[ 2013/06/19 renewals ] ☆☆☆ かってに Linux28 (続き27) ☆☆☆
                        *** Freely Linux28. (it continues, 27) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ Linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
 ◆ 募集・コーナー ( 沼津市大岡・沼津駅前マンション賃貸自社物件 )
 住む側の立場に立って、こんなビルがあればいいなあと、
趣味で、ITビルを建ててみました。(採算は合いませんが......)
(有)松商商会・所有ビルや、駅前所有の物件を、お貸します。
[ 住居や、SOHO事務所として利用も可能 (インターネット光100M 設置済み)]
残り、1部屋になりました。( 下記、クリック )
"★ 沼津市大岡(西友・近い)の 自社物件・貸します"
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
* As for search,with Ctrl +  F .
*******<< ★ かってに Linux [ 開始 ] >>*******
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
"かってに Linux4" が、
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の、インストール等の実践記録です。
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の検索で、来た方は、
お手数ですが、ここをクリックして下さい。
Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule
============================================================== *******<< ★ かってに ndiswrapper で 無線LAN (WN-G54/CB 編) [ 開始 ] >>*******
参考 1) ndiswrapper を使用しない 無線LAN の方法もありますので、
      その場合は、下記を、クリックして下さい。
● Fedora core4 で、CF-R3 の、無線LAN ( Intel ipw2200 ) を使う
   ★ かってに Let'note(Panasonic CF-R3) を参照のこと。
	Intel PRO/Wireless 2100/2200BG ( ipw2100, ipw2200 )

● Fedora core5, core6 で、CF-T2 の、無線LAN ( ipw2200 ) を使う
   ★ かってに Let'note(Panasonic CF-T2) を参照のこと。
参考 2) ndiswrapper を使用しない 無線LAN の方法もありますので、
      その場合は、下記を、クリックして下さい。
● Fedora core5 で、 ndiswrapper を使用しないで、
  ファームウェア "isl3890" と、ドライバー prism54 で、
  CF-A2 + WN-G54/CB にて、無線LAN を使う
    "★ かってに Fedora core5 で、WN-G54/CB" を参照のこと。

● Fedora core5 で、ndiswrapper を使用せずに、標準ドライバー(bcm43xx)で、
   CF-A2 + WLI-CB-G54 無線LAN ( bcm43xx ) を使う を参照のこと。
    ( kernel 2.6.17(16) から取り込まれた、ドライバー bcm43xx で動作 )
● Fedora core4, 5, core6 (Linux) で 無線LANを使用する( ndiswrapper )
   2007/04/29 ndiswrapper Ver 1.43 でました。
   ( 2007/01/08 ndiswrapper Ver 1.34 )
   ( 2006/12/28 ndiswrapper Ver 1.33 )
   ( 2006/10/29 ndiswrapper Ver 1.28 )
   ★ かってに ndiswrapper で 無線LAN を参照のこと。(インストールするには)
    デスクトップ・パソコンに、I-O DATA WN-OP/PCI (WN-OP/PCI2) を付け、
	メルコ(buffalo) WLI-CB-G54 ( Broadcom BCM4306 )
	I-O DATA WN-G54/CB ( Intersil ISL3890 )
	メルコ(buffalo) WLI-CB-AMG54HP ( Broadcom )[2006/08/27追加]
	メルコ(buffalo) WLI-CB-AMG54 [2006/08/28追加]
	メルコ(buffalo) WLI-CB-G54HP ( Broadcom )[2006/08/30追加]

上記、"かってに Linux20 (Freely Linux20)" の、
●  ndiswrapper の、インストールは、これで終了。
の箇所まで、済ませておいて下さい。
ここは、上記、"かってに Linux20 (Freely Linux20)" の、
ndiswrapper の、インストールが、済んだ後の、処理です。

まだの場合は、ここを、クリック して、
ndiswrapper の、インストールを、実施して下さい。
★  I-O DATA WN-G54/CB ( Intersil ISL3890 )
( Fedora core4 で、確認済み )
( Fedora core5 は、2006/04/29 現在、うまくいかないので、
  ndiswrapper ではなく、
  ファームウェア "isl3890" と、ドライバー prism54 で、使用する。
  詳しくは、下記を、クリック。
    "★ かってに Fedora core5 で、WN-G54/CB" を参照
無線LANカードは、セットされてること。 I-O DATA WN-G54/CB /usr/local/src/g54 に、ダウンロード する例。
●  ndiswrapper の、インストールは、これで終了。
からの、続きです。
参考)
CF-A2 で、一番最初に、I-O DATA WN-G54/CB を、インストールしたが、
うまくいかず、( wlan0 と認識されない )
	[ 一度、カードを抜き、再度差し込むと、うまくいくこともある ]
メルコ(buffalo) WLI-CB-G54 を、インストールし、OK の後、
メルコ(buffalo) WLI-CB-G54 を、削除した後、
I-O DATA WN-G54/CB を、インストールしたら、うまく、認識された。
( wlan0 と認識された )
次に、 ◆ I-O DATA WN-G54/CB ドライバ ダウンロード WN-G54/CB Windows 2000用ソフトウェア http://www.iodata.jp/lib/product/w/936_win2k.htm wng54cb_112.exe $ cd /usr/local/src/g54 $ mkdir /usr/local/src/g54/wn-g54 $ cp -p wng54cb_112.exe /usr/local/src/g54/wn-g54/ $ cd /usr/local/src/g54/wn-g54 $ lha -e wng54cb_112.exe ◆ ドライバをインストール $ cd /usr/local/src/g54 $ su # /usr/sbin/ndiswrapper -e netcbg54 ( すでに、インストールしてある場合、削除 ) # /usr/sbin/ndiswrapper -e wng54cb ( すでに、インストールしてある場合、削除 ) # /usr/sbin/ndiswrapper -i wn-g54/win2000/wng54cb.inf
	Installing wng54cb
◆ インストールされたかどうかを確認 # /usr/sbin/ndiswrapper -l
	Installed ndis drivers:
	wng54cb         driver present, hardware present
# /sbin/lspci
    00:0c.0 CardBus bridge: Ricoh Co Ltd RL5c475 (rev 80)
    02:00.0 Network controller:
	Intersil Corporation Intersil ISL3890 [Prism GT/Prism Duette] (rev 01)
又は、
$ su
# /usr/bin/scanpci -v
◆ 次に、modprobeコマンドで NdisWrapperのカーネルモジュールを読み込む。 # /sbin/modprobe ndiswrapper # /bin/dmesg | grep wlan
	wlan0: vendor: 'I-O DATA WN-G54/CB Wireless LAN Adapter'
	wlan0: ndiswrapper ethernet
		device 00:a0:b0:3f:??:?? using driver wng54cb,
			1260:3890:10FC:D019.5.conf
	wlan0: encryption modes supported: WEP;
		TKIP with WPA; AES/CCMP with WPA
# /sbin/ifconfig wlan0
wlan0     Link encap:Ethernet  HWaddr 00:A0:B0:3F:??:??  
          inet addr:192.?.?.??  Bcast:192.?.?.255  Mask:255.255.255.0
          UP BROADCAST RUNNING MULTICAST  MTU:1500  Metric:1
          RX packets:1171 errors:0 dropped:0 overruns:0 frame:0
          TX packets:454 errors:0 dropped:0 overruns:0 carrier:0
          collisions:0 txqueuelen:1000 
          RX bytes:559972 (546.8 KiB)  TX bytes:54452 (53.1 KiB)
          Interrupt:11 Memory:20800000-20801fff 
# /sbin/iwconfig
wlan0     IEEE 802.11b  ESSID:"??????"  Nickname:"mac14.macmil.co.jp"
          Mode:Auto  Frequency:2.462 GHz  Access Point: 00:07:40:C3:??:??   
          Bit Rate=54 Mb/s   Tx-Power:32 dBm   
          RTS thr=2347 B   Fragment thr=2346 B   
          Encryption key:off
          Power Management:off
          Link Quality:100/100  Signal level:-39 dBm  Noise level:-256 dBm
          Rx invalid nwid:0  Rx invalid crypt:0  Rx invalid frag:0
          Tx excessive retries:0  Invalid misc:0   Missed beacon:0
 ◆ 上記、/sbin/iwconfig で、
Bit Rate=2 Mb/s 等、うまく認識しない時
( Bit Rate=54 Mb/s にならないと、通信が、つながらない )
# /sbin/iwconfig wlan0 essid ?????? ( ?????? は、それぞれによって異なる ) ( # /sbin/iwconfig wlan0 essid any ) # /sbin/iwconfig それでも、Bit Rate=2 Mb/s 等、うまく認識しない時 下記の、 ● SSID, WEP 等の設定 を、とりあえず実施し、 再立上した後、上記をくり返し、 # /sbin/iwconfig Bit Rate=54 Mb/s に、なったら、 ● SSID, WEP 等の設定 で、設定してある、 wlan0 等を削除し、再度、 ● SSID, WEP 等の設定 を、実施する。
( 上記の問題は、カードを別のものに、交換時等に、
  発生し、正常に認識させるのに苦労する )

又、★ メルコ(buffalo) WLI-CB-G54 ( Broadcom BCM4306 )
    ★  I-O DATA WN-G54/CB ( Intersil ISL3890 )
を交互に使用する時、

どちらか使用しないものを、
# /usr/sbin/ndiswrapper -e netcbg54 ( すでに、インストールしてある場合、削除 )
又は、
# /usr/sbin/ndiswrapper -e wng54cb ( すでに、インストールしてある場合、削除 )
で、削除して使用したほうがよい。

それでも、だめなら、下記を試すとよい。
		ワイヤレス接続を設定
			発信レート		54M
		に、設定した後、
			モード			Managed
	この後、
	 ◆ ネットワーク設定 の、起動を、クリック。
参考)
 ◆ DHCP 利用の例 ( 今回は、実施せず、
  下記の、
  ● SSID, WEP 等の設定
  ネットワーク名(SSID) と、チャンネルと、
  固定のIPアドレス設定 の方を使用する。

# /sbin/iwconfig wlan0 essid ??????
	( ?????? は、それぞれによって異なる )
( # /sbin/iwconfig wlan0 essid any )

# /sbin/iwconfig wlan0 key restricted s:WEPキー

# /sbin/dhclient wlan0
	( DHCP接続の場合 )

上記の各設定は、今回実施しない。
( 下記、"ネットワーク設定" から、設定する為 )
 ● SSID, WEP 等の設定
"ネットワーク設定" から、
( /usr/bin/system-config-network )
  ネットワーク名(SSID) と、チャンネルと、
  固定のIPアドレス設定 を、指定する例。
  ( DHCPを、利用しない )

 ◆ ネットワーク設定
	新規
		デバイスの選択	
			無線LANの、アイコンを選択
			進む
		設定したいワイヤレスカードを選択
			ndiswrapper(wlan0) を選択
			進む
		ワイヤレス接続を設定
			モード			Auto
				( モード	Managed )
				( モード	Ad-Hoc )
				( うまく認識されない時、
				  Managed 又は、Ad-Hoc にするとよい )
				( Managed 又は、Ad-Hoc にする場合、Auto で、
				  SSID, チャンネル, 発信レート を設定の後、
				  Managed にすること )
			ネットワーク名(SSID)
			    指定されたもの	???? (各自による)
			チャンネル		11 (各自による)
				注) アクセスポイントと同じチャンネルにしないと
				    通信できないことがある。
			発信レート		Auto
			鍵			( 無い場合、指定しない )
    ★  I-O DATA WN-G54/CB ( Intersil ISL3890 ) の場合、
	カードによっては、うまく認識しないものもある為、
	( 正常に認識させるのに苦労する )

		上記の
			モード			Auto
		での、設定の後、

			発信レート		54M
			( 選択項目に、54M 無い場合、手入力で、
			  直接、54M と入力すること )
		に、設定し、		
			モード			Managed
			( モード		Ad-Hoc )
		に、した方が認識されやすい。
ネットワークの設定 固定のIPアドレス設定 アドレス 192.xx.xx.xx (各自による) サブネットマスク 255.255.255.0 (各自による) デフォルトゲートウェイアドレス 192.xx.xx.xx (各自による) ワイヤレスデバイスを作成 適用
重要) 下記、コンピュータの起動時にデバイスを起動  にチェックしないと、
      立上時、無線LANが使用できない。
      ( "ファイル" で、保存を忘れないこと )
◆ ネットワーク設定 編集 全般 コンピュータの起動時にデバイスを起動 にチェックする。 ◆ ネットワーク設定 ファイル 保存
参考) 上記の結果 /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-wlan0 ができる。
Fedora core 6
/etc/sysconfig/networking/devices/ifcfg-wlan0
vi /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-wlan0
Fedora core 6
vi /etc/sysconfig/networking/devices/ifcfg-wlan0
# Please read /usr/share/doc/initscripts-*/sysconfig.txt
# for the documentation of these parameters.
IPV6INIT=no
ONBOOT=yes
USERCTL=no
PEERDNS=yes
GATEWAY=192.??.??.??
TYPE=Wireless
DEVICE=wlan0
HWADDR=00:a0:b0:3f:??:??
BOOTPROTO=none
NETMASK=255.255.255.0
DHCP_HOSTNAME=
IPADDR=192.??.??.??
DOMAIN=
ESSID=????
CHANNEL=11
MODE=Managed
RATE='54 Mb/s'
# /sbin/iwconfig
wlan0     IEEE 802.11g  ESSID:"??????"  Nickname:"mac14.macmil.co.jp"
          Mode:Auto  Frequency:2.462 GHz  Access Point: 00:07:40:C3:??:??
          Bit Rate=54 Mb/s   Tx-Power:25 dBm 
          RTS thr=2347 B   Fragment thr=2346 B
          Encryption key:off
          Power Management:off
          Link Quality:100/100  Signal level:-42 dBm  Noise level:-256 dBm
          Rx invalid nwid:0  Rx invalid crypt:0  Rx invalid frag:0
          Tx excessive retries:0  Invalid misc:0   Missed beacon:0

注) 128ビットのWEPでは、文字列の場合13文字の暗号化キーを設定。
    NdisWrapperで WEPキーを設定する際、14文字以上の入力すると
    カーネルがハングアップするとの情報有り。
 以上の設定で、ネットワークへのアクセスが可能になる。 再起動時にも無線LANが有効になるよう /etc/modprobe.confに 設定追加 # /usr/sbin/ndiswrapper -m Adding "alias wlan0 ndiswrapper" to /etc/modprobe.conf # vi /etc/modprobe.conf
	alias wlan0 ndiswrapper
上記が、追加されている。
 ● 念のため、再起動して確認する。
参考)
 ● 一度設定の後、パソコン立ち上げ時、アクセスポイントと接続できない時。
    "ネットワーク設定" からは、操作しない事。
    ( うまくいかない時があり、最悪は、ハングアップする場合有り )

 ◆ ネットワークが、起動されない時、ネットワーク起動を実施。
$ su
# /sbin/ifup wlan0
( # /sbin/ifup eth1 )
下記を、クリックし、手動で、切替えると良い。 ● アクセスポイント切替え例 ( Managed ) を参照のこと。
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