemsettings )で、 ログインスクリーン の ログインマネージャ(KDM)の設定が、 無視され、有効にならない
● GDM ( gdm ) ログインマネージャ を、
   KDM ( kdm ) ログインマネージャ に、変更する方法
/etc/sysconfig/desktop を作成する ### DISPLAYMANAGER=GDM は、 GDM ( gdm ) ログインマネージャ に戻す場合の設定
$ su
# vi /etc/sysconfig/desktop
### DISPLAYMANAGER=GDM
DISPLAYMANAGER=KDE
DESKTOP=GNOME
システムを再起動。 これで、KDE を、使用時、 KDEシステム設定 (/usr/bin/systemsettings )で、 ログインスクリーン の ログインマネージャ(KDM)の設定が、 有効になる。
● ログイン画面にユーザー名を表示させないようにする (kdmの場合)
( ログイン画面で、不要な、ユーザー表示を消す ) 設定 → KDEシステム設定 → システム管理 → ログインスクリーン → ユーザー 除外するユーザー に、チェックする。
● 自動ログイン ( kdm ディスプレイマネージャ の場合 )
設定 → KDEシステム設定 → システム管理 → ログインスクリーン → 便利な機能 自動ログインを有効にするに、チェックし、 自動ログインする、ユーザー名を選択する。
● ログイン画面にユーザー名を表示させないようにする (gdmの場合)
ログイン画面の設定で、下記の、チェックをはずす。 □ パスワード・ファイルのユーザを全て対象とする(NICユーザは除く) /usr/bin/gdmsetup & vi で、設定を行う場合、 etc/gdm/custom.conf の、 greeter]セクションに以下を追加。
$ su
# vi /etc/gdm/custom.conf
[greeter]
IncludeAll=false  ← 追加
 ◆ Windows 2000,XP の、自動ログイン(自動ログオン)
Windows2000 自動ログオン 
   1. ユーザーとパスワード

WindowsXP 自動ログオン 
   1. [スタート]−[ファイル名を指定して実行] から 
	rundll32 netplwiz.dll,UsersRunDll を起動。
2. [ユーザー] タブの「ユーザーがこのコンピュータを使うには、 ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを解除して 「OK」をクリック。 3. 自動ログオンに使うユーザーのユーザー名とパスワードを設定し、 「OK」をクリック。
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