[ 2013/06/19 renewals ] ☆☆☆ かってに linux40 (続き39) ☆☆☆
                       *** Freely Linux40. (it continues, 39) ***
     情報化社会の発展を図る活動として、
          ( 単にNPO協賛活動として )
                 無料で利用可能な、Linuxの普及の為、
★ Linuxで、インターネット等を、
    "MS-Windows" と同じ様に
          快適にする情報を無料提供。
410-0022 JAPAN by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP (有)松商商会 ) 〒410-0022 マックミルズ 1F ( MACMIL.CO.JP MATSUSHOW CO.,LTD.)
当ページへの、多数のアクセスありがとう。 当ページは、多くの関連HPを参考に、Linux ( Fedora等) での利用や、 応用方法、開発等をし、結果・無料公開してます。 この場を借りて、各関連HP、各検索サイト、各開発者、多くの訪問者 等々へ linuxの普及を願いつつ、感謝と、エールを送ります。 ・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,WinXP, UNIX, Linux の各種ソフト作成、 メインは、C(言語)、現在は、Linux 30台位使用して、システム研究開発中。 27年近く(PC8001 〜 現在まで)、各種業務システム構築の現役者が提供。(松本英男) "マックミル" は、(有)松商商会 の登録商標です。( MACMIL.CO.JP )
 ◆ 募集・コーナー ( 沼津市大岡・沼津駅前マンション賃貸自社物件 )
 住む側の立場に立って、こんなビルがあればいいなあと、
趣味で、ITビルを建ててみました。(採算は合いませんが......)
(有)松商商会・所有ビルや、駅前所有の物件を、お貸します。
[ 住居や、SOHO事務所として利用も可能 (インターネット光100M 設置済み)]
残り、1部屋になりました。( 下記、クリック )
"★ 沼津市大岡(西友・近い)の 自社物件・貸します"
●検索は、Ctrl +  F  で。( アルファベットは、半角文字で検索のこと )
* As for search,with Ctrl +  F .
*******<< ★ かってに linux [ 開始 ] >>*******
Fedora 7 から、Fedora core7(FC7) でなく、Fedora 7(F-7) に名称変更
Fedora core4,5,6, Fedora 7,8 の、
ダウンロード、インストール、update の方法含む(構築)は、ここをクリック
Fedora 18 (F18, F-18)(FC18) Fedora 17 (F17, F-17)(FC17) Fedora 17 Preview (test3) Fedora 17 Beta (test2) Fedora 17 Alpha (test1) Fedora 16 (F16, F-16)(FC16) 2011/11/08 Fedora 15 (F15, F-15)(FC15) 2011/05/25 Fedora 14 (F14, F-14)(FC14) 2010/11/02 Fedora 13 (F13, F-13)(FC13) 2010/05/25 Fedora 12 (F12, F-12)(FC12) 2009/11/17 Fedora 11 (F11, F-11)(FC11) 2009/06/09 Fedora 10 (F10, F-10)(FC10) 2008/11/25 Fedora 9 (F9, F-9)(FC9) 2008/05/13 Fedora 8 (F8, F-8)(FC8) Fedora 7 (F7, F-7)(FC7) Fedora 7 test4 Fedora core6 (FC6)
Fedora core5, 6, Fedora 7, 8, 9, 10 の検索で、
ここに来た場合は ( DVD.iso ダウンロード等)
"かってに Linux4" が、
Fedora core5, 6,
Fedora 7, 8, 9, 10 の、インストール等の実践記録です。
Fedora core5,6, Fedora 7,8 の検索で、来た方は、
お手数ですが、ここをクリックして下さい。
Fedora 17 (F-17) リリース(release) スケジュール 2012/05/22 http://fedoraproject.org/wiki/Releases/17/Schedule
============================================================== *******<< ★ かってに 監視、検査等 マックミル・システム #2 [ 開始 ] >>*******
当社 監視(防犯)、検査等 マックミル・システム ( "マッくミル" ) の、
製品版の、ノウハウ等の一部を、徐々に公開予定。
( Bt878 カード、Qcam Pro 4000 QV-4000WH を使い、Linux 動作 [ V4L2 ] )
( 1995年(Windows版) から、実際に納品し、稼動している実績あるシステムです )
● 監視の他に、Linux (Fedora core5)を使用し、
   雨、風向、風速 測定システムも構築し、
   雨量データを、web 公開しています。
	雨 ( PCI-6106 [ カウンタ ] )
	風向、風速 ( PCI-3170A [ AD ] )

下記が、実際に稼動しているものです。( Fedora core5 )
★ 第2小 雨量web(北松野)  ★ 第2小 雨量携帯

参考) 使用ボード等
● 監視(防犯)、検査等 マックミル・システム ( "マッくミル" )
   イメージ分析システム ( 画像分析システム )
   "マックミル" は、 MAC(有)松商商会   の登録商標です。
   登録番号 4088106 4138309
410-0022 JAPAN  by H.MATSUMOTO ( MACMIL.CO.JP  (有)松商商会 )
(C) 1998-2013 H.MATSUMOTO All Rights Reserved ( MACMIL.CO.JP )
★ トマト検査 マックミル・システム へ
 6 Meteor ( meteor )

sample.dll から、samplebc.lib を作成の例。
	\bc5\bin\implib.exe samplebc.lib sample.dll


インタフェース
IBX2725
PCI-2725L [ serial# 0176745508 ]
          [ serial# 0170808689 ]
PCI-2760C [ serial# 0177295692 ]
CAB-5020  9,000
CAB-5030 [ 現在登録無 ]
CAB-5050 12,600

 ◆ 製品情報  オプション情報  チェッカー
CHK-1102 41,790 外形寸法:180(W)x100(D)[mm]
gpc2000 1.40-24 2005/06
"piolib1.c"
	fbidio.h
	fbidevio.dll
	fbidio.dll
	cp2000.sys
	fbidiobc.lib ( Borlandc ) [ VC ( fbidio.lib ) ]
/*
 * << PCI-2725L [ serial# 0176745508 ] >>
 * << PCI-2760C [ serial# 0177295692 ] >>
 * =====<< W32 >>=====
 * cd \interfac\gpc2000\win2000
 *	IMPLIB fbidiobc.lib FBIDIO.dll が必要
 *	copy fbi*.dll \\pc7\mac1c$\winnt\system32
 *	copy cp2000.sys \\pc7\mac1c$\winnt\system32\drivers
 *	make -> fbidiobc.lib が、必要
 *
 *	"xyashead.h" で、設定する
 *		#define USED_PIO 1	( 1: used PIO )
 *		#define PCI_FBI 1	( 1: used FBI PCI I/O )
 *		#define NOT_ISA_FBI 1	( 1: don't used FBI ISA I/O )
 */
Interface PCI-4146
調歩同期RS232C 4CH	36,540
別売のCAB-2650R必要	 9,450
 * 注) CONTEC PIO-32/32L(PCI) [ 添付FD + "www.contec.co.jp"よりダウンロード ]
 *     CONTEC COM-4(PCI) [ 添付FD ]  Winドライバインストール必要
 * ( \lan\contec\com-pci )
 * ( \lan\contec\pio-32 )
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ CCDノイズ ( 画像のざらつき ) CCDのノイズには、大きく分けて ランダムノイズと ダークノイズがある。 ランダムノイズは、 あるピクセルにおいて撮影するたびにノイズの値が変化。 CCDから読み出すときの読み出しノイズ、 画像処理回路のアナログ部で受けるノイズ。 シャドウ部で、黒いはずが、赤や緑の点がでる。 ダークノイズは、( ダークフレームでの、ランダムな小さな白点がダークノイズ ) 暗電流と呼ばれるCCDチップ上のノイズで、各ピクセルでいつも同じに発生。 長時間撮影、温度が高ければ、ダークノイズは大きくなる。 ダークノイズを減らすためには、CCDチップを冷却する。 CCD 素子のノイズは、温度条件が一定で あれば出現パターンほぼ一定 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ◆ NR ノイズ-リダクション (noise reduction) 信号の SN 比を向上させること 画像処理 ノイズ除去 輪郭成分を余りぼかすことなく、ノイズ除去 エッジ保存平滑処理:メディアンフィルタ(Median Filter) 移動平均フィルタによるゴマ塩ノイズ除去 DWTによる画像圧縮とノイズ除去処理 ------------------------------------------------------- メディアン・フィルタは移動平均法よりも 1. 雑音低減の効果が大きい. 2. 小さな濃度値の変動を平滑化できる. 3. 画像エッジ部分のボケの程度が少ない. 計算時間は,メディアン・フィルタの方が 移動平均法の5倍ほど多くかかる "dither8.c" median_noise() ------------------------------------------------------- ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ /* << "ximgliba.c" 線形平滑化(移動平均法) >> */ 移動平均フィルタによるゴマ塩ノイズ除去 線形平滑化(移動平均法によるスムージング)のプログラム 注) 線形平滑化(移動平均法[変型タイプ]) 3x3_4 ( for xyasai06.h ) は、当方( macmil.co.jp by H.MATSUMOTO ) が、 かってに、作成し、使用しているものです。 ( 3x3_1 の、元の画像をかなりぼやけて平滑化 では、不足の為 )
● IO-DATA GV-VCP2, GV-BCTV4, GV-BCTV5(E) の、監視システムで、
実際に使用している、線形平滑化 3x3_1, 3x3_4 の、サンプル画像。

線形平滑化(移動平均法によるスムージング  for xyasai06.h 差分用 )

サンプル画像(4分割) の、内容
オリジナル(左上画像) --> 3x3_1(右上画像) オリジナル(左下画像) --> 3x3_4(右下画像) 上記、サンプル画像。( ここを、クリック ) サンプル画像の転載、使用は、禁止します。 (C) 1998-2009 H.MATSUMOTO All Rights Reserved ( MACMIL.CO.JP )
filter_3x3(), filter_3x3_1(), filter_3x3_4() /* * purpose * 線形平滑化(移動平均法によるスムージング) 3x3 * { 1, 1, 1 }, * { 1, 2, 1 }, * { 1, 1, 1 } * 線形平滑化(移動平均法によるスムージング) 3x3_1 ( for xyasai06.h ) * { 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1 } * 線形平滑化(移動平均法[変型タイプ]) 3x3_4 ( for xyasai06.h ) * { 1, 1, 1, 1 }, * { 1,(1),1, 1 }, * { 1, 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1, 1 } * input * sabun_x_width:int * sabun_y_width:int * g_x_width:int * g_y_width:int * *image_in:char * * output * *image_out:char */ /* * 適用するフィルタの定義(3x3の8近傍線形平滑化) * << smooth-b >> * 元の画像をかなりぼやけて平滑化 * int weight[3][3]= * { * { 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1 }, * { 1, 1, 1 } * }; */ /* * 適用するフィルタの定義(3x3の8近傍線形平滑化) * int weight[3][3]= * { * { 1, 1, 1 }, * { 1, 2, 1 }, * { 1, 1, 1 } * }; */ /* * 適用するフィルタの定義(3x3の8近傍線形平滑化) * << smooth-a >> * 元の画像をあまりぼやかさずに平滑化 * int weight[3][3]= * { * { 1, 1, 1 }, * { 1, 4, 1 }, * { 1, 1, 1 } * }; */ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
参考)
 PCI-2760C で、I/O が、0xe400-e40f の時の、読み出しの例。
 ( Fedora core3,  Fedora core4 で、メーカー・ドライバーが無い為 )
 ◆ インフォセンターの、PCI の中に、
	Interface Corp
	I/O ports at e400[size=16] 等とあるものを使用の事。
又は、
 ◆ pci情報の読み出し
# /sbin/lspci -v
00:0d.0 Class ff00: Interface Corp: Unknown device 0ac8 (rev 01)
	Subsystem: Interface Corp: Unknown device 0001
	Flags: medium devsel, IRQ 5
	I/O ports at e400 [size=16]
又は、
$ su
# /usr/bin/scanpci -v
$ vi c/test_io.c $ gcc -O2 -o test_io.cmd c/test_io.c -DLINUX -DUNIX -DGLIBC $ su # chown root:root test_io.cmd ( chmod 4755 の前に実施すること ) # chmod 4755 test_io.cmd # exit $ ./test_io.cmd
chmod 4??? target_file
4000  (u+s)  ファイル実行時にユーザーIDをセット (ファイルのみ)
	セット・ユーザーIDを付加する。
	他のユーザーが実行する際,所有者の権限で実行する
+++++++++++++++++++++++++++++
chmod u+s target_file
	セット・ユーザーIDを付加する。
	他のユーザーが実行する際,所有者の権限で実行する

使用例)
 * プログラムに root 特権 を、与える、一般ユーザーで、実行。
 * setuid root ( 実行ファイルのオーナーを root にし、 chmod 4755 test_io.cmd )
  ( suid root )
参考)
	chmod +s suid_command
	chmod u+s suid_command
	chmod g+s suid_command
	chmod ug+s suid_command
$ su # chown root:root test_io.cmd ( chmod 4755 の前に実施すること ) # chmod 4755 test_io.cmd
/*
   .ps20
test_io.c
ver 3.6
jun.21,2005
jan. 1,2000
by H.MATSUMOTO ( macmil.co.jp )
   .ps99
*/


/*
 * $ vi c/test_io.c
 * $ gcc -O2 -o test_io.cmd c/test_io.c -DLINUX -DUNIX -DGLIBC
 * 	need -O2
 *
 * プログラムに root 特権 を、与える、一般ユーザーで、実行。
 * setuid root ( 実行ファイルのオーナーを root にし、 chmod 4755 test_io.cmd )
 * ( suid root )

 $ su
 # chown root:root test_io.cmd  ( chmod 4755 の前に実施すること )
 # chmod 4755 test_io.cmd

 *  8ビット入力:inb (unsigned short port)
 * 16ビット入力:inw (unsigned short port)
 * 32ビット入力:inl (unsigned short port)
 *  8ビット出力:outb (unsigned char value, unsigned short port)
 * 16ビット出力:outw (unsigned short value, unsigned short port)
 * 32ビット出力:outl (unsigned int value, unsigned short port)
 *
 * これらは /usr/include/sys/io.h で定義されている。
 *
 * ++++++++++++++++++++++++++++++
 * PCI-2760C
 * http://www.interface.co.jp/download/iomap/pci/pci2760c_11_1.pdf
 * ADDR + 00h	IN,OUT	01 - 08
 * ADDR + 01h	IN,OUT	09 - 16
 * ADDR + 02h	IN,OUT	17 - 24
 * ADDR + 03h	IN,OUT	25 - 32
 *
 * ADDR + 08h	IN,OUT  スタータスレジスタ
 * ADDR + 09h	IN,OUT  スタータスレジスタ
 *
 * ADDR + 0fh	IN	ボード識別
 *
 * I/O port & 0xfffffffc
 * ex. 0xe400-e40f
 * ++++++++++++++++++++++++++++++
 *
 */

#include <sys/io.h> /* for glibc */
#include <asm/ioctl.h>


/*
 * インフォセンターの、PCI の中に、
 *	Interface Corp
 *	I/O ports at e400[size=16] 等とあるものを使用の事。
 */
#define PIO_16_L 0xe400 /* ex. interface PCI-2760C */
#define PIO_16_H (PIO_16_L + 1)
#define PIO_32_L (PIO_16_L + 2)
#define PIO_32_H (PIO_16_L + 3)


int
main(argc, argv)
	short	argc;
	char	*argv[];

{
	int	sts1;


/*
 * iopl - I/O 特権レベルを変更する
 *
 *	#include <sys/io.h>
 *	int iopl(int level);
 */

	/* << need su ( ~ 0xffff ) >> */
	if( iopl(3) )
	{
		printf("iopl(3) error\n");

		exit(0);
	} /* if */

	printf("%4x= %2x\n", PIO_16_L, inb(PIO_16_L) );
	printf("%4x= %2x\n", PIO_16_H, inb(PIO_16_H) );
	printf("%4x= %2x\n", PIO_32_L, inb(PIO_32_L) );
	printf("%4x= %2x\n", PIO_32_H, inb(PIO_32_H) );

}

インタフェース ( http://www.interface.co.jp )
<< PCI-2725 ( IBX2725 ) @31,290 >>

<< PCI-2725L @31,290 >>
<< PCI-2725L >>
 1 〜 34
35 〜 68

+  -->  +COM1(1, 35)	橙短赤1(CAB-5030)

-  -->  IN1  ( 2)	橙短黒1(CAB-5030)
-  -->  IN3  ( 3)
-  -->  IN5  ( 4)
-  -->  IN7  ( 5)
-  -->  IN9  ( 6)
-  -->  IN11 ( 7)
-  -->  IN13 ( 8)
-  -->  IN15 ( 9)

-  -->  IN2  (36)
-  -->  IN4  (37)
-  -->  IN6  (38)
-  -->  IN8  (39)
-  -->  IN10 (40)
-  -->  IN12 (41)
-  -->  IN14 (42)
-  -->  IN16 (43)

-  -->  -COM1(10)	桃短黒1(CAB-5030)
-  -->  -COM1(11, 44, 45)
<< PCI-2760C @31,650 >> デジタル入出力カード ◆ 注) 2005/06/21 現在、下記は、Fedora core1 用です。 ( Fedra core2, Fedra core3, Fedra core4 は、開発中とのこと ) $ tar zxvf gpg2000_i386_025015.tgz $ su # sh install ドライバモジュールの組み込みの解除は、 ドライバ組み込み解除用シェルスクリプトを実行してください。 ( # cd /usr/src/interface/gpg2000/i386/linux/drivers ) # cd /usr/local/src/pcifbi/gpg2000/i386/linux/drivers # sh insdio.sh insmod -f dpg0100 --> /sbin/insmod -f dpg0100 insmod -f cp2000 --> /sbin/insmod -f cp2000 /lib/modules/2.4.22-1.2115.nptl/misc/dpg0100.o /lib/modules/2.4.22-1.2115.nptl/misc/cp2000.o Linuxではデバイスノードを作成するために、 デバイス番号設定ユーティリティ(dpg0101)を実行します。 dpg0101の使用方法はオンラインヘルプをご参照ください。 ( # sh setup.sh ) # /usr/bin/dpg0101
	**************************************************
	 Setup Utility  
	--------------------------------------------------
	 Version: 1.10-05  
	--------------------------------------------------
	 Copyright 2003, 2004 Interface Corporation. 
	                        All rights reserved. 
	**************************************************

	Enter the model number of the product: GPG/GPH-
$ Enter the model number of the product: GPG/GPH-2000
	=============================================
	 Ref.ID | Model         | RSW1 | Device No.  
	---------------------------------------------
	      1 | PCI-2760C     |    0 |     1
	=============================================

	************** Command ***************
	  1. Change the device number.        
	  2. Delete the device number.        
	  3. Load new device setting file.    
	  4. Run the initialization program.  
	  5. Run the CardBus ID setup utility.
	 99. Exit the program.                
	**************************************
	Enter the command number: 
$ Enter the command number: 99 # ./dioset ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ # vi /etc/rc.d/rc.local /sbin/insmod -f /lib/modules/2.4.22-1.2115.nptl/misc/dpg0100 /sbin/insmod -f /lib/modules/2.4.22-1.2115.nptl/misc/cp2000 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ $ vi gpg2000/i386/linux/drivers/src/dio.c ( $ vi gpg2000/i386/linux/include/fbidio.h ) $ vi /usr/include/fbidio.h ( $ vi /usr/include/dpg0100.h ) ( $ copy /usr/lib/libgpg2000.so.2.3.6 libgpg2000.a ) /usr/lib/libgpg2000t.so.1 /usr/lib/libgpg2000t.so /usr/lib/libgpg2000.so.1 /usr/lib/libgpg2000.so /usr/lib/libgpg2000t.so.2.2.5 /usr/lib/libgpg2000.so.2.2.5 $ /usr/bin/diutil $ /usr/bin/doutil ( Makefile.in ) $ vi gpg2000/i386/linux/samples/c/inpoint/inpoint.c $ gcc -Wall -c inpoint.c -o inpoint.o $ gcc inpoint.o -o inpoint -L. -lgpg2000 -lpthread ( Makefile.out ) $ vi gpg2000/i386/linux/samples/c/outpoint/outpoint.c $ gcc -Wall -c outpoint.c -o outpoint.o $ gcc outpoint.o -o outpoint -lgpg2000 -lpthread ------------------------------------------------------- 実行時、必要共有ライブラリー $ /usr/bin/ldd xyasai03.cmd linux-gate.so.1 => (0x00d10000) | libgcc_s.so.1 => /lib/libgcc_s.so.1 (0x00885000)
● 通信メモ ( Windows[W32], Linux )

DOS
\dosv\macdosv1.bat
deldrv
adddrv c:\dosv\macdosv1.dev
rem PROMPT $e[1;32;40m$P$G
c:\dosv\idevset.exe
\dosv\macdosv1.dev
rem device= c:\dos\ansi.sys
device= c:\dosv\basmtibm.wok
device= c:\dosv\idev232c.sys
W32 "comibm9.c"
ch_no 0: COM1 1: COM2 2: COM3 3: COM4 10: COM5 11: COM6 12: COM7 13: COM8 14: COM9 15: COM10 16: COM11 17: COM12
Linux "comunix9.c"
#define COM0 "/dev/ttyS0" #define COM1 "/dev/ttyS1" #define COM2 "/dev/ttyS2" #define COM3 "/dev/ttyS3" #define COM4 "/dev/ttyS4" #define COM5 "/dev/ttyS5" #define COM6 "/dev/ttyS6" #define COM7 "/dev/ttyS7" #define COM8 "/dev/ttyS8" #define COM9 "/dev/ttyS9"
 ◆ pci情報の読み出し
# /sbin/lspci -v
00:0b.0 Class ff00: Interface Corp Unknown device 17da (rev 01)
	Subsystem: Interface Corp Unknown device 0001
	Flags: medium devsel, IRQ 10
	I/O ports at ec00 [size=32]
	I/O ports at e800 [size=16]

00:0c.0 Class ff00: Interface Corp Unknown device 0c62 (rev 02)
	Subsystem: Interface Corp Unknown device 0001
	Flags: slow devsel, IRQ 11
	I/O ports at e400 [size=32]

00:0d.0 Class ff00: Interface Corp: Unknown device 0ac8 (rev 01)
	Subsystem: Interface Corp: Unknown device 0001
	Flags: medium devsel, IRQ 5
	I/O ports at e400 [size=16]
 ◆ PCI-6106 ( カウンタ ) の例 (一部のみ)
    ( Fedora 等で、特権レベルで、読み書きの、必要有り。
      大部上にある、 "iopl - I/O 特権レベルを変更する" の、
      iopl(3) を参照のこと )
#  PCLK1 31
#  PCLK2 35
#  PCLK3 39
#  PCLK4 43
#  PIN1  83 ( これは、汎用入力 今回使用しない )
#  PIN2  84
#  +COM1 47,48,95,96
# 雨 (PIN1) -->   +COM1:+47(赤), PCLK1:-31(黒) 12V
当方、雨量計の、データ取り込みに使用。

尚、コンパイルの後、
例えば、test.cmd という、実行ファイルが、できたら、
$ su
# chwon root:root test.cmd
# chmod 4755 test.cmd
# exit
$ ./test.cmd
で、実行するか、 又は、スーパーバイザーで、実行のこと。
$ /sbin/lspci -v
00:0b.0 Class ff00: Interface Corp Unknown device 17da (rev 01)
	Subsystem: Interface Corp Unknown device 0001
	Flags: medium devsel, IRQ 10
	I/O ports at ec00 [size=32]
	I/O ports at e800 [size=16]
/* 上記の、"I/O ports at ec00 [size=32]" を、使用。 */ #include <sys/io.h> /* for glibc */ #include <asm/ioctl.h> // この間、省略 ( このままでは、コンパイラてぎませんが、ポイントのみ ) int Pci_6106_add; int Pci_6106_h; int Pci_6106_l; long Pci_6106_long; // この間、省略 ( このままでは、コンパイラてぎませんが、ポイントのみ ) /* * iopl - I/O 特権レベルを変更する * * #include <sys/io.h> * int iopl(int level); */ /* << need su ( ~ 0xffff ) >> */ if( iopl(3) ) { printf("iopl(3) error\n"); exit(0); } /* if */ Pci_6106_addr= 0xec00; /* << CH1 フリーカウンタモード 絶縁フォトカプラ入力 >> */ /* outp() と、引数が、逆 */ outb(0x03, Pci_6106_addr + 0); #if ZZZ /* 電源ON時、すでに、なっているので、不要 */ /* << CH1 基準クロック 外部クロック, 0.1us に設定 [12~24V] >> */ outb(0x00, Pci_6106_addr + 1); /* Interface */ // for debug 内部カウント 1sec outb(0x87, Pci_6106_addr + 1); // for debug 内部カウント 1msec outb(0x84, Pci_6106_addr + 1); #endif /* ZZZ */ /* << CH1 start カウンタ >> */ /* outp() と、引数が、逆 */ outb(0x01, Pci_6106_addr + 2); // 以下を、必要に応じて、loop させる。( sleep 等で、間をとること ) /* << inp(#2 addr + 0x04) LOW >> */ Pci_6106_l= inb(Pci_6106_addr + 4); /* << inp(#2 addr + 0x05) HIGHT >> */ Pci_6106_h= inb(Pci_6106_addr + 5); Pci_6106_long= (long)Pci_6106_h * 256L + (long)Pci_6106_l; printf("Pci_6106_long= %ld\n", Pci_6106_long);
------------------------------------------------------- ◆ device No. # PCI-2725L device 0aa5(0x0aa5:2725) # PCI-2760C device 0ac8(0x0ac8:2760) # PCI-3133 device 0c3d(0x0c3d:3133) # PCI-3166 device 0c5e(0x0c5e:3166) # PCI-6106 device 17da(0x17da:6106) ------------------------------------------------------- インタフェース ( http://www.interface.co.jp ) * << PCI-2725L [ serial# 0176745508 ] >> * [ serial# 0170808689 ] * << PCI-2760C [ serial# 0177295692 ] >> * << PCI-6106 [ serial# 0178672729 ] >> カウンタ COP-2800 コネクタ(ハンダ付け用) * << PCI-3170A [ serial# 0170854752 ] >> AD CAB-6901 フラットケーブル -------------------------------------------------------
● 監視、検査等 マックミル・システム 用 カメラの設定方法 
※※※ カメラの設定方法 ※※※ 1. CCDカメラの、シャッタースピード 箱詰め用 --> 1/60[OFF] or 1/100[F.L] sec レンズ 4.5mm 等階級他検査用 --> 1/1000 sec レンズ 6 ~ 12mm
注) 必ず、カメラの、内部設定確認のこと。
(参考) シャッター 1/2000無し シャッター 1/2000有り 上下開ける 上のみ開ける ==============<< 検査用時 >>============== マニュアル・アイリスレンズ 6~12mm F/1.4 2B 2D +--------> AGC OFF +--------> AGC OFF | +--> GAIN Hi | +------> GAIN(ゲイン) Hi | | | | +----> ガンマ OFF +|-----|---+ +|-|-|-----+ |●○ ●○| |○○○○ | |     | |●●●● | UP |     | DOWN UP |     | DOWN |     | |     | +-+ +------+ +-+ +------+ | | | | +-+ +-+ ==============<< 監視用時 >>============== オート・アイリスレンズ 2.8~6mm F/1.2 2.8~12mm F/1.4 2B 2D +-------> AGC ON +--------> AGC ON | +--> GAIN Hi | +------> GAIN(ゲイン) Hi | | | | +----> ガンマ ON +--|----|---+ +|-|-|-----+ |○● ●○| |●○●○ | |     | |○●○● | UP |     | DOWN UP |     | DOWN |     | |     | +-+ +------+ +-+ +------+ | | | | +-+ +-+ 2. WHITE BALANSE --> AUTO 3. CCDカメラの取り付け高さ (コンベアから三脚ねじまで) 箱詰め用    --> 約 800mm 等階級他検査用 --> 約 650mm 参考) 高さ= W x レンズf / 3.6(1/3CCD) x (240dot(Y) / 画像サイズ)           4.8(1/2CCD) W     -> 測定物の最大幅 レンズf  -> ex. 4.5mm 画像サイズ -> ex. 160dot(Y) 3. 電源 AD-901 ACアダプター 12V (センター + ) 3 CCD 2D 1:take, 2:oooka 1 CCD 2B 検査 3 CCD 2B reserve --------------- 1 CCD 2B toma 1 CCD 2B #10301 ( AGC ON時、ノイズ [ AGC OFF 検査用のみ、OK ]) toma
アイリス端子(外部絞り端子)
Video駆動(V.D.  VIDEOアイリス)の旧ワテック配列について
ワテックの独自配列です。
 EIAJ推奨配列とは異なり、互換性がありません。
自動絞レンズ(オートアイリス)ご購入の際はご注意下さい。

カメラ側画像
Video駆動(ビデオ駆動=V.D)のピン配列
----------------------------------------------
ピン番号  EIAJ配列      旧ワテック配列
----------------------------------------------
  1.     電源          電源(赤)
  2.     未接続(N.C)   アイリス信号(コントロール信号)(白)
  3.     アイリス信号   GND(黒)(N.C でも 4. に、GNDなら、OK)
  4.     GND           GND(こちらを使用した方が、EIAJ 変更が楽)
----------------------------------------------

----------------------------------------------
ピン番号  EIAJ配列      当方希望
----------------------------------------------
  1.     電源          電源(赤)
  2.     未接続(N.C)   アイリス信号(コントロール信号)(白)
  3.     アイリス信号   未接続(N.C)
  4.     GND           GND(黒)
----------------------------------------------
    [ WAT-221S 等は、EIAJ ]
1.  電源(赤)
2. 3. を、小さなスライドスイッチ て、EIAJ、旧ワテックを、切替える
4.  GND(黒) [ 旧ワテックは、ここでも、動作する ]
注) スライドスイッチ を、間違えた場合、一旦、電源OFFのこと。
● トマト検査 マックミル・システム ( とまと )
   ( Windows95版 [ 1995/10/01 ])
   イメージ分析システム  "マックミル"
   ( xyasai02.w95 )
   Windows95 ( 8M x 2 + 16M x 2 = 48M )
"マックミル は"、 MAC(有)松商商会   の登録商標です。
www.macmil.co.jp    ( 登録番号 4088106, 4138309 ) 
Windows 95を起動すると、
Windows 保護エラーです。コンピューターを再起動してください。
となり、ハングアップする。 http://www.microsoft.com/japan/win95/modules/at_711.htm AMD社製 K6(R)-2 プロセッサ (クロック350MHz以上) を搭載したPCにおいて、 Windows 95 OSR 2.x 起動時に上記、エラーメッセージが表示される場合がある。 K6-2 400MHz を、Intel 200MHz に、戻したら、OK。
監視、検査等 マックミル・システム
監視のサンプル画面
セキュリティの都合で、夜の画面にしてあります。
監視、検査等 マックミル・システム 設定項目
下記、ドキュメント単独表示
2007/11/02
トマトの検査システム、パソコン障害。
( ほこりすごい為、PC 前面ファン停止 )
      リセットボタン引っ掛かり戻っていない為、常時リセット状態。
      その為、電源は入り切りできるが、画面いっさい表示せず。
      原因究明、5日かかった。
      リセットボタンの四角いタイプは注意のこと。
更新 2007/09/26
初版 2007/06/16 Linux ( Fedora 版 )
( 旧システム[ Win95の為、放棄 ] 1995/10/01 )
     監視、検査等 マックミル・システム
"マックミル は"、 MAC(有)松商商会   の登録商標です。
www.macmil.co.jp    ( 登録番号 4088106, 4138309 ) 
を、利用し、 新トマト検査 マックミル・システム作成 [ Linux ]
トマト検査 マックミル・システム
検査分析処理パソコンを立上げると、下記メニューとなる。
          ※※※  MAIN MENU  ※※※
	1. 検査分析システム  マックミル
	2.  ピント合わせ用
	3.  データ修正
	4.  マックミル基礎データ・一覧
	5.  データ全体詳細修正
	6. ドキュメント
	7.  
	8.
	9. 全て終了

この、ドキュメントの印刷は、
webソフト(IE, Firefox等)の、
ファイル --> 印刷プレビュー
で、確認し、 印刷の、調整は、
ファイル --> ページ設定
の、"縦、横"、"拡大、縮小"等で、調整し、
ファイル --> 印刷
で、印刷する。
トマト検査測定(分析)に関して。

【 立上時画面 】




立上げ時、上記画面となります。


      ※※※  システム・レビュー  ※※※

                                      第  版          年    月    日

                            【 目次 】
                                                            

1.  システムの概要 -----------------------------------------
      1.1  目的                ----------------------------
      1.2  対象                ----------------------------
      1.3  前提条件            ----------------------------
      1.4  ハードウェア構成    ----------------------------
      1.5  ソフトウェア構成    ----------------------------

2.  運用方法 -----------------------------------------------
      2.1  運用の環境          ----------------------------
      2.2  運用の開始          ----------------------------
      2.3  通常運用            ----------------------------
      2.4  運用の停止          ----------------------------

3.  通信仕様 -----------------------------------------------
      3.1  通信の概要          ----------------------------

4.  データ仕様 ---------------------------------------------
      4.1  データ・ファイル    ----------------------------
      4.2  ファイル仕様    --------------------------------

5.  システム基準      --------------------------------------
      5.1  データ量            ----------------------------

1.  システムの概要
1.1  目的
 当システムの目的は、トマトの画像から、ランク別仕訳等の、 検査分析し、シーケンサーに、その情報を、I/O接点情報にて、 渡すものである。
1.2  対象
検査分析処理パソコン ... DOS/V LINUX ( Fedora 7 ) 検査分析処理使用OS Linux ( Fedora 7 )
1.3  前提条件
ノイズ・フイルター付き、100V電源が、必要 パソコン 1台当たりの、必要空間 H550 x W250 x D600mm
1.4  ハードウェア構成 
検査分析処理パソコン ... DOS/V LINUX ( Fedora 7 ) パソコン の、最大サイズ H500 x W230 x D550mm ( 故障時、パソコンケースが変化する場合が、ある為 検査分析用モニタ   ... 17型ブラウン管 ダイアモンドトロン 検査、ピント合わせ用の為、液晶は、不向き。 その他 検査分析後、シーケンサーとのやりとり用、I/O接点 PCI-2725L [ Interface ]
  別途、検査分析処理用CCD、照明、シーケンサー等が、必要。
1.5  ソフトウェア構成 ( Linux )
検査分析システム マックミル ./toma/xyasai02.cmd a 1 1 ピント合わせ用 ./toma/xyasai02.cmd a 1 1 1 データ修正 ./toma/xyasatom.cgi マックミル基礎データ・一覧 ./toma/xyasai02.cgi データ全体詳細修正 ./toma/xedw32.cmd OS: Linux ( Fedora 7 )
      +++++++++++++++++++++++++++++
      =====<< 使用プログラム >>=====
      +++++++++++++++++++++++++++++
* ./toma/c/ * "xyasai02.c" * "xyasai02.h" * "xyasai03.h" * "xyasai04.h" * "xyasai05.h" * "xyasai06.h" * "xyasai07.h" * "xyasai08.h" * "xyasisb1.c" * "xyasisb2.c" * "xyatoma1.c" * "xyamenu1.c" * "piolib1.c" * "xyashead.h" * "xpiphead.h" * "xpiphea2.h" * "xmake.h" * "xmake2.h" * "xsocket.h" * "xsocke2.h" * "xlinmain.h" * "xwinmain.h" * "xwinmai2.h" * "xmylib.h" * * ./toma/ * "xyasai02.cgi" * "xyasatom.cgi" * "xyasato1.cgi" * "xyasato2.cgi" * "xyasato3.cgi" * *++++++++++++++++++++++++++++++ *=====<< 使用 make file >>===== *++++++++++++++++++++++++++++++ * ./tom/bat/ * "xyasunix.mak" * make -f bat/xyasunix.mak bttv * * "xyasmenu.mak" * make -f bat/xyasmenu.mak xlinux *
2.  運用方法
2.1  運用の環境
検査分析システム が、すでに、稼働可能の状態となっていること。
2.2  運用の開始
パソコンの、電源 ON する。 *後は、自動で、 メニューの、
	1. 検査分析システム  マックミル
が、選択され、稼動する。 ( 手動で、メニューを、立ち上げた場合は、1.を、選択しないと、 自動では、"検査分析システム マックミル" は、稼働しません )
2.3  通常運用
通常の運用は、画面で、システムが、動作している事を確認する。
ピント合わせ
通常運用から、シーケンサーで、終了信号を出す。 通常運用終了後、メニュー画面が残るので, メニューから、
	2.  ピント合わせ用
を、選択する。
          【 ピント合わせ時画面 】
通常の、検査分析画面と同じだが、 シーケンサーの、信号は、無視される。
 上記画面となり、 通常の、検査分析画面と同じだが、 シーケンサーの、信号は、無視され、 連続で、 トマトの画像を取り込み、面積等を表示するので、 以下の、 ピント合わせ手順で、 ピント合わせを、実施する。 キーボードから、Siftキーを、入力すると、 モニタ全画面表示となるので、 ピント合わせに、使用すると良い。 再度、キーボードから、Siftキーを、入力すると、 元の、表示画面となる ( トグル ) ( 小文字 'f' ではないので、注意のこと )  終了する場合は、 キーボードから、キーを、入力すると、メニューに戻る。
      ※※※  mm係数設定方法 ( 100mm x 100mm の正方形の治具を使用) ※※※

<< 特長抽出 >> の mm係数設定方法
        25L mm係数 [ 100mm / sqr(100mmx100mmの画像面積) * 100 ] 1倍 -> 100
	25L mm係数は、画面下の、緑色の数値をセットする。
	[ 1996/10/14 現在 160x160 -> 85, 200x200 -> 68, 240x240 -> 58 ]
	[ 2001/10/21 現在 160x160 -> 85, 200x200 -> 70, 240x240 -> 60 ]

        本システムの、場合は、85 となる。 [ 2007/06/16 ]
        上記写真の、 画面下の、緑色の  86 [  85 ] の、[ ] の中の、85。
参考) 2007/09/18 現在、
(有)松商商会 macmil.co.jp 所有の、緑赤の、調整用で、
面積 248〜249(250)mm に調整。
この位の大きさが、トレイの、反射も確認でき都合が良い。
  メニューから、
	3.  データ修正
を、選択する。
【 データ修正 立上時画面 】
立上げ時、上記画面となります。 データ修正する場合は、 データ修正 を、クリックして下さい。 終了する場合は、 ウィンドウ 右上の X ボタン を、クリックして下さい。
【 データ修正 選択実施画面 】
データ修正 選択実施時、上記画面となります。 データ修正を実施して下さい。 データ修正したなら、画面の、下の方に移動して下さい。 下記画面となります。
【 データ修正 選択実施画面の下側 】
データ修正実施 を、クリックして下さい。 注) データ修正をクリックしないと、修正が反映されません。 ここで、中止する場合は、 ウィンドウ 右上の X ボタン を、クリックして下さい。 修正を、続ける場合は、次に、 データ書込実施 を、クリックして下さい。 注) データ書込をクリックしないと、修正が、ファイルに書込まれません。 下記画面となります。
【 データ書込 選択実施画面の下側 】
終了する場合は、 ウィンドウ 右上の X ボタン を、クリックして下さい。
メニューから、
	4.  マックミル基礎データ・一覧
を、選択する。 監視、検査等 マックミル・システム 設定項目 上記を、クリックすると、上記メニューを、選択した時の、画面が表示されます。 この、基礎データは、システム基礎データの為、修正は必要ありません。 メニューから、
	5.  データ全体詳細修正
を、選択する。 これは、管理者が、システムメンテ用で、通常使用しません。 ( 3. データ修正 で、間に合います ) 使用する場合、パスワードの入力が、必要となります。 ( データ修正 を間違うと、システムに重要な影響を与えます )
【 データ全体詳細修正 立上時画面 】
立上げ時、上記画面となります。 使用方法は、キーボードから、'H' を、入力すると、ヘルプ画面となり、 使用方法が表示されます。
2.4  運用の停止
メニューから、
	9. 全て終了
を、選択する。
  シャットダウンしますか[ はい= 1,  いいえ= 0, 再起動= 2 ]
と、出るので、1 を、入力し、リターン・キーを押す。 以上で、コンピューターの、終了処理の後、停止する。
3.  通信仕様
3.1  通信の概要
● シーケンサーとの、I/O接点情報通信
PIO_16 ->  0x0300 ~ 0x0301 (0x0302) [ IBX2725, PCI-2725, PCI-2760C ]
======= D/IN ( シーケンサー  -->  パソコン ) =================================
------[ *  -->  pin 必ず必要な項目 ]------------------------------------------
pin  01	*$	TEST 調整モード(ON 連続測定イメージ表示、フォーカス等の調整用)
		同時に、pin15 ON すること
pin  02	*	測定開始指示(pin 01 OFF のこと,  pout 2 ON にて、 pin 2 OFF)
		(pout 2 OFF にて、測定結果取り込み)
pin  03	 	予備
pin  04		DATA_CNT イニシャル(ON)
pin  05	 $	測定を無視する[ 監視モード (pin 13 RGBファイル用) ]
pin  06 	凸凹凸の、分布図グラフ表示モード(ON) [ xyasfile -> 'm' ]
pin  07	 	予備 [ 2007/06/16 ]
pin  08	 $	check_peekmsg() [ (使用開始:ON, 使用中止:OFF) for Win32 ]
pin  09	*$	Shutdown flag [ (0:ON, 1:OFF) + pin 16 で、Shutdown ]
pin  10		ミニ・イメージ表示モード [ (ON 表示モード) pin 15 OFF のこと ]
pin  11         EDGE の強調(ON)
pin  12	 	予備 [ 2007/06/16 ]
pin  13 *$	RGBファイル MAX 1000件ロギング・モード(ON)[No.日時も、ファイル]
		(ファイルの、#1 record Xdata[3]値の次の、ポインタから書き込む)
pin  14	*	RGBの、イメージ断面、データ値分析グラフ表示モード(ON)
pin  15	*	イメージ表示モード(pin 01, pin 02  ON 時の、ステップ実行時に、
		取り込み位置調整用等に使用)
pin  16	*	パソコン、メニュー画面へ [ 2sec ON (パルス) ]
------------------------------------------------------------------------------

======= D/OUT ( パソコン  -->  シーケンサー ) ================================
------------------------------------------------------------------------------
pout 01		運転モード (ON)
pout 02		測定中(pin 2 ON にて、 ON、  測定終了時、 OFF)
pout 03		位置ズレ時 ON
pout 04		箱詰数不足時 ON ( dummy )
pout 05
pout 06		1 bit(0~1) 予備
pout 07		各種判定用 1 bit(0~1) bit #1	キズ
pout 08		各種判定用 1 bit(0~1) bit #1	格外 (最大径、最小径)
pout 09		各種判定用 4 bit(0~15) bit #1   階級		箱詰数
pout 10		各種判定用 4 bit(0~15) bit #2	  //		  //
pout 11		各種判定用 4 bit(0~15) bit #3	  //		  //
pout 12		各種判定用 4 bit(0~15) bit #4	  //		  //
pout 13		各種判定用 2 bit(0~3) bit #1	色相判定
pout 14		各種判定用 2 bit(0~3) bit #2	  //
pout 15		各種判定用 2 bit(0~3) bit #1	総合判定
pout 16		各種判定用 2 bit(0~3) bit #2	  //
==============================================================================

=====<<<測定の手順 >>>=====

シーケンサー check pout 01 ON   check パソコン 運転モード
シーケンサー check pout 02 OFF  check パソコン 前回分測定終了済
                          (pout 02 ON であれば、測定開始指示を出さずに
                          測定不可の異常処理をする)


シーケンサー pin  02 ON         測定開始指示(pout 02 OFF の時のみ指示可能)


パソコン     wait pin 02 ON
パソコン     pout 02 ON         測定中
パソコン     pout 06~16 OFF     各種判定


シーケンサー pin  02 OFF        測定開始指示(pout 02 OFF 待ち)
                          次の測定開始指示までに、pout 02 OFF が来なければ
                          pin 02 OFF とし、測定不可の異常処理をして、
                          測定の最初の手順に戻る


パソコン     wait pin 02 OFF
パソコン     pout 06~16 ON      各種判定
パソコン     pout 02 OFF        測定終了


シーケンサー wait pout 02 OFF   次の測定開始指示までに、pout 02 OFF が来なければ
                          pin 02 OFF とし、測定不可の異常処理をして、
                          測定の最初の手順に戻る


シーケンサー 各種判定処理

● LANの設定 ( 設定済み ) ( メンテナンス時、LAN 使用の為 ) 検査分析処理パソコンは、IPアドレス の項目に、 #1:mac37 IPアドレス 192.???.7.87 サブネットマスク 255.255.255.0 #2:mac38 IPアドレス 192.???.7.88 サブネットマスク 255.255.255.0 #3:mac39 IPアドレス 192.???.7.89 サブネットマスク 255.255.255.0 #4:mac40 IPアドレス 192.???.7.90 サブネットマスク 255.255.255.0 注) ??? は、各システムにて、異なる。
	ifcfg-eth0.toma1:mac37 00:20:ed:1d:74:01
	ifcfg-eth0.toma2:mac38 00:20:ed:1c:58:81
	ifcfg-eth0.toma3:mac39 00:20:ed:18:7b:e7
	ifcfg-eth0.toma4:mac40 00:20:ed:1f:6e:7e
        ifcfg-eth0.toma5:mac40(via:1G) 00:05:1c:9f:eb:8c
を、設定してある。
参考) ネットワーク設定
$ su
# /usr/bin/system-config-network
4.  データ仕様
4.1  マスター・ファイル
./toma/xyasai2.dat	random		( トマト規格用 )
./toma/xyasai.t1m	random		( 監視、検査 基本用 )
4.2  ファイル仕様
◆ ./toma/xyasai2.dat
 * ※※  データ・ファイル  ※※   "xyasai2.dat"
 *
 *   rank                        文字列  c(6)
 * -------------------------------------------
 *                               total 1,024 byte ( #1 record ~ #90)

 * ※※  データ・ファイル  ※※   "xyasai.t1m", "xyasai2.dat"
 *
 *   rank                        文字列  c(6)
 * -------------------------------------------
 *                               total 1,024 byte ( #1 record ~ #100)
5.  システム基準
5.1  データ量
今回、画像データ記録無し。
以下は,システム構築者用メモ。
/*
 *==================================================
 * ◆◆◆ 必ず、"set-toma.bat" を、実施のこと ◆◆◆
 * $ cd ./toma
 * $ su
 * # ./set-toma.bat
 *
 * ◆◆◆ tomato#1 〜 tomato#4 を、実施のこと ◆◆◆
 * $ cd ./toma
 * $ su
 * ./toma1set.bat [ tomato#1:mac37 ]
 *	MAC:00:20:ed:1d:74:01
 * ./toma2set.bat [ tomato#2:mac38 ]
 *	MAC:00:20:ed:1c:58:81
 * ./toma3set.bat [ tomato#3:mac39 ]
 *	MAC:00:20:ed:18:7b:e7
 * ./toma4set.bat [ tomato#4:mac40 ]
 *	MAC:00:20:ed:1f:6e:7e
 * ( ./toma5set.bat [ tomato#5:mac40(via:1G) ] )
 *	MAC:00:05:1c:9f:eb:8c
 *
 *==================================================

 *++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 * ◆ start Fedora での、当システム構築の必要事項 ◆
 *++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 *	◆ Desktop に、"tomato02.bat" の、リンクを、作成のこと
 *	( 自動立上げは、./toma/tomato01.bat 使用のこと )
 *	( 手動立上げは、./toma/tomato02.bat 使用のこと )
 *	  ( "xyamenu1.cmd" では、ダメ )
 *
 *  need ./lspci2.pl, ./lspci3.pl ( "piolib2.c" )
 *	# /sbin/lspci -v
 *
 *	ボードが、認識されない時、/sbin/lspci で確認のこと	
 *
 *      set-toma.bat
 *		chown root:root ./toma/xyasai02.cmd
 *		chmod 4755 ./toma/xyasai02.cmd
 *
 *    ( del-toma.bat )
 *	size 1240x1024 --> 1024x768 ( xorg.conf.fed5.nvidia )
 *	システムモニタを最小にする
 *	モニタ 70Hzにする
 *	背景を、オーロラにする
 *
 *	for メンテ
 *		netfs on( or stop) のまま、再起動
 *		メンテ終了時、netfs on( or stop) のまま、停止
 *
 *	サービスの設定
 *		httpd	3,4,5 on( or stop)
 *		smb	3,4,5 on( or stop)
 *		vsfstpd	3,4,5 on( or stop)
 *		管理 --> ログイン画面
 *		    ログイン画面の設定
 *			セキュリティ
 *			    自動ログインを有効にする
 *
 *++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 * ◆ end   Fedora での、当システム構築の必要事項 ◆
 *++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
*================================================== * * =====<< LINUX >>===== * $ su * * ( chmod 4755 の前に実施すること ) * # chown root:root ./toma/xyasai02.cmd * * # chmod 4755 ./toma/xyasai02.cmd * */
/*
 * ----------------------------------------------------------
 * http://www.interface.co.jp/download/seminar_ref/isd7032.pdf
 * BIOS ファンクションコール  int 1a( ax= b10ah )
 *  piolib2.c
 *      check_pio_bord()
 *      open_pio()
 *      close_pio()
 *	    lspci2.pl
 *		/sbin/lspci
 * ###       $ su
 * ###       # /usr/bin/scanpci -v
 * ==========================================================
 * $ /sbin/lspci -v
 * 00:0b.0 Class ff00: Interface Corp Unknown device 17da (rev 01)
 *	Subsystem: Interface Corp Unknown device 0001
 *	Flags: medium devsel, IRQ 10
 *	I/O ports at ec00 [size=32]
 *	I/O ports at e800 [size=16]
 *
 * 00:0c.0 Class ff00: Interface Corp Unknown device 0c62 (rev 02)
 *	Subsystem: Interface Corp Unknown device 0001
 *	Flags: slow devsel, IRQ 11
 *	I/O ports at e400 [size=32]
 *
 * 00:0d.0 Class ff00: Interface Corp: Unknown device 0ac8 (rev 01)
 *	Subsystem: Interface Corp: Unknown device 0001
 *	Flags: medium devsel, IRQ 5
 *	I/O ports at f000 [size=16]

# PCI-2725L device 0aa5(0x0aa5:2725)
# PCI-2760C device 0ac8(0x0ac8:2760)
# PCI-3133  device 0c3d(0x0c3d:3133)
# PCI-3166  device 0c5e(0x0c5e:3166)
# PCI-6106  device 17da(0x17da:6106)

 * ----------------------------------------------------------
 * ● 参考) 入出力
 * << PCI-2725L [ serial# 0176745508 ] >>
 *              [ serial# 0170808689 ]
 * << PCI-2760C [ serial# 0177295692 ] >>
 * =====<< LINUX >>=====
 *      # chown root:root xyasai02.cmd ( chmod 4755 の前に実施すること )
 *      # chmod 4755 xyasai02.cmd
 * ----------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------
Fedora core4, 7
● 自動ログイン を設定する。

Fedora core4 
システム設定 --> ログイン画面

Fedora 7 
管理 --> ログイン画面
$ su
# /usr/sbin/gdmsetup
"ログイン画面の設定" で、 最初に、 "ユーザ" を、選択する。 "対象となるユーザ" で、 "追加(Add)" を、選択する。 "ユーザの追加" と出るので、 自動でログインしたい、ユーザ名を、追加する。 次に、 "セキュリティ" を、選択する。 "時間指定ログインを有効にする" をオンにして、 "ユーザ名" で、自動ログインの対象ユーザーを選択すると、 ( 上記で、自動でログインしたい、ユーザ名を、 追加したものが、表示される。 注) ユーザ名を、直接、入力しても、ダメ ) "ログインするまでの休止時間" で指定した時間だけ、ログインの画面が表示される。
set-toma.bat を、実施のこと
	cp -p .bash_profile.toma $HOME/.bash_profile

vi $HOME/.bash_profile ( .bash_profile.toma )
	./toma/tomato01.bat &
	( 自動立上げは、./toma/tomato01.bat 使用のこと )
	( 手動立上げは、./toma/tomato02.bat 使用のこと )
Pisces DM-10 10インチ モニタ
Flat Cylindrical Sony Trinitronディスプレイ
47W (74VA) 力率 64% 水平走査周波数: 31/35/38Khz 垂直走査周波数: 50-90Hz 解像度: 800x600 電源入力: AC100-240V 画面モード 640x480 31kHz 60Hz 800x600 35kHz 56Hz SVGA 800x600 38kHz 60Hz SVGA
Fedora 7 + MX400
$ su
# cd /etc/X11
# cp -p xorg.conf.fed7.nvidia.dm-10 xorg.conf
38kHz は、使用しない。
Section "Monitor" ### Comment all HorizSync and VertSync values to use DDC: Identifier "Monitor0" VendorName "Monitor Vendor" ModelName "Pisces DM-10" ### Comment all HorizSync and VertSync values to use DDC: HorizSync 31.0 - 35.4 VertRefresh 50.0 - 90.0 Option "dpms" EndSection
又は、
ディスプレイを設定
800x600
50Hz ( 800x600 35(35.4)kHz 56Hz SVGA になる )
Fedora 7 800x600 50Hz ( 35.4kHz 56Hz )
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