各種無料ソフト・ダウンロード002 #2
IT利用先進度(2003/11/19現在)、
日本は、178カ国中、15位で、
韓国、香港、台湾にも、負けている。 

世界の、15位から、
ベスト8に、入れるように、

情報化社会の発展を図る活動として、
( 単にNPO協賛活動として )
各種、実践済みの、ツール、部品、
情報等を、無料提供中!

・PC9801, DOS/V, Win9X, Win2000,
WinXP, UNIX, Linux をサポートし、
実際に 33年近く(PC8001 〜 現在まで)
実践で各種業務に使用しているものです

410-0022 JAPAN  by H.MATSUMOTO
( MACMIL.CO.JP  (有)松商商会 )
Fedora core4,5, core6, Fedora 7 の
ダウンロード、
インストール等ヘは、
 ここをクリックして下さい。
★ Linuxで、インターネット等を
MS−Windowsと同じ様にする
情報を無料提供中!

上記コーナー ( かってにLinux ) の、
アクセス増大に伴い、
同コーナーに、毎日情報追加中!!
Linuxで、民放TV録画(予約)しながら、
( 当方の Linux ツールは、
通常のTVが不要の為、協会受信不可 )
( 光インターネットTV Gyao, 
  YAHOO TVが、無料で可能 ) 
インターネット等利用してます。
快適な無料ソフトが、多く手に入り
MS−Windowsに比べ、
お金がかかりません。

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Windows[98,2000,XP],DOS,Linux用の
ソフト・ダウンロード(無料で〜す)
(実戦[24Hr稼動]にて、使用OK済のものです)
だんだん増やしていきますよ〜〜〜!!!
	  (ダウンロードは、リストの下側から始まります)
  		※※※ りすと・いちらん ※※※

 ●PIPデータベース編集ソフト(Win XEDATW32.LZH) [2008/01/18]
 ●macmil.dll (#01/9t7h1/99) [2007/05/25]
 ●BINファイル等の、ダンプ & データ検索、修正他 [2007/05/12]
 ●macmil.dllの、VC++ 6 使用サンプル(sample.exe) [2005/11/17]
 ●テキストファイル印刷ソフト(Win32) [2005/02/06]
 ●テキストファイル印刷ソフト(Linux euc) [2004/11/28]
 ●テキストファイル印刷ソフト(MS-DOS) [2004/08/10]
 ●CGIファイルの、WinXX<->Linux変換(Linux euc) [2004/08/10]
 ●CGIファイルの、WinXX<->Linux変換(WinDos版) [2004/08/10]
 ●ibmlib??.hlp(macmil.dll用ドキュメント)[2005/02/08]
   (ibmlib??.hlp をダウンロード後、ibmlib??.txt に変更、メモ帳等で参照)
 ●PIPデータベース編集ソフト(dos) [2003/05/22]
 ●PIPデータベース編集ヘルプ [2002/12/15]
 ●VB で、macmil.dll を使うモジュール [2002/08/19]
 ●macmil2.dll (旧タイプ・メンテ用) [2002/08/05]
 ●PIPデータベース印刷ソフト(Win) [2002/05/10]
 ●PIPデータベース構築ソフト(Win) [2002/02/03]
 ●PIPデータベース・サンプル [2000/11/28]
 ●VB等で利用可能な、シャットダウンソフト [2000/09/15]
 ●DOSプロンプト版、圧縮・解凍ソフト

 ●その他、一覧にないものもあるので、下の方をみてね!

	 (DOS,Win9X,Linuxは、キャノン・LIPS3対応)
	 印刷ソフト・使用方法(Usage)は、もっと下方に有ります
	★ macmil.dll を使うと、DOSソフトを簡単に、
	  Windows用に改造できますよ!!
	  ●VC++ 6 使用サンプル("sample.c")の抜粋

#include "xinclude.h"
int	Fh;
#include "xwinmain.h"
main()
{
 End_flag= 777;
 print2(10, 5, 0x1c5, " sample!! ");
  usleep_2( 500L);
  End_flag= 999;
  return (0);
}
	★ これだけで、Windwos プログラム完了
	   DOS感覚で、プログラミングできますよ!!

制作・著作 by H.MATSUMOTO
(各自の責任において、配布は自由です)
圧縮・解凍ソフトは、上記 "おすすめ、サイト"
窓の杜から入手して下さい(Lhasa [LZH用])


ここから、ダウンロード開始です!!

●PIPデータベース編集ソフト(Win)
ダウンロード[XEDATW32.LZH](Win9X,2000,XP版 )
Usage : xedatw32.exe file_name
file_name -> xfdatw32.exe で、作成したファイル
サンプルファイル -> address
ex. xedatw32.exe address
下側にある、xed.hlp もダウンロードして下さい

●PIPデータベース編集ソフト(xedatw32.exe の、DOS版)
ダウンロード[xedat.lzh](Win9X,2000の、MS-DOSプロンプト版 )
Usage : xedat.exe file_name
xedatw32.exe 参照

●PIPデータベース編集ヘルプ[xed*.exeディレクトリに置く]
ダウンロード[xed.hlp]
[ 使用方法: xed*.exeから HELPするか、メモ帳で見る ]

●PIPデータベース・サンプル
ダウンロード[address(住所録データベース・サンプル)]
使用方法: xedatw32.exe address

●PIPデータベース印刷ソフト(Win)
ダウンロード[xpfatw32.lzh](Win9X,2000,XP版 )
Usage : xpfatw32.exe file_name
file_name -> xedatw32.exe で、編集したファイル
サンプルファイル -> address
ex. xpfatw32.exe address

●PIPデータベース構築ソフト(Win)
ダウンロード[xfdatw32.lzh](Win9X,2000版 )
Usage : xfdatw32.exe
ここで、作成したファイルを、xedatw32.exeで使用

●macmil.dll
ダウンロード[macmil.lzh] ( macmil.dll 2007/05/25 版 )
[ xgraph01.exe, xed*.exe等、VB 使用の方の、
最新ドライバー(印刷ソフトには必要ありません) ]

●macmil2.dll
ダウンロード[macmil2.lzh] ( macmil2.dll 2002/08/05 版 )
[ 旧タイプ・メンテ用 (通常は macmil.dll を使用して下さい) ]

●macmil.bas
ダウンロード[macmil.bas]
[ VB, Excel で、macmil.dll を使うモジュール
( ★ かってに、VBにサンプルあります ) ]

●CGIファイルをLinux(euc)で編集後、Win(SJIS)変換し、WinのHDへ
(LinuxとWinをsmbmount時、kconv -s linuxfile winfile でOK[FTP不要])
[ UTF-8 は、euc に、変換後に使用のこと ]
[ ダウンロード後、lha -x KCONV2.LZH で、kconv.cmd ができる ]
ダウンロード[KCONV2.LZH (kconv.cmd)]( Linuxターミナル版 )
Usage : kconv.cmd (-esnbcjmu) file_name conv_name
-e -> kanji ( shift jis kanji -> euc kanji, CRLF -> LF )
-s -> kanji ( euc kanji -> shift jis kanji, LF -> CRLF )
-n -> kanji ( euc kanji -> shift jis kanji, LF -> LF )

●CGIファイルをWinXX(SJIS)で編集後、Linux用(euc)変換し、LinuxのHDへ
(WinとLinuxをディスク共有時、kconv -e winfile linuxfile でOK[FTP不要])
ダウンロード[KCONV.LZH]( Win9X,2000の、MS-DOSプロンプト版 )
Usage : kconv (-esnbcjmu) file_name conv_name
-e -> kanji ( shift jis kanji -> euc kanji, CRLF -> LF )
-s -> kanji ( euc kanji -> shift jis kanji, LF -> CRLF )
-n -> kanji ( euc kanji -> shift jis kanji, LF -> LF )

●BINファイル等の、ダンプ & データ検索、修正他
ダウンロード[XDEBW32.LZH](Win9X, Win2000, WinXP の、ダンプ&EDIT)
Usage : xdebw32 file_name

●windowsで、指定時間待機後、shutdownする
[ VB(Shell("shutdown.exe 5 3",2),*.BAT, C 等で利用可 ]
ダウンロード[shutdown.exe](Win9X, WinNT, Win2000, WinXP)

Usage : shutdown [sleep_time] [reboot]
sleep_time -> 待機する秒数 ( 0 sec ~ )
reboot -> 1:shutdown (現在のディスクトップ状態を保持しない)
____________ 2:reboot (現在のディスクトップ状態を保持しない)
____________ 3:shutdown (現在のディスクトップ状態を保持する)
____________ 4:reboot (現在のディスクトップ状態を保持する)
ex. [状態保持し、5秒後、shutdown]
コマンドプロンプから、shutdown.exe 5 3

●テキストファイル印刷ソフト( Linux euc 用] )
[ UTF-8 は、euc に、変換後に使用のこと ]
[ ダウンロード後、lha -x XLIST.LZH で、xlist.cmd ができる ]
[ $ chmod 755 xlist.cmd で、実行可能にする ]
ダウンロード[XLIST.LZH -> xlist.cmd](Linux用])
[ xlist.cmd で、Usage 表示 ]

●テキストファイル印刷ソフト( MS-DOS [NEC PR201系用] )
ダウンロード[XLISTB.LZH -> XLISTB.EXE](DOS[NEC PR201系用])
[ xlistb で、Usage 表示(Win9X コマンドプロンプ使用可) ]

●テキストファイル印刷ソフト( Win32 [Windows Printer用] )
ダウンロード[XLISTW32.LZH -> xlistw32.exe](Win32)
[ 通常使うプリンタに出力 (ファイル名を指定して実行) ]
(Win9X コマンドプロンプ使用可)

●DOSプロンプト版、圧縮・解凍ソフト ( MS-DOSプロンプト用 )
ダウンロード[lha.exe](DOS)
[ lha.exe で、Usage 表示 ]

● 予備 ( ダウンロード できません ) b3
予備 ( ダウンロード できません )
[ 予備 ].

●macmil.dllの、VC++ 6 使用サンプル ( sample.exe )
ダウンロード[sample.exe] (自己解凍タイプ)
[ macmil.dllの、Visual C++ 6 での、使用サンプル "sample.c" ]
ダウンロード例)
コマンドプロンプトから、
c:¥> md ¥smp
c:¥> cd ¥smp
( ¥smp に、sample.exe を、ダウンロードする )
c:¥> sample.exe ¥smp¥
( 上記で、¥smp に、自己解凍される )
c:¥> del sample.exe
次に、
c:¥> cl /GA c\sample.c -DWDLL=1 -DWIN=1 -DW32=1 -DMSC=1 @vclinkdl.lst
を、実施すると。
上記の、sample.exe ではなく、
実際の実行形式の、サンプルの実行ファイル "sample.exe" ができる。
c:¥> sample.exe
上記で、¥smp¥c:sample.c の、サンプルが、実施される。

●ibmlib91.hlp
ダウンロード[ibmlib91.hlp]
[ macmil.dll用の、ドキュメント ]
(ibmlib??.hlp をダウンロード後、ibmlib??.txt に変更、メモ帳等で参照)

●ibmlib92.hlp
ダウンロード[ibmlib92.hlp]
[ macmil.dll用の、ドキュメント ]

●ibmlib01.hlp
ダウンロード[ibmlib01.hlp]
[ macmil.dll用の、ドキュメント ]

●ibmlib02.hlp
ダウンロード[ibmlib02.hlp]
[ macmil.dll用の、ドキュメント ]

●ibmlib03.hlp
ダウンロード[ibmlib03.hlp]
[ macmil.dll用の、ドキュメント ]

●ibmlib04.hlp
ダウンロード[ibmlib04.hlp]
[ macmil.dll用の、ドキュメント ]

●ibmlib05.hlp
ダウンロード[ibmlib05.hlp]
[ macmil.dll用の、ドキュメント ]

●ibmlib06.hlp
ダウンロード[ibmlib06.hlp]
[ macmil.dll用の、ドキュメント ]

●update for IE6.0 SP1
ダウンロード[ie6setup.exe]
●update for IE6.0 SP3用の累積的修正 Q834707 (2004/10/13)
ダウンロード[q834707s.exe] (MS04-038)

●update for Win2000 ( SP4 以降 )ダウンロード[q899588k.exe] ( MS05-039 )

●update for Win9X
ダウンロード[fdiskvup.exe]
[ update fdisk.exe[64Gbyte up] for Win9X ]

●fdisk.exe[64Gbyte up] for Win98SE
ダウンロード[fdisk.exe]
[ fdisk.exe[64Gbyte up] for Win98SE ]

● ERAM for Windows2000 Ver 2.11 2002.04.20
http://anniva.pekori.to/broad/eram/ram.htm
http://hp.vector.co.jp/authors/VA000363/
\pds\ram2000
ダウンロード[ERAMN211.LZH]
[ ramdisk for Win2000 ]

参考) 圧縮解凍一覧 (tar gz zip lzh Z bz2 tgz)
● qpopper4.0.5.tar.gz ( for Linux mail ) ダウンロード[qpopper4.0.5.tar.gz] [ mv(ren) qpo40tar.gz qpopper4.0.5.tar.gz して使用のこと ] ● qpopper4.0.8.tar.gz ( for Linux mail ) ダウンロード[qpopper4.0.8.tar.gz] [ mv(ren) qpo408.gz qpopper4.0.8.tar.gz して使用のこと ] ● qpopper4.0.9.tar.gz ( for Linux mail ) ダウンロード[qpopper4.0.9.tar.gz] [ mv(ren) qpo409.gz qpopper4.0.9.tar.gz して使用のこと ]
● qpopper ( mail 用 起動スクリプト ) ダウンロード[qpopper] [ mv(ren) qpopper.hlp qpopper して使用のこと ]
上記詳細は、
・★ かってに qpopper  へ ( ここを、クリック )

● xinetd.rpm ( for Fedora core4 )
ダウンロード[xinetd.rpm]
[ mv(ren) xinetd.rpm xinetd-2.3.13-6.i386.rpm して使用のこと ]

● xinetd14.rpm ( for Fedora core5 )
ダウンロード[xinetd14.rpm]
[ mv(ren) xinetd14.rpm xinetd-2.3.14-2.i386.rpm して使用のこと ]

● xinet148.rpm ( for Fedora core6 )
ダウンロード[xinet148.rpm]	
[ mv(ren) xinet148.rpm xinetd-2.3.14-8.i386.rpm して使用のこと ]

● xine1411.rpm ( for FC6, Fedora 7 )
ダウンロード[xine1411.rpm]
[ mv(ren) xine1411.rpm xinetd-2.3.14-11.i386.rpm して使用のこと ]
上記詳細は、
・★ かってに qpopper  へ ( ここを、クリック )

● linux2.4.x-8169s(160)0915.zip ( for Linux 8169s )
ダウンロード[li8169s.zip]
[ 1Gbits LAN Realtek RTL8169,RTL8169S,RTL8110S linux driver ]

● linux-7.1.9.zip ( for Linux BCM5705WKFB )
ダウンロード[li5705.zip]
[ 1Gbits LAN Broadcom BCM57xx linux driver ]

● Fedora FlashPlayer に必要 ( for Linux )
   ( libstdc++-libc6.2-2.so.3 が、入っている )
ダウンロード[flash2.rpm]
[ $ mv flash2.rpm compat-libstdc++-7.3-2.96.118.i386.rpm
  $ su
 # rpm -ivh compat-libstdc++-7.3-2.96.118.i386.rpm ]

詳細は、下記へ。
・Flash Player 9 の、インストール方法は、ここをクリツク
FC5 の場合は、下記から、ダウンロード compat-libstdc++-296-2.96-135.i386.rpm FC6 の場合は、下記から、ダウンロード compat-libstdc++-296-2.96-138.i386.rpm
上記、rpm ダウンロード後、

$ su
# rpm -ivh compat-libstdc*.rpm
	/usr/lib/libstdc++-libc6.2-2.so.3

Fedora core2, core3 用
● libstdc++.so.5 ( for Linux [ Fedora core2 の libstdc++.so.5 ] )
ダウンロード[libstdc5.tar (Feodra core2, 3用)](圧縮 tarは、ダミー)
[ ダウンロード後、
  # cp libstdc5.tar /usr/lib/libstdc++.so.5 にて、使用のこと ]
以下は、Fedora core4, 5, 6, Fedora 7 用の、
Thunderbird, Firefox
Adobe Acrobat Reader, RealPlayer等での、
libstdc++.so.5 の、ダウンロードです。
( compat-libstdc++-33-???.rpm に、入っている )
Fedora core への、
Adobe Acrobat Reader 7.0 や、RealPlayer 10 の、
ダウンロードと、インストール方法は、
下記 "かってに Linux11" 参照のこと。
・Adobe Acrobat Reader 7.0 へは、ここをクリツクRealPlayer 10 へは、ここをクリツク
Fedora core4 用の、libstdc++.so.5
● compat-libstdc++-33-3.2.3-47.fc4.i386.rpm ( for Fedora core4 ) ダウンロード[compatf4.rpm] [ ダウンロード後、mv する $ mv compatf4.rpm compat-libstdc++-33-3.2.3-47.fc4.i386.rpm ]
Fedora core5 用の、libstdc++.so.5
● compat-libstdc++-33-3.2.3-55.fc5.i386.rpm ( for Fedora core5 ) ダウンロード[compatf5.rpm] [ ダウンロード後、mv する $ mv compatf5.rpm compat-libstdc++-33-3.2.3-55.fc5.i386.rpm ]
Fedora core6 (Fedora 7) 用の、libstdc++.so.5
● compat-libstdc++-33-3.2.3-61.i386.rpm ( for Fedora core6 ) ダウンロード[compatf6.rpm] [ ダウンロード後、mv する $ mv compatf6.rpm compat-libstdc++-33-3.2.3-61.i386.rpm ]
上記は、Feodora 7 で、利用可能
上記のどれかを、ダウンロードし mv 後、 $ su # rpm -ivh compat-libstdc++-33*.rpm ( /usr/lib/libstdc++.so.5 -> libstdc++.so.5.0.7 が、インストールされる )

● libpng10-1.0.18-3.2.1.i386.rpm ( for Fedora core5 )
  [ libpng.so.2 が、入っている ]
ダウンロード[libpng10.rpm]
[ # mv libpng10.rpm libpng10-1.0.18-3.2.1.i386.rpm
# rpm -Uvh libpng10-1.0.18-3.2.1.i386.rpm ]
★ かってに Fedora で、PIXUS iP4100(860i)

● pwc-10.0.6.tar.bz2 ( for Linux )
ダウンロード[pwc10-06.bz2]
[ # mv pwc10-06.bz2 pwc-10.0.6a.tar.bz2 ]

Thunderbird ( for Linux )
● Thunderbird user.js ( for Linux [ euc kanji ] ) ダウンロード[userjs.tar](圧縮 tarは、ダミー) [ ダウンロード後、copy userjs.tar user.js にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー) ● Thunderbird userContent.css ( for Win2000,XP [ sjis kanji ] ) ダウンロード[userthun.tar](圧縮 tarは、ダミー) [ ダウンロード後、copy userthun.tar userContent.css にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー)
Thunderbird ( for Win2000,XP )
● Thunderbird user.js ( for Win2000,XP [ sjis kanji ] ) ダウンロード[userjs.zip](圧縮 zipは、ダミー) [ ダウンロード後、copy userjs.zip user.js にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー) ● Thunderbird userContent.css ( for Win2000,XP [ sjis kanji ] ) ダウンロード[userthun.zip](圧縮 zipは、ダミー) [ ダウンロード後、copy userthun.zip userContent.css にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー) 当方専用[一部修正必要] ダウンロード[set-thu4.zip](圧縮 zipは、ダミー) [ ダウンロード後、copy set-thu4.tar set-thu4.bat にて、使用のこと ]
★ Thunderbird の、設定 へ ( ここを、クリック )

firefox ( for Linux )
● firefox userChrome.css ( for Linux [ euc kanji ] ) ダウンロード[mozill2.tar](圧縮 tarは、ダミー) [ ダウンロード後、cp mozill2.tar userChrome.css にて、使用のこと ] (圧縮 zipは、ダミー) ● firefox userContent.css ( for Linux [ euc kanji ] ) ダウンロード[mozilla.tar](圧縮 tarは、ダミー) [ ダウンロード後、cp mozilla.tar userContent.css にて、使用のこと ] (圧縮 zipは、ダミー)
 ★ Mozilla Firefox の設定 へ ( ここを、クリック )

firefox ( for Win2000,XP )
● firefox userChrome.css ( for Win2000,XP [ sjis kanji ] ) ダウンロード[mozill2.tar](圧縮 zipは、ダミー) [ ダウンロード後、copy mozill2.zip userChrome.css にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー) ● firefox userContent.css ( for Win2000,XP [ sjis kanji ] ) ダウンロード[mozilla.zip](圧縮 zipは、ダミー) [ ダウンロード後、copy mozilla.zip userContent.css にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー) 当方専用[一部修正必要] ダウンロード[set-fir4.zip](圧縮 zipは、ダミー) [ ダウンロード後、copy set-fir4.tar set-fir4.bat にて、使用のこと ]
 ★ Mozilla Firefox の設定 へ ( ここを、クリック )

● tuner.c ( ivtv for Linux [ Fedora core2 の tuner.c + GV-MVP/RX ] )
ダウンロード[tunermac.tar](圧縮 tarは、ダミー)
[ ダウンロード後、cp tunermac.tar tuner.c にて、使用のこと ]
(圧縮 tarは、ダミー)

Fedora 7 lv-4.51
● /usr/bin/lv ( for Fedora 7 [ /usr/bin/man に、必要 ] ) ダウンロード[lv451fc7.tar](圧縮 tarは、ダミー) [ ダウンロード後、cp lv451fc7.tar lv-4.51-10.fc7.i386.rpm にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー)

[ 2008/01/08 ivtv 0.10.6 追加改定 ]
● kernel 2.6.18 用
   ( ivtv 0.8 )
   又は、
   ( ivtv 0.10.3,  0.10.5 及び 0.10.6 )

 ( ivtv 0.8.2 と、ivtv 0.10.x とは 
   kbuil082.tar が、kb10-082.tar が異なるのみで、
   saa7115p.tar と、tvaudiop.tar は、共通 )

   GV-MVP/RX系専用 パッチ済
インストール方法等、詳しくは、下記へ行ってください。 kernel 2.6.18 + ivtv 0.8 "かってに Linux27" 左記クリツク kernel 2.6.18 + ivtv 0.10.x "かってに Linux37" 左記クリツク
[ 注) 修正用パッチとは、若干異なる ( GV-MVP/RX系 以外は、使用不可)

パッチ済み作成者:  MACMIL.CO.JP  松本英男 ( macmil_co_jp )

   [ ぱ研 GIN氏、tadachi 氏他、パッチを、
     参考に、当方のパッチも、追加しました ]

   (圧縮 tarは、ダミー [ patch済 につき、"*p.tar" としてある ])
[2007/04/01  bilingual 追加]
注) bilingual で使用したい場合( ivtv 0.10.x用のみ )
  ずっと下の方の、ivtv-i2c.c, ivtv-i2c.h, ivtv-ioctl.c も、
  必要です bilingual 使用時、パッチへは  左記クリツク
ダウンロード[saa7115p.tar](圧縮 tarは、ダミー)

ダウンロード[tvaudiop.tar](圧縮 tarは、ダミー) [2007/04/01 更新]
( 上記、2つは、ivtv 0.8.2 又は、ivtv 0.10.x で、共通です )
(ivtv 0.8.2用) ダウンロード[kbuil082.tar(ivtv 0.8.2用)](圧縮 tarは、ダミー) (ivtv 0.10.x用) ダウンロード[kb10-082.tar(ivtv 0.10.x用)](圧縮 tarは、ダミー)
[ ダウンロード後、cp にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー)
注) ivtv 0.8.2 は、ivtv-0.8.0.fix7.diff.gz の、パッチは、不要です。
    下記に、copy のこと。
$ cp saa7115p.tar ivtv-0.8.2/i2c-drivers/saa7115.c
$ cp tvaudiop.tar ivtv-0.8.2/i2c-drivers/tvaudio.c
$ cp kbuil082.tar ivtv-0.8.2/i2c-drivers/Kbuild     [ ivtv 0.8.2 用 ]

kernel 2.6.18 で、ivtv 0.10.x を使う場合
$ cp saa7115p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/saa7115.c
$ cp tvaudiop.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/tvaudio.c
$ cp kb10-082.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/Kbuild    [ ivtv 0.10.x 用 ]

[ 2008/01/08 ivtv 0.10.6 追加改定 ]
● kernel 2.6.19
   kernel 2.6.20 用 ( ivtv 0.10.3,  0.10.5 及び 0.10.6 )
   GV-MVP/RX系専用 パッチ済
インストール方法等、詳しくは、下記へ行ってください。 "かってに Linux35" 左記クリツク
[ 注) 修正用パッチとは、若干異なる ( GV-MVP/RX系 以外は、使用不可)

パッチ済み作成者:  MACMIL.CO.JP  松本英男 ( macmil_co_jp )

   [ ぱ研 GIN氏、tadachi 氏他、パッチを、
     参考に、当方のパッチも、追加しました ]

   (圧縮 tarは、ダミー [ patch済 につき、"*p.tar", "*p?.tar" としてある ])
[2007/04/01  bilingual 追加]
注) bilingual で使用したい場合
  ずっと下の方の、ivtv-i2c.c, ivtv-i2c.h, ivtv-ioctl.c も、
  必要です bilingual 使用時、パッチへは  左記クリツク
FC6 + kernel 2.6.19 の場合
ダウンロード[s7115-p2.tar](圧縮 tarは、ダミー)

ダウンロード[tvaud-p2.tar](圧縮 tarは、ダミー) [2007/04/01 更新]

ダウンロード[upd6483p.tar](圧縮 tarは、ダミー)

ダウンロード[upd6431p.tar](圧縮 tarは、ダミー)
FC6(FC5) + kernel 2.6.20 の場合 [ 2007/03/18 追加 ]
ダウンロード[s7115-p3.tar](圧縮 tarは、ダミー)

ダウンロード[tvaud-p3.tar](圧縮 tarは、ダミー) [2007/04/01 更新]

ダウンロード[u83-f6p.tar](圧縮 tarは、ダミー)

ダウンロード[u31a-f6p.tar](圧縮 tarは、ダミー)
Fedora core6 + kernel 2.6.19 or kernel 2.6.20 用共通
ダウンロード[wm8739p.tar](圧縮 tarは、ダミー)

Fedora core6 + kernel 2.6.19 or kernel 2.6.20 の、ivtv 0.10.x用
ダウンロード[kb10-091.tar(ivtv 0.10.x用)](圧縮 tarは、ダミー)
[ ダウンロード後、cp にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー)
下記の様に、copy のこと。
FC6 + kernel 2.6.19 の場合
$ cp s7115-p2.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/saa7115.c
$ cp tvaud-p2.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/tvaudio.c
$ cp upd6483p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/upd64083.c
$ cp upd6431p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/upd64031a.c
$ cp wm8739p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/wm8739.c
$ cp kb10-091.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/Kbuild 

FC6(FC5) + kernel 2.6.20 の場合 [ 2007/03/18 追加 ]
$ cp s7115-p3.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/saa7115.c
$ cp tvaud-p3.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/tvaudio.c
$ cp u83-f6p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/upd64083.c
$ cp u31p-f6p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/upd64031a.c
$ cp wm8739p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/wm8739.c
$ cp kb10-091.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/Kbuild 

[ 2008/01/08 ivtv 0.10.6 追加改定 ]
● Fedora 7
   kernel 2.6.21 用 ( ivtv 0.10.3,  0.10.5 及び 0.10.6 )
   GV-MVP/RX系専用 パッチ済

及び、
● ivtv 0.10.3,  0.10.5 及び ivtv 0.10.6 用 パッチ済みの、
iv-io-c?.tar
iv-i2-c?.tar
iv-i2-h2.tar
インストール方法等、詳しくは、下記へ行ってください。 "かってに Linux38" 左記クリツク
注) Fedora 7 の kernel 2.6.22 では、
ivtv 0.10.x は、使用できないので、
ずっと下の方の、ivtv 1.0.x 用 を、使用のこと。
Fedora core4, 5, 6, Fedora 7, 8, 9, 10 の ダウンロード先等は、 "かってに Linux4" へ ( ここを、クリック )
[ 注) 修正用パッチとは、若干異なる ( GV-MVP/RX系 以外は、使用不可)

パッチ済み作成者:  MACMIL.CO.JP  松本英男 ( macmil_co_jp )

   [ ぱ研 GIN氏、tadachi 氏他、パッチを、
     参考に、当方のパッチも、追加しました ]

   (圧縮 tarは、ダミー [ patch済 につき、"*p.tar", "*p?.tar" としてある ])
注) パッチ済 ( Fedoraの kernel 2.6.18 〜 kernel 2.6.21で、
    共通で、使用できる様に、当方で改造してあるので、
    ivtv-0.10-gvmvprx-bil-0.xx.patch は、使用しないこと )
1) ivtv-0.10-gvmvprx-bil-0.xx.patch は、
  当方では、patch 処理は、実施して無い。
  patch の、ivtv-i2c.c, ivtv-i2c.h, ivtv-ioctl.c
  内容だけ一部使用。
  上記、patch が、理由での、error は、
  当方では、無し。
( 上記、3つの一部以外は、一切、使用してない )

2) 上記、patch とは、無関係に、
  ivtv-ioctl.c で、 error となる場合がある。
  Fedora kernel 2.6.18 〜 kernel 2.6.21で、
  共通使用できる様、当方で追加パッチ済
( 同じ、kernel 2.6.2? でも、
  updates 担当者が異なる為、FC5,
  FC6, F-7(F7) とでは、異なる場合が多い為 )
当方用は、updates版も含め、今後もサポート
ivtv 0.10.3,  0.10.5,  0.10.6 共通用 ( 0.10.1 は使用不可)
ivtv 0.10.3 の時
ダウンロード[iv-io-c2.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[iv-i2-c2.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[iv-i2-h2.tar](圧縮 tarは、ダミー)
ivtv 0.10.5 の時
ダウンロード[iv-io-c2.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[iv-i2-c5.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[iv-i2-h2.tar](圧縮 tarは、ダミー)
ivtv 0.10.6 の時は、
bilingual を有効にすると、共に、
S-Video, Compsite の切替えの不具合を修正する
ダウンロード[iv-io-c6.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[iv-i2-c6.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[iv-i2-h2.tar](圧縮 tarは、ダミー)
注) 上記、3つは、ivtv で、bilingual で使用したい場合、 FC5, 6, Fedora 7 の、 kernel 2.6.18 kernel 2.6.19 kernel 2.6.20 kernel 2.6.21 で、 ivtv 0.10.3, 0.10.5, 0.10.6 共通用 ( 0.10.1 は使用不可)
"tvaudiop.tar", "tvaud-p2.tar", "tvaud-p3.tar" も、 2007/04/01 に、bilingual 用に、更新の為、該当するものを、再ダウンロードのこと。
ivtv 0.10.1 用を下記に残しておきます ( 0.10.3 では使用不可 )
ダウンロード[iv-io-cp.tar](圧縮 tarは、ダミー) [ ivtv 0.10.1 で共通]

ダウンロード[iv-i2-cp.tar](圧縮 tarは、ダミー) [ ivtv 0.10.1 で共通]

ダウンロード[iv-i2-hp.tar](圧縮 tarは、ダミー) [ ivtv 0.10.1 で共通]
ダウンロード[s7115-p4.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[tvaud-p3.tar](圧縮 tarは、ダミー) [2007/04/01 更新] ダウンロード[u83-f7p.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[u31a-f7p.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[wm8739p.tar](圧縮 tarは、ダミー) Fedora 7 専用の、ivtv 0.10.x 共通 [ 2007/07/27 更新 ] ダウンロード[kb10-f7.tar(ivtv 0.10.x 共用)](圧縮 tarは、ダミー)
[ ダウンロード後、cp にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー)
注) パッチ済 ( Fedoraの kernel 2.6.18 〜 kernel 2.6.21で、
    共通で、使用できる様に、当方で改造してあるので、
    ivtv-0.10-gvmvprx-bil-0.xx.patch は、使用しないこと )
下記の様に、copy のこと。 注) ivtv 0.10.3 と ivtv 0.10.5 と ivtv 0.10.6 で、 iv-i2-c?.tar と、iv-io-c?.tar が異なる
ivtv 0.10.3 の時
$ cp iv-io-c2.tar ivtv-0.10.3/driver/ivtv-ioctl.c $ cp iv-i2-c2.tar ivtv-0.10.3/driver/ivtv-i2c.c $ cp iv-i2-h2.tar ivtv-0.10.3/driver/ivtv-i2c.h $ cp s7115-p4.tar ivtv-0.10.3/i2c-drivers/saa7115.c $ cp tvaud-p3.tar ivtv-0.10.3/i2c-drivers/tvaudio.c $ cp u83-f7p.tar ivtv-0.10.3/i2c-drivers/upd64083.c $ cp u31a-f7p.tar ivtv-0.10.3/i2c-drivers/upd64031a.c $ cp wm8739p.tar ivtv-0.10.3/i2c-drivers/wm8739.c $ cp kb10-f7.tar ivtv-0.10.3/i2c-drivers/Kbuild
ivtv 0.10.5 の時
$ cp iv-io-c2.tar ivtv-0.10.5/driver/ivtv-ioctl.c $ cp iv-i2-c5.tar ivtv-0.10.5/driver/ivtv-i2c.c $ cp iv-i2-h2.tar ivtv-0.10.5/driver/ivtv-i2c.h $ cp s7115-p4.tar ivtv-0.10.5/i2c-drivers/saa7115.c $ cp tvaud-p3.tar ivtv-0.10.5/i2c-drivers/tvaudio.c $ cp u83-f7p.tar ivtv-0.10.5/i2c-drivers/upd64083.c $ cp u31a-f7p.tar ivtv-0.10.5/i2c-drivers/upd64031a.c $ cp wm8739p.tar ivtv-0.10.5/i2c-drivers/wm8739.c $ cp kb10-f7.tar ivtv-0.10.5/i2c-drivers/Kbuild
ivtv 0.10.6 の時は、
bilingual を有効にすると、共に、
S-Video, Compsite の切替えの不具合を修正する為、
 iv-io-c6.tar
 iv-i2-c6.tar
 iv-i2-h2.tar
が、必要
$ cp iv-io-c6.tar ivtv-0.10.6/driver/ivtv-ioctl.c $ cp iv-i2-c6.tar ivtv-0.10.6/driver/ivtv-i2c.c $ cp iv-i2-h2.tar ivtv-0.10.6/driver/ivtv-i2c.h $ cp s7115-p4.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/saa7115.c $ cp tvaud-p3.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/tvaudio.c $ cp u83-f7p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/upd64083.c $ cp u31a-f7p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/upd64031a.c $ cp wm8739p.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/wm8739.c $ cp kb10-f7.tar ivtv-0.10.6/i2c-drivers/Kbuild
2007/07/15 追加更新
ivtv 0.10.x,  ivtv 1.0.x の、GV-MVP/RX系用、
record-v4l2.pl へ、パッチ済み
-c CH は、ダメ。 -F 周波数で利用のこと。
詳細は、録画する場合 ( "かってに Linux38" ) へ  左記クリツク
ダウンロード[recv4l2p.tar](圧縮 tarは、ダミー)
[ ダウンロード後、cp にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー) $ chmod +x recv4l2p.tar $ su # cp recv4l2p.tar /usr/local/bin/record-v4l2.pl # chown root:root /usr/local/bin/record-v4l2.pl

[ 2008/01/08 ivtv 1.0.x 追加改定 ]
● Fedora 8 又は、
   kernel 2.6.22
   kernel 2.6.23 用 ( ivtv 1.0.3 )
   GV-MVP/RX系専用 パッチ済
インストール方法等、詳しくは、下記へ行ってください。 "かってに Linux39" 左記クリツク
ダウンロード[s7115f8p.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[tvau-f8p.tar](圧縮 tarは、ダミー) ダウンロード[kb10-f8.tar(ivtv 1.0.x 用)](圧縮 tarは、ダミー) [ ダウンロード後、cp にて、使用のこと ] (圧縮 tarは、ダミー)
$ cp s7115f8p.tar ivtv-1.0.3/i2c-drivers/saa7115.c
$ cp tvau-f8p.tar ivtv-1.0.3/i2c-drivers/tvaudio.c
$ cp kb10-f8.tar ivtv-1.0.3/i2c-drivers/Kbuild
予備) make2622.tar
ダウンロード[make2622.tar](圧縮 tarは、ダミー)
ivtv ソース に、上記、bilingual の、
パッチ済みのものを、tar.gz にしたもの

注) パッチ済 の為、
ivtv-0.10-gvmvprx-bil-0.xx.patch は、
使用しないこと
ダウンロード[f8ivtv31.tar](圧縮 tarは、本物) ivtv 1.0.2用
注) kernel 2.6.23 用です (kernel 2.6.22 では使えません)
$ tar zxvf ivtv-1.0.2.tar.gz 必ず、ivtv-1.0.2.tar.gz を、解凍した後に、 f8ivtv31.tar.gz を、解凍のこと。 $ cp f8ivtv31.tar ivtv-1.0.2/f8ivtv31.tar.gz $ cd ivtv-1.0.2 $ tar zxvf f8ivtv31.tar.gz ( ivtv-1.0.2/driver の下に、ソースが解凍される )
ダウンロード[f8ivtv33.tar](圧縮 tarは、本物) ivtv 1.0.3用
注) kernel 2.6.23 用です (kernel 2.6.22 では使えません)
$ tar zxvf ivtv-1.0.3.tar.gz 必ず、ivtv-1.0.3.tar.gz を、解凍した後に、 f8ivtv33.tar.gz を、解凍のこと。 $ cp f8ivtv33.tar ivtv-1.0.3/f8ivtv33.tar.gz $ cd ivtv-1.0.3 $ tar zxvf f8ivtv33.tar.gz ( ivtv-1.0.3/driver の下に、ソースが解凍される )
Fedora 9 用 ( kernel 2.6.24 )
bilingual を有効にすると、共に、
S-Video, Compsite の切替えの不具合修正の、パッチ済み
TEST版 ( もうじき、ivtv 1.1 が出るので、ivtv 1.1 に改訂予定 )
ダウンロード[f9ivtv33.tar](圧縮 tarは、本物) ivtv 1.0.3用
$ tar zxvf ivtv-1.0.3.tar.gz 必ず、ivtv-1.0.3.tar.gz を、解凍した後に、 f9ivtv33.tar.gz を、解凍のこと。 $ cp f9ivtv33.tar ivtv-1.0.3/f9ivtv33.tar.gz $ cd ivtv-1.0.3 $ tar zxvf f9ivtv33.tar.gz ( ivtv-1.0.3/driver の下に、ソースが解凍される )
● インストール方法等、詳しくは、下記へ行ってください。
   Fedora 9 又は、
   kernel 2.6.24 用 ( ivtv 1.1.0 TEST )
   "かってに Linux41"  左記クリツク
ダウンロード[f9ivtv51.tar](圧縮 tarは、本物) ivtv 1.0.3用
Fedora 9 の、kernel 2.6.25 用
注) kernel 2.6.24 では、使えません
S-Video, Compsite の切替えの不具合修正の、パッチ済み
( bilingual に関しては、
  i2c が、大幅に、変わった為、現状のままで、有効になってません )
$ tar zxvf ivtv-1.0.3.tar.gz 必ず、ivtv-1.0.3.tar.gz を、解凍した後に、 f9ivtv51.tar.gz を、解凍のこと。 $ cp f9ivtv51.tar ivtv-1.0.3/f9ivtv51.tar.gz $ cd ivtv-1.0.3 $ tar zxvf f9ivtv51.tar.gz ( ivtv-1.0.3/driver の下に、ソースが解凍される )
● インストール方法等、詳しくは、下記へ行ってください。
   Fedora 9
   kernel 2.6.25 用 ( ivtv 1.2.x )
   "かってに Linux42"  左記クリツク

● kinput2-v3.1-24.src.rpm ( kinput2 for Linux )
ダウンロード[kinput2.tar](圧縮 tarは、ダミー)
[ ダウンロード後、cp kinput2.tar kinput2-v3.1-24.src.rpm にて、使用のこと ]
(圧縮 tarは、ダミー)
★ かってに kinput2  へ ( ここを、クリック )

下記に、Fedora core4 に作成した、rpmを置いておく。

● kinput2-v3.1-24.i386.rpm ( kinput2-v3.1-24.src.rpm から、
  Fedora core4( canna 専用 )用に、rpm を作成したもの )
ダウンロード[kinput2v.rpm]
[ ダウンロード後、 cp kinput2v.rpm kinput2v.rpm kinput2-v3.1-24.i386.rpm にて、使用 ]

● kinput2-debuginfo-v3.1-24.i386.rpm ( kinput2-v3.1-24.src.rpm から、
  Fedora core4( canna 専用 )用に、rpm を作成したもの )
ダウンロード[kinput2d.rpm]
[ ダウンロード後、 cp kinput2d.rpm kinput2-debuginfo-v3.1-24.i386.rpm にて、使用 ]

● fontjava.tar ( Fedora core4用 Java font.properties.ja_JP )
ダウンロード[fontjava.tar](圧縮 tarは、ダミー)
[ ダウンロード後、cp fontjava.tar font.properties.ja_JP にて、使用のこと ]
(圧縮 tarは、ダミー)
★ かってに Java  へ ( ここを、クリック )

● tran-ini.zip
ダウンロード[tran-ini.zip](圧縮 zipは、ダミー)
[ これは、使用できません(test用) ]
(圧縮 zipは、ダミー)

● 4040a114.exe 転送モード PIO で使用
● 4081a106.exe 転送モード PIO で使用
● 4082a209.exe 転送モード PIO で使用
● 4120a116.exe 転送モード PIO で使用
● 4160a306.exe 転送モード PIO で使用
● 4163a105.exe 転送モード PIO で使用
● 69030w98.zip
ren 69030w98.zip W98v635.zip で使用 ( for CHIPS 69030 [ Win98 ] )
gvim 日本サイト
vim73-kaoriya-win32-20120301.zip (当方用 vim7346.zip)
Vim 7.3.462 (2012/03/01現在) 上記サイトでダウンロードのこと。
コンソール版のみ下記で可。
vim.exe と、msvcr100.dll(vim.dllにしてある) が必要。
"tanni005.htm", "macmil02.htm"
注) Android 連絡先から、エクスポートすると、ふりがなが、半角になるので、
   当方は、00001.vcf を、Linux で、UTF-8で、修正して、
   Android 連絡先に、インポートすること。

Windows の、00001.vcf は、半角 ( 00001.vcf.zenkaku Linux 用 全角 )
Linux   の、00001.vcf は、全角 ( 00001.vcf.zenkaku Linux 用 全角 )

http://webdirector.livedoor.biz/archives/52524003.html
● iPhone 連絡先を全部削除
iPhone の、設定 iCloud で、同期を、オンにし、その後、オフにする
● 半角カナの文字列 全角カナに変換 plugins\kaoriya\hz_ja.vim ファイルを取り出して、 自分の vimの pluginディレクトリに入れる ( cd \gvim ( vim74 ) ) cd \vim74 gvim file_name "tanni005.htm", "macmil02.htm" 2014/12/16 追加) ● Windows 8 32bit で動く、vim ( Vim74 ) IME OK ● Windows 8 64bit で動く、vim ( Vim74 ) IME OK ● OS X 64bit で動く、vim ( Vim74 ) 以下の、vim を、vi で使用 ( Windows 8 IME OK ) http://vim-jp.org/vimmagazine/2014/01/31/vimmagazine.html 2014/12/16 現在 vim74-kaoriya-win32-20141012.zip version 7.4.475 \vim74\vim.exe → \dosv\vi.exe ▼ 半角文字 → 全角文字 変換 カタカナを全て全角に変換する gZJ 又は、コマンドモードで、 :1,$HzjaConvert zen_kana \bc\00001.vcf.sji ▼ 全角文字 → 半角文字 変換 カタカナを全て半角に変換する gHJ 又は、コマンドモードで、 :1,$HzjaConvert han_kana hz_ja.vim : 全角文字 ←→ 半角文字変換 http://nanasi.jp/articles/vim/hz_ja_vim.html

● vim.exe
vim.exe --> パスの通っている場所にコピー
● vim.dll
copy vim.dll \Windows\system32\msvcr100.dll
注) vim.dll を、msvcr100.dll で使用(ren 又は、copy)のこと
● vim.hlp ( なくてもよい ":help")
vim.hlp --> vim.exe と同じ場所に。
vim 使用の中で、":" コマンドラインで、help で利用( ":help" )
:echo $VIM \dosv, :echo $HOME C:\"Documents and Settings"\mac
copy \vim\vimrc-74-51.ut8 C:\"Documents and Settings"\mac\.vimrc
copy \bc\vimrc.win C:\"Documents and Settings"\mac\.vimrc
:set fenc=cp932
:set fenc=euc-jp はダメ
:set fenc=utf-8
●「スーパーπ」
ダウンロード[super_pi.lzh]
[ 東大金田研のπ計算プログラムのWindows版 ]
テキストファイル印刷ソフト・使用方法(Usage)
Usage : xlist.cmd [cdehklmnpstvwxyz] file_name 
Usage : xlistb [cdehklmnpstvwxyz] file_name
Usage : xlistw32 [cdehklmnpstvwxyz] file_name
    c -> string count of 1 line ( ex. c60 ) default 80 ( LIPS z5yz7 = 132 )
    d -> print to display
    e -> print end line ( ex. e60 ) default 9999
    h -> title & page No. noting
    k -> kanji ( shift || euc jis kanji -> jis kanji )
    l -> line count of 1 page ( ex. l50 ) default 55 ( LIPS 66, yz7 = 100 )
    m -> left margin ( ex. m5 ) default 0
    n -> line No. noting ( ex. n ) default '????:  ' ( +7 byte )
    p -> page start No. ( ex. p3 ) default 1
    s -> print start line ( ex. s56 ) default 1
    t -> tab count ( ex. t10 ) default 8
使用例 ( ファイル名 test.c )
main ()
{
    printf("test\n");
}
上記ファイルを、 ・Windows Priter の場合、コマンドラインから xlistw32.exe test.c を実行 又は、xlistw32.exe に、マウスで、test.c を ドロップインする) ・NEC PR201 系(DOS)の場合、コマンドラインから xlistb.exe test.c を実行 (xlistw32.exe hp test.c xlistb.exe hp hest.c で、 タイトル、頁を印刷しないことも可能)
Title:  test.c                                                 Page #   1
   1:  main ()
   2:  {
   3:     printf("test\n");
   4:  }
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