[ 2017/07/14 renewals ] ☆☆☆ かってに Linux31 (続き30) ☆☆☆
                        *** Freely Linux31. (it continues, 30) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ Linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
 ◆ 募集・コーナー ( 沼津市大岡・沼津駅前マンション賃貸自社物件 )
 住む側の立場に立って、こんなビルがあればいいなあと、
趣味で、ITビルを建ててみました。(採算は合いませんが......)
(有)松商商会・所有ビルや、駅前所有の物件を、お貸します。
[ 住居や、SOHO事務所として利用も可能 (インターネット光100M 設置済み)]
残り、1部屋になりました。( 下記、クリック )
"★ 沼津市大岡(西友・近い)の 自社物件・貸します"
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
* As for search,with Ctrl +  F .
*******<< ★ かってに Linux [ 開始 ] >>*******
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
"かってに Linux4" が、
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の、インストール等の実践記録です。
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9 の検索で、来た方は、
お手数ですが、ここをクリックして下さい。
Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule
============================================================== *******<< ★ かってに Let'note [ 開始 ] >>*******
● Fedora core4, 5, core6 (Linux) で 無線LANを使用する( ndiswrapper )
   2007/01/08 ndiswrapper Ver 1.34 でました。
   ( 2006/12/28 ndiswrapper Ver 1.33 )
   ( 2006/10/29 ndiswrapper Ver 1.28 )
   ★ かってに ndiswrapper で 無線LAN を参照のこと。(インストールするには)
    デスクトップ・パソコンに、I-O DATA WN-OP/PCI (WN-OP/PCI2) を付け、
	メルコ(buffalo) WLI-CB-G54 ( Broadcom BCM4306 )
	I-O DATA WN-G54/CB ( Intersil ISL3890 )
	メルコ(buffalo) WLI-CB-AMG54HP ( Broadcom )[2006/08/27追加]
	メルコ(buffalo) WLI-CB-AMG54 [2006/08/28追加]
	メルコ(buffalo) WLI-CB-G54HP ( Broadcom )[2006/08/30追加]

● Panasonic CF-A2, CF-A3 で、Fedora core4, core5 を使う。( 無線LAN )
   ★ かってに Let'note を参照のこと。

● Fedora core4 で、CF-R3 の、無線LAN ( ipw2200 ) を使う
   ★ かってに Let'note(Panasonic CF-R3) を参照のこと。
	Intel PRO/Wireless 2100/2200BG ( ipw2100, ipw2200 )

● Fedora core5, core6 で、CF-T2 の、無線LAN ( ipw2200 ) を使う
   ★ かってに Let'note(Panasonic CF-T2) を参照のこと。
**************************************************************************
======================<< ★ start Panasonic CF-R3 >>======================
**************************************************************************
Panasonic CF-R3
 ( WindowsXP と、Fedora core4 を、共有(共存)して使用 )
 ( Windows と、Fedora core4 て、ノート用無線LAN 利用 )
 ( あくまで、当方で使用しているものです。
   各自の、責任において、参照のこと )

Fedora core4 の場合は、CF-R3 の箇所を参照のこと。

Fedora core5 の場合は、CF-T2 の箇所を参照のこと。
● CF-R3 で、
   WindowsXP と、Fedora core4 を、共有(共存)して使用
   ( 40GB ハードディスク使用 )
   ( Acronis True Image 8.0 にて、バックアップを作成した後、
     [ 万一、リカバリー(recovery)を破壊時に備えて ]
     リカバリーにて、WindowsXP を、24GB 分の容量で、使用可能にしておいて、
     [ データ領域、10GB位 となる ]
     Fedora core4 を、インストールし、
     Fedora core4 の、grub.conf で、立上を切分ける )

注) 最悪、リカバリー機能が、効かなくなる場合あるので、
    リカバリーに自信のない人には、おすすめできない。
● Panasonic CF-R3EW1AXR Pentiunm M (1.1GHz) 2004/05/21 ( 2004/10/29 ) 2017/05/16 Windows XP SP3 用セキュリティ更新プログラム (KB4012598) TOSHIBA MK4025GASL-(PM) 4200rpm 40GB 2MB ATA/100 Intel 855GME ビデオ(最大64MB、メインメモリと共用) Intel PRO/Wireless 2200BG alias eth1 ipw2200 ( Intel PRO/Wireless 2200BG Network Conection ) ハードディスク消去ユーティリティ 無線LANドライバー 8.0.12.2 2004/03/08
無線LANドライバーアップデートプログラム( 9.0.4.17 )
http://faq.askpc.panasonic.co.jp/faq/1038/app/servlet/qadoc?001528
更新日 	2006/09/21
wlan_d060688.exe   5,964,514 bytes
( 下記は、当方用メモ
  \cf-r3\wlan_d060688.exe
  \cf-r3\2200bg\ へ展開
  \cf-r3\2200bg\iProdifx.EXE を実行する )
アイドル  Pentium M 1.1GHz 16 〜 17W
負荷時    Pentium M 1.1GHz 20 〜 23.5 W
製造番号 4EKSA05752 pc30:mac20 R3#1:00:0b:97:21:98:12, wlan:R3#1:00:0e:35:17:fa:2a ACアダプター CF-AA1625A M2 88x27x39 250g DC16V 2.5A ( CF-Y4/W4/T4/R4/Y2/W2/T2/R3/R2/T1 ) ( CF-AA1625AJS 88x27x39 250g DC16V 2.5A )
◆ USB2.0 の、DVDドライブで、
   DVDの、Fedora core4 利用できない時。
CF, HD(USB2.0) 等を、接続した状態で、 USB2.0 の、DVDドライブを、利用すると、 DVDの、Fedora core4 利用時、 SCSIドライバーが、読み込まれ、 DVDの、Fedora core4 が、利用できる。 ( 上記を、しないと、単独では、 USB2.0 の、DVDドライブは、 CD-ROMドライブとしてのみ、 認識されないので、 DVDの、Fedora core4 が、利用不可となる )
● Fedora core4, core5, core6 のいずれかと、共存の例。
◆ 1) リカバリー領域の コピー Acronis True Image 8.0 等にて、 usb2.0 HD 等に、backup を、とっておく。 [ 3074.9MBの、FAT32領域 ( 機種により、異なる )] c:\util\oxp\tools にリカバリ(recovery)領域操作用スクリプトがある [ 当方用メモ) \cf-r3\tools\ ] showRHDD.js (可視化)、hideRHDD.js (不可視化) showRHDD.js 実行で、再起動となる。 可視化されるので、 リカバリー(recovery)領域を、 Acronis True Image 8.0 等にて、 バックアップを作成後、 再立ち上げ、 hideRHDD.js で、不可視化しておく。
CF-R?,CF-T?
BIOSで論理的に隠蔽(最大容量が3GB少ないHDDに見せかける)している。
よってFDISKやFORMATで破壊される心配は無い
( 初代R1ではファイルシステムを「種類84(非DOS)」に変更して
  OSから見えなくしている。よってFDISKやFORMATで破壊される可能性がある )

参考)
http://letsnote.xrea.jp/?%A5%EA%A5%AB%A5%D0%A5%EA%B4%D8%CF%A2
当方用メモ) 
◆ リカバリメニューをBIOS画面に復活させる

makebeer /fat32
パーティションテーブル#4にリカバリ領域情報を作成

makebeer /active
パーティション #4 を、アクティブ化

makebeer /copy
パーティション #4 の、先頭セクタを、CMOSにコピー

makebeer /ndos
パーティション #4 を、非DOS領域として windows から隠す

recvmode /normal
通常モードに戻す

BIOSメニューに、項目復活。


++++++++++++++++++++++++
CF-T2  FDで立ち上げ、リカバリ(recovery)を行う
( ラベル HDRECOVERY ? )

c:\util\oxp\tools\showRHDD.js
で、可視化。

FDで立ち上げ

HDDが、C ドライブになった場合
rem D:\ER\PQER /CMD=D:\TOOLS\1ST2KXP.TXT /IMG=D:\IMAGES\INSTALL1.PQI
rem C:\ER\PQER /CMD=C:\TOOLS\1ST2KXP.TXT /IMG=C:\IMAGES\INSTALL1.PQI
C:\ER\PQER /CMD=C:\TOOLS\FULL2KXP.TXT /IMG=C:\IMAGES\INSTALL1.PQI

で、リカバリ(recovery)を実行。

  /CMD=  スイッチでスクリプトファイルの位置を指定
  /IMG=  スイッチでイメージファイルを指定

注) 上記は、試してないので、あくまで、当方の、web より集めた、メモです。
    実行結果は、責任もてもせんので、参考までに。
    ( web 検索で、確認用 )
当方用メモ) 
◆ cft2boot.mbr

Units = sectors of 1 * 512 = 512 bytes(ex. /sbin/fdisk -lu /dev/hda)
(-u: シリンダ数の代わりに、セクタ数を表示)

partition #1
boot flag= 80  CHS start= 01 01 00  Id= 07  CHS end= fe ff ff
LBA start secter= 63 (0000003f) LBA size= 41945652 (02800a34)

partition #2
boot flag= 00  CHS start= fe ff ff  Id= 83  CHS end= fe ff ff
LBA start secter= 41945715 (02800a73) LBA size= 8578710 (0082e696)

partition #3
boot flag= 00  CHS start= fe ff ff  Id= 82  CHS end= fe ff ff
LBA start secter= 50524425 (0302f109) LBA size= 1076355 (00106c83)

partition #4
boot flag= 00  CHS start= 00 c1 ff  Id= 83  CHS end= fe ff ff
LBA start secter= 51600780 (03135d8c) LBA size= 20241900 (0134ddec)

000001B0  00 00 00 00 00 00 00 00-44 F4 D1 B6 00 00 80 01
000001C0  01 00 07 FE FF FF 3F 00-00 00 34 0A 80 02 00 FE
000001D0  FF FF 83 FE FF FF 73 0A-80 02 96 E6 82 00 00 FE
000001E0  FF FF 82 FE FF FF 09 F1-02 03 83 6C 10 00 00 00
000001F0  C1 FF 83 FE FF FF 8C 5D-13 03 EC DD 34 01 55 AA

++++++++++++++++
初代R1は makebeerが無く、種類 Id= 84 に変更するだけでOK
++++++++++++++++

# /sbin/fdisk -lu /dev/hda
Disk /dev/hda: 40.0 GB, 40007761920 bytes
255 heads, 63 sectors/track, 4864 cylinders, total 78140160 sectors
Units = sectors of 1 * 512 = 512 bytes

   Device Boot      Start         End      Blocks   Id  System
/dev/hda1   *          63    41945714    20972826    7  HPFS/NTFS
/dev/hda2        41945715    50524424     4289355   83  Linux
/dev/hda3        50524425    51600779      538177+  82  Linux swap / Solaris
/dev/hda4        51600780    71842679    10120950   83  Linux
-------------------------------------------------------
◆ リカバリー領域の コピー

リカバリ領域可視化、起動順序設定

    * エクスプローラの[ツール]→[フォルダオプション]→[表示]タグに入り、
      「すべてのファイルとフォルダを表示」を選択。「保護された〜」を外す
    * [ファイル名を指定して実行]→[c:\util\oxp\tools\showRHDD.js]を実行
    * 再起動がかかるので[F2]を押してBIOSメニューに入る

++++++++++++++++++++++
c:\util\oxp\tools にリカバリ領域操作用スクリプトがあることを確認する
showRHDD.js (可視化)、hideRHDD.js (不可視化)
delRHDD.js , delRHDD2.js (削除)※R3D/T2D以降は存在しないが旧機種から流用可

++++++++++++++++++++++
リカバリ領域を、アクティブにして起動すればリカバリ可能。
参考)
http://mizuka.ddo.jp/muki/archives/2006/02/lets_note.html
等を、参考にしました。

USBのフロッピードライブ用で、USB HD を、使用できるようにする。

Windows XP 等で、作成した、起動用フロッピーディスクに、
USBのフロッピードライブで、フォーマットから作成し、
http://panasonic.co.jp/pcc/products/drive/other/f2h_usb.html
上記から、f2h_usb.exe を、ダウンロードし、解凍
	usbaspi.sys
	usbcd.sys
	ramfd.sys
を使用する。( 起動用フロッピーディスクに、copy )

nova のサイトから
http://www.driver.novac.co.jp/driver/hd352u/hd352u_drv.html
DOS用ドライバ  hd352u_dos.zip を、ダウンロードし、解凍
	di1000dd.sys
を使用する。( 起動用フロッピーディスクに、copy )

autoexec.bat に、
MSCDEX.EXE /D:USBCD /L:X
ドライブ X: は、好みで。( ex. M: --> /L:M ) config.sys に、 [ 注) Windows Me では、16bitのデバイスドライバがサポートされていないので、 "ANSI.SYS"が使用できない。替わりに、下記が、OK ] PANSI.SYS [ 当方用メモ) fdisk.exe は、Windows Me 用のこと。pansi.sys -> \dosv\ansy.me \cf-r3\fd-usb\config.mac, autoexec.mac, MSCDEX.EXE ]
LASTDRIVE=Z
rem FILES=60
rem BUFFERS=30

rem DOS=HIGH
rem devicehigh=a:\ansi.sys

DEVICE=A:\RAMFD.SYS
DEVICE=A:\USBASPI.SYS /E
rem DEVICE=A:\USBCD.SYS /D:MSCD000
DEVICE=A:\USBCD.SYS /D:USBCD
DEVICE=A:\di1000dd.sys
を、追加する。 この、フロッピーで、ブートすると、 USB接続の DVD や HD が、使用できる。 ( CF-T2 + LF-P767C, LF-P968C にて、確認済み ) ( 機種によっては、ダメのものもある ) 当方用メモ) \cf-r3\fd-usb
◆ 2) リカバリーにて、WindowsXP を、24GB 分に、作成した後、 [ データ領域、10GB位 となる ] Fedora core4 の、インストールにて、
			         (MB)
/dev/hda1		ntfs	24584	   1 - 3134
上記の、hda1 ntfs を、フォーマットせずに残す。 hda2, hda3, hda4 を、作成 ( 当方では、通常、/boot を、/dev/hda1 にしている。 ディスクトップと、共用する都合 [ backup ( /etc/fstab ) ] LAVEL=/boot が、/dev/hda1 の、ものを、 LAVEL=/boot が、/dev/hda2 の、ものに、コピーした場合、 ラペルが、無効となり、/boot が、見つからないとの、エラーとなる ) [ 対策として、/etc/fstab の、LAVEL=/boot を、直接 /dev/hda2 に書き換える ]
参考) 当方で、使用している例。
40GB
			         (MB)
/dev/hda1		ntfs	24584	   1 - 3134
/dev/hda2	/boot	ext3	   86	3135 - 3145
/dev/hda3		swap	  526	3146 - 3212
/dev/hda4	/	ext3	 9884	3213 - 4472
空き	    	    自由領域	 3075	4473 - 4864 ( WinXP リカバリー用 )

◆ "linux031", "linux033" 共通
WinXP リカバリーを、可視化にした後、Fedora を、インストールする場合 監視システム(pwc) 用に、/boot を拡張。 /dev/hda1 ntfs 20481 1 - 2611 /dev/hda2 /boot ext3 4189 2612 - 3145 /dev/hda3 拡張領域 10409 3146 - 4472 [ /dev/hda4 拡張領域 10409 3146 - 4472 ( 後から、リカバリー復活 )] /dev/hda5 swap 526 3146 - 3212 /dev/hda6 / ext3 9884 3213 - 4472 /dev/hda4 vfat 3075 4473 - 4864 ( WinXP リカバリー用 ) [ /dev/hda3 vfat 3075 4473 - 4864 ( 後から、リカバリー復活 )]
"fstab.fed6.cft2"
LABEL=/            /         ext3    defaults        1 1
LABEL=/boot        /boot     ext3    defaults        1 2
devpts             /dev/pts  devpts  gid=5,mode=620  0 0
tmpfs              /dev/shm  tmpfs   defaults        0 0
proc               /proc     proc    defaults        0 0
sysfs              /sys      sysfs   defaults        0 0
# LABEL=SWAP-hda3  swap      swap    defaults        0 0
#/dev/hda3         swap      swap    defaults        0 0
LABEL=SWAP-hda5    swap      swap    defaults        0 0
/dev/hda5          swap      swap    defaults        0 0
◆ 3) Acronis True Image 8.0 にて、
      usb2.0 HD 等に、backup を、とっておく。
Section "Device"
	Identifier  "Videocard0"
###	Driver      "vesa"
	Driver      "i810"
	VendorName  "Videocard vendor"
###	BoardName   "VESA driver (generic)"
	BoardName   "Intel 855"
# CF-T1(830MG)
# CF-T1	BoardName   "Intel Corporation 82830 CGC [Chipset Graphics Controller]"
EndSection
◆ Fedora core4 /etc/modprobe.conf
下記、modprobe.conf 中の、
	alias net-pf-10 off
	alias ipv6 off
に関しては、
・Fedora core2, core3 等で、インターネットへのアクセスの速度が遅い を参照の事。
( DNS 検索、nslookup, dig で、3 sec 位かかる。)
# vi /etc/modprobe.conf
# CF-R3 fedora4 ( modprobe.conf.fed4.cfr3 )
# 2005/12/10
# 2004/02/25
# by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )


alias eth0 8139too
alias eth1 ipw2200 ### CF-R3

# KMix の、スイッチで、 External Amplifier を、ON にしないと、音がでない。 
alias snd-card-0 snd-intel8x0
options snd-card-0 index=0  
options snd-intel8x0 index=0  
remove snd-intel8x0 { /usr/sbin/alsactl store 0 >/dev/null 2>&1 || : ; }; /sbin/modprobe -r --ignore-remove snd-intel8x0

alias char-major-81 bttv
alias usb-controller ehci-hcd
alias usb-controller1 uhci-hcd

# Turn off IPv6
alias net-pf-10 off
alias ipv6 off

# ndiswrapper 利用時、下記が、追加される
# alias wlan0 ndiswrapper
 ◆ CF-R3 の、Fedora core4 で、音が、でない。
    ( snd-intel8x0 )
	Intel i810
	Intel i830M
	Intel 852GM/855GM
	Intel 915GM
	Intel 915GMS
	Intel 945GMS
ボリュームコントロールを実施し、音量を設定する $ /usr/bin/kmix & /usr/bin/kmix ボリューム設定が、保持されない時、 ボリュームコントロールを実施し、 $ /usr/bin/kmix & 設定で、 KMixを設定を選択し、 ボリューム設定を既定値に戻す。の、チェックをはずす。
重要)  更に、上記の、ボリューム設定(KMix) で、
  "出力"、"入力"、"スイッチ" の、
スイッチを、選択し、
	External Amplifier を、ON にする。
http://www.sigmatel.com/products/audio-codecs.htm
SigmaTel C-Major Audio
CF-R3 fedora core4 は、snd_intel8x0 で、OK
++++++++++++++++++++++++
CF-R3 WindowsXP
SigmaTel C-Major Audio for ICH4 Windows XP/2000 Audio Driver v 6.14.1.3877 
2003/11/17
● Fedora core4 で、CF-R3 の、無線LAN ( ipw2200 ) を使う
	Intel PRO/Wireless 2100/2200BG を使用するには、
	ファームウェアが必要。
 ( ファームウェアは、ライセンス等の問題から、
   Fedora core4等に入ってないので、ダウンロード必用 )
◆ 無線 LAN チップは lspci コマンドで確認。
# /sbin/lspci | grep Wireless
04:02.0 Network controller: Intel Corporation PRO/Wireless 2200BG (rev 05)
又は、
$ su
# /usr/bin/scanpci -v
http://ipw2200.sourceforge.net/ ◆ 上記より、ipw2200用のファームウェア を、ダウンロード。 Intel PRO/Wireless 2100(11b 対応) Intel PRO/Wireless 2200(11b/11g 対応) ipw2100/ipw2200 ドライバの各バージョンに対応した ファームウェアが用意されている。 /usr/local/src/cfr3 に、ダウンロードの例。 ( /usr/local/src/cfr3 は、各自による ) ◆ バージョン確認。
ドライバのバージョンは以下のように modinfo コマンドで確認。
( Fedora core4 の例 )
# /sbin/modinfo /lib/modules/$(uname -r)/kernel/drivers/net/wireless/ipw2200/ipw2200.ko
description:    Intel(R) PRO/Wireless 2200/2915 Network Driver
version:        1.0.0

# /sbin/modinfo /lib/modules/$(uname -r)/kernel/drivers/net/wireless/ipw2100/ipw2100.ko
description:    Intel(R) PRO/Wireless 2100 Network Driver
version:        1.0.3
$ /sbin/iwconfig --version
iwconfig  Wireless-Tools version 28
          Compatible with Wireless Extension v11 to v17.
Kernel    Currently compiled with Wireless Extension v17.

$ rpm -qa | grep wireless
wireless-tools-28-0.pre4.3
◆ ディレクトリーを作成  ( /usr/local/src/cfr3 は、各自による )
$ su
# mkdir /usr/local/src/cfr3
# chmod 777 /usr/local/src/cfr3
◆ ipw2200用のファームウェア を、ダウンロード。 参考) Intel PRO/Wireless 2100BG Driver Firmware ( 今回これは、使用しない ) http://ipw2100.sourceforge.net/firmware.php Intel PRO/Wireless 2200BG Driver Firmware ( 今回こちらを、使用 ) http://ipw2200.sourceforge.net/firmware.php ( Fedora core5 は、v2.4 を、使用。) Fedora core4 は、v2.2 を、使用。 Fedora core6 は、v3.0 を、使用。
● Fedora core6 の場合は、CF-T2 の、無線LAN ( ipw2200 ) を使う
   "かってに Linux33" の、
   ★ かってに Let'note(Panasonic CF-T2) を参照のこと。
( ドライバーと、バージョンが、一致する firmwareをダウンロード。 )
上記、HP で、下記画面がでるので、
driver versions v0.19-v1.0.3: (NOTE: .... ) firmware v2.2
driver versions v1.0.4-v1.0.6: firmware v2.3
driver versions v1.0.7 and newer, (includes stable v1.1.0): firmware v2.4
driver versions v1.1.1 and newer firmware v3.0 

注) versions v1.1.2 以上は、firmware v3.0 を使用。
driver versions v0.19-v1.0.3: (NOTE: .... ) firmware v2.2 を、選択する。 表示されたページの下方にある "I Agree" を クリックすると、ダウンロードできるので、 ipw2200-fw-2.2.tgz を、 /usr/local/src/cfr3 に、ダウンロード、展開する。
$ cd /usr/local/src/cfr3
$ tar zxvf ipw2200-fw-2.2.tgz
◆ 参考) ファームウェアのインストール先を確認する。
$ grep DIR /etc/hotplug/firmware.agent
FIRMWARE_DIR=/lib/firmware
    if [ -f "$FIRMWARE_DIR/$FIRMWARE" ]; then
        cp "$FIRMWARE_DIR/$FIRMWARE" $SYSFS/$DEVPATH/data
◆ Fedora core4, core5, core6 では、展開して出てくる *.fwファイルを /lib/firmware に、コピーする。 $ cd /usr/local/src/cfr3 $ su # cp -p ipw-2.2*.fw /lib/firmware/ # chown root:root /lib/firmware/ipw*
-rw-r--r--  1 root  16312 12月 10 19:07 /lib/firmware/ipw-2.2-ibss_ucode.fw
-rw-r--r--  1 root 161568 12月 10 19:07 /lib/firmware/ipw-2.2-ibss.fw
-rw-r--r--  1 root  16334 12月 10 19:07 /lib/firmware/ipw-2.2-bss_ucode.fw
-rw-r--r--  1 root 166960 12月 10 19:07 /lib/firmware/ipw-2.2-bss.fw
-rw-r--r--  1 root   6472 12月 10 19:07 /lib/firmware/ipw-2.2-boot.fw
# rpm -q --changelog kernel | less
	- Update ipw2200 driver to 1.0.4 (#158073)
上記からすると、driver versions v1.0.4-v1.0.6: firmware v2.3 と思うが、


# /bin/dmesg | grep 2200

ipw2200 ドライバーと、バージョンが、一致しない時、下記の、エラーが
でるので、必要な、ipw2200 ファームウェアの、バージョンが、解る。
############# ipw2200: ipw-2.2-boot.fw load failed: Reason -2
◆ modprobe コマンドを実行しドライバを読み込む。 # /sbin/modprobe ipw2200 # /bin/dmesg | grep 2200
ipw2200: Intel(R) PRO/Wireless 2200/2915 Network Driver, 1.0.0
ipw2200: Copyright(c) 2003-2004 Intel Corporation
ipw2200: Detected Intel PRO/Wireless 2200BG Network Connection
( driver versions v1.0.7 and newer: firmware v2.4 等、
  ドライバーと、バージョンが、一致しない時、下記の、エラー )
ipw2200: ipw-2.2-boot.fw load failed: Reason -2
ipw2200: Unable to load firmware: 0xFFFFFFFE
ipw2200: failed to register network device
ipw2200: probe of 0000:02:04.0 failed with error -5
 ◆ ネットワーク設定で、ifcfg-eth1 を作成する。( eth1 を作成、編集 )
    [ eth1 が、表示されないので、一度、vi ifcfg-eth1 で、
      作成する。 作成後は、ネットワーク設定で、表示される ]
ネットワーク設定で、eth1 が、ワイヤレスで、ででこない時、   自分で、ifcfg-eth1 を作成する。( 下記 ifcfg-eth1 を参考 )
● Fedora core4 で 無線LANを使用する( ndiswrapper )
   ★ かってに ndiswrapper で 無線LAN を参照のこと。
    デスクトップ・パソコンに、I-O DATA WN-OP/PCI を付け、
	メルコ(buffalo) WLI-CB-G54 ( Broadcom BCM4306 )
	I-O DATA WN-G54/CB ( Intersil ISL3890 )
	メルコ(buffalo) WLI-CB-AMG54HP ( Broadcom )[2006/08/27追加]
	メルコ(buffalo) WLI-CB-G54HP ( Broadcom )[2006/08/30追加]
参考) 当方使用の、ifcfg-eth1 の例 ( 固定 IP の例 ) ( GATEWAY=192.??.??.?? HWADDR=00:0e:35:??:??:?? IPADDR=192.??.??.?? ESSID=???? 等や、設定値は、各自に合わせて設定のこと )
$ su
# /sbin/ifconfig
eth1      Link encap:Ethernet  HWaddr 00:0E:35:??:??:??
    上記の、HWaddr を下記 ifcfg-eth1 の、HWADDR=00:0e:35:??:??:?? に使用する

# vi /etc/sysconfig/networking/devices/ifcfg-eth1
# Please read /usr/share/doc/initscripts-*/sysconfig.txt
# for the documentation of these parameters.
IPV6INIT=no
ONBOOT=yes
USERCTL=no
PEERDNS=yes
GATEWAY=192.??.??.??
TYPE=Wireless
DEVICE=eth1
HWADDR=00:0e:35:??:??:??
BOOTPROTO=none
NETMASK=255.255.255.0
DHCP_HOSTNAME=
IPADDR=192.??.??.??
DOMAIN=
ESSID=????
CHANNEL=2
MODE=Managed
### RATE=Auto
### RATE='54 Mb/s'
参考) DHCP で、IP アドレスを、収得する場合は、 BOOTPROTO=none を、 BOOTPROTO=dhcp にする。 参考) ### RATE=Auto について。 起動時に次のようなエラーメッセージがでる。 Error for wireless request "Set Bit Rate" (8B20) : SET failed on device eth1 ; Operation not supported. RATEの項目を、コメントすると出ない。 ( ネットワーク設定で、"保存" を実施すると、 RATE=Auto が、書込まれるので、再度、 # vi /etc/sysconfig/networking/devices/ifcfg-eth1 にて、 RATEの項目を、コメントする ) 又は、 RATE='54 Mb/s' で、試しみる。
◆ eth0 と、eth1 を、同じ、IP address に、した時、 ネットワーク設定で、eth0 を、止める。
	eth0 の、
	"コンピュータの起動時にデバイスを起動" の、チェックを、はずす。
	eth1 の、
	"コンピュータの起動時にデバイスを起動" に、チェックする。
◆ 再立上げする。 注) うまく、アクセスポイントと接続しない場合、 一度、Windows で、アクセスポイントと接続確認した後、 Fedora (Linux) を、再立上げすると、OK。 ◆ アクセスポイントの、ESSID 等、取得
# /sbin/iwlist eth1 scanning
eth1      Scan completed :
          Cell 01 - Address: 00:A0:B0:??:??:??
                    ESSID:"mil"
                    Protocol:IEEE 802.11bg
                    Mode:Master
                    Channel:2
                    Encryption key:off
                    Bit Rate:54 Mb/s
                    Extra: Rates (Mb/s): 1 2 5.5 9 11 6 12 18 24 36 48 54
                    Signal level=-65 dBm
                    Extra: Last beacon: 16ms ago
◆ 無線LANのネットワークデバイス名の確認
# /sbin/ifconfig -a
下記は、当方のメモ。 cp -p ifcfg-eth1.cfr3 /etc/sysconfig/networking/devices/ifcfg-eth1 ( cp -p ifcfg-eth1.cft2 /etc/sysconfig/networking/devices/ifcfg-eth1 )
◆ 参考) /etc/modprobe.conf の例
$ su
# vi /etc/modprobe.conf
# CF-R3 fedora4 ( modprobe.conf.fed4.cfr3 )
# 2005/12/10
# 2004/02/25
# by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )


alias eth0 8139too
alias eth1 ipw2200 ### CF-R3

# KMix の、スイッチで、 External Amplifier を、ON にしないと、音がでない。 
alias snd-card-0 snd-intel8x0
options snd-card-0 index=0  
options snd-intel8x0 index=0  
remove snd-intel8x0 { /usr/sbin/alsactl store 0 >/dev/null 2>&1 || : ; }; /sbin/modprobe -r --ignore-remove snd-intel8x0

alias char-major-81 bttv
alias usb-controller ehci-hcd
alias usb-controller1 uhci-hcd

# Turn off IPv6
alias net-pf-10 off
alias ipv6 off

# ndiswrapper 利用時、下記が、追加される
# alias wlan0 ndiswrapper
● CF-R3 で、pwc ( pwc.ko ) を使い、
   Qcam Pro 4000 QV-4000WH 等を使用の時は、USB HUB は、利用しないで、
   使用すること。

   Qcam Pro 4000 QV-4000WH で、ビデオキャプチャー (pwc) へは、
   下記を、クリック。( Linux )
   ★ かってに V4L(V4L1) ビデオキャプチャー を参照のこと。
   ( Fedora core2, 3, 4, core5 にて、Qcam Pro 4000 動作確認済み )
Logitech QuickCam Pro 4000
/dev/video0: パイプが切断されました
Error while accessing device /dev/video0: Broken pipe
USB HUB を経由して、接続すると、 上記の、エラー等がでて、使用できない場合がある為。 注) 上記、pwc 使用時、xv ( Xvideo ) 使用する時は、 システムモニタ ( /usr/bin/gnome-system-monitor ) を、 使用しないこと。 使用すると、システムモニタ ( /usr/bin/gnome-system-monitor ) の、 更新のタイミングで、画像に、ノイズが入る。 xv ( Xvideo ) 使用する例。 $ /usr/local/bin/xawtv -nogl -c /dev/video0 -geometry 640x480-0+24 & xv ( Xvideo ) 使用しない例。 $ /usr/local/bin/xawtv -nogl -noxv -c /dev/video0 -geometry 640x480-0+24 & それでは、ダメな時。 $ /usr/local/bin/xawtv -nogl -noxv -nodga -c /dev/video0 -geometry 640x480-0+24 & ( -nogl -noxv -nodga を、組合わせてみる。CF-A2 の、Fedora core5 では、 $ xawtv -c /dev/video0 -geometry 640x480 & で、OK だった。)
************************************************************************** ======================<< ★ end Panasonic CF-R3 >>====================== **************************************************************************
**************************************************************************
======================<< ★ start Panasonic CF-T2 >>======================
**************************************************************************
"★ Panasonic CF-T2 は、
       引っ越ししました。 ここをクリックすると移動します。
************************************************************************** ======================<< ★ end Panasonic CF-T2 >>====================== **************************************************************************
● Fedora + Windows で、 
   BIOSメニューに、リカバリ(recovery)がなくたった場合。 
   あくまで、当方用メモ
linuxの、grub で無理やり、リカバリ領域から起動。 HDD grub は、MBRを壊すので、 リカバリ(recovery)後に grub-install しなおす必要がある。 menu.lst (grub.conf) の、例。 パーテーションの、4 の例。 # recover title recover # [ rootnoverify (hd0,2) ] # [ rootnoverify (hd0,3) ] rootnoverify (hd0,4) chainloader +1 起動したら,最初のパーティションにWindows XPをインストールするように指定。 再起動すると壊れた MBRを読むので停止。 grub-install で、grub 修復。
GRUBの復旧 (例 # /sbin/grub-install --root-directory=/ /dev/hda)が必要。
詳細は、ここをクリック
再起動。 再び、リカバリ領域から起動すると再インストールが開始される。
● Fedora core5 で、i810switch, i810routate で、
   CF-R3, CF-T2 の、LCD と、外部ディスプレイ(CRT)出力 を切替える。
◆ 1) /etc/X11/xorg.conf を編集しない方法。
	CF-T2 Fedora core4,5 で、外部CRT使用は、Windowsで、
	Windowsで、外部CRTにして、その状態で、Fedora 立上げる
◆ 2) /etc/X11/xorg.conf を編集する方法。
# vi /etc/X11/xorg.conf
Section "Device"
# no known options
Identifier   "Intel 915GM"
        Driver       "i810"
から始まるセクションに、次のようにオプションを書き加えます この方法では、外部出力にXは出っぱなしで、コンソールは全くでない。
Section "Device"
	Identifier  "Videocard0"
	Driver      "i810"
	Option      "MonitorLayout" "CRT,LFP"   ← ここ
	Option      "Clone" "on"                ← ここ 
	VendorName  "Videocard vendor"
	BoardName   "Intel 915"
EndSection


Section "Device"
	Identifier  "Videocard0"
	Driver      "i810"
	Option      "MonitorLayout" "CRT,LFP"   ← ここ
	Option      "Clone" "on"                ← ここ 
	VendorName  "Videocard vendor"
	BoardName   "Intel 855"
# CF-T1(830MG)
# CF-T1	BoardName   "Intel Corporation 82830 CGC [Chipset Graphics Controller]"
EndSection
これで、Xを動かせば、外部モニタに本体の液晶モニタと同じ物が映し出される。
◆ 3) i810switch, i810rotate を使用する方法。
      当方は、これを使用している。
i810switch http://www16.plala.or.jp/mano-a-mano/i810switch.html を 利用するとできた。 特に、i810rotate は、モード切替えに便利。
● i810rotate ( 当方では、i810mon に変更 ) の ダウンロード
http://www16.plala.or.jp/mano-a-mano/i810switch.html より、/usr/local/src/i810 に、ダウンロードする例。
$ su
# mkdir /usr/local/src/i810
# chmod 777 /usr/local/src/i810
# exit
$ cd /usr/local/src/i810
/usr/local/src/i810 に、i810switch-0.6.5.tar.gz を、ダウンロードする。
$ tar xvzf i810switch-0.6.5.tar.gz

$ ls -l /usr/local/src/i810/i810switch-0.6.5
( $ vi /usr/local/src/i810/i810switch-0.6.5/README )

( $ cp -p /usr/local/src/i810/i810switch-0.6.5/i810rotate . )
( $ cp -p /usr/local/src/i810/i810switch-0.6.5/i810switch . )

$ su

# cp -p /usr/local/src/i810/i810switch-0.6.5/i810switch /usr/bin/
# chown root:root /usr/bin/i810switch

i810rotate は、当方は、使いにくいので、i810mon に変更。
( 各自の好みによる [ i810rotate のままでも、OK ])
# cp -p /usr/local/src/i810/i810switch-0.6.5/i810rotate /usr/bin/i810mon
# chown root:root /usr/bin/i810mon
使い方
$ su
# i810switch crt on lcd on
# i810switch crt on lcd off
# i810switch crt off lcd on
上記を、sh で、ローテートするので、 こちらが、使い易い。
( # ./i810rotate )
$ su
# i810mon
下記のように、
i810mon ( i810rotate ) を、発行する度に、
順次、トグルスイッチ的に切替わる。

  +-> LCD --> LCD&CRT --> CRT -+
  |                            |
  +----------------------------+
以下は、とりあえず、メモの段階。

● NoteBook 用メモリー
 72pin → 5V DIMM (EDO/FPM) , 3.3V DIMM (EDO/FPM)
144pin → 3.3V EDO DIMM , 5V DIMM , 3.3V FPM
144pin → 3.3V SDRAM (PC66 / PC100 / PC133) ( CF-A2, CF-A3 )
128MB Panasonic Notebook 144pin PC100 SDRAM DIMM (p/n CF-WMBA81128)
注) PC100仕様のS.O.DIMM規格準拠 144ピンSDRAM
440MXチップセットは、128Mbit DRAMまでしか対応していない。
256Mbit DRAMチップ採用ボードで、半分の容量しか認識しない場合有り。
144pin → SDRAM Micro DIMM ( CF-R1, CF-T1 )
kti(Kingmax) MTGB63S-66KX3  256MB PC-133  256Mbit (32M x  8)
					[ 256MB 128Mbit (16M x 16) ]
172pin → DDR Micro DIMM ( CF-R3, CF-T2 musen001.htm ) ◆ PC2100(DDR266) DDR SDRAM 172Pin MicroDIMM 3 BUFFALO DM266-512M ( 32000 10500 7500 7500 7500 ) pc30(R3), pc40(#2), pc42(#6) 2 ダメ ( 使用禁止 [コケル]) ダメ ( 使用禁止 [コケル]) 1 green house GH-DMH266-256M 9240 2 ADF2700F-256 5980 x 2 - 1200 = 10760 2006/11/09 pc41(#5), pc??(#12) ◆ PC2700(DDR333) DDR SDRAM 172Pin MicroDIMM 1 BUFFALO DM333-256M ( 4095 4095 ) 1 ダメ ( 使用禁止 [コケル]) 3 CENTURY製 CD256M-MDDUS 10560 / 3 = 3520 2008/03/03 Yahoo reserve reserve reserve 3 hynix DM333 512M ( 9810 / 3= 3270 ) 2009/11/04 Yahoo 注) 差し込む時、右側によせる等の調整必要 pc29(#1) reserve ◆ 1GB PC2700(DDR333) DDR SDRAM 172Pin MicroDIMM 14,800〜16,400 Yahoo 1 Swissbit製 MicroDIMM 1GB PC2700 24500+550+210=25260 SMDN333-1024C 43,600 32,800 25260 2009/10/26 Yahoo スイスビットジャパン Swissbit COB製品( Chip On Board ) パッケージDRAMではなく、モジュール基板(PCB)へ 直接ワイヤーボンディングで「Die実装」し、 頑丈かつ放熱、耐熱に優れたエポキシ樹脂でコーティング。 pc31(#9) kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk 200pin → 2.5V DDR SDRAM DIMM (DDR266 / DDR333) アルパネットシステム 172Pin MicroDIMM pc2700 http://item.rakuten.co.jp/arpanetsystem/microdimmddr333_512/
● DDR SDRAM 172Pin MicroDIMM
"musen001.htm"
-------------------------------------------------------
172pin DDR266/PC2100,PC2700 DDR MicroDIMM

Lets note R3シリーズ ( CF-Y2/W2/T2/R3用 )
RAMモジュール 256MB CF-BAU0256U
    販売価格 	38,960円 (税込40,908円) 送料込

RAMモジュール 512MB CF-BAU0512U
    販売価格 	52,650円 (税込55,282円) 送料込
-------------------------------------------------------
ノート用DDR 

http://www.tokka.com/shop/goods/goods.asp?shop=&category=02030201
green house
PC2100 DDR SDRAM 172Pin MicroDIMM
http://www.green-house.co.jp/products/memory/dosvnt/dmh266_02.html
1 green house GH-DMH266-256M   9240
	pc29(#1)
0 green house GH-DMH266-512M  17640
-------------------------------------------------------

GH-DMH266-256M   6,517
http://www.zocm.co.jp/ProductView.aspx?PID=24662

GH-DMH266-512M  10,710
http://shop.k-bandai.com/products/242.html
● Panasonic 個人向けPC TOP > 商品一覧
http://panasonic.jp/pc/support/products/index.html
製品末尾 R

● Panasonic ビジネスPC TOP > 商品一覧
http://panasonic.biz/pc/prod/index.html
0120-05-8729
製品末尾 S
Panasonic ビジネス向けパソコン 3年保証登録
カスタマー登録センター ( web登録 )
http://askpc.panasonic.co.jp/s/maintain/guara.html
パソコンのご登録をもって、3年間無償保証サービスが開始。		
( 3年保証登録制度の対象商品は 2001/04 以降の新製品 )
新しくビジネス向けパソコンをご購入の際にも、同じログインIDで登録
2006/10/16 ID:TGS0310281 CF-T2DW1AXS 4FKSA67372
2010/01/10 ID:TGS0310281 CF-T8GW1AAS 9GKSA38362
3年間無償保証サービス
http://askpc.panasonic.co.jp/s/index.html
TEL 06-6906-3820 ( 0570-087-106 )
 9:00-12:00、13:00-17:30(土・日、祝日を除く)
● Panasonic ビジネス向けパソコン ドライバー http://askpc.panasonic.co.jp/s/download/set.html 参考) 液晶のしみ修理 4万位、液晶の破損修理 8万位。 BIOS
中古販売 ノートパソコン
http://directory.rakuten.co.jp/rms/sd/directory/vc?s=1&tz=100051&o=3&p=

中古販売 ノートパソコン
"cf-b5" "cf-a2" "cf-a3" 中古 販売
http://recycle.tao.jp/webshop/order/item_list.asp?type=old&body=note&maker=010

中古パソコン アルフシステム
06-6935-7317 9時〜18時 (休業日:土日祝)
http://www.mcs-alf.co.jp/shop/
UN914652 Let's note PRO A2 CF-A2U8C8S 600MHz 128MB 20GB 14050 (2005/11/29)
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/11 リサイクル
UN915872 Let's note PRO A2 CF-A2P8L8S 700MHz 256MB 30GB 24975 (2006/04/25)
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/10 リサイクル
UN915873 Let's note PRO A2 CF-A2P8L8S 700MHz 192MB 30GB 24975 (2006/04/25)
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/10 リサイクル

UN916383 Let's note PRO A3 CF-A3R8CXS 700MHz 256MB 30GB 35250 (2006/07/24)
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/12 リサイクル
    mac27:pc27 ( ●●● ベット横 )

UN916379 Panasonic CF-T1PCAXS  Pentiunm 3 (933MHz) 512MB 43650 ( 2006/10/08 )
	Intel 830MG
送料 1,050
代引手数料 400
代引手数料 600 ( 3万以上 )

PCフレンズ(NKL)
http://www.rakuten.co.jp/nkl/
Let's note PRO A3 CF-A3R8C2S 700MHz 128MB 30GB 23000 (2006/08/28)
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/11 リサイクル
Let's note PRO A3 CF-A3R8C2S 700MHz 128MB 30GB 22595 (2006/08/28)
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/11 リサイクル
送料 1,260
代引手数料 525	
ポイント利用 -80 

中古パソコン ETS-TRADE
https://www.ets-trade.com/
Let's note CF-A2V4T8S Celeron500MHz 192MB 10GB 18110 (2005/12/08)
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/02 リサイクル
送料 1,890
代引手数料 420	

こむぱる ( セイリヨウデンキカブシキガイシヤ )
http://www.rakuten.co.jp/compalplaza/index.html
Let's note PRO CF-A2 CF-A2R4C2S 600MHz 192MB 20GB 21837 ( 2006/01/26 )
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/11 リサイクル
送料 1,575
代引手数料 1050 ( 振込み 262 )
Let's note PRO CF-A2 CF-A2R4C2S 600MHz 192MB 20GB 19637 ( 2006/06/02 )
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/11 リサイクル
送料 1,575
代引手数料 1050 ( 振込み 262 )

システムライン
http://www.rakuten.co.jp/sline/
Let's note PRO CF-A3R8WXS 700MHz 256MB 30GB WLAN(11b) 32915 ( 2006/01/31 )
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/11 リサイクル
送料 1,100
代引手数料 525

じゃんぱら
Panasonic CF-A2V4C8S Celeron500MHz 64 + 128 = 192MB  23375 (2005/11/21)
● とりあえず、使用中止。 ●●● 2014/05/10 リサイクル

テイクオフ楽天
http://www.rakuten.ne.jp/gold/take-off/
Panasonic CF-T2DW1AXS Pentiunm M (1.1GHz) 256MB 60841 ( 2006/10/03 )
Panasonic CF-T2DW1AXS Pentiunm M (1.1GHz) 256MB 60841 ( 2006/10/03 )
送料 1,050
代引手数料 1,050
ポイント利用 -418

パソコンショップ PC-WRAP(ピーシーラップ)
http://www.pcwrap.com/shop/goods/view/
A12378: PANASONIC Let'sNote CF-T2DW1AXS
Panasonic CF-T2DW1AXS Pentiunm M (1.1GHz) 256MB 53865 ( 2006/10/15 )
送料 1,050
代引手数料 315

昭和リース [ ビッダーズ(オークション) ]
Panasonic CF-T2AC1AXS Pentiunm M (900MHz) 256MB 36177 ( 2006/10/22 )
CF-VFDU03(TEAC製 ブート可能 )
34602 + 1155 + 420 = 36177
送料 1,155
振込手数料 420
Panasonic CF-T2AC1AXS Pentiunm M (900MHz) 256MB 34185 ( 2006/11/05 )
32610 + 1155 + 420 = 34185
送料 1,155
振込手数料 420
Panasonic CF-T2AC1AXS Pentiunm M (900MHz) 256MB 37075 ( 2006/11/20 )
CF-VFDU03(TEAC製 ブート可能 )
35500 + 1155 + 420 = 37075
送料 1,155
振込手数料 420
Panasonic CF-T2AC1AXS Pentiunm M (900MHz) 256MB 34185 ( 2006/12/18 )
32000 + 1155 + 420 = 33575
送料 1,155
振込手数料 420

バッテリーリフレッシュサービス win-nie.net ( 松下電器産業 )
http://win-nie.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=131&csid=0

じゃんぱら
LOAS FKB-U232 USBミニフルキーボード 日本語109 パンタグラフ(ノートパソコン)
380x130x21mm 980 x 8 + 1575= 9415 / 8= 1177 [ @4305 ]
「CF-T1・T2」のHDDを交換してみよう! ( パソコンの分解の仕方 ) http://homepage1.nifty.com/~goemon/pc/pana/lets_note3.htm#t1_hdd Let's note CF-A2R4H2分解 http://forum.nifty.com/fpanapc/scoop/a202/a202.htm ------------------------------------------------------- CF-R2のHDDは、 モーター駆動電圧は通常の5Vですけれど、制御回路用には3.3Vの給電で済む 日立グローバルストレージテクノロジ Travelstar 80GN「IC25N080ATMR04」 2.5インチ9.5mm厚で80GBの大容量で、低消費電力 ( 41PIN と 42PIN は内部で接続 ) ( ロジック用(41ピン)と、モータ用((42ピン)が、 基板内部で、接続(ショート)されている ) oxoooooooooooooooooooo oo xooooooooooo_ooooooooo oo 41Pinと44Pinを根元から折り取る。上の x印 ( ピン 折る ) ( Logic Power 3.3V/5V 両対応は、外付で使える ) Travelstar 80GN(IC25N020ATMR04/IC25N030ATMR04/IC25N040ATMR04/ IC25N060ATMR04-0(Travelstar 80GN) の60GB 4200rpm ( 振動小 ) IC25N080ATMR04 については、ピンを2本折れば、OK。 HITACHI HTS548060M9AT00 (2.5inch 60GB 5400rpm 8MB) ( 振動大 ) ------------------------------------------------------- Let's note パーティションを切り直す際の注意事項 第4パーティションを使用しないこと。 ( リカバリ時に隠してあるリカバリ領域を第4パーティションとして使う?) ( リカバリー領域のパテーションをHDDの最後尾の領域に移動し、2.93GB FAT32 )
i810 ( Intel 810 アイハチイチマル )
 Intel社が 1999年4月に発表した低価格パソコン向けチップセット。
AGP対応の2D/3Dビデオ機能が統合、ビデオカードなしてディスプレイ出力可能。
+++++++++++++++++++++++
turbolinux サポート ビデオカード一覧
http://www.turbolinux.co.jp/products/compatibility/driver/fuji/video.html
下記へ、一部抜粋
i810
    Intel i810
    Intel i830M
    Intel 852GM/855GM
    Intel 915GM
    Intel 945G
    Intel 945GMS
siliconmotion
    Silicon Motion Lynx3DM
CF-T5 (ATA?00) インテル(R) 945GMS Express チップセット ( i9?? driver ) CF-T4 (ATA100) インテル(R) 915GMS Express チップセット ( i915 driver ) CF-T2 (ATA100) インテル(R) 855GM chipset ( i810 driver [i830] ) CF-T1 (ATA100) インテル(R) 830MG Chipset ( i810 driver ) 東芝 9.5mm厚 4200rpm 2MBバッファ MK4020GLS 3.3V仕様 ( CF-T1のHDD配線用のコネクタには、 5V系HDDを接続できないようにプロテクトするため、 44番ピンに相当する端子だけピン穴が埋められている。 このピンは 5VタイプのHDDにとって「リザーブ」されたピンで なんら使われていないピンであり、切り取っても影響なし ) パソコンサポートトップ > 個人向けトップ > Windowsサポート情報 > Windows XP / 2000 サービスパックのご利用について > Windows XPサービスパック2サポート情報 http://askpc.panasonic.co.jp/r/windows/servicepack/xp/sp2.html 【現象8】 Windows XP SP2 を導入すると、内蔵 LAN が正常に動作しなくなったり、 バッテリーでの駆動時間が短くなることがある。 CF-R3 インテル(R) 855GME チップセット ( i810 [i830] ) sound は i810_audio driver +++++++++++++++++++++++ http://support.intel.co.jp/ グラフィック製品 ( http://support.intel.co.jp/jp/support/graphics/ ) → 82855GM グラフィックコントローラ(855 チップセット・ファミリ) [ T1 82830M グラフィック・コントローラ(830 チップセット・ファミリ) ] → ダウンロード → linux [RPM] を指定、 dri-I915-v1.1-20041217.i386.rpm [ 2004/12/17 ] ( dripkg-1.0-4.i386.rpm ) をダウンロード。 インストール後,正常にXが使える
● ACアダプター 

http://askpc.panasonic.co.jp/s/download/manual_option.html#CF-AA1639
CF-AA1625AJS 88x27x39 250g  DC16V 2.5A ( CF-Y4/W4/T4/R4/Y2/W2/T2/R3/R2/T1 )

CF-AA1625JS  88x27x39 250g(190g)  DC16V 2.5A ( CF-R1,A3シリーズ用 )
CF-AA1639 M7 110x31x62.6 360g DC15.6V 3.85A ( CF-L1,L2,B5 [ CF-A3 ] )
CF-AA1527JBS 102x27.3x45 250g DC15.1 2.6A ( AL-N2/N4,CF-A2/S23他 )
CF-AA1533JBS 102x27.3x50 280g DC15.1 3.33A ( CF-M2 )

UNIFIVE ACアダプター対応機種表(ノートパソコン)

● 標準バッテリー
標準バッテリー   	 CF-VZSU24BU   	  19,950円
・対応機種:CF-R1、T1、R2、T2シリーズ
  CF-VZSU24U(T1), CF-VZSU24AU(T2) と同じもの
● PF使用量
WindowsXP PF(ページ・ファイル)の使用量
Windows2000では [メモリ使用量] と表示されているが意味は同じ
この値が物理メモリのサイズを超えていると、
入りきらない部分が、ディスクへ、スワップ・アウトされている。
● IME2007 にバージョンアップ web より( 当方用メモです )
Windows xp
IME2007にバージョンアップ
OneNote体験版でIME2007のみをインストールできる。
期限が過ぎてもIME2007を使い続けられる。
OneNoteをアンインストールするとIME2007もアンインストールされてしまうので注意。

ダウンロードは以下から。

http://msft-dnl.digitalrivercontent.net/msoffice/pub/X12-30139/X12-30139.exe
\d\ime2007.exe

語辞書更新
\d\ime2007u.msi

 ◆ インストール
プロダクトキーの入力で、空のまま進む。
インストール時は、
「ユーザー設定」を選択し、
	Microsoft Office OneNote を、インストールしない に。
	Office ツールを、インストールしない に。
	Office 共有機能で、 +を、ーにし、一覧を表示し、
		「Microsoft Office IME(日本語)」以外、
		インストールしない に。

ファイルの場所を、好みで、
	C:\Program Files\ime2007 などにする。

IME2007のみをインストールできます。

インストール完了後、インストールしたドライブのルートディレクトリに
「MSOCache」というキャッシュフォルダを、削除。

語辞書更新

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=CD48054B-7D6C-4CF9-8949-DBA716BEC1BF&displaylang=ja
*******<< ★ かってに Let'note [ 終了 ] >>******* ==============================================================

★ かってに Linux2 (続き1)へ * Freely Linux2. (it continues, 1) to


★ かってに Linux3 (続き2)へ * Freely Linux3. (it continues, 2) to


★ かってに Linux4 (続き3)へ * Freely Linux4. (it continues, 3) to


★ かってに Linux5 (続き4)へ * Freely Linux5. (it continues, 4) to


★ かってに Linux6 (続き5)へ * Freely Linux6. (it continues, 5) to


★ かってに Linux7 (続き6)へ * Freely Linux7. (it continues, 6) to


★ かってに Linux8 (続き7)へ * Freely Linux8. (it continues, 7) to


★ かってに Linux9 (続き8)へ * Freely Linux9. (it continues, 8) to


★ かってに Linux10 (続き9)へ * Freely Linux10. (it continues, 9) to


★ かってに Linux11 (続き10)へ * Freely Linux11. (it continues, 10) to


★ かってに Linux12 (続き11)へ * Freely Linux12. (it continues, 11) to


★ かってに Linux13 (続き12)へ * Freely Linux13. (it continues, 12) to


★ かってに Linux14 (続き13)へ * Freely Linux14. (it continues, 13) to


★ かってに Linux15 (続き14)へ * Freely Linux15. (it continues, 14) to


★ かってに Linux16 (続き15)へ * Freely Linux16. (it continues, 15) to


★ かってに Linux17 (続き16)へ * Freely Linux17. (it continues, 16) to


★ かってに Linux18 (続き17)へ * Freely Linux18. (it continues, 17) to


★ かってに Linux19 (続き18)へ * Freely Linux19. (it continues, 18) to


★ かってに Linux20 (続き19)へ * Freely Linux20. (it continues, 19) to


★ かってに Linux21 (続き20)へ * Freely Linux21. (it continues, 20) to


★ かってに Linux22 (続き21)へ * Freely Linux22. (it continues, 21) to


★ かってに Linux23 (続き22)へ * Freely Linux23. (it continues, 22) to


★ かってに Linux24 (続き23)へ * Freely Linux24. (it continues, 23) to


★ かってに Linux25 (続き24)へ * Freely Linux25. (it continues, 24) to


★ かってに Linux26 (続き25)へ * Freely Linux26. (it continues, 25) to


★ かってに Linux27 (続き26)へ * Freely Linux27. (it continues, 26) to


★ かってに Linux28 (続き27)へ * Freely Linux28. (it continues, 27) to


★ かってに Linux29 (続き28)へ * Freely Linux29. (it continues, 28) to


★ かってに Linux30 (続き29)へ * Freely Linux30. (it continues, 29) to


★ かってに Linux32 (続き31)へ * Freely Linux32. (it continues, 31) to


★ かってに Linux33 (続き32)へ * Freely Linux33. (it continues, 32) to


★ かってに Linux34 (続き33)へ * Freely Linux34. (it continues, 33) to


★ かってに Linux35 (続き34)へ * Freely Linux35. (it continues, 34) to


★ かってに Linux36 (続き35)へ * Freely Linux36. (it continues, 35) to


★ かってに Linux37 (続き36)へ * Freely Linux37. (it continues, 36) to


★ かってに Linux38 (続き37)へ * Freely Linux38. (it continues, 37) to


★ かってに Linux39 (続き38)へ * Freely Linux39. (it continues, 38) to


★ かってに Linux40 (続き39)へ * Freely Linux40. (it continues, 39) to


★ かってに Linux41 (続き40)へ * Freely Linux41. (it continues, 40) to


★ かってに Linux42 (続き41)へ * Freely Linux42. (it continues, 41) to


★ かってに Linux43 (続き42)へ * Freely Linux43. (it continues, 42) to


★ かってに Linux44 (続き43)へ * Freely Linux44. (it continues, 43) to


★ かってに Linux45 (続き44)へ * Freely Linux45. (it continues, 44) to


かってに Linuxヘ、戻る * Freely Linux. ( it returns )




● 本サイトに掲載されている情報は個人の責任において、
   使用のこと。
   利用により、問題が発生しても、
   当方は一切責任を負いかねます。 
   リンクは、自由に。

   The information carried by this site is set
   with individual responsibility. Use it.
   Even if a problem occurs by use We cannot take any responsibility.
   A link is free.

410-0022 JAPAN  by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP  有限会社 松商商会 )
410-0022 JAPAN  by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP  MATSUSHOW CO.,LTD.)
(C) 1998-2017 H.MATSUMOTO All Rights Reserved ( MACMIL.CO.JP )
新会社法施行(2006/05/01施行)後、有限会社 松商商会 は、
特例有限会社という、新会社法の、株式会社です。(商号は、有限会社 を継続)
資本金 2017/05 5千万円→1千万円に減資 創業 1983/05/20 法人設立 1984/09/29
★ ソフトダウンロードへ

topヘ、戻る