[ 2013/10/01 renewals ] ☆☆☆ かってに Linux25 (続き24) ☆☆☆
                        *** Freely Linux25. (it continues, 24) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ Linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。
・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
 ◆ 募集・コーナー ( 沼津市大岡・沼津駅前マンション賃貸自社物件 )
 住む側の立場に立って、こんなビルがあればいいなあと、
趣味で、ITビルを建ててみました。(採算は合いませんが......)
(有)松商商会・所有ビルや、駅前所有の物件を、お貸します。
[ 住居や、SOHO事務所として利用も可能 (インターネット光100M 設置済み)]
残り、1部屋になりました。( 下記、クリック )
"★ 沼津市大岡(西友・近い)の 自社物件・貸します"
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
* As for search,with Ctrl +  F .
*******<< ★ かってに Linux [ 開始 ] >>******* ============================================================== *******<< ★ かってに Fedora core5 GV-MVP/RX2 で録画( ivtv 0.6利用) [ 開始 ] >>*******
注) 以下の、GV-MVP/RX2 の表記は、GV-MVP/RX でも同じです。
注) Fedora でのみ確認済み。
   ( GV-MVP/RX2E、GV-MVP/RX3 は、除く )
★ かってに GV-MVP/RX2 で録画(予約)( ivtv利用 ) インストール方法は、
   下の方にあります。
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 10 Preview (test3) Fedora 10 Beta (test2) Fedora 10 Alpha (test1) Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
"かってに Linux4" が、
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の、インストール等の実践記録です。
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の検索で、来た方は、
お手数ですが、ここをクリックして下さい。
Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule
ここは、"かってに Linux25"
kernel 2.6.16 用 ( ivtv 0.6 ) です
2008/01/08 パッチ済みを、更新しておきました。
● kernel 毎の、対応する、ivtv バージョン一覧
   2008/01/08 改定
自分が使用中の、kernel を、
$ uname -r
で確認し、下記から、該当する ivtv を使用して下さい 

注) kernel-devel が、インストールされていること
$ rpm -qa | grep kernel-devel
( kernel Ver up する場合、kernel-devel も 同じ Ver up 必要 )
◆ kernel 2.6.15 まで用 ( ivtv 0.2 )
   "かってに Linux7"   左記クリツク
◆ kernel 2.6.16 用 ( ivtv 0.6 )
   "かってに Linux25"  左記クリツク
◆ kernel 2.6.17 用 ( ivtv 0.7 は当方使用中止につき、参考用 )
   "かってに Linux34"  左記クリツク
◆ kernel 2.6.18 用 ( ivtv 0.8 )
   "かってに Linux27"  左記クリツク

   kernel 2.6.18 は、ivtv 0.8 と、ivtv 0.10.x のどちらか使用できる。
   ( 下記 ivtv 0.10.6 が、お薦め )
◆ kernel 2.6.18 用 ( ivtv 0.10.3,  0.10.5 及び 0.10.6 )
   "かってに Linux37"  左記クリツク
   ( ivtv-0.10.? で、bilingual を有効にする )
◆ kernel 2.6.19
   kernel 2.6.20 用 ( ivtv 0.10.3,  0.10.5 及び 0.10.6 )
   "かってに Linux35"  左記クリツク
   ( ivtv-0.10.? で、bilingual を有効にする )
◆ Fedora 7 の
   kernel 2.6.21 用 ( ivtv 0.10.3,  0.10.5 及び 0.10.6 )
   "かってに Linux38"  左記クリツク
   ( bilingual[バイリンガル], 主+副, 2ヵ国語放送[二か国語], 
     音声多重放送, ステレオ 等、有効にする )
◆ Fedora 8 又は、
   kernel 2.6.22
   kernel 2.6.23 用 ( ivtv 1.0.3 )
   "かってに Linux39"  左記クリツク
   kernel 2.6.24, kernel 2.6.25 は、下記へ。
◆ Fedora 9 Alpha(test1) までの、
   kernel 2.6.24 用 ( ivtv 1.1.0 TEST )
注) Fedora 9 の、kernel 2.6.25 では、大幅に変更の為、使えません
"かってに Linux41" 左記クリツク ivtv 1.1 が、まだなので、ivtv 1.0.3 で、TEST版 ( bilingual を有効にすると、共に、 S-Video, Compsite の切替えの不具合を修正する ) tvaudio.ko の代わりに、vp27smpx.ko 使用
◆ Fedora 9
   kernel 2.6.25 用 ( ivtv 1.2.x )
注) kernel 2.6.24 では、使えません
"かってに Linux42" 左記クリツク ivtv 1.2 が、まだなので、ivtv 1.0.3 で、TEST版 ( S-Video, Compsite の切替えの不具合を修正する ) ( bilingual に関しては、 i2c が、大幅に、変わった為、現状のままで、有効になってません ) tvaudio.ko の代わりに、vp27smpx.ko 使用
◆ Fedora 14 の kernel-2.6.35.6-45.fc14 での、
注) kernel-2.6.35.13-91 等は、ivtv 自体が、うまくいかない
kernel 2.6.35 用 ( ivtv 1.4.1 ) "かってに Linux44" 左記クリツク ( bilingual[バイリンガル], 主+副, 2ヵ国語放送[二か国語], 音声多重放送, ステレオ 等、有効にする )
◆ ivtv バージョンによる 画質調整、入力切替等の、違い  左記クリツク

I-O DATA GV-MVP/RX2 ファームウエアのインストール ( Encoder revision: 0x02060039 が、お薦め ) は、上記クリック。 [ 付属CD-ROM のは、古いので、上記から、0x02060039 ダウンロード ]
===<<< ここから、インストール方法 開始 >>>===
★ かってに Fedora core5 GV-MVP/RX2 で録画( ivtv 0.6利用 )
   [ インストール方法 ]
注) Fedora core5 の、カーネルを、 kernel 2.6.18 に、
    バージョンアップした場合は、
    ivtv 0.6 でなく、ivtv 0.10 を使用するので、
    ここではなく、下記へ。[ 2007/02/20 追加 ]
  kernel 2.6.18 用、ivtv 0.10 --> "かってに Linux37"  左記クリツク
重要事項) 2006/05/02, 2006/08/12 追加
ここでの、( "かってに Linux25" )
ivtv 0.6 は、Fedora core5 ( kernel 2.6.16 )専用です。
( Fedora core4 を、kernel 2.6.16 にした場合も、ここです )
( kernel Ver up する場合、kernel-devel も Ver up 必要 )
( 又、kernel 2.6.17 は、ivtv 0.7.1 使用のこと。ivtv 0.6は、不可 )
重要事項) 2006/08/19 追加
Fedora core4, core5 を、kernel 2.6.17 にした場合は、
ivtv 0.7.1 使用となるので、( ivtv 0.6 は、不可 )
その際、下記を、クリック。( "かってに Linux34" )
   ★ かってに Fedora core5 GV-MVP/RX2 で録画( ivtv 0.7利用) を参照のこと。
Fedora core3, core4 は、下記を、クリック。( "かってに Linux7" )
● Linuxで、IO-DATA GV-MVP/RX2 ( GV-MVP/RX2W ) で、録画(予約)するには、
   ★ かってに GV-MVP/RX2 で録画(予約)( ivtv利用 ) を参照のこと。
主な、項目
以下の、3) 〜 7)、 9) 〜 12) までは、
☆☆☆ かってに Linux7 (続き6) ☆☆☆
*** Freely Linux7. (it continues, 6) ***
( Fedora core3, core4 用 )
と、同じ内容ですので、ここでは、省略しています。 お手数ですが、 ● Linuxで、IO-DATA GV-MVP/RX2 ( GV-MVP/RX2W ) で、録画(予約)するには、 ★ かってに GV-MVP/RX2 で録画(予約)( ivtv利用 ) を参照のこと。 上記にて、確認して下さい。
0.6_svn3233-paken060421 の、注意点)
・tuner に切替える ivtvctl -d /dev/video0 --set-input=6 が、--set-input=0 に、 ・S-Video に切替える ivtvctl -d /dev/video0 --set-input=7 が、--set-input=1 に、 ・Composite に切替える ivtvctl -d /dev/video0 --set-input=8 が、--set-input=2 に、 変わるので注意。
1) /usr/local/src/ivtv/ に、ダウンロードの例 ( Fedora core5 ) ( in /usr/local/src/ivtv/, example of download ) ◆ 2) ivtvドライバを Fedora core5 に、インストール ( the ivtv driver in Fedora core3, Fedora core4, installation ) 3) ツールのインストール ( installation of tool ) ◆ 4) I-O DATA GV-MVP/RX2 ファームウエアのインストール ( I-O DATA GV-MVP/RX2 Installation of a firmware ) ( ドライバロード時にワーニングが出る場合は、下記を使用のこと ) 注) Encoder revision: 0x02050032, 02060039 を使用する場合は、ここをクリック。5) ドライバを読み込み ( the driver is read ) ◆ 6) /dev/video0 を、root 以外で、アクセス可にする。 ( /dev/video0, other than root, is designated as access yes. ) ◆ 7) /etc/rc.local に、/sbin/modprobe ivtv を追加する。 ( /sbin/modprobe ivtv is added to /etc/rc.local ) 8) /etc/modprobe.conf ( Fedora core5 ) 9) 録画 Perlスクリプトのインストール ( Installation of a Perl script ) ◆10) 録画のテスト ( Because test ) ◆11) 録画の実際 ( Fact reference of video recording ) ◆12) ivtv バージョンによる、画質調整、入力切替等の、違い ( ivtvctl --> v4l2-ctl ) 参考) Reference ◆画質の調整 ( Adjustment of quality of image ) ◆ 手動インストールの時、バッチファイルの利用 ( "ivtvfed4.bat" ) ( It is use of a batch file at the time of manual installation )
● ぱ研 CX23416GYC-STVLPの解析 http://www.paken.org/linuxwiki/index.php?CX23416GYC-STVLP%A4%CE%B2%F2%C0%CF 上記より、 0.6_svn3233-paken060421.tar.gz を、ダウンロードし、使用します。 2.4.20-8 ( RedHat 9.0 ) 2.4.22-1.2115.nptl ( Fedora ) 2.6.5-1.358 ( Fedora core2 ) 2.6.9-1.667 ( Fedora core3 ) 2.6.11-1.1369_FC4 ( Fedora core4 ) [ 2.6.16-1.2115_FC4 ] [ 2.6.17-1.2142_FC4 ] 2.6.15-1.2054_FC5 ( Fedora core5 ) [ 2.6.16-1.2133_FC5 ] [ 2.6.18-1.2000_FC5 ] [ 2.6.20-1.2320.fc5 ] 2.6.18-1.2798_FC6 ( Fedora core6 ) [ 2.6.18-1.2869_FC6 ] [ 2.6.19-1.2911_FC6 ] [ 2.6.20-1.2944.fc6 ] [ 2.6.22.14-72.fc6 ]
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
2.6.21-1.3194.fc7 ( Fedora 7 ) [ 2.6.21-1.3228.fc7] [ 2.6.22.1-41.fc7 ] [ 2.6.23.17-88.fc7 ] 2.6.23.1-42.fc8 ( Fedora 8 ) [ 2.6.23.14-107.fc8 ] [ 2.6.24.4-64.fc8 ] [ 2.6.25.10-47.fc8 ] 2.6.25-14.fc9 ( Fedora 9 ) [ 2.6.25-???.fc9 ] 2.6.27.5-117.fc10 ( Fedora 10 ) [ 2.6.27.7-134.fc10 ] 2,6.29.4-167.fc11 ( Fedora 11 ) [ 2,6.29.5-191.fc11 ] ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
1) /usr/local/src/ivtv/ に、ダウンロードの例 ( Fedora core5 )
( in /usr/local/src/ivtv/, example of download (Fedora core5) ) $ su # mkdir /usr/local/src/ivtv # chmod 777 /usr/local/src/ivtv # exit $ cd /usr/local/src/ivtv ( /usr/local/src/ivtv/ に、ダウンロードする ) ・ ivtvドライバを、CX23416GYC-STVLPの解析 からダウンロード http://www.paken.org/linuxwiki/index.php?CX23416GYC-STVLP%A4%CE%B2%F2%C0%CF
0.6_svn3233-paken060421 の場合
   ( In the case of 0.6_svn3233-paken060421 )
・0.6_svn3233-paken060421.tar.gz ・record-v4l2_v060406.pl.gz
を、/usr/local/src/ivtv/ に、ダウンロード
注) record-v4l2.pl の、替わりに、record-v4l2_v060406.pl を使用のこと。
$ cd /usr/local/src/ivtv/
$ zcat record-v4l2_v060406.pl.gz > record-v4l2_v060406.pl
$ chmod 755 record-v4l2_v060406.pl
2) ivtvドライバを Fedora core5 に、インストール
[ /usr/local/src/ivtv/ に、ダウンロードした場合 ] ( the ivtv driver in Fedora core5, installation [ When in /usr/local/src/ivtv/, download ] )
0.6_svn3233-paken060421 の場合
   ( In the case of 0.6_svn3233-paken060421 )
$ cd /usr/local/src/ivtv $ tar zxvf 0.6_svn3233-paken060421.tar.gz ( 又は、gunzip -dc 0.6_svn3233-paken060421.tar.gz | tar xvf - )
$ cd /usr/local/src/ivtv/0.6_svn3233-paken060421 $ make ・作成されたもので、以下が、必要となる。 ivtv-fb.ko ivtv.ko upd64031a.ko upd64083.ko wm8739.ko
kernel 2.6.17等では、
upd64031a.ko, upd64083.ko, wm8739.ko
が、標準で、実装されている。
saa7115gv.ko
kernel 2.6.17等の、saa7115.ko は、
mpg 再生で、早送りになるので、
saa7115.c にパッチ当てる必要有り。
tvaudio_gv.ko
kernel 2.6.17等の、tvaudio.ko は、
( gvmvprx1.ko の代替用に v4l2の tvaudio.ko(tda9873) を使っている )
一応使えるが、音量がすごく小さくなるので、
tvaudio.c にパッチ当てる必要有り。
kernel 2.6.18 では、tda9887.ko が、なくなったが、
kernel 2.6.20 で、復活していた ( ただし、RX用では無くなった )
  gvmvprx2.ko -->
    tda98xx_ivtv.ko  -->
      tda9887.ko(2.6.16 標準実装)  -->
	kernel 2.6.18 で、消滅。
	  kernel 2.6.20 で、復活。( 自分で、コンパイル必要 )
$ cp -p *.ko /usr/local/src/ivtv/
tuner.ko は、Fedora core5 に、インストール時に、入っているものを使用。
●●● 注) Fedora core4, core5 では、
           Panasonic VP27s/ENGE4324D (Tuner) が、登録されていて、
           tuner=46 で、使用可能。
・自動で、インストールの時。
$ su
# make install
( su -c "make install" or sudo make install )
  ( 今回これは、使用せずに、下記の、バッチファイルで、利用し確認してます。
    したがって、make install は、試していませんので、あしからず )
( 以下は、手動で、インストール用 ) ・手動で、インストールの時。( By hand, when installing. )
上記の作業が、面倒なので、
    ・0.6_svn3233-paken060421.tar.gz
 	を、/usr/local/src/ivtv/ に、ダウンロードしてから、
下記、バッチファイルを、カットアンド・ペーストで、
copy し、"060502.bat" を実施する。

その後、"ivtvfed5.bat" を実施する。

( 他の、バージョン・テストもする為、
  当方は、このやり方を、とっている )
$ vi 060502.bat
   ( 下記、バッチファイルを、カットアンド・ペースト )
$ chmod 755 060502.bat
$ ./060502.bat
#!/bin/sh
#  .ps20
# 060502.bat
# ver 1.7
# may. 3,2006
# feb.10,2005
# by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )
#  .ps99

# for ivtv
# chmod +x 060502.bat



#-------------------------------------------
# 0.6_svn3233-paken060421.tar.gz
#
#       vi 0.6_svn3233-paken060421/README_EUC.ja
#
# 注) record-v4l2.pl の、替わりに、record-v4l2_v060406.pl を使用のこと。
# zcat record-v4l2_v060406.pl.gz > record-v4l2_v060406.pl
# chmod 755 record-v4l2_v060406.pl
#
# tuner に切替える
#	ivtvctl -d /dev/video0 --set-input=6 が、--set-input=0 に、
# S-Video に切替える
#	ivtvctl -d /dev/video0 --set-input=7 が、--set-input=1 に、
# Composite に切替える
#	ivtvctl -d /dev/video0 --set-input=8 が、--set-input=2 に、
# 変わるので注意。
#-------------------------------------------


cd /usr/local/src/ivtv

rm -rf 0.6_svn3233-paken060421

gunzip -dc 0.6_svn3233-paken060421.tar.gz | tar xvf -




#=================================
##### start check version no #####
#=================================
echo $(uname -r)

### check_verno=$(echo $(uname -r) | grep '2.6.9')
### check_verno=$(echo $(uname -r) | grep '2.6.11')
check_verno=$(echo $(uname -r) | grep '2.6.16')

if [ -z $check_verno ] ; then
	# not Fedora core5
	echo 'not Fedora core5'

###	exit 1

else
	# Fedora core5
	echo 'Fedora core5'
fi
#=================================
##### end   check version no #####
#=================================


cd 0.6_svn3233-paken060421

make

### exit $?		# $?  -->  直前のコマンドの終了ステータスを表します


mkdir -p /usr/local/src/ivtv/fed5/062/

cp -p driver/ivtv-fb.ko /usr/local/src/ivtv/fed5/062/
cp -p driver/ivtv.ko /usr/local/src/ivtv/fed5/062/

### cp -p i2c-drivers/saa717x.ko /usr/local/src/ivtv/fed5/062/
cp -p i2c-drivers/upd64031a.ko /usr/local/src/ivtv/fed5/062/
cp -p i2c-drivers/upd64083.ko /usr/local/src/ivtv/fed5/062/
cp -p i2c-drivers/wm8739.ko /usr/local/src/ivtv/fed5/062/

cp -p i2c-drivers/saa7115gv.ko /usr/local/src/ivtv/fed5/062/
cp -p i2c-drivers/tvaudio_gv.ko /usr/local/src/ivtv/fed5/062/




#=====<<< start utils >>>=====

## cd 0.6_svn3233-paken060421/utils

# cp -p utils/perl/ptune.pl ptune.pl.fed5
# cp -p utils/ivtvctl /usr/local/src/ivtv/ivtvctl.fed5
cp -p utils/perl/ptune.pl ptune.pl
cp -p utils/ivtvctl /usr/local/src/ivtv/ivtvctl


cd /usr/local/src/ivtv


exit $?		# $?  -->  直前のコマンドの終了ステータスを表します

# end 060502.bat
参考) Reference
  手動インストールの時、バッチファイルの利用。
   ( It is use of a batch file at the time of manual installation )
      "ivtvfed5.bat"
上記、060502.bat を実施後、 下記の、バッチファイルを実施する。 ( Fedora Fedora core5 にて、I-O DATA GV-MVP/RX 用 ) p2driver.sys が必要。[ "かってに Linux007" の、 4) に、説明有。ここを、クリック ] ( I-O DATA GV-MVP/RX、又は、 I-O DATA GV-MVP/RX2の、製品に付属する GV-MVP/RX2 CD の Drivre ディレクトリにある $ cp \Driver\p2driverRX.sys p2driver.sys )
$ vi ivtvfed5.bat
$ chmod +x ivtvfed5.bat
$ su
# ./ivtvfed5.bat
・手動で、インストールの時、 バッチファイルとして、 インストールできるようにして、当方で使用している。( 参考までに )
以下が、"ivtvfed5.bat" の、ソース ( sauce )。
( 複数台の、パソコンに、インストールしたり、
  Fedora core4 test? での、毎回の、インストールに、重宝してます。)
  ( "060502.bat" 実施後に使用のこと ) ここを、クリック
#!/bin/sh
#  .ps20
# ivtvfed5.bat
# ver 1.8
# may. 3,2006
# feb.10,2005
# by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )
#  .ps99

# for Linux ( ivtv )
#	Fedora core5 にて、I-O DATA GV-MVP/RX 用
#
# ./060502.bat 実施後に使用のこと。
#
# chmod +x ivtvfed5.bat


# ivtv-fb.ko
# ivtv.ko
# saa7115gv.ko
# upd64031a.ko
# upd64083.ko

# wm8739.ko
# tvaudio_gv.ko ( 0.6_svn3233-paken060421 )

#-------------------------------------------
# 注) 0.6_svn3233-paken060421.tar.gz では、
#     I-O DATA GV-MVP/RX2 ファームウエアの、
#     インストール位置が、/lib/firmware に、
#     名前が
#	ivtv-fw-enc.bin は、v4l-cx2341x-enc.fw に、
#	ivtv-fw-dec.bin は、v4l-cx2341x-dec.fw に、
# 変わるので注意。
#
# ivtv-fw-enc.bin
# ivtv-fw-dec.bin
# 	http://ivtvdriver.org/index.php/Firmware
# cp -p /usr/local/src/ivtv/ivtv-fw-enc.bin /lib/firmware/v4l-cx2341x-enc.fw
# cp -p /usr/local/src/ivtv/ivtv-fw-dec.bin /lib/firmware/v4l-cx2341x-dec.fw
#-------------------------------------------



u_name=$(/bin/uname -r)



# MMM /usr/local/src/ivtv/ivtvfwextract_jcard.pl p2driver.sys
# MMM /usr/local/src/ivtv/ivtv-0.2.0-rc3j-paken.051002/utils/ivtvfwextract.pl p2driver.sys
# MMM /usr/local/src/ivtv/0.6_svn3233-paken060421/utils/ivtvfwextract.pl p2driver.sys
# MMM /usr/local/src/ivtv/ivtv-0.7.1/utils/ivtvfwextract.pl p2driver.sys
# MMM /usr/local/src/ivtv/ivtv-0.8.2/utils/ivtvfwextract.pl p2driver.sys
# MMM /usr/local/src/ivtv/ivtv-0.9.1/utils/ivtvfwextract.pl p2driver.sys
# ( ivtvfwextract.pl の位置は、は、バージョンによって変わる )
/usr/local/src/ivtv/cd 0.6_svn3233-paken060421/utils/ivtvfwextract.pl --no-unzip p2driver.sys
# 注) うまくいかない時、ivtvfwextract.pl --no-unzip p2driver.sys にする
#     以前の、ivtvfwextract_jcard.pl は、--no-unzip をつけないこ
# ls /lib/modules/iv*
# /lib/modules/ivtv-fw-enc.bin
# /lib/modules/ivtv-fw-dec.bin


# gvmv*.ko が、無くなっている為
rm /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/gvmv*.ko 


# for ivtvxine.bat
rm /lib/firmware/v4l-cx*


#++++++++++++++++++++++++++++
# 0.6_svn3233-paken060421 ( 0.6.2 )
#++++++++++++++++++++++++++++
cp -p /usr/local/src/ivtv/fed5/062/iv*.ko /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/
cp -p /usr/local/src/ivtv/fed5/062/upd64*.ko /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/
cp -p /usr/local/src/ivtv/fed5/062/wm8739.ko /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/
cp -p /usr/local/src/ivtv/fed5/062/saa7115gv.ko /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/
cp -p /usr/local/src/ivtv/fed5/062/tvaudio_gv.ko /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/

#---------------------------------------------
# for 0.6_svn3233-paken060421 ( 0.6.2 )

cp -p /usr/local/src/ivtv/ivtv-fw-enc.bin /lib/firmware/v4l-cx2341x-enc.fw
cp -p /usr/local/src/ivtv/ivtv-fw-dec.bin /lib/firmware/v4l-cx2341x-dec.fw
chmod 744 /lib/firmware/v4l-cx*
chown root:root /lib/firmware/v4l-cx*
#---------------------------------------------


# 下記の、gvmv*, xwm8739, tda98xx 等、他の、バージョンと共通使用の為、
# 不要のものも、そのままにしてある、


chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/gvmv*
chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/ivtv*
chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/saa*
chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/upd64*.ko
chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/xwm8739.ko

chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/tda98xx_ivtv.ko

chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/tvaudio_gv.ko

chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/wm8739.ko



chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/gvmv*
chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/ivtv*
chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/saa*
chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/upd64*.ko
chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/xwm8739.ko

chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/tda98xx_ivtv.ko

chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/tvaudio_gv.ko

chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/wm8739.ko


#++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
cp -p /usr/local/src/ivtv/ivtv*.bin /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/
cp -p /usr/local/src/ivtv/ivtv*.bin /lib/modules/
chmod 744 /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/ivtv*.bin
chmod 744 /lib/modules/ivtv*.bin
chown root:root /lib/modules/$u_name/kernel/drivers/media/video/ivtv*.bin
chown root:root /lib/modules/ivtv*.bin

#++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++



#=================================
##### start check version no #####
#=================================
echo $(uname -r)

### check_verno=$(echo $(uname -r) | grep '2.6.9')
### check_verno=$(echo $(uname -r) | grep '2.6.11')
check_verno=$(echo $(uname -r) | grep '2.6.16')

if [ -z $check_verno ] ; then
	# not Fedora core5
	echo 'not Fedora core5'

###	exit 1

else
	# Fedora core5
	echo 'Fedora core5'

fi
#=================================
##### end   check version no #####
#=================================



/sbin/depmod -a


### /usr/bin/updatedb


# end ivtvfed5.bat

以下の、3) 〜 7) までは、
☆☆☆ かってに Linux7 (続き6) ☆☆☆
*** Freely Linux7. (it continues, 6) ***
( Fedora core3, core4 用 )
と、同じ内容ですので、 お手数ですが、下記を、クリックし、 ● Linuxで、IO-DATA GV-MVP/RX2 ( GV-MVP/RX2W ) で、録画(予約)するには、 ★ かってに GV-MVP/RX2 で録画(予約)( ivtv利用 ) を参照のこと。 上記にて、確認して下さい。 下記を、それぞれ、クリックしても、ジャンプします。 ◆ 3) ツールのインストール ( installation of tool ) ◆ 4) I-O DATA GV-MVP/RX2 ファームウエアのインストール ( I-O DATA GV-MVP/RX2 Installation of a firmware ) ( ドライバロード時にワーニングが出る場合は、下記を使用のこと ) 注) Encoder revision: 0x02050032, 02060039 を使用する場合は、ここをクリック。5) ドライバを読み込み ( the driver is read ) ◆ 6) /dev/video0 を、root 以外で、アクセス可にする。 ( /dev/video0, other than root, is designated as access yes. ) ◆ 7) /etc/rc.local に、/sbin/modprobe ivtv を追加する。 ( /sbin/modprobe ivtv is added to /etc/rc.local )
上記の、3) 〜 7) までの、処理が、済んだら、
下記を、実施して下さい。
8) /etc/modprobe.conf ( Fedora core5 )
	注) options ivtv tuner=46 ntsc=j
	    の、ntsc=j を必ずつける事。
$ vi /etc/modprobe.conf
# for IO-DATA GV-MVP/RX(RX2)
alias char-major-81 videodev
alias char-major-81-0 ivtv # 1枚目
### alias char-major-81-1 ivtv # 2枚目

# for IO-DATA GV-MVP/RX(RX2) 1枚使用
options ivtv tuner=46 ntsc=j
# for IO-DATA GV-MVP/RX(RX2) 2枚使用
### options ivtv tuner=46,46 ntsc=j

# for ivtv 0.6_svn3233-paken060421
install videodev /sbin/modprobe --ignore-install videodev; \
    /sbin/modprobe i2c-core; /sbin/modprobe i2c-algo-bit; \
    /sbin/modprobe tuner; /sbin/modprobe saa7115gv;
install ivtv /sbin/modprobe --ignore-install ivtv; \
    /sbin/modprobe upd64031a card=4; /sbin/modprobe upd64083 card=4; \
    /sbin/modprobe tvaudio_gv; \
    /sbin/modprobe wm8739

# # for ivtv fed5-rc3j
#install videodev /sbin/modprobe --ignore-install videodev; \
#    /sbin/modprobe i2c-core; /sbin/modprobe i2c-algo-bit; \
#    /sbin/modprobe tuner; /sbin/modprobe saa7115gv;
#install ivtv /sbin/modprobe --ignore-install ivtv; \
#    /sbin/modprobe upd64031a card=4; /sbin/modprobe upd64083 card=4; \
#    /sbin/modprobe gvmvprx1; /sbin/modprobe tda98xx_ivtv; \
#    /sbin/modprobe xwm8739


# 以下は、 いくつかのウェブサイトの表示が遅い対策 (通常 IPv4の為)
# ( IPv6 使用時は、削除 )

# Turn off IPv6 機能を、オフ ( 止める ) にする。[ ここを、クリック ]
alias net-pf-10 off
alias ipv6 off

以下の、9) 〜 12) までは、
☆☆☆ かってに Linux7 (続き6) ☆☆☆
*** Freely Linux7. (it continues, 6) ***
( Fedora core3, core4 用 )
と、同じ内容ですので、 お手数ですが、下記を、クリックし、 ● Linuxで、IO-DATA GV-MVP/RX2 ( GV-MVP/RX2W ) で、録画(予約)するには、 ★ かってに GV-MVP/RX2 で録画(予約)( ivtv利用 ) を参照のこと。 上記にて、確認して下さい。 下記を、それぞれ、クリックしても、ジャンプします。 ◆ 9) 録画 Perlスクリプトのインストール ( Installation of a Perl script ) ◆10) 録画のテスト ( Because test ) ◆11) 録画の実際 ( Fact reference of video recording ) ◆12) ivtv バージョンによる、画質調整、入力切替等の、違い ( ivtvctl --> v4l2-ctl ) 参考) Reference ◆画質の調整 ( Adjustment of quality of image ) ◆ 手動インストールの時、バッチファイルの利用 ( "ivtvfed4.bat" ) ( It is use of a batch file at the time of manual installation )
 注) GV-MVP/RX, RX2 の、ivtv-fw-enc.bin は、
     Encoder revision: 0x02040020 となるが、

それよりも、Encoder revision: 0x02060039 が、お薦め
Encoder revision: 0x02050032 又は、
Encoder revision: 0x02060039 を使用する場合は、ここをクリック。
( 当方は、Encoder revision: 0x02060039 を使用している )
当方用メモ)
   Encoder revision: 0x02040011 の、ダウンロードと、
   ivtv-fw-dec.bin ( /lib/firmware/v4l-cx2341x-dec.fw ) の、
   取出し方。

注) Fedora core6 + ivtv 0.8 では、ブロックノイズが出て、
    当方では、使用中止とした。
http://ivtvdriver.org/index.php/Firmware_versions PVR250/350 Encoder: 0x02040011, md5sum ab75947ef1b086e26f9b08e628baa02e ftp://ftp.shspvr.com/download/wintv-pvr_250-350/win9x-2k-xp_mpeg_wdm_drv/pvr48wdm_1.8.22037.exe pvr48wdm_1.8.22037.exe # /usr/local/src/ivtv/ivtvfwextract.pl ./pvr48wdm_1.8.22037.exe ( # utils/ivtvfwextract.pl ./pvr48wdm_1.8.22037.exe ) # cd /lib/modules/ # cp -p /lib/modules/ivtv-fw-dec.bin /lib/firmware/v4l-cx2341x-dec.fw ( cp -p /usr/local/src/ivtv/ivtv-fw-enc.011 /lib/firmware/v4l-cx2341x-enc.fw )
● 録画バッチファイル(sh ファイル)の例。
   ( Fedora core5, core6 にて、I-O DATA GV-MVP/RX 用 )
注) /usr/local/src/ivtv/ に、ivtv ダウンロードの例 ( Fedora core5, 6 )
    ツール等は、上記での、インストールの条件にっなってる場合。

    下記、作成後、chmod +x ivtvrec.bat が必要。
    映像表示する場合は、xine が必要。
    ( xine 以外を使用する場合は、各自のシステムに合わせて変更のこと。)

    chmod go+rw /dev/video0 が、必要
    ( 以下は、存在した時のみ )
    chmod go+rw /dev/video1
    chmod go+rw /dev/video2
    chmod go+rw /dev/video3
 ◆ 参考)# chmod go+rw /dev/video? 以外で、
    立上時に、/dev/video? を、root 以外で、アクセス可にするにはへ
#========================================================================= [ 2006/11/16 ] ぱ研 での、fallenangels 氏 (2006-11-16) を一部参考に改造。 下記の、バッチファイルを、カット・アンド・ペーストで、"ivtvrec.bat" を作成。 $ vi ivtvrec.bat ( 下記の内容コピー・各自の好みに変更のこと ) $ chmod +x ivtvrec.bat
#!/bin/sh
#  .ps20
# ivtvrec.bat
# ver 2.0
# nov.25,2006
# jan. 5,2005
# by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )
#  .ps99

# for Linux
# chmod +x ivtvrec.bat

# Fedora core4, core5, core6 にて、I-O DATA GV-MVP/RX 用


# 注) # Fedore core6 + ivtv 0.8 では、
#     -c CH ( ex. -c 57 ) では、音声がでなくなるので、
#     -F 735250 ( ch 57 ) を、使用すること。

# 注) /mnt7/mpg2 , /usr/local/src/ivtv は、各自の好みに変更のこと

# 注) record-v4l2_v060406.pl 使用時は、-i の、パラメータは、
#   -i 6  -->  tuner
#   -i 7  -->  S-Video
#   -i 8  -->  Composite
# が、
#   -i 0  -->  tuner
#   -i 1  -->  S-Video
#   -i 2  -->  Composite
# となる。

# 注) 下記、MQ, SP, LP, EP は、一般に使用しているものと異なり、
#     あくまで、わかりやすさの為に使用しているだけのもの。
#
#     目安) MQ  -->  01:30:00 位のものを、DVD 4.7G に作成する時使用。
#     目安) SP  -->  02:00:00 位のものを、DVD 4.7G に作成する時使用。

# chmod go+rw /dev/video0 が、必要
# ( 以下は、存在した時のみ )
# chmod go+rw /dev/video1
# chmod go+rw /dev/video2

#=========================================================================

# del video.settings

# http://jo1upk.blogdns.net/linux/index.php?Linux%2FTV%2Ftest_ioctl

# /usr/local/src/ivtv/ivtvctl ( -y, --set-ctrl= )
# /usr/local/src/ivtv/ivtvctl -d /dev/video2 --set-ctrl=volume=53000 (0〜65535)
# /usr/local/src/ivtv/ivtvctl -d /dev/video2 --set-ctrl=brightness=157 (0~255)
# /usr/local/src/ivtv/ivtvctl -d /dev/video2 --set-ctrl=hue=-0 (-128~127)
# /usr/local/src/ivtv/ivtvctl -d /dev/video2 --set-ctrl=saturation=70 (0~127)
# /usr/local/src/ivtv/ivtvctl -d /dev/video2 --set-ctrl=contrast=73 (0~127)
# /usr/local/src/ivtv/ivtvctl -d /dev/video2 --set-input=8 ( Composite )
# 注) 0.6_svn3233-paken060421 では、
#     Tuner     は、--set-input=0
#     S-Video   は、--set-input=1
#     Composite は、--set-input=2 となる

# 0:主音声,1:主+副, 2:副  ( 4: )
# /usr/local/src/ivtv/ivtvctl -d /dev/video2 -z 4 ( 0:1:2:4 )

# ./record-v4l2.pl -d /dev/video1 --list-inputs
# Available Inputs:
# 0: N/A
# |
# 5: N/A
# 6(0:record-v4l2_v060406.pl): Tuner 0
# 7(1:record-v4l2_v060406.pl): S-Video 0
# 8(2:record-v4l2_v060406.pl): Composite 0
# 9: N/A

# record-v4l2.pl -I "Tuner 0"
# record-v4l2.pl -I "S-Video 0"
# record-v4l2.pl -I "Composite 0"

## /usr/local/src/ivtv/record-v4l2.pl -d /dev/video2 --output-settings 0 --audio-bitmask 185 -f ntsc-bcast-jp \
##    -c 57 -t 10 -i 6 --directory-format "" -D /mnt7/mpg2 -o test.mpg

### record-v4l2_v060406.pl
### -i 6 --> -i 0
## /usr/local/src/ivtv/record-v4l2.pl -d /dev/video2 --output-settings 0 --audio-bitmask 185 -f ntsc-bcast-jp \
##    -c 57 -t 10 -i 0 --directory-format "" -D /mnt7/mpg2 -o test.mpg

#=========================================================================


if [ $# -eq 0 -o $# -gt 9 ]; then
        echo "Ver 2.00 Nov.25,2006 Copyleft 1984-2006 by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )"
        echo "Usege: ivtvrec.bat ch_no mode rec_sec rec_dir rec_name video# in[6~8] sp_lp[0~2] used_xine[0~1]"
        echo "               ch_no     ->  ex. 57                    "
        echo "               mode      ->  ex. 0:主音声              "
        echo "                         ->      1:主+副              "
        echo "                         ->      2:副                  "
        echo "               rec_dir   ->  ex. /tmp                  "
        echo "               rec_name  ->  ex. test.mpg              "
        echo "               video#    ->  ex. 0 ( /dev/video0 )     "
        echo "                         ->      1 ( /dev/video1 )     "
        echo "                         ->      2 ( /dev/video2 )     "
        echo "               in        ->  ex. 6:tuner               "
        echo "                         ->      7:S-Video             "
        echo "                         ->      8:Composite           "
        echo "               sp_lp     ->  ex. 0 ( MQ )              "
        echo "                         ->      1 ( SP )              "
        echo "                         ->      2 ( LP )              "
        echo "                         ->      3 ( EP )              "
        echo "               used_xine ->  ex. 1 ( used xine   )     "
        echo "                                                       "
        echo "ex. $0 57 0 120 /tmp test.mpg 0 6 0 0                  "
        echo "ex. $0 57 0 120 /mnt7/mpg2 test.mpg 2 6 0 1 ( 主音声 ) "
        echo "ex. $0 57 1 120 /mnt7/mpg2 test.mpg 2 6 0 1 ( 主+副 ) "
        echo "ex. $0 57 2 120 /mnt7/mpg2 test.mpg 2 6 0 1 ( 副     ) "
        echo "ex. $0 57 0 120 /mnt7/mpg2 test.mpg 2 7 1 1            "
        echo "ex. $0 57 0 120 /mnt7/mpg2 test.mpg 2 8 2 1            "

        exit 1
fi



# command の、場所は、各自の好みに変更のこと
if [ -e /lib/firmware/v4l-cx2341x-enc.fw ] ; then
	cmd=/usr/local/src/ivtv/record-v4l2_v060406.pl
else
	cmd=/usr/local/src/ivtv/record-v4l2.pl
fi

# command の、場所は、各自の好みに変更のこと
cmd2=/usr/local/src/ivtv/ivtvctl

# command の、場所は、各自の好みに変更のこと
cmd3=/usr/local/src/ivtv/ivtv-tune


ch_no="57"		# デフォルトは、各自の好みに変更のこと

mode="0"		# デフォルトは、各自の好みに変更のこと
	#   0  -->  主音声
	#   1  -->  主+副
	#   2  -->  副

rec_sec="10"		# デフォルトは、各自の好みに変更のこと
rec_dir="/tmp"		# デフォルトは、各自の好みに変更のこと
rec_name="test.mpg"	# デフォルトは、各自の好みに変更のこと
dev_name="/dev/video0"	# デフォルトは、各自の好みに変更のこと

input_name="6"
	# 6(0:record-v4l2_v060406.pl): Tuner
	# 7(1:record-v4l2_v060406.pl): S-Video
	# 8(2:record-v4l2_v060406.pl): Composite

sp_lp="0"
	#      HQ > MQ
	#   0  -->  MQ ( 5500000, 6000000 ) 各自の好みに変更のこと
	#   1  -->  SP ( 4000000, 4310000 ) 各自の好みに変更のこと
	#   2  -->  LP ( 3500000, 4000000 ) 各自の好みに変更のこと
	#   3  -->  EP ( 2500000, 4000000 ) 各自の好みに変更のこと
bitrate=5500000	# 各自の好みに変更のこと
peakbit=6000000	# 各自の好みに変更のこと

# 224kbps,48KHz ( 後で、DVD-Video 作成の為 )
audio_bitmask=185 # 各自の好みに変更のこと ( 指定しないと、384kbps 48KHz )
	#   121(0x79)= 112kbps 48KHz
	#   137(0x89)= 128kbps 48KHz
	#   153(0x99)= 160kbps 48KHz
	#   169(0xA9)= 192kbps 48KHz
	#   185(0xB9)= 224kbps 48KHz
	#   201(0xC9)= 256kbps 48KHz
	#   217(0xD9)= 320kbps 48KHz
	#   233(0xE9)= 384kbps 48KHz

used_xine=0


if [ $# -ge 1 ]; then
	ch_no=$1
fi

if [ $# -ge 2 ]; then
	mode=$2
fi

if [ $# -ge 3 ]; then
	rec_sec=$3
fi

if [ $# -ge 4 ]; then
	rec_dir=$4
fi

if [ $# -ge 5 ]; then
	rec_name=$5
fi

if [ $# -ge 6 ]; then
	dev_name="/dev/video$6"
fi

if [ $# -ge 7 ]; then

	if [ $7 = "7" -o $7 = "8" ]; then
		input_name=$7
	fi
fi

if [ $# -ge 8 ]; then
	sp_lp=$8
fi

if [ $# -ge 9 ]; then
	if [ $9 = "1" ]; then
		used_xine=1
	fi
fi


# SP ( 4310000, 4790000 )
if [ $sp_lp = "1" ]; then
	bitrate=4310000	# 各自の好みに変更のこと
	peakbit=4790000	# 各自の好みに変更のこと
fi

# LP ( 3500000, 4000000 )
if [ $sp_lp = "2" ]; then
	bitrate=3500000	# 各自の好みに変更のこと
	peakbit=4000000	# 各自の好みに変更のこと
fi


# EP ( 2500000, 4000000 )
if [ $sp_lp = "3" ]; then
	bitrate=2500000	# 各自の好みに変更のこと
	peakbit=4000000	# 各自の好みに変更のこと
fi



# 注) record-v4l2_v060406.pl 使用時は、-i の、パラメータは、
#   -i 6  -->  tuner
#   -i 7  -->  S-Video
#   -i 8  -->  Composite
# が、
#   -i 0  -->  tuner
#   -i 1  -->  S-Video
#   -i 2  -->  Composite
# となるので、当方は、v4l-cx2341x-enc.fwで、判別。
# ( 下記は、各自、好みで、変更、確認のこと )

if [ -e /lib/firmware/v4l-cx2341x-enc.fw ] ; then
    if [ $input_name = "6" ]; then
	input_name="0"
    fi

    if [ $input_name = "7" ]; then
	input_name="1"
    fi

    if [ $input_name = "8" ]; then
	input_name="2"
    fi
	#   0  -->  tuner
	#   1  -->  S-Video
	#   2  -->  Composite
else
    echo $input_name
	#   6  -->  tuner
	#   7  -->  S-Video
	#   8  -->  Composite
fi


echo record-v4l2.pl $ch_no $rec_sec $rec_dir $rec_name $dev_name \
$input_name $sp_lp $used_xine $bitrate $peakbit

rm "$rec_dir/$rec_name" > /dev/null 2>&1



#========================================
### start 周波数調整 ( 各自の好みによる )
#========================================
if [ -e /lib/firmware/v4l-cx2341x-enc.fw ] ; then
	add_cnt=0 # for 0.6_svn3233-paken060421 ( CH の、ズレ用 )
	add_cnt2=250 # for ivtv 0.6, 0.7 ( 4 x 62.5 = 250 )
else
	add_cnt=0 # CH の、ズレ用
	add_cnt2=0
###	add_cnt=2 # for ivtv fed5-rc3j
###	add_cnt2=1250 # for ivtv fed5-rc3j ( 20 x 62.5 = 1250 )
fi
#========================================
### end   周波数調整 ( 各自の好みによる )
#========================================


#========================================
### start 周波数の取り出し [ Hz ]
#========================================
# ` ---> shift + @
freq_org=`$cmd3 -d $dev_name -t japan-bcast -c $ch_no | awk '{print $2}' | tr -d .`
echo freq_org:$freq_org CH:$ch_no
#========================================
### end   周波数の取り出し [ Hz ]
#========================================


#iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii
#=================================
##### start check version no #####
#=================================
echo $(uname -r)

check_verno=$(echo $(uname -r) | grep '2.6.18')

if [ -z $check_verno ] ; then
	# not Fedora core6
	echo 'not Fedora core6'
else
	# Fedora core6
###	echo 'Fedora core6 or kernel 2.6.18'

	# シェルスクリプトでは算術演算にexprコマンドを使用
	# ` ---> shift + @
# MMM	dummy=`expr $ch_no \* 6000 + $add_cnt \* 6000 + $add_cnt2 + 393250`
	dummy=`expr $freq_org + $add_cnt \* 6000 + $add_cnt2`
	freq=`expr $dummy / 1000`
	freq_mod=`expr $dummy % 1000`

	du1=`expr $dummy / 1000`
	du2=`expr $dummy % 1000`
	freq=$du1.$du2

	echo freq:$freq CH:$ch_no

	echo $cmd3 -d $dev_name -f $freq

	$cmd3 -d $dev_name -f $freq
fi
#=================================
##### end   check version no #####
#=================================
#iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii


# シェルスクリプトでは算術演算にexprコマンドを使用
# ` ---> shift + @
# MMM freq=`expr $ch_no \* 6000 + $add_cnt \* 6000 + $add_cnt2 + 393250`
freq=`expr $freq_org + $add_cnt \* 6000 + $add_cnt2`
echo freq:$freq CH:$ch_no


### LLL -f ntsc-bcast-jp -c $ch_no -t $rec_sec -i $input_name \

echo $cmd -d $dev_name -b $bitrate -B $peakbit --output-settings 0 \
--audio-bitmask $audio_bitmask \
--framespergop 12 \
--gopclosure 1 \
-f ntsc-bcast-jp -F $freq -t $rec_sec -i $input_name \
--directory-format "" -D $rec_dir -o $rec_name

$cmd -d $dev_name -b $bitrate -B $peakbit --output-settings 0 \
--audio-bitmask $audio_bitmask \
--gopclosure 1 \
-f ntsc-bcast-jp -F $freq -t $rec_sec -i $input_name \
--directory-format "" -D $rec_dir -o $rec_name &
### LLL --framespergop 12 \


# 注) record-v4l2.pl の後に、
#    ivtvctl を実施しないと、うまくいかないものがある。
#aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaazzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
# record-v4l2.pl
# defaults
# --framespergop 12 \
# --gopclosure 1 \
#aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaazzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz



# -z 4 を実施しないと、うまくいかないことがある。
$cmd2 -d $dev_name -z 4 > /dev/null 2>&1

if [ $input_name = "0" -o $input_name = "6" ]
then
	$cmd2 -d $dev_name --set-ctrl=volume=53000 > /dev/null 2>&1
	$cmd2 -d $dev_name --set-ctrl=brightness=157 > /dev/null 2>&1
else
	$cmd2 -d $dev_name --set-ctrl=volume=61000 > /dev/null 2>&1
	$cmd2 -d $dev_name --set-ctrl=brightness=170 > /dev/null 2>&1
fi

$cmd2 -d $dev_name --set-ctrl=saturation=70 > /dev/null 2>&1
$cmd2 -d $dev_name --set-ctrl=contrast=73 > /dev/null 2>&1


# mode --> 0:主音声,1:主+副, 2:副
$cmd2 -d $dev_name -z $mode > /dev/null 2>&1


sleep 1

chmod 777 $rec_dir/$rec_name > /dev/null 2>&1


# xine 以外を使用する場合は、各自のシステムに合わせて変更のこと。

if [ $used_xine -eq 1 ]; then
	sleep 2

	echo 'LANG="en_US" /usr/bin/xine' "$rec_dir/$rec_name"

	LANG="en_US" /usr/bin/xine "$rec_dir/$rec_name" &
fi

# end ivtvrec.bat
参考) 上記での、周波数
	 91250, /* CH  1 */ /* ex. 91250 Hz --> 91.25 MHz  */
	 97250, /* CH  2 */
	103250, /* CH  3 */
	171250, /* CH  4 */
	177250, /* CH  5 */
	183250, /* CH  6 */
	189250, /* CH  7 */
	193250, /* CH  8 */
	199250, /* CH  9 */
	205250, /* CH 10 */
	211250, /* CH 11 */
	217250, /* CH 12 */
	471250, /* CH 13 */
	477250, /* CH 14 */
	483250, /* CH 15 */
	489250, /* CH 16 */
	495250, /* CH 17 */
	501250, /* CH 18 */
	507250, /* CH 19 */
	513250, /* CH 20 */
	519250, /* CH 21 */
	525250, /* CH 22 */
	531250, /* CH 23 */
	537250, /* CH 24 */
	543250, /* CH 25 */
	549250, /* CH 26 */
	555250, /* CH 27 */
	561250, /* CH 28 */
	567250, /* CH 29 */
	573250, /* CH 30 */
	579250, /* CH 31 */
	585250, /* CH 32 */
	591250, /* CH 33 */
	597250, /* CH 34 */
	603250, /* CH 35 */
	609250, /* CH 36 */
	615250, /* CH 37 */
	621250, /* CH 38 */
	627250, /* CH 39 */
	633250, /* CH 40 */
	639250, /* CH 41 */
	645250, /* CH 42 */
	651250, /* CH 43 */
	657250, /* CH 44 */
	663250, /* CH 45 */
	669250, /* CH 46 */
	675250, /* CH 47 */
	681250, /* CH 48 */
	687250, /* CH 49 */
	693250, /* CH 50 */
	699250, /* CH 51 */
	705250, /* CH 52 */
	711250, /* CH 53 */
	717250, /* CH 54 */
	723250, /* CH 55 */
	729250, /* CH 56 */
	735250, /* CH 57 */
	741250, /* CH 58 */
	747250, /* CH 59 */
	753250, /* CH 60 */
	759250, /* CH 61 */
	765250 /* CH 62 */
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